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スキャルピング用チャートの決定版、Uチャートが大幅に進化しました!

2016年04月18日 01:50

今までも何度か紹介した、スキャルピングをする人にとってもはや必須アイテムとなったUチャートが大きく進化しました。






Uチャートでは、元々カバー先の銀行から提示されているレートをそのまま表示できるプライスバンドであったり、あるいは自分だけでなく他の投資家がいくらでどういうポジション(買いか売りか)を持ったかというのまで分かるチャートです。





Uチャート





このように、スキャルピングをやる上で一番重要な情報である、「相場が今どういう動きをしているか」というのを、一目でリアルに感じられるチャートとして、スキャルピングをやる人には元々大人気で、導入直後は「ここまで見られるのか」という驚きの声が多く寄せられたというチャートです。






それが、今回さらに進化し、スキャルピングをやる上でさらに便利になったので、今回はそれを紹介したいと思います。






・ ファンダメンタルズ分析面での進化








スキャルピングをやる上でも、ファンダメンタルズが大事だということは今や常識で、例えば「要人発言」「海外の動向」などによって、短期的にも大きな値動きをするのが当たり前の時代になっています。






ですから、今まで以上に情報をいち早く集め、それを分析して次にどう取引するか、というのが、非常に重要になっています。






そうした中で、Uチャートでは、ニュースの表示について、非常に便利な機能がつきました。





なんと、チャートの上で、どんなニュースが発表されたか、さらには今後どういう経済指標が発表されるかが見られるようになりました






UC_new.png





この下にある数字の書かれた灰色の部分にカーソルをあわせると、どんなニュースがあったのかが出てきて、そのニュースをクリックすると、ニュースの本文を読むことができます。






また、上の画像を見てもらうとわかるように、土日など、取引ができない時のニュースもプロットされているので、「週明けにどういう動きをするか」というのも、その間にニュースを見て想像することもできます。





さらに、縦長の薄い灰色のところにカーソルをあわせると、ここでは経済指標やイベントの予想、結果を見ることができます。






UC_si.png






そして、これの凄いところは、過去の指標だけでなく、未来の指標についても、「どんな指標が発表されるか」「予想値がいくらか」ということまで表示することができるのです。





UC_si2.png








こうした指標については、発表3分前に音とテロップで表示が出て、指標の見落としを防ぐための機能もついております。







元々セントラル短資FXは、短資会社(銀行間での資金の貸借や媒介を行う会社)を中心に100年以上やってきたグループであり、情報提供には定評のある会社だったのですが、その情報提供力とUチャートが一つになり、トレーダーにとってはより情報を使いやすい環境になったのが今回の新機能です。






・ テクニカル分析面での進化







今回のUチャートの新機能については、ニュースや経済指標等のファンダメンタルズ分析だけでなく、テクニカル分析面でも大きな進化を遂げております。






まず、どこかの時間足で引いたトレンドラインが、別の時間足でもそのまま表示できるという機能が追加されました。






百聞は一見にしかずなので、見てみましょう。





UC_TL1.png







UC_TL2.png





このように、例えば日足であったり1時間足であったりと、長期のトレンドでどうかというのをトレンドラインで引いて、短期の足を見ることで、長期的なトレンドと、その中で今どういう動きをしているのかということを合わせてみることができ、「では、次にどうなるか」というのを、より大きな視点で分析することができます。






スキャルピングであろうと長期投資であろうと、複数の時間足を見て分析するのは不可欠なので、そういう点で、このようにトレンドラインも引き継げる機能は非常に重宝します。






他にも、この引いたトレンドラインや水平線について、ブレイク(上抜け、下抜け両方)した場合にサウンドが鳴って分かるようにする設定も可能です。







UC_SA.png






こうしておけば、「ブレイクした時にエントリー」等考えている時に、売買のタイミングを逃すことがなく、取引することができます。





他にも、今までもさりげなく写っていましたが、一目均衡表の先行線が未来側に表示されるため、「雲はどちらにあるのか」「どこでクロスするのか」といったことも、一目でわかります。






UC_itimoku.png





このように、ファンダメンタルズ、テクニカル両面から、大きな進化を遂げ、さらにUチャートが使いやすくなりました。






ここのウルトラFXは、使用口座としてもスプレッドの限界に迫るというコンセプトのもと、マイナススプレッドも発生する口座として有名で、当サイトのスキャルピングおすすめランキングでも何か月も連続で一位というように、スキャルピングをする上で一番おすすめしているところなので、まだ口座を持っていない人は、この機会に是非使って見ることをおすすめします。






このUチャートについては、セントラル短資FXに口座開設をすれば、初回起動から翌月末までは無料で自由に使えます。




また、今セントラル短資FXに口座開設をするか考えている人には朗報ですが、当サイトから口座開設を申し込んで、ウルトラFXでUチャートを使って一度でも取引すれば、当サイト限定のキャンペーンとして7,000円のキャッシュバックがもらえるので、口座開設する際は、こちらから口座開設するのをおすすめします!






口座開設は



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FXスマホ対応おすすめ業者とアプリの使い方-外出先からも取引-

2016年04月10日 20:44

スマホを持っている人はここ数年で大幅に増え、FX業界でもそれにあわせて、最近ではほとんどのFX会社で「スマホ対応」を謳うようになっております。




しかし、一言で「スマホ対応」と言っても、その中には「レートとロウソク足チャートが見れて取引できる」というだけのものから、チャートに様々なテクニカル指標を表示したり、ニュースを見たり、経済指標についてアラートも出せるというように、PCとほぼ同じレベルで取引できるツールまで様々あります。





そこで、今回は、スマホでFX取引をする場合にどういう点を考えるべきかということと、その上でのおすすめ業者とそこのアプリの使い方を紹介したいと思います。





・ スマホでFX取引をする場合に考えるべきポイントは?






まずはじめに、スマホからFX取引をする場合に、どういう点を考えるべきかということから説明します。結論から言うと、大きく2つの要素を考えるべきで、「スマホアプリの使い勝手」「実際に取引するFX業者としてのスペック」です。





まず、スマホアプリの使い勝手という点から説明します。





先ほども書いたように、「スマホ対応」といっても、レートとチャートが見れて取引できるだけというようなものから、PCと同じレベルでチャートを表示したりニュースを見たり経済指標についてアラートを出せたりというものまで、玉石混交なのが現状です。





そこで、スマホアプリで考えるべきポイントを考えてみましょう。




まず、PCで取引する場合、レートをまず見て、状況次第ではそこで即取引することもあります。そこで、レートが一覧で見ることができ、そこから一発で取引できる、というのがポイントになります。




次に、そうでない場合、チャートを見たり、ニュースを確認することになると思います。また、チャートを見るときには、当然移動平均線、ボリンジャーバンド、一目均衡表、MACD、RSI等、様々なテクニカル指標を見たり、あるいはトレンドラインを引いたりすると思います。そこで、チャートでそうしたテクニカル指標が表示できるか、トレンドラインを引けるかというのもポイントになります。





また、ニュースであれば、時系列にニュースが並んでいるのはもちろん、経済指標等については、一覧で結果や予想値が見れると便利だというのは、感覚としてあると思います。そこで、こうしたニュース機能もポイントになります。





そして、入出金についても、スマホ上からできれば、必要な時に資金を追加したり、あるいは資金の引き出しもできるので、そうした機能もポイントになります。





さらに、スマホ特有の条件として、「ログイン状態がキープできる」「操作が軽い」「バッテリーを多く食わない」「レートが一定額になったり、あるいは経済指標発表前等にアラートを出して、取引タイミングを見逃さない」といった条件等もあると思います。





このように、色々と条件はあるのですが、逆に言うと、これらがそろっていれば、PCでやる場合とそこまで大きな違いがなく取引でき、むしろ外出先や家のベッドの上でも取引できる分、スマホの方が便利とすら言えます。





そこで、これらのポイントをまとめました。




  •  レートが一覧で見れて、そこからワンタップで取引できる

  •  スマホのチャートで表示できるテクニカル指標が十分

  •  アプリからニュースを見ることができる

  •  経済指標の結果や今後発表スケジュール、予想値等が一覧で見れる

  •  入出金がスマホからできる

  •  ログイン状態をキープできる

  •  操作が軽い

  •  バッテリーをあまり消費しない

  •  レートが一定額になる、あるいは指標発表前等にアラートが出る





  • こういったことがスマホアプリを選ぶうえでのポイントになると思われます。





    また、スマホで取引をするにしても、スマホアプリがどうか、というだけでなく、そのFX会社のスペックがどうか、というのも重要になってきます。




    スマホで何回も取引を行う場合、例えば1万通貨を10回取引して10万通貨になるとして、スプレッドが1銭違えば1,000円もの違いになります。




    こういう違いはちりも積もれば山となる・・・・というもので、たとえ0.1銭の違いでも、1日5万通貨取引とすると月100万通貨で1,000円、年間では12,000円もの違いになります。





    このように、スマホツールだけでなく、実際に取引する会社としてのスペックも非常に重要になります。





    ・ FXスマホ対応おすすめ業者は?






    FXをスマホで取引する場合、大きく「アプリの使い勝手」「実際に取引するFX業者としてのスペック」という2つを考えて比較すべきということでした。では、それらを総合しておすすめ業者はどこでしょうか?





    2つ会社を紹介し、それぞれのアプリの使い方も簡単に説明します。





    まず1つめは、GMOクリック証券です。





    ここはFX取引高世界1位はGMOクリック証券、DMM.com証券のどっち?でも書いたように2015年上半期FX取引高世界一位で、スプレッドやPCツール、口座としての使い勝手など非常に良いのですが、スマホツールも非常に使い勝手が良いです。





    まずレートが一覧で見れて、そこからワンタップで取引できるという点については、通貨ペアの画面を開くとこのように一覧でレートや前日比を見ることができ、レートをクリックすると注文画面に映ります。






    IMG_3635.png








    また、スマホのチャートで表示できるテクニカル指標が十分かということについても、移動平均線、指数平滑移動平均、ボリンジャーバンド、一目均衡表、平均足、MACD、RSI、DMI、ストキャスティクス、RCIといった、基本的なテクニカルは一通りつかえます。





    IMG_3636.png






    また、下のマーケットをクリックして開く画面からは、ニュース、経済カレンダー(指標)、指標の予想地なども一覧で見ることができます。





    IMG_3637.png





    IMG_3638.png






    その他の


  •  入出金がスマホからできる

  •  ログイン状態をキープできる

  •  操作が軽い

  •  バッテリーをあまり消費しない

  •  レートが一定額になる、あるいは指標発表前等にアラートが出る



  • といった機能もあり、スマホツールとしての使い勝手は満点と言えます。





    使用口座としても、GMOクリック証券はスプレッドの狭さや、PC版であれば、通貨ペアごとに推移を見比べたり(米ドル円とユーロ円の推移の仕方を比べるとかもできます!)、通貨ペアだけでなく米国の国債やダウ平均、金相場等と為替の影響を見比べたり、それだけでなく要人発言を含めたニュースの発表時を為替のチャートに反映させられるといった機能もあること、サポートや口座としての使い勝手等、非常にバランスが良く、その結果、FX取引高世界一位(2015年上半期。矢野経済研究所のデータを当サイトで集計)となっております(詳しいことはFX取引高世界1位はGMOクリック証券、DMM.com証券のどっち?をご覧ください)






    百聞は一見にしかずということで、スプレッドが狭いことで有名な会社について、表でスプレッドをまとめてみました。なお、スプレッドは全て原則固定で、単位は円クロスのものは全て銭、ユーロドルはpipsとなっております。







     ドル円 ユーロ円 ポンド円豪ドル円NZドル円南アランド円ユーロ米ドル
    GMOクリック証券【FXネオ】0.30.61.10.71.41.40.5
    SBIFXトレード0.27
    0.29
    0.69
    0.99
    1.19
    1.59
    0.77
    0.88
    1.79
    2.19
    0.99
    1.90
    0.48
    0.58
    JFX株式会社0.30.61.30.81.41.40.5
    トレイダーズ証券0.30.61.00.72.53.00.5
    ヒロセ通商0.30.61.30.81.41.40.5





    これを見ると分かるとおり、主要通貨について、ユーロ円、ユーロドル単独トップポンド円、豪ドル円、NZドル円については同率の会社もあるもののトップというように、ほぼ全ての主要通貨でトップになっております。





    ですから、スマホでFX取引をする場合、まずここがおすすめといえます。





    口座開設は




    GMOクリック証券
    FXネオ(CM)




    からできます。





    それでは、もう一つの会社を紹介します。それはどこでしょうか?





    それはSBIFXトレードです。




    ここは使用口座としては1通貨単位から取引できて、ドル円0.27銭原則固定で原則固定のスプレッドの中ではドル円最狭という特徴があります。当然これはスマホで取引した場合にも適用されるので、非常に細かい単位で狭いスプレッドで取引ができます。





    スマホツールも十分に優秀で、レートを一覧で表示してそこをクリックすると注文画面にいけます。




    IMG_3639.png





    ここも基本的なテクニカルは移動平均線、指数平滑移動平均、ボリンジャーバンド、一目均衡表、平均足、MACD、RSI、DMI、ストキャスティクス、RCIと一通りつかえて、かつ、ここの特徴として、4分割してチャートを見ることができる、自動トレンドラインという機能があります。





    まず4分割してチャートを見るというのは、百聞は一見にしかずで、こういうことです。





    IMG_3640.png






    このように、別の通貨や異なる時間足を一画面でまとめてみることができます。こういう複数のチャートを見るというのはPCで取引するときは当たり前のようにやりますが、ここのスマホツールでは、そうやってまとめて複数のチャートを表示できるというのが強みです。





    また、ここは珍しいテクニカルとして、「自動トレンドライン」というのがあり、トレンドラインを自動で引いてくれるシステムがあります。「結局トレンドラインってどうやって引いたらいいのか」という初心者の方には、非常におすすめできます。




    IMG_3641.png






    ニュースや指標については、ニュースは見ることができますが、指標スケジュールや過去の結果、予想を一覧で見る機能は残念ながらありません。





    また、その他の

  •  入出金がスマホからできる

  •  ログイン状態をキープできる

  •  操作が軽い

  •  バッテリーをあまり消費しない





  • はこのスマホツールでも対応していますが、最後のレートが一定額になる、あるいは指標発表前等にアラートが出るという機能はありません。





    ただ、それでもチャート機能は非常に充実していて、取引単位が1通貨から取引できて(南アフリカランドでも1通貨から取引できます!)、スプレッドも非常に狭いことから、ここもおすすめできると思い、今回紹介しました。






    口座開設は




    SBIFXトレード
    SBIFXトレード




    からできます。








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    Uチャートはスキャルピングに最適!FXスキャルピングおすすめチャート

    2016年04月04日 19:32

    このサイトでは管理人がFXでは短期取引を中心にやっているため、今までも2016年のFXスキャルピングおすすめ業者~スプレッド比較~スキャルピング禁止業者!?口座凍結対策とスキャル可能な業者2016など、スキャルピングをやる際のおすすめ業者を紹介してきましたが、今回は、スキャルピングに最適のおすすめチャートを紹介したいと思います。





    ・ スキャルピングの際のチャートへの不満







    さて、これからはスキャルピングをやる人にとっては「あるある」ネタになるかと思いますが(笑)、私も含め、多くの人が不満に思っているであろうことを書いていきたいと思います。




    私が今までスキャルピングをやっていた時に不満だったのは大きく2点で、



    1 値動きだけでは「どこでどういう取引があったか」がわからない
    2 1分足より短い時間足がない



    ということでした。




    まず1つ目の話についてですが、スキャルピングでは超短期で決済することを前提とするので、テクニカル指標や値動きも大事ですが、それ以上に「今市場でどういう取引が多いのか」という情報が大事になります。





    というのも、長いスパンで見ればテクニカルなりファンダメンタルズなりの要素に従って値動きする確率は高くても、超短期間では必ずしもそうならず、むしろ「今この瞬間どういう取引が行われているか」の方が重要だからです。




    しかし、FXのチャートでは、当たり前ですが、為替レートの動きやそれを基にしたテクニカル分析はできても、「市場参加者がどういう取引を行っているか」という情報を見ることはできません。





    なので、次善の策として、ファンダメンタルズ的に見て上げか下げか判断して、テクニカル指標を見てエントリーポイントを決めるという、よくも悪くも「普通」のやり方をしていましたが、もし「他の投資家がどういう取引をしたか」が見えれば、かなりやりやすいだろうなあと思っていました。





    もう一つの一分足より短い足がないということですが、これはそのままで、スキャルピングでは数分どころか数秒で決済することもありますが、その中では一分足は「長すぎる」と感じている人は、私だけではないと思っています(笑)





    しかし、一方でTickチャートにしてしまうと、「陰線なのか陽線なのか」「ひげはどのくらい長いのか」といった、テクニカル的に非常に意味のある情報がなくなってしまうので、やはり一分足より短い「足」でチャートを見たいなあと思っておりました。





    このように、スキャルピングをやる人にとって、今までのチャートでは「情報が足りない」ところが正直多かったのですが、最近こうした不満を解消してくれる画期的なチャートがリリースされました。そのチャートこそが、タイトルにも書いたセントラル短資FXのUチャートです。この記事の最後にセントラル短資FXの口座開設へのリンクを貼ってありますが、当サイトから申し込むと、当サイト限定キャンペーンで7,000円のキャッシュバックもあるので、ぜひ最後まで読んでください。





    ・ セントラル短資FXのUチャートはスキャルピング用チャートとして最適







    このUチャートというのは最近セントラル短資FXからリリースされたチャートでセントラル短資FXのウルトラFXの口座を持っていれば、初回起動から翌月末までは無条件で使うことができます(それ以降は前月の取引高が1,000万通貨以上の場合使えるという条件です)





    そもそもこのセントラル短資FXのウルトラFXというものが、スキャルピング等の短期取引を前提にした短期取引専門の口座で、そのコンセプトは、スプレッドの限界に挑戦というものです。





    ここはセントラル短資FXがカバー先の銀行から受けたレートをそのままトレーダーに提供してくれて、そのため、マイナススプレッドやスプレッド0.1銭といったことも頻繁に起こります。





    また、変動スプレッドなので、普通なら「約定したら意図せず高いスプレッドになってしまった」ということもありますが、この会社ではスプレッドチェッカーという機能を使えば、「スプレッドは○銭以下の時のみ約定、それ以外は約定しない」という設定もできるので、やろうと思えば「マイナススプレッドの時のみ約定」というような設定も可能です。





    さらに、こういう「インターバンク直結のスプレッド」を提供してくれるところだと、ほとんどすべての業者で「その代わりに手数料を取る」ということをやっているのですが、このウルトラFXは手数料も無料でインターバンク直結スプレッドを提供してくれるというのも特徴です。会社側の利益としてはマークアップとして、スプレッドに+0.1か0.2pips加算しているだけで、しかも今はマークアップ縮小キャンペーンとして、ポンド円、豪ドル円、スイスフラン円など様々な通貨で、本来0.2pipsのマークアップを0.1pipsに縮小しており、マイナススプレッドが出やすくなっています。





    このように、元々短期取引に専念した口座だったのですが、最近スキャルピングなどの短期取引をする人にとってかゆいところに手の届く、非常に良いチャートを提供してくれるようになりました。それがUチャートです。





    まず1つ目の不満である「どういう取引が行われているかわからない」ということですが、このUチャートでは、自分がどこでどういう取引をしたかだけでなく、他の投資家がどこでどういう取引をしたのかというのや、銀行がどういうレートで提示しているのかというのも、一目でわかります。





    Uチャート





    この画像でもあるように、「他の投資家がどのタイミングでどういう取引をしたか」「マイナススプレッドがどこで出たか」「どういうレンジで銀行はレートを提示しているのか」というのも、一目でわかります。





    なので、「今はかなり他の投資家も買いを入れているから、ここで追従して買いを入れよう」とか、「逆にそろそろ利確のタイミングだから、ここで反発するだろう」とか、そういった判断も可能です。






    また、一分足より短い単位で足を表示することもできます



    Custom足という機能を使って、1ticksから100ticksの間で自由に足を設定できます。




    uc_p2.png




    1tickにしてしまえば足も何もありませんが(笑)、数ticksで足を作れば、数秒単位の足の表示もできるということです。





    また、こうしたチャート画面から直接取引注文も可能なので、「今ここで買う」となった時に、即座に取引することもできます。スキャルピングで「よし買おう」と思って取引画面を開いていたらその間に値上がりして・・・・というのは、だれもが一度は経験することだと思いますが、そうしたこともこのUチャートでは起こらなくなります。




    このように、スキャルピングをする人にとってかゆいところに手の届く、まさに「スキャルピングをする人のために作ったんじゃないか」と思えるチャートがこのUチャートです。





    このUチャートについては、セントラル短資FXに口座開設をすれば、初回起動から翌月末までは無料で自由に使えます。




    また、今セントラル短資FXに口座開設をするか考えている人には朗報ですが、当サイトから口座開設を申し込んで、ウルトラFXでUチャートを使って一度でも取引すれば、当サイト限定のキャンペーンとして7,000円のキャッシュバックがもらえます。




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    セントラル短資FX、当サイト限定口座開設キャッシュバックのお知らせ!

    2016年04月04日 19:16

    当サイトでも、トルコリラのスワップ投資、スキャルピング用口座など、幅広い用途でおすすめしているセントラル短資FXについて、今口座開設を考えている方に朗報です。




    当サイトから口座開設を申し込み、ウルトラFXでUチャートを使って1度でも取引すると、当サイト限定・期間限定で通常のキャッシュバックにプラスして7,000円もの限定キャッシュバックが追加されます!





    内訳としては、当サイトから口座開設してウルトラFXで取引したら5,000円、Uチャートを使って取引したらさらに2,000円プラスで、合計7,000円のキャッシュバックとなります。






    このキャンペーンは期間限定キャンペーンなので、セントラル短資FXに口座開設を考えているなら、今当サイトから申し込むのが断然お得です!




    セントラル短資FXには、セントラル短資FXに取材訪問(前篇)の記事でも書いたように、直接取材訪問にいき、その魅力を色々と教えてもらったので、そちらもあわせてご覧ください。



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