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岡三オンライン証券に取材訪問(前編) | くりっく365の魅力を紹介!

2016年08月31日 21:05

今回は岡三オンライン証券に取材にうかがいました!




IMG_0830.jpg





今回は営業推進部部長の鈴木秀敏様にお話を伺い、岡三オンライン証券のくりっく365とくりっく株365について、その魅力や、岡三オンライン証券の魅力、今後の方針を教えていただきました。今回は前編として、くりっく365についての取材記事からまず書いていきます。





順番としては、このような感じで書いていきます。


  • くりっく365は資産運用としておすすめ!くりっく365の魅力とは?

  • くりっく365ラージはスキャルピングなどの短期売買におすすめ!その魅力は?
  •  
  • くりっく365は南アフリカランド・トルコリラ等高金利通貨でおすすめ!

  • くりっく365の中で岡三オンライン証券が選ばれる理由は?

  • 岡三オンライン証券でしか使えないテクニカル指標と自動売買機能とは?

  • 岡三オンライン証券の投資情報は「多面的」かつ「実践的」

  • 今後のくりっく365の見通しと岡三オンライン証券の方針



  • では、さっそくいってみましょう。





    くりっく365は資産運用としておすすめ!くりっく365の魅力とは?







    ―本日はどうぞよろしくお願いいたします。まず御社ではFXについては店頭FXとくりっく365両方で取引が可能ですが、どういった方が店頭で、どういった方がくりっく365を使われているのでしょうか?






    鈴木様:利用者の層については、店頭FXでは少額の資金をレバレッジをかけて取引される方が多いのですが、くりっく365では大きな資金をあまりレバレッジをかけずに運用される方が多く、「資産運用」としての側面がよりくりっく365の方が強いイメージがあります。






    ―そんな違いがあるんですね。これはどういう理由でしょうか?





    鈴木様:やはりまとまった資金を運用するとなった時に、まずは何よりも「信頼性」というのを重視したいというのが理由としてあるのではないかと思います。くりっく365では投資家の皆様からお預りした証拠金は全て取引所に預託され、安心感があるというのが大きいと思います。





    他にも、くりっく365の特徴として、スリッページや約定拒否が起こらない(※ 筆者注:くりっく365では、マーケットメイカーに対して提示した価格で必ず注文を受けることを義務づけており、そのためマーケットメイカーが提示した数量内ではスリッページや約定拒否が起こらない仕組みになっています)というものがあり、大口注文を入れてもすかさず約定できるという、そういった透明性や信頼性が要因として大きいと思います。





    ―そういう方は、やはり信頼性というのを重視されるんですね!





    鈴木様:「万が一」というのはほとんどの場合起こらないから万が一なのですが、とはいえ、「いざ何かが起きた時に大丈夫か」というのが、大口の投資家のお客様は資産運用を行うにあたり重視されるポイントで、そういう点でくりっく365が選ばれている(※ 筆者注:くりっく365は2016年7月時点で全体で口座数が74万口座を超え、店頭FXで口座数が一番多いDMM.com証券の50万口座より多くなっております)のではないかと考えております。





    また、信頼性以外にも、
  • くりっく365ラージでの短期売買

  • 南アフリカランド、トルコリラといった高金利通貨の好条件

  • といった点もポイントだと思っております。





    くりっく365ラージはスキャルピングなどの短期売買におすすめ!その魅力は?







    ―なるほど。では、まずくりっく365ラージから伺っていきたいと思うのですが、くりっく365ラージの特徴やその魅力を教えてください。





    鈴木様:くりっく365ラージというのは、くりっく365の大口取引用のもので、10万通貨単位から取引可能で、手数料がかかる代わりにスプレッドがくりっく365に比べて狭くなっているものです。1回の注文で500万通貨まで取引できるというように、大口での取引について、くりっく365の特徴であるスリッページ・約定拒否なしでできるというのが大きな特徴となっております。




    ―くりっく365ラージでは、どういう取引の仕方がおすすめでしょうか?




    鈴木様:これについては、「中長期での資産運用」以外にもスキャルピングやデイトレードのような短期売買にもおすすめです。確かに店頭FXでも会社によってはもっと狭いスプレッドで手数料も無料というところもありますが、では、そんな大口な注文が来た場合に、ちゃんと注文したい金額でスリッページや約定拒否を起こさずに約定できるのか、といったようなことも含めて考えると、決して条件として店頭FXに劣らないと思っております。





    また、当社のくりっく365ラージは現在期間限定キャンペーンとして日計り取引(新規に取引した建玉について同日中に決済する、いわゆるデイトレードのこと)については、決済手数料無料というキャンペーンをやっておりますので、そういう点からも短期売買に当社のくりっく365ラージはおすすめです。





    ―確かに、規約でスキャルピングを禁止したり、実際やってみるとスリッページがあるみたいな話もありますよね。やはりそれだけ大きな金額を運用するとなると、そういった信頼性を重視してくりっく365になるんでしょうね。





    鈴木様:そうですね。店頭FXと比べると、スプレッドや手数料など、くりっく365が勝っているところというのは、表面的には分かりづらい部分が多いのですが、実際に使ってみると「やはりくりっく365の方がメリットが多い」と言っていただくこともあり、そういう点が大口で取引される方に評価されているのではないかと思っております。





    くりっく365は南アフリカランド・トルコリラ等高金利通貨でおすすめ!







    ―では、次に南アフリカランドやトルコリラでの取引について。これらの通貨についてはくりっく365の条件が良いというのは聞いたことがあるのですが、やはりそうした点での人気が強いのでしょうか?





    鈴木様:そうですね。普段は店頭FXで取引されるという方でも南アフリカランド円やトルコリラ円だけはくりっく365で取引するという方もかなりいらっしゃいます





    南アフリカランド円やトルコリラ円について、くりっく365で提示されスプレッドの平均を店頭FXと比べると、その中でもトップレベルのスプレッドであり(※)、また、スワップポイントについても、南アフリカランドなら、今の水準であれば年間約5万3,000円くらい、トルコリラについても年間約4万円というように、スワップの条件もトップレベルです。




    (※:筆者注。2016年7月実績で、南アフリカランドが平均0.83銭、トルコリラが平均4.3銭で、スプレッドについてもトップレベルとなっております。出典は、
    くりっく365公式HPの南アフリカランドの記事
    くりっく365公式HPのトルコリラの記事




    ―元々の信頼性に加えて、スプレッドやスワップもトップレベルなら、確かにこうした通貨についてくりっく365で取引したい人が多いのもうなづけますね!





    くりっく365の中で岡三オンライン証券が選ばれる理由とは?







    ―ありがとうございます。くりっく365全体の魅力についてお聞かせいただいたので、では、次に、くりっく365に対応している会社の中で、御社の強みとなるのはどこか教えていただけますでしょうか。





    鈴木様:大きく3つあると考えていて、

  • 取引手数料が無料

  • 取引ツールが優れている

  • 投資情報の配信が豊富


  • というところだと考えております。





    取引手数料については、各社ばらばらで、他社では有料のところもある中、当社は手数料が無料(くりっく365のみ。くりっく365ラージは有料)なので、その点についてまず優位性があると考えております。




    ―なるほど。ただ、最近ではくりっく365対応の会社でも、取引手数料が無料のところは他社でもありますが、そうした会社と比べた時、御社の優位性となるのが、次の取引ツールや投資情報ということなのでしょうか?





    鈴木様:そうですね。まず、手数料はもちろんですが、取引ツールや投資情報といった、プラスアルファの部分が違いになると思っております。重要なのは、最終的には「投資家が利益をあげられる」ということで、それを考えた時に、そうした、「取引する際の判断材料」や、「実際の取引のしやすさ」といった点が大事だと考えております。





    ・ 岡三オンライン証券でしか使えないテクニカル指標と自動売買機能とは?







    ―なるほど。確かに、スプレッドで数銭とかいっても数百円からせいぜい千円単位の影響にすぎないのが、一回損失を出したり、利益を逃したりすると、数万円単位で影響することもありますから、そこは本当に重要な部分ですよね。では、御社のツールの良さについて、教えていただけますでしょうか。





    鈴木様:取引ツールについては、Web上でのツール、インストールしてもらうリッチクライアントツール、スマホアプリ、タブレットアプリ等、いつでもどこでも取引できるようにしております。これらのツールについては、実際使っていただかないと違いが分かってもらえないのですが、ユーザーの方からは「圧倒的に使いやすい」といったように言っていただくことも多いです。





    それと、当社のチャートでは、小次郎講師(※ 筆者注。2,000人以上の門下生を抱えるテクニカル分析の達人の方。みんなの株式「みんコモコラムアワード2013,2014」2年連続大賞受賞等)が推奨している「大循環移動平均分析」と「大循環MACD」が無料で利用できます。この指標は、仕掛けのタイミングから手仕舞いまでを判断するのに有効なテクニカル分析で、ビジュアル的にもわかりやすく、初心者の方にも分かりやすいものとなっています。現在この指標を使えるのは当社だけです。





    さらに、くりっく365ならではの機能として、チャート上に出来高や売買比率を表示することが可能にしております。これによって、他の投資家が「どの通貨を」「どれくらい」「どのポイントで」「買っているか・売っているか」というのが、チャート上で一目で分かります





    ―他の人がどこで売買しているか分かれば、かなり分かりやすく取引ができますね!他にはどういった点がおすすめですか?





    鈴木様:表計算ソフトのエクセルを利用してFX取引ができるアドインツールもあります。これについては、エクセル上にリアルレートを表示したり、自分でチャートを作ったり、さらには実際の売買までもできるようになっております。




    エクセルが得意な方は、マクロを組んで自分なりの自由な売買条件でシステムトレードに応用したりと使い方は無限大なようで、ユーザー同士で「こういうことができないか?」みたいな質問を掲示板等でして、それに対して「こうすればできる」というように、情報交換も行われています。




    ―かなり上級者向けな世界ですね(笑




    鈴木様:そうですね(笑




    ただ、使い方のマニュアルをご提供しておりますし、また、入門用としてすぐに使えるエクセルのサンプルシートもご用意していますので、エクセルを触ったことがある方であれば、ある程度使うことはできるのではないかと思っております。かなり便利なものだと思っておりますので、ぜひ使っていただきたいですね。





    岡三オンライン証券の投資情報は「多面的」かつ「実践的」






    ―それでは、もう一つの投資情報の提供という点についてお話を伺いたいと思います。投資情報の提供というのは、各社力を入れているポイントかと思いますが、その中で、御社が他社と差別化しているのはどういった点でしょうか?





    鈴木様:当社は、対面取引の岡三証券を中心とした金融グループであり、岡三証券グループ全体での情報網が強みになると思っております。岡三証券には海外拠点もあり、グローバルな情報網を持っております。また、商品の品ぞろえについても、現物株、先物、投資信託、FX等、各種取扱いがあるため、多面的な情報提供が可能です。





    例えば、株価や商品価格が為替に影響することもあれば、逆もまたありますが、そうした時に、多面的な視点から情報を提供しており、さらに、そうした情報を当社内でも分析し、その結果をお伝えすることもしております。





    ―そうなんですよね!当サイトも元々は為替について見通しを分析するサイトだったのが、それだけでは不十分だとなって、NYダウや上海総合指数の見通しも細かく分析するようになったりしたので、多面的な情報が大切ということはとてもよくわかります(笑




    他にはどういった点についてこだわっておられるのでしょうか?





    鈴木様:ただ抽象的にこう動くというだけでなく、具体的な売買ストラテジーにまで落とし込んでより実践的な情報提供することもこだわっております。




    当社の武部(※1)やYEN蔵さん(※2)がブログ形式で為替の情報を配信しています。武部については毎日夕方に、「このあたりがエントリーポイント、このあたりが利確ポイント」というように、具体的な売買ストラテジーを動画で配信しており、こちらについて最近かなり人気を集めています。





    また、米国の雇用統計発表時には、リアルタイムで両氏による「ガチンコ雇用統計」という参加型コンテンツを配信しており、そこでは発表30分前から前回の振り返りや今回の指標発表の予想を話したり、お客さんとのチャット形式で質問に答えたりして、発表後は来週どうなるかという予想を話します。




    このガチンコ雇用統計では、当社に口座を持っていらっしゃる方はリアルタイムで視聴可能で、チャット等にも参加できますが、当社に口座をお持ちでない方は少し遅れての配信となり、また、チャット等に参加することはできません。




    (※1 投資情報部長の武部力也氏)
    (※2 シティバンク等の外資系銀行で外国為替ディーラーを20年以上勤めた後独立された田代岳氏)




    今後のくりっく365の見通しと岡三オンライン証券の方針






    ―ありがとうございました。くりっく365については最後の質問となるのですが、今後のくりっく365についての見通しと、その中で御社がどのようにしていくのか方針を教えてください。





    鈴木様:くりっく365は、南アフリカランドやトルコリラといったところ以外では、正直表面的には良さが分かりづらくなっております。ただ、実際に使ってみると、やはりスリッページや約定拒否なしというのや、取引証拠金の全額取引所預りといった信頼性という点での良さを感じていただけることも多いので、そうした面をいかに知ってもらうかということだと思っております。





    当社としては、「お客様の声を“カタチ”にする」ということが重要だと思っておりますので、引き続き取引ツールや投資情報の提供などで、お客様の役に立てるものをしっかりと作り出していきたいと考えております。





    また、取引所といえば、くりっく株365もあり、こちらについては、今後かなり伸びる商品だと考えておりますので、そちらともあわせて、しっかりと良さをアピールしていきたいと考えております。





    ―ありがとうございました。





    少し長くなりましたので、前編のくりっく365についての取材記事は以上となります。まとめると、




    【くりっく365の魅力】
  • 全額取引所預託という信頼性

  • 約定拒否・スリッページのない信頼性

  • そうした環境で狭いスプレッドで短期売買可能なくりっく365ラージ

  • 南アフリカランド、トルコリラについてトップレベルのスプレッド・スワップで取引可能




  • 【くりっく365の中での岡三オンライン証券の強み】
  • 取引手数料が無料

  • 限定のテクニカル指標、他の投資家の売買ポイントも見ることのできるチャート、エクセルで自動売買まで可能な取引ツール

  • 多面的かつ具体的な投資情報


  • といった感じになります。




    この岡三オンライン証券に口座を開設するには




    岡三オンライン証券
    岡三オンライン証券




    からできます。





    次回は、鈴木様が最後に「今後かなり伸びるのではないか」とおっしゃっていたくりっく株365について、その魅力と、岡三オンライン証券の強みを聞いた記事となりますので、ぜひ次回もご覧ください。




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    トライオートFXの使い方と設定方法 | 裁量トレードと自動売買のやり方

    2016年08月30日 23:14

    狭いスプレッドで裁量トレードも、設定するだけであとは24時間取引してくれる自動売買も、両方同じ会社でやりたい!






    普通であれば、「裁量トレードはここ」「全自動売買はここ」というように、会社であったり、また仮に同じ会社でも取引口座を分けなければいけないのですが、これだと、証拠金をいちいち動かさなければならず、どちらかが短期的に不足してロスカットに引っかかってしまうリスクも上がってしまいます。






    しかし、インヴァスト証券のトライオートFXでは、そのどちらも同じ口座で取引することができます。






    まず、裁量トレードについては、かなり多くの通貨でスプレッドが業界最狭であり、いくつかの通貨については単独トップ、その上1000通貨単位での取引も手数料無料でできるというように、非常に良い条件となっております。






    また、自動売買についても、どういう取引の仕方なのかちゃんと見ることができると言うのはもちろん、その戦略のバックテストでの利益の結果や最近の調子、さらには、その戦略はプロがおすすめできる戦略か否かといったことまで一目で分かり、その実績としても91万円の証拠金で、約1年半で141万円もの利益をあげたものもあります。






    このように、非常に使い勝手のいいものなので、今回は、どうやって取引するのかということについて、画像付きで解説していきたいと思います。






    トライオートFXの裁量トレードはスプレッドが業界トップクラス!その使い方は?







    トライオートFXでは、裁量トレード、全自動売買の両方ができると書きましたが、まずは裁量トレードについて説明したいと思います。





    裁量トレードでは、1000通貨単位でも手数料無料で取引可能でありながら、スプレッドは最安値水準です。以下、FX業者スプレッド比較記事で貼っている表の中から、原則固定スプレッドの会社のみでスプレッド比較表を貼ります(全て原則固定スプレッドで、単位はユーロドル以外は銭、ユーロドルはpipsとなっております)







     ドル円 ユーロ円 ポンド円豪ドル円NZドル円南アランド円ユーロ米ドル
    インヴァスト証券0.30.51.00.61.71.80.3
    JFX株式会社0.30.51.30.81.31.30.4
    DMM FX0.30.61.10.71.41.40.5
    GMOクリック証券【FXネオ】0.30.61.10.71.41.40.5
    SBIFXトレード0.27
    0.29
    0.69
    0.99
    1.19
    1.59
    0.77
    0.88
    1.79
    2.19
    0.99
    1.90
    0.48
    0.58
    ヒロセ通商0.30.51.30.81.31.30.4
    トレイダーズ証券0.30.61.00.72.53.00.5







    このように、ユーロ円、ポンド円、豪ドル円、ユーロドルでスプレッドがトップ、特に豪ドル円とユーロドルについては単独トップというように、多くの通貨でスプレッドがトップとなっております。





    ですから、スプレッドを少しでも安くしたいという人にとっては、非常におすすめできる条件になっております。





    では、この裁量トレードをどうやってやるかということについて、画像付きで解説したいと思います。まず、口座開設をして、ログインすると、こういう画面になります。






    inv1.png






    ここで、トライオートFXをクリックすると、左上にこのようなアイコンがあるので、このマニュアル専用パネルをクリックします。






    inv2.png





    すると、このように、マニュアル専用(裁量トレード専用)のチャート画面が開きますので、あとは、チャートを見て、売買を行えば、取引可能です。





    inv9.png






    ちなみに、テクニカル指標も、このように色々と表示することができます。






    inv10.png




    あとは、表示したいテクニカル指標を選んで、それを見ながら売買すればOKです!





    トライオートFX、自動売買の使い方、設定方法







    では、次に、自動売買の使い方について説明していきます。先ほどの画面で、裁量トレードはマニュアル専用パネルでしたが、自動売買をする場合、自動売買専用パネルを選びます。すると、このような画面が出ます。






    inv3.png




    そこで、この丸をつけた全表示を押してみましょう。すると、このような画面が出ます。





    inv4.png




    ここで実現損益や収益率の数字が出ていますが、これについては、丸をつけた部分で期間を選ぶことができます。





    また、次はこちらに注目して下さい。





    inv5.png





    ここで、表示する戦略の条件を選ぶことができます。では、まずは期間としては稼働以来、戦略としてはALLで、見てみましょう。






    inv6.png





    一番収益率の良い戦略は、2015/1/2スタートで2016/8/26(記事作成次点)までの約半年ちょっとで、91万円の証拠金で142万円もの利益をあげているというような、非常に好成績を残しております。





    では、これがどういう取引なのかということについて、見てみましょう。まず、この名前の法則ですが、以下のような法則になっています。




    売り追尾(戦略。売建で、相場の上下についていく戦略)_想定しているレンジ(500pips=5円以内のレンジ)_EJ(通貨ペア。EはユーロEURで、Jは日本円JPYなのでユーロ円)_利確50p(50pips=50銭ごとに利確)、10K(一回当たりの取引数量。1K=1,000通貨なので、今回は10Kで1万通貨で取引)





    ということです。





    また、AP数(最大ポジション数)というところで、10本とあります。つまりこれがどういう取引かというと、ユーロ円を1万通貨ずつ売り建てで相場に追従する戦略、5円以内のレンジで増減することを想定し、50銭(=0.5円)ごとに利確し、また、50銭間隔で注文を出すというものです。





    こうやって書いていくと難しそうですが、実は名前をクリックすると、画面が出てきます。






    inv7.png





    このように、バックテストの結果について、より詳細なものを見ることができます。さらに、この詳細のところをクリックすると・・・・





    inv8.png





    どういう取引をするのかということについて、詳細に説明が書いてあります。





    このように、「どういう取引をするのか」「それでいくら儲かるのか」というのが、一発でわかります。なので、仮に自動売買をしないにしても、「今までこういう取引が儲かっていたんだなあ」というように、それを見て、今後の自分の取引の参考にする、というのも全然できます。





    また、このように「どういう戦略か」「どらくらい儲かっているのか」ということ以外に、第三者のプロ等がこの戦略をどう評価しているかということも見ることができます






    それが、このステータスという部分です。





    inv11.png






    この顔写真が載っているのが、プロの方で、どなたが推奨しているかというのがわかります。また、ステータス上でポインタを乗せると、どういう意味のアイコンかというのも出てきます。





    このように、プロの人がどう思っているかなど、「本当にこの戦略は大丈夫なのか」ということについて、成果を上げている人の意見を参考にすることもできるのです。





    このように、儲かっている仕掛けが何かというのが一発でわかり、その仕掛けがどういう戦略なのかを見ることもできて、さらにはステータスでプロや実際に稼いでいる人もどう考えているかまでわかるというのが、トライオートFXの良いところと言えます。





    このトライオートFXは、インヴァスト証券の口座があれば無料で使えるようになります。口座開設は




    インヴァスト証券
    トライオート






    からできます。






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    くりっく株365の日経225×トラリピで運用 | おすすめ設定と取引方法

    2016年08月15日 16:55

    資産運用はしてみたいけど、忙しくて取引してる時間がない!!





    銀行預金に利息がほとんどつかず、国債の利回りもマイナスな中、「ただお金を寝かしておくのはもったいない」と思っても、ほとんどの人にとっては、仕事等で忙しく、資産運用をやりたいけど、とてもやっている時間がない・・・・・というような状態だと思います。





    「お金持ちは、自分の仕事以外にもお金を投資することで資産を増やし、さらにお金持ちになる」「それに対して、普通の人は自分の仕事でしかお金がたまらないので、お金持ちとの差がどんどん広がる」というのはよく言われますが、「そんなこと言っても、投資なんてしている時間もないし、お金持ちのようにプロの投資家を雇うこともできない」というのが現実ではないでしょうか。





    しかし、そこではじめにちょっとした設定さえすれば、後は24時間決められた通りに自動で売買して、そこで利益をあげてくれる仕組みがあるとするとどうでしょうか・・・・・?しかもそれが、戦略によっては数百万円稼ぐこともあるようなものであれば・・・・・?





    今回は最近人気が高まっているくりっく株365の日経225(日経平均株価)について、トラリピという、はじめにちょっとした設定さえしていれば、後は自動で24時間注文を繰り返してくれる発注システムと組み合わせたおすすめの取引方法を紹介します。





    この記事を書くにあたって、どのくらい利益が出るのか実際に検証してみたのですが、その結果、日経225は年初の18,500円くらいから今では16,800円くらいと値下がりしているにも関わらず、買いポジションで入っても7ヶ月の間に利益で言うと約170万円で元本が約2倍になるようなこともありえるというように、非常に有効な方法だったので、ぜひ最後まで読んでください。





    順番としては、



  • 日経225の取引でくりっく株365がおすすめの理由

  • 日経225の値動きの特徴

  • トラリピが日経225と相性が良い理由

  • 実際にくりっく株365の日経225×トラリピでどのくらい稼げるか利益の検証




  • という感じで書いていきたいと思います。





    日経225の取引でくりっく株365がおすすめの理由







    まずは簡単にくりっく株365とは何かということと、何故日経225を取引する場合ここがおすすめなのかを説明します。





    詳しいことは日経225やNYダウ投資ならくりっく株365がおすすめ!その特徴と業者比較で書いてあるので、よろしければこちらもご覧ください。





    まず、くりっく株365というのが何かというと、東京金融取引所が運営する株価指数CFDです。





    株価指数CFDなので、日経225(日経平均)やNYダウといった、株価指数に直接投資が可能で、ポジションとして持てるのは株価指数×100円単位で、日経225については2016/8/10現在で78,000円の証拠金から取引可能です(計算すると最大レバレッジ21.5倍程度です)




    このくりっく株365の特徴としては、
  • 配当金相当額がもらえる(日経225なら昨年実績で年間29,630円にも!)

  • 祝日も含めてほぼ24時間取引ができる

  • スプレッドが店頭CFDと比べても狭い

  • 手数料も信託や先物に比べて安い

  • というように、日経225を取引する場合、まず一番におすすめできるところです。





    以下、日経225やNYダウ投資ならくりっく株365がおすすめ!その特徴と業者比較で張っている表をここにも載せます。


    くりっく株365 先物取引 ETF(上場投信) 店頭CFD (参考)現物株式
    配当金 あり なし あり(利息、信託報酬控除後) ほぼ全ての会社でなし あり
    スプレッド 平均3.6円 5円会社による会社による(最安値で7円)なし
    レバレッジ 約21.5倍※ 約21.5倍※ 3倍程度 会社による(多くは10倍) なし
    取引時間 8:30~翌6:00 9:00~15:10
    16:30~翌3:00
    9:00~11:30
    12:30~15:00
    8:30~翌6:00 9:00~11:30
    12:30~15:00
    取引期限 なし あり(約3ヶ月) なし なし なし
    休業日 土日・元旦 土日祝日 土日祝日 土日・元旦土日祝日
    手数料 あり あり あり なし あり
    信託報酬 なし なし あり なしなし

    ※:2016/8/10の執筆時の日経平均株価÷必要証拠金78,000円で算定。





    このように、日経225を取引する場合、昔は店頭CFDや先物、日経225miniなど、状況によっておすすめは変わってきたのですが、今ではまずくりっく株365がおすすめです。






    日経225の値動きの特徴







    今年に入ってからの日経225は、基本的に15,000円から18,000円の間で上下動しております。





    nikkei225 chart_1608






    相場というのは、7-8割くらいがレンジ相場で、たまにトレンドになった時に大きく伸びる(落ちる)という特徴がありますが、日経225についても基本的にはレンジ相場が多くなっています。






    また、そのレンジ内での値動きも激しい傾向にあり、高値と安値の差の割合は、ドル円で平均1.2%、スキャルピングなどでおなじみのポンド円でも1.3%、NYダウは0.8%である中で、平均1.7%というように、レンジ相場の中でもかなり激しく値動きするという特徴があります(※2016/4/1から2016/8/9までの高値と安値の日ごとの差分から管理人計算)






    以上のように、日経225は、基本的にはレンジ相場で動きながら、その値動き幅が大きいという特徴があります。





    トラリピと日経225の相性が良い理由







    では、ここから日経225×トラリピが何故いいのかというのと、ではどういう設定でいくらくらい利益が出るのか、ということを説明していきたいと思います。





    まず、そもそもトラリピというのは、マネースクウェア・ジャパンが提供している発注管理機能で、中身としては想定するレンジ内であらかじめ設定しておくことにより、下がったら買い、一定金額まで上がれば売り、というのを、一度指定すればあとは自動で注文することができ、そのレンジで動いている限り、自動的に利益を積み上げてくれるというシステムです。





    言葉で説明すると分かりにくいかもしれませんが、図で表すとこういう感じです。





    Trarep.png
    (マネースクウェア・ジャパン公式ウェブサイトより引用)





    このように、レンジ相場の中で、自動で24時間下がったら買い、上がったら売りというのを繰り返してくれる発注管理機能です。





    そして、このトラリピは、FXでは、値動きが大きく、金利の高い通貨についてよくあうと言われております。




    その理由としては、まず、レンジの中で行ったり来たりしている間に利益をあげるものなので、「値動きが大きい」というのが、利益をあげるうえで大前提となります。





    また、下がっている時にも高金利通貨であればスワップがもらうことができ、下がって買いポジションがたまればたまるほど、スワップによって利益が出る、ということになります。





    そのため、このトラリピは豪ドルやNZドルなどのような高金利通貨で特によくつかわれる方法です。





    そして、この条件は、くりっく株365の日経225について、ぴたりと当てはまります





    まず値動きの激しさについては、上で書いたように、日経225の1日の値動き率の平均は1.7%と、ドル円やポンド円よりも大きいというように、値動きが大きいという条件を満たします。





    さらに、配当相当額が、年間29,630円もあり、これは豪ドルでは一番条件の良いところでも1万通貨で年間18,250円程度、NZドルでも1万通貨で21,900円ということを考えると、こうした点においても、条件を満たします。





    トラリピでは、買いポジションで入り、たとえ全体として下げトレンドであったとしても、その中で値動きしていれば、全体として利益が出ているというようなこともあります。そうした条件を満たすためには、「値動きの激しさ」「金利(配当)条件」といったところが重要になりますが、くりっく株365の日経225は、その条件を満たします。





    「とはいえ、本当に儲かるの?」と思われるかもしれないので、次に「くりっく株365の日経225×トラリピでどのくらい儲かったのか?」というのを検証したいと思います。






    実際にくりっく株365の日経225×トラリピでどのくらい稼げるか利益の検証







    日経平均は、年初が18,818円でスタートしたのが、8/10現在で16,880円と、2,000円近く、割合で言うと10%も下落しております。






    ですから、普通に1単位(=日経平均×100)買ってそのまま持っているだけでは、20万円近い損失になり、逆にはじめに売り立てていれば、20万円くらいの利益を得ていたことになります。





    では、逆にトラリピで買いポジションを持っていた場合、どうなったのでしょうか?





    ここでは、500円値下がりしたら買い、また500円上がったら売る(例えば、18,500円で買いを入れてその決裁は19,000円、次に18,000円でまた買いを入れてその決裁は18,500円みたいなイメージです)というのをやっていたらどうなったかということについて、18,500円スタート、18,000円スタート、17,500円スタートの3パターンで分析します。





    それぞれについて、取引に必要な資金と、利益額(配当や手数料込)を説明します。




    必要資金 利益金額(配当、手数料込) 利益率
    18,500スタート 2,334,400 1,717,659 73.6%
    18,000スタート 1,961,600 1,705,415 86.9%
    17,500スタート 1,638,800 1,693,415 103.3%






    なんと、約170万円もの利益で、利益率も100%近くになっております。





    年初に売りで入って一番下がった15,000円の時点で利確したにしても、これだけ利益をあげるには5単位くらい売っていないとこの水準の利益にならないのに、これを買いで実現できているということになります。





    これは、全体としては下がっている中でも、その中でも上がっている時は上がり、その時に利益を積み重ね、また、配当相当額も入ることによって、結果として買いでも利益を出せているためです。






    また、利益率についても、17,500円からエントリーしていた場合、たったの7ヶ月で100%超の利回り、つまり元本が2倍以上になったということです。






    トラリピでは、「上がる、下がる」を予想するのではなく、「レンジに網を張っておいて、あとは自動で利益を取る」ものだというのはよく言われますが、下がっている中でも自動売買でこれだけの利益を出すことができるんだなあと、正直検証した私自身も驚いております(笑





    もちろん、今後も必ずこれだけの利益が出るということではなく、含み損を抱えるなどのリスクを含んでおりますので、余裕をもって取引することをおすすめしますが、過去の実績としてはこれくらいという形で今回は紹介させていただきました。





    このくりっく株365の日経225とトラリピを組み合わせることができるのは、マネースクウェア・ジャパンのみなので、この取引方法をしたい場合、まずはマネースクウェア・ジャパンのくりっく株365の口座を持つ必要があります。





    口座開設は




    マネースクウェア・ジャパン
    トラリピ×日経225証拠金取引




    からできます。





    【関連記事】
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    オフセット注文の使い方~損失リスクをオプション料に限定!~

    2016年08月09日 16:35

    外為オンラインのオフセット注文という方法について、どういう注文なのかということと、有効な使い方を3パターン紹介したいと思います。






    この注文方法を使えば、例えばドルを買った時、どれだけ値下がりしても数千円以上の損失にならず、逆に値上がりした時の利益はその分もらえる状態になるので、ぜひ覚えていってください。






    オフセット注文とは何のこと?







    まずオフセット注文とは何かというと、これは外為オンラインが提供している注文方法で、簡単に言うと為替が自分の予想と逆方向に進んでも、損失を最初に支払ったオプション料の額までに必ず抑えられるという、優れた注文方法です。





    そのオプション料は相場によって変化しますが、今現時点で米ドル円では7,350円、ユーロ円で10,240円、豪ドル円で8,100円となっております(2016/8/9現在)






    例えば今ドル円が102円だとして、買いポジションを持つとします。この時、オフセット注文を入れると、まずオプション料として7,350円払うことになります。





    しかし、この後円高になって、100円まで下がるとします。その時、普通に注文を入れていただけでは2万円の損失になりますが、オフセット注文だと、損失は7,350円に限定されます。これは95円まで下がろうが(普通なら7万円の損失)90円まで下がろうが(普通なら12万円の損失!)、どんなに為替がマイナスに動いても損失は7,350円に限定されます。





    では、逆に相場が思った通りに動いたたらどうなるでしょうか?






    この時は、利益はどこまでも伸ばせます!





    例えば105円まで上がれば、3万円分の為替差益からオプション料の7,350円を引いて2万2,650円の利益になりますし、110円になれば7万2,650円の利益になります。





    つまり、利益はどこまでも伸ばせるが、損失は一定額に限定されるという、夢のような注文なのです。





    ちなみにこのオフセット注文は期限(1週間もしくは1か月)があり、この期限が来た時に自動的に決済されますが、それまでの間に決済して利確をすることも可能です。





    これも数値を使って説明すると、例えば1か月後を決済日として、10日後に110円まで上がり、これ以上は上がらなさそうだ、と思ったら、その時に利確すれば7万2,650円の利益となります。一方で、1か月持ち続けることも可能で、例えば決済日に108円だとすると、5万2,650円の利益となります。






    一方で、損失が出ていても同様です。10日後に100円まで下がっていて、もうポジションを決済しようと思ったら、その時決済しても損失は7,350円ですし、1か月後さらに90円まで下がっていても同様に損失は7,350円となります。なので、オプション料まで利益が達していない場合、途中で決済する意味はなく、その後回復する可能性にかけた方が得ですが、一応制度としては損失が出ていても途中で決済することは可能です。






    以上をまとめると、為替が102円で1万通貨の取引、オプション料7,350円という前提であれば、その損益は以下のグラフの通りになります。






    オフセット1







    このように、オフセット注文とは、損失をオプション料に限定してそれ以上にならないようにする一方、利益はどこまでも伸ばせるという、画期的な注文方法です。







    オフセット注文の使い方を3パターン紹介します








    では、このオフセット注文の有効な使い方について、3パターン紹介します。





    まず1つ目は、雇用統計や日銀発表など、重要指標の前にオフセット注文をするということです。





    この場合、結果が想定通りであれば、利益は大きく伸ばせる一方、仮に予想と違っても、損失額はオプション料にとどめられます。





    次に、「相場がいきすぎて、明らかに反発すると考えられるが、いつ反発するか読めないとき」というのもあります。





    こういうとき、反発するときは一気に反発して大きく動いて利益が出るのですが、そのまま反発せずにトレンドが続いてどんどん損失が膨らむ・・・・というのは、FXトレーダーなら必ず一度は経験のあることだと思います(笑





    こういう時にオフセット注文を入れておけば、最悪損失はオプション料に限定される一方、反発して利益が出れば一気に大儲けというようなことが可能になります。





    また、逆に「このトレンドはまだ続くと考えられるが、いきなり反発するかもしれない」というようなときも、オフセット注文であれば、不意に反発したとしても、損失が限定されるので、こういう「トレンドのある時に、順張りにせよ逆張りにせよ、保険を持って臨みたい」というときには、まさにぴったりです。





    最後に、「何か大きなイベントがあって、どっちにせよ必ず大きく動くことが予想されるが、それがどっちに動くかわからない」というときにも有効です。





    こういう場合、「多分プラスになる」と踏んでオフセット注文で買いを入れる、もしくは「多分マイナスになる」と踏んで売りを入れるのも一つの手なのですが、他にも「両建てする」というのも一つの方法としてありです。






    両建てだと、一番損をするのは全く動かなかった時のオプション料7,350万円×2の14,700円の損失ですが、下のグラフのように、大きく動きさえすれば、高くなっても安くなっても利益はどこまでも伸びるということになります。





    オフセット2







    このグラフのように、1.5円以上動けば、どっちに動いても必ずプラスというのは、FXだけでは難しいのですが、オフセット注文があれば、「どちらかわからないけど大きく動くのだけはわかる」という状態であっても大きく儲けることが可能ということです。





    このように、FXの可能性を大きく広げるオフセット注文ですが、外為オンラインでしかできないので、まだ口座を持っていない方は




    外為オンライン
    外国為替証拠金取引の外為オンライン口座開設申込





    からどうぞ。




    【関連記事】

    外為オンラインに突撃取材!FX初心者におすすめの理由と取引方法

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    今後の為替推移を自動で予想するFXツールを紹介します




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    外為オンラインに突撃取材!FX初心者におすすめの理由と取引方法

    2016年08月04日 22:31

    先日の7月29日に外為オンラインに取材に行ってきました。






    gaitame online







    そこで、外為オンラインの人気の秘訣、iサイクル注文(値幅の中で自動売買を繰り返して利益をあげる取引)やオフセット注文(はじめにオプション料を払って、その後どれだけ想定と逆方向に動いても損失はオプション料に限定される取引)のおすすめの使い方、今後の方針など、色々なお話を伺えたので、今回はその取材記事を公開したいと思います。





    今回は、外為オンラインのセミナーなども担当されている、カスタマーサポート部の栗谷川様にインタビューさせていただきました。





    ・ 外為オンラインは初心者から特に人気!その秘密は?







    ―本日はどうぞよろしくお願いいたします。では、さっそくお伺いしていきたいのですが、御社では店頭FXとくりっく365の口座があると思いますが、まずは御社の店頭FXでは、どういうユーザーの方が多いのでしょうか?





    栗谷川様:当社の店頭FX口座では、初心者の方が多い印象ですね。例えば、カスタマーサポートセンターへの質問でも、パソコンの使い方や、取引方法など、基本的なことを質問される方が多いです。





    ―初心者の方が多いのですね!どういった点が初心者の方に選ばれる理由になるのでしょうか?





    栗谷川様:大きく2つあると思っていて、1つはセミナーなどの情報提供をしっかりとやっていること、もう1つは取引のしやすさということだと思っています。





    まず1つ目のセミナーについては、当社では、「年間500本のセミナーを行う」ということを目標としており、実際に東京の本社事務所に隣接したセミナールームではほぼ毎日何かしらかのセミナーを行っております。そのセミナーの内容としては、STEPが5つくらいあって、





  • STEP1 外国為替取引全般と、FXとは何か?

  • STEP2 口座開設から入出金、注文方法、ロスカットなどの説明

  • STEP3 テクニカル指標、通貨ペアの特徴、チャートの見方といった、初心者向けの投資戦略の立て方

  • STEP4 iサイクル注文やオフセット注文といった当社の特殊注文の取引方法について

  • STEP5 アナリストの佐藤氏による実践セミナー






  • といった感じで、初心者の方から上級者の方までを対象に、幅広くセミナーを行っております。また、それ以外にも少人数制で、実際にパソコンを使って、操作説明セミナーなども行っております。





    もう1つの取引のしやすさというのは、当社の取引システムは、初心者の方が直感的に見て使いやすいようにデザインしており、実際に「分かりやすい」と評価をいただいております。また、デモ口座や、1,000通貨から取引できるmini口座といった、初心者の方が「まず触ってみる」ということで取り組みやすいようにもしております。





    ―確かに御社はセミナーが充実している印象がありましたが、セミナー年間500回とはすごいですね!セミナーについては何かこだわりがあるのでしょうか?





    栗谷川様:そうですね。やはり初心者の方が多いので、しっかりとセミナーで学んでいただいて、利益をあげてもらえるようにしていただきたいと考えております。例えば、イギリスのEU離脱の国民投票の直前では、「今ポンド円持っている人なんていないですよね?今は手を出しちゃダメですよ。」と毎回のように口を酸っぱくして言ってました(笑






    また、Webよりは実際にどこかに集まっていただいてやる対面式の方が、質問などもタイムリーにできますので、できるだけそういったセミナーを開くようにしております。最近では、セミナーも東京だけでなく全国展開をしていくようにしており、7月は宇都宮と長野でセミナーを実施し、8月は京都と神戸でセミナーを開催する予定です。






    ―もう1つの取引のしやすさという点について、デモ口座やmini口座などを、どういう風に使っていけばよいでしょうか?





    栗谷川様:まずは当社のシステムを試してみるという点では、デモ口座で実際に触ってみることが可能です。そこでは、実際に自分のお金は使わないで、iサイクル注文やオフセット注文のような独特の取引方法も試すことができます。





    ただ、デモ口座では自分のお金が動かないため、レバレッジを限界までかけて取引してしまったり、あるいはデモ口座ではいくらでも損失で決済できても、自分のお金が動くと急に決済できなくなる等もあるので、まずはmini口座で1,000通貨単位から少額で取引してみる、というのも良いかと思います。





    ―私も初心者時代にデモ口座でレバレッジをガンガンかけてうまくいって、それで調子に乗って痛い目にあったので、耳が痛いです(笑





    ・ iサイクル注文のおすすめの使い方と、今後の課題とは?







    ―では、次に御社ならではの取引方法として、まずiサイクル注文から質問させていただきたいと思います。ずばり、iサイクル注文ではどういう取引の仕方がおすすめでしょうか?






    栗谷川様:iサイクル注文は想定変動値幅の中で値動きすることで利益を出す注文なので、ボラティリティの大きい(値動きが大きい)通貨がおすすめですね。例えば、今一番iサイクル注文で利益をあげているのはポンドで、値動きが大きいこのような通貨で、想定変動値幅をできるだけ広くすることがコツかと思います。また、口座資産すべてを対象資産にしてしまうとリスクが大きいので、口座資産の一部だけを対象資産にして、リスクを管理するというのも重要だと思っております。





    もちろん、想定変動値幅を大きくすると必要資金も大きくなるのですが、そこはminiで1,000通貨から取引するなどしていただければ、そこまで多額の資金がなくてもできるのではないかと思っております。






    ―確かに、ランキング注文を見るとほぼポンドですし、実際にminiを使えばそんなに必要資金を多くせず広い範囲をとれますね。このiサイクル注文は、どういう人におすすめですか?





    栗谷川様:まず考えていたのは、自分で利確の幅やロスカットなどが決められない初心者の方に使っていただければと考えています。中上級者の方は、自分で利確やロスカットなどを設定して取引されるでしょうが、初心者の方ですと、どうしてもそのあたりが難しいと思うので、そうした設定も踏まえておすすめの設定を見ることのできるiサイクル注文で、まずは感覚をつかむ、というのもありだと思っております。





    また、上級者の方でも、いくら自分で設定できるといっても、さすがに24時間相場に張り付いているわけにはいかないですし、相場が一番動くのは日本時間の深夜であり、多くの投資家の方々は基本的には寝ている時間帯なので、そういうところでも利益をあげられる、という点で、使い勝手が良いのではないかと考えております。






    ―なるほど。逆に、iサイクル注文について、こういう点が課題だ、等ありましたら教えていただけますでしょうか。





    栗谷川様:一番の課題は、iサイクル注文というものがあまり正しく認識されていないことですね。今でも裁量取引とiサイクル注文では、裁量取引で取引される方が多いですし、また、iサイクル注文でも、「想定変動値幅」が決済の逆指値の値位置に近くなるということを理解されていなかったり、あるいは「対象資産」と口座資金との違いが理解されていなかったりといったようなことがあるので、こういうところは、セミナーでもしっかり説明するようにはしているのですが、そこが課題だと思っております。






    ―そうなんですね。自動売買なだけに、仕組みをちゃんと理解しないで使うと危ないですよね。当サイトでも iサイクル注文でFX自動売買 | iサイクル注文の使い方と設定方法でiサイクル注文の使い方についてかなり細かく記事を書いておりますので、この記事が皆さんの役に立つことを祈っております(笑






    ・ オフセット注文のおすすめの使い方と、今後の課題とは?








    ―では、次にこれも御社ならではの取引方法として、オフセット注文について質問したいと思います。こちらは、どういう取引方法がおすすめでしょうか?





    栗谷川様:オフセット注文は、オプション料以上の損失にはならない(スワップの損益は加減される)一方で、利益をどこまでも伸ばせるという取引方法なので、まずは自分でロスカットを設定できない初心者の方におすすめだと考えております。






    上級者の方なら、自分でロスカットを設定して損失を限定できますが、初心者でそれが難しいということや、あるいはせっかく逆指値を入れても損失が出る直前になって怖くなって外してしまうということもあるので、そういう人はまずオフセット注文で、「どれだけ下がっても大丈夫」という状態にして取引するというのも一つの手なのではないかと思っております。





    また、他にも、例えば雇用統計やFOMC議事録、日銀会合などの重要指標が発表される前などに、保険としてオフセット注文を入れて、ポジションを持つというのもおすすめだと考えています。






    ―オフセット注文について、逆に課題となるのはどういうところでしょうか?





    栗谷川様:これも、一番の課題は、やはり仕組みがあまり理解されていないということだと思います。例えば利益の額がまだオプション料まで達していないのに利確してしまう方や、損失になっているのに決済してしまう方もいらっしゃいます。






    利益が出ても少なくともオプション料に達するまでは利確しないやり方や、あるいは損失が出ている場合、オプション期日まで放置して、何かしらのきっかけで逆転が起こることを期待しつつ、その間せめてスワップだけでも受け取っておくということが基本だと思いますので、そのような部分もしっかりとセミナー等で伝えていくようにはしています。






    ―こちらについても、当サイトではオフセット注文の使い方~損失リスクをオプション料に限定!~でオフセット注文のやりかたや有効な使い方を書いております(笑






    ・ 外為オンラインのくりっく365口座はiサイクル注文もできる!








    ―ありがとうございました。では、次にくりっく365口座の方についてお伺いします。くりっく365口座についても、初心者の方が多いのでしょうか?





    栗谷川様:くりっく365の方は、どちらかというと経験者の方が多いイメージで、カスタマーサポートに来る質問も、比較的知識のある方からの質問が多いです。





    ―御社のくりっく365はどういう点がおすすめですか?





    栗谷川様:まずくりっく365対応業者では取引等の条件が全て一緒なのですが、特に高金利通貨などについて、スワップなどの条件が良いことがあげられます。また、この部分は当社限定なのですが、くりっく365でもiサイクル注文ができる、というのがやはりおすすめです。






    ―確かに、先ほどのお話でもボラティリティの大きい通貨がiサイクル注文に向くという話だったので、基本的に値動きが激しく、しかも持っている間にスワップがもらえるという高金利通貨とiサイクル注文は良い組み合わせですね!






    栗谷川様:ただ、くりっく365口座では、当社の店頭FX口座で言うminiのような1,000通貨単位から取引できるようなものはないので、取引単位を小さくしたいなら、店頭FX口座のminiがおすすめになります。






    ・ その他外為オンラインの強みについて








    ―では、今までお話しいただいた以外で、御社の「ここが強い!」というようなところがあれば、教えていただけますでしょうか。






    栗谷川様:当社は、情報コンテンツが非常に充実していると思っております。当社シニアアナリストの佐藤(※)が月曜から金曜まで毎日アナリストレポートを出していたり、あるいは9名の有名なFXブロガーの方にレポートを書いていただいたり、毎週月曜日にはその9名によるドル円の予想(今週は円高派か円安派か)を出したりと、情報提供の質と量にはかなりこだわっております。(※佐藤正和氏。現BNPパリバ銀行でインターバンクチーフディーラー等を歴任された、為替の世界に通算20年以上関わっているベテランアナリストの方です)






    ―毎週為替予想というのは面白いですね!やっぱりそういう人の予想は当たるんですか?





    栗谷川様:これが面白いことに、過去の実績を見ると、8-1の少数派の方が当たるなど、意外と少数派の方が当たるということがあったりします。最近は相場展開が読みづらいので、5-4とかの予想結果が多いのですが、今後、予想が大きく割れた時には要注目です(笑





    ―そういう方でもやっぱり一週間単位のような短期では相場の予想は難しいものなんですね。だからこそ、iサイクル注文のような「どちらに動いてもチャンスがある」というのや、オフセット注文のような「万一逆に大きく動いても大丈夫」というのが生きてくるんでしょうね。






    ・ 外為オンラインの今後の方針について







    ―色々とお答えいただきありがとうございました。最後に、御社は今後、どういう方向でユーザーを増やしていくか教えてください。





    栗谷川様:基本的には、やはり今まで通り「初心者の方に利益を出してもらえるようにする」という方向でやっていきたいと思っております。上級者の方は、ある意味で「放っておいても大丈夫」なのに対し、初心者の方は、ちゃんと取引できるようになれば利益をあげられるようになる一方、うまくいかないと大きな損失を出してしまうので、やはりそういう方に利益を出せるようになっていただいて、「投資って楽しい」と思っていただけるようにしたいと考えております。




    そうした点から、今もセミナーをほぼ毎日やっていますが、今後どんどん全国展開して、そこでしっかりと情報提供をしていきたいと思っています!





    ―セミナー、頑張ってください!本日はどうもありがとうございました。





    以上がインタビューの記録でした。「大丈夫だろう」と思ってポンドを買ってしまいやすかった時期に、ともすれば恨まれる可能性もありながら「今は絶対手を出してはいけません」と言った話や、それ以外でも多くの場面で「初心者の方にどうやって利益を出してもらえるようにするか」ということを意識しているのが伝わるインタビューで、「外為オンラインが初心者におすすめ」な理由がよくわかりました。





    この外為オンラインに口座開設するには、店頭FX、くりっく365ともに





    外為オンライン
    外国為替証拠金取引の外為オンライン口座開設申込





    からできます。







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    Pチャート、みらいチャートの便利な使い方を解説します!

    2016年08月04日 22:11

    今回は、セントラル短資FXのFXダイレクトプラス口座で使える、Pチャート、みらいチャートの使い方について、実際に使ってみたレビューと、便利な機能の解説を行います。





    FXダイレクトプラス口座は、トルコリラの高いスワップポイントでもおなじみで、トルコリラ為替の今後の見通し予想2016年6月とFX取扱いおすすめ業者でもおすすめしているのですが、今回は、そのFXダイレクトプラス口座をさらに使いやすくするために解説したいと思います。





    ・ Pチャートの基本的な使い方のレビュー







    Pチャートは、FXダイレクトプラス口座に入れば、すぐに使えるインストール不要のブラウザ型のチャートです。こうしたブラウザ型チャートの場合、あまり機能が良くないものも多いのですが、ここは





    FXダイレクトプラスにログインすると、ここにPチャートがあります。






    P chart6






    ここをクリックしたら、何もインストールすることなくそのまま使うことができます。そして、ブラウザ型とは思えないくらい、本格的で見やすいチャートです。





    まず、普通に1画面で表示するとこういう感じです。






    P chart9





    表示しているテクニカル指標は、ボリンジャーバンド、一目均衡表、RSI、MACDと、かなり一般的な指標を出してみました。






    そして、一画面だけでなく、複数のチャートを同時に見ることもできます。





    【2つのチャート】
    P chart8





    【4つのチャート】
    P chart7







    このように、色々な角度からチャートを見ることができます。また、今回はかなり期間を長くとって引いてみていましたが、期間を短くとると、このように拡大して見ることもできます。





    P chart10





    他にも、色が見にくいといったようなことがあれば、色を変えることもできます。





    P chart12







    このように、ブラウザ型のチャートでありながら、必要な機能は一通りそろっております。






    ・ Pチャートの便利機能を紹介







    では、次にPチャートの便利な機能について3つ紹介します。





    まず1つめは、レンジブレイクをサウンドで知らせてくれるようにする設定です。





    このPチャートでは、金額を指定しなくても、トレンドラインを引いておけば、そこのラインを超えたときにサウンドで知らせてくれるようにするといった設定も可能です。






    P chart11






    「このラインを超えたら買い(売り)だとは思っているけど、いつブレイクするか分からないから、金額はピンポイントにはしていできない」というようなことも多いかと思いますが、ここはトレンドラインを引いておけば、自動で金額を計算してくれて、そこをブレイクした時に教えてくれます。






    次に、チャート上に成行注文のパネルを表示する機能です。まずは、ここをクリックして設定を出してください。






    P chart13







    そして、このように設定して下さい。





    P chart14






    すると、こんな感じで、チャート上に成行注文パネルが表示され、チャートを見ながら即座に注文ができるようになります。






    P chart1






    こうしておけば、いつでもチャートを見ながら、即座に注文を出すことができます。また、チャート上で右クリックをしても、成行注文をすぐに出すことができます。





    P chart5







    最後に、自分の持ってるポジションを一気に決済することもできます。





    まずはここをクリックしてください。





    P chart2







    すると、ここに建玉を全て決済するというボタンがあるので、評価損益合計がトータルで自分の思っている水準になった時、一気に決済可能です。







    P chart3






    もちろん、全部まとめて決済はしないで、少しずつ決済することも可能ですが、複数のポジションを持っていて、「そのトータルで考えたい」という場合には、かなり重宝します(例えばトルコリラを買い、ユーロを売りという状態は、ユーロ売りはトルコリラ買いのヘッジであるため、まとめて解消したいことは多々あります)






    (8/4追記)8/1より、このPチャートについて、2つ大きな改良がありました。



  • MAC OS X10,11に対応

  • 人気の高い7種類のテクニカル指標に対応






  • まずはじめのMAC OS X10,11に対応と言うのは、読んで字のごとく、MACユーザーもPチャートを使えるようになりました!





    もう一つのテクニカル指標については、



  • 指数平滑移動平均線

  • ケルトナーチャネル

  • ピボットポイント

  • サポート&レジスタンス

  • ボリンジャーバンド%b

  • アルーン

  • 相関係数






  • このテクニカル指標、全部どういうものか分かる人は正直少ないと思いますが(笑)、このくらいの「知る人ぞ知る指標」まで追加されるくらい、テクニカル指標は充実しております。




    ・ みらいチャートの使い方レビュー







    では、次に、もう一つのみらいチャートについて解説したいと思います。





    このチャートは、その名の通り「未来にどう為替相場が推移するか」というのを予想するチャートで、ロジックとしては、過去の推移から、似た推移をしているものを上位3件抽出してくれて、それによって、「今は買いなのか売りなのか」ということを推奨してくれるチャートです。






    百聞は一見にしかずというので、まずは見てみましょう。まず、みらいチャートはここをクリックすると使うことができます。





    mirai chart





    すると、こういう画面が出てきます。





    mirai chart4






    ここで通貨ペアや、時間足を変更すると、色々と結果も変わってくるので、自分の取引したい通貨や取引の時間軸にあわせて、見てみると、かなり参考になります。





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