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IG証券がスプレッド大幅縮小!3つの「オンリーワン」とは?

2017年11月27日 20:35

ブラジルレアル円の取扱いが国内で唯一あることや、国内で唯一「絶対スリッページを起こさない」というノースリッページ注文を導入している等、オンリーワンな存在であったIG証券が、メジャー通貨でもナンバーワンを目指し、スプレッドの大幅縮小を行いました。





その結果、スプレッドは原則固定でドル円は最低0.3銭、ユーロ円は0.5銭、ポンド円は1.0銭、ユーロドル0.4pips等、メジャー通貨でも業界最狭水準のスプレッドとなりました。





口座開設は

IG証券株式会社


からできます。





「ドル円スプレッド0.3銭というと、他のFX会社でもできるところはあるけど、何が違うの?」と思われるかもしれません。





確かにFX業界ではスプレッド競争が激しくなり、その結果、ドル円0.3銭での取引が可能といった会社は増えており、それらの会社と比べて特別に安いというわけではありません。





しかし、スプレッドが同等であれば、IG証券は他のFX会社にはない絶対的な強みとして、「3つのオンリーワン」があります。





それが、以下の3つです。

――――――――――――――――――――――――――――――――

  • ノースリッページ注文という、逆指値が絶対に滑らない注文ができる

  • ブラジルレアル円の取引ができる等、珍しい通貨ペアの取引ができる

  • 1回あたり注文数量、最大建玉数量に原則上限なし

  • ――――――――――――――――――――――――――――――――





    それぞれについて説明していきます。





    ノースリッページ注文とは?






    まずはじめのノースリッページ注文というのは、逆指値注文について、絶対にスリッページを起こさせない注文方法です。





    これを言うと、「え、逆指値のロスカットって普通そうじゃないの?」という反応が返ってくることが多いのですが、IG証券のようなノースリッページ注文以外では、相場の急変時に逆指値がスリッページを起こして想定外に損失が広がるということがあります。





    また、その損失は、証拠金を超えてしまうこともあり、そうなった場合、FX会社に対して借金を背負うこともあり、例えばスイスショックの際には個人で借金を背負ってしまうというのが、1,137件で金額は1,948百万円、つまり、1件あたり平均額が171万円ということが起こりました。(出典:一般社団法人金融先物取引業協会 ロスカット未収入金





    逆指値注文というのは、投資家にとっては想定外の事態になっても資金をなくさないための命綱ですが、その命綱がきちんと機能しない可能性があるというのは、非常に恐ろしいことだと思います。





    それに対して、IG証券のノースリッページ注文では、絶対に逆指値注文がスリッページを起こさないため、そのように命綱が外れて借金地獄に・・・・・というリスクがありません。





    ノースリッページ注文は、約定時に保証料(銘柄により異なる)が必要ですが、その代わり、絶対に逆指値で指定した金額で約定することができます。





    保証料は「保証料(プレミアム)」×「1ピップ相当額(1ポイントあたり損益額)」×「取引ロット数」で求められます。当記事執筆時点(2017年11月24日)でドル円を1ロット(=1万通貨)取引した場合、「1(保証料)」×「100円(1ピップ相当額)」×「1ロット」で100円となります。この保証料は、逆指値注文が約定されなければ発生しないため、何もなければ1円もかけずに下値を限定することができます。





    このノースリッページ注文を入れておけば、例えば重要指標発表や、大きなイベントの前にポジションを持っておいて、予想通りの結果になれば大きく利益を出し、逆に動いてしまっても損失は確実に想定内で抑えるというような投資方法も可能です。





    ブラジルレアル円の取引ができる等、珍しい通貨ペアの取引ができる







    IG証券は、日本で唯一ブラジルレアル円の取引が可能なFX会社です。





    また、ブラジルレアル円以外にも、例えばロシアルーブル円、インドルピー円、米ドル/フィリピンペソ、米ドル/インドネシアルピア、米ドル/台湾ドル等、ほとんどのFX会社で取扱いのない珍しい通貨が取引できます。





    新興国通貨は、今後の経済成長によって大きく通貨価値も伸びる可能性もあるため、こうした通貨に投資できるというのは、IG証券ならではの特徴と言えます。





    1回あたり注文数量に原則上限なし







    ほとんどのFX会社は、1回あたり注文数量について上限を設けております。





    その上限は会社によって異なりますが、多くのFX会社では100万通貨~500万通貨の範囲となっております。




    しかし、IG証券については、そうした注文数量の上限が原則ありません※。
    (※FX主要7通貨ペアの標準取引タイプを除く)





    スキャルピングやデイトレでは、チャンスがある時には数百万単位で取引をすることもありますが、そこまで大きな取引単位で取引するときは、秒単位での取引になるため、何回も分けて取引している余裕はありません。





    そのような中で、IG証券では、1回の注文での取引数量に原則上限がないため、そうした取引チャンスも逃すことなく、取引が可能です。





    さらに、上で書いたようにノースリッページ注文とあわせると、それだけ大きな取引数量で取引する際も、きちんと確実なロスカットを入れた上で取引できるという点が、スキャルピングをやる上での大きなメリットとなります。





    また、上記の通常取引ではなく大口取引の際も、他社より競争力のあるドル円スプレッドが原則固定0.6銭で取引可能です。





    一般的に大口取引では、買いであれば一気に大量の買いが入ることで、買値と売値の差額であるスプレッドも開いてしまうのが、インターバンク市場を含む為替取引の常識となっっています。他のFX会社でも、100万通貨を超えると、スプレッドが1銭以上になることも全く珍しくありません。





    その中で、あえて大口トレードに絞っても、原則固定0.6銭を提供しているという点が、IG証券の特徴であり、アクティブにトレードをする大口FX投資家にとっては最もうれしいポイントかもしれません。




    口座開設は

    IG証券株式会社


    からできます。










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    【注意喚起】くりっく株365、金利変更でNYダウ配当利回り低下します

    2017年11月22日 22:22

    今回は取り急ぎ注意喚起させていただきます。





    くりっく株365を運営する東京金融取引所より本日リリースがあり、NYダウやFTSE100の金利相当額について仕様が変更され、今まで実績としてずっと0円であった金利相当額が発生するようになり、実質的に配当利回りが低下します(参考:海外株価指数証拠金取引の一部商品仕様の変更について)






    この仕様変更は今年2017年12月18日以降の保有ポジションについてのもので、その影響額として、NYダウなら1日約102円、FTSE100なら1日約3円となっております。





    配当については、配当相当額-金利相当額で、これまではずっと金利が0だったので、配当利回り=配当相当額だったのですが、今後は金利のマイナスが発生するので、実質的に配当利回りが低下することになります。





    NYダウは1日約102円なので、年間37,230円のマイナス、FTSE100は1日3円なので、年間1,095円のマイナスとなり、NYダウは特に影響が大きいことになります。





    過去1年間の実績として、NYダウの配当相当額は50,0627円なので、金利相当額は37,230円で、それを引くと13,397円となり、かなり利回りが下がってしまいます・・・・・(NYダウが23,390なので、配当利回りは約2.1%⇒0.6%)





    一方で、FTSE100は配当相当額は年間28,726円、金利相当額は1,095円で、それを引いても27,631円で、そこまで大きな影響はありません(FTSE100は7,459なので、配当利回りは約3.9%⇒3.7%)





    今後は配当を目当てに投資する場合、FTES100の方がよいかもしれません。なお、外貨建ての株式指数についての影響なので、日経225は今まで通り0円の金利相当額で取引できるので、日経225を取引している人には影響がありません。





    取り急ぎ、注意喚起のため記事を書きました。






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    1万円から不動産投資!?利回り5%~6%で運用する方法とは?

    2017年11月17日 12:41

    ビル






    今回は、為替とは関係ないのですが、少額から投資可能で4~5%の高利回り投資という点で、FXトレーダーの中でも、特にスワップ派の人にとって興味を持っていただけそうな投資方法があるので、紹介したいと思います。






    この投資方法については、私も実際やってみて、最近無事に償還完了したものも増えてきて、良さそうだったので今回紹介します。






    トルコリラ、南アフリカランドといった高金利通貨が最近下落基調にあり、今後も若干の下落は予想されることから、それとは別に高利回り投資を検討している人が私の周りでも増えてきておりますが、そうした人は是非最後まで読んでください。





    高利回り投資の王道、不動産。投資する方法は3つ







    不動産は株と並んで投資の王道と言えるものですが、従来その投資方法は2つしかありませんでした。



  • 直接不動産を購入する

  • REITに投資する




  • そして、それぞれには以下のような特徴があります。




    不動産 REIT
    必要資金 数百万円から 数十万円から
    利回り マイナスから20%まで 3%~6%
    不動産の目利き 自分次第 プロが選ぶ






    まず、不動産に直接投資をするのは、まさにハイリスク・ハイリターンな投資です。





    よほどの資産家や元々銀行との付き合いが深い等の特殊事情がなければ、不動産投資は数百万円単位の頭金は必要で、投資するものも自分で目利きして選ばないといけないため、下手したら赤字になることもある一方、うまくいけば数十%の利回りまで、投資金額も大きければ、リターンの幅も広いのが不動産への直接投資の特徴です。






    次のREITというのは、不動産投資法人のことで、ざっくりと説明すると、不動産投資以外できないように制限された会社に投資して、そこが不動産に投資して、その不動産から得た利益から資産運用会社の運用手数料を引いた金額を全額投資家に還元するというものです。






    このREITは、数十万円から投資可能で、プロが目利きをした上で不動産に投資するため、直接不動産に投資するよりはリスクも下がるのですが、一方でREITの価格は株などと同様に市場の需給で決まり、現在アベノミクスの効果もあって若干割高の水準となっているため、利回りは3~6%となっております。






    その中で、ここ数年、不動産を直接購入するのでも、またREITを買うのでもなく、少額から不動産に投資できる方法が出てきました。






    それがいわゆるソーシャルレンディング(投資型クラウドファンディング)というもので、以下のような仕組みになっております。





    SL.png






    このように、ソーシャルレンディング事業者が多くの個人から資金を募り、それを不動産投資をしたい人に貸し付けることで、間接的に不動産に投資する仕組みがソーシャルレンディングの特徴です。





    このソーシャルレンディング投資を先ほどの不動産投資の方法の表に入れると、以下のような感じです。





    不動産 REIT ソーシャル連ディング
    必要資金 数百万円から 数十万円から 1万円から
    利回り マイナスから20%まで 3%~6% 5%から6%
    不動産の目利き 自分次第 プロが選ぶ プロが選ぶ







    このように、1万円など少額から投資可能で、プロが選んだ物件に利回り5%~6%で投資できるというのがソーシャルレンディングの特徴です。





    一方で、このソーシャルレンディングには、欠点もあり、それが以下のものです。


  • どの物件なのかという具体的情報は開示されない

  • 借り手が倒産した時に元本割れがありうる







  • まず、法律上の制限もあって、どの物件、どの借り手に貸しているかという具体的な情報は開示されません






    不動産に直接投資するのであればどこの物件に投資するかは当然分かりますし、REITについても、どこの物件に投資しているのかということは開示義務があるのに対して、ソーシャルレンディングはどういう投資をしているのかというのが明確でないというのが欠点となります。






    次の借り手が倒産した時に元本割れがありうるというのは、上のどういう物件、借り手に投資しているのか分からないというのとも関係するのですが、利益はあくまで貸付元本、利息がベースとなるので、そこがきちんと返済されないと元本割れの可能性があります。





    これについては、不動産投資やREITであろうとも、FXや株式であろうとも投資というものに元本割れというのは付きまとう点ではありますが、どこに投資しているか分からないという点とあわせて、不透明な部分があるのが欠点となります。





    一方で、こうした欠点に対応するため、ソーシャルレンディング事業者も各社努力を進めており、例えば

  • 不動産鑑定士や金融機関経験者等のプロがきちんと査定の上、融資先を決定する

  • 不動産を担保にすることで、万が一返済されなくても回収する手段を残す


  • などの手段をとっているところもあります。





    こうした対応は、各社まちまちなので、ソーシャルレンディング事業者と一言で言っても、どこの投資するかというのも重要となります。





    私も投資したおすすめの投資先は?








    最後に、私が実際に投資した信頼できると考えているソーシャルレンディング事業者と、現在募集中の案件を紹介したいと思います。






    それはロードスターキャピタルが運営するOwnersBookです。






    ここを運営しているロードスターキャピタルは2017年9月に上場しました。






    ここの特徴は、不動産に特化しているということで、全件不動産担保付で、その不動産についても不動産鑑定士、金融機関経験者等のプロがどこに投資するかを厳選して決定しております。






    ロードスターキャピタルは、自社でも不動産投資を行っており、こうした点から不動産のプロが集まりやすいという特徴もあります。






    また、この会社は転職業界では東大卒の人が多いことでも有名なところで、ウェブサイトで公開されている会社の主要メンバーも、過半数が東大卒となっております。






    このように、高い信頼性があることからOwnersBookの人気は非常に高く、募集をかけたらすぐに募集が殺到してしまって投資できないということも多くあることで有名になっております。






    現在は、1つだけ募集中で、1つ今後募集予定の案件があります。






    Owner.png






    口座開設、投資家登録は無料でできるので、今後気になる案件が出てきたときのためにも、まずは口座開設をしておくことがおすすめです。






    口座開設は

    OwnersBook
    OwnersBook

    からできます。










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