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トライオートETF実績報告3週目 | ギリギリ強制ロスカットを回避した話

2018年04月30日 22:07

疑問






非公開の金融系セミナーで教えてもらった、0円からでも世界の株式や金や原油に全自動売買で投資できるという、トライオートETFについて、30万円で運用を開始し、「トライオートETFは本当に儲かるのか?」ということの検証をはじめました(3週間経過)






導入記事 トライオートETFで自動売買開始します | 概要と私の投資先

1週目実績 1週間で不労所得1万円!30万円からのトライオートETF、実績報告

2週目実績 トライオートETFは本当に儲かるか検証 | 全自動売買実績報告2週目






開始一週目は、確定収益1万円(年利回り換算156%)、含み損をあわせると685円(年利回り換算12%)と悪くない滑り出しだったのですが、2週目にはNASDAQの大幅な下落もあり、含み損をあわせてマイナス約1万円となっておりました。






先週の反省として、ある程度短期的(数ヶ月単位)に利益が出るかを実験しているにもかかわらず、そのくらいのスパンではNASDAQとそこまで連動せず、また、短期的目線ではそこまで上がらないと考えられる金の投資口数が大きかったことを反省し、一部SPDRゴールドのポジションを減らしました。






その上で先週はどうなったかを見ていきましょう。






トライオートETF、3週目時点の実績









まず確定収益から言うと、SPDRゴールドを一部損切りしたこともあり、確定収益は減少して、1万4,676円となっております。






triauto 0430







先週は、NASDAQが下落し、その下落幅が想定レンジよりも大きかったため、ほとんど利確注文も成立せず、SPDRゴールドの一部を損切りした金額が、ほぼほぼそのままマイナスとなっております。






含み損も入れた、現時点の損益は以下のようになっております。






invast triauto1






このように、最終的には、先週からマイナス7,000円となりました。






ただ、週の途中では一時期含み損を含めるとマイナス5万円になっていた時期もあり、その際有効証拠金倍率が130%台に陥り、あわや強制ロスカットという状態になっておりました。





この有効証拠金倍率というのは、含み損も入れた口座残高÷必要証拠金額で、トライオートETFでは、レバレッジありで取引している場合、100%を下回ったときに、すべてのポジションが強制決済されます。





こうした状況を見て、元々はSPDRゴールドはまずは3割くらい減らして・・・・・と思っていたのですが、そんな悠長なことを言っている場合ではないと思い、SPDRゴールドを半分以上ロスカットし、当面の強制ロスカット危機を回避しました。






トライオートETFは、「推奨証拠金額」というのがありますが、それをギリギリでポジションを持っていると、少し相場が動いただけでもいきなり退場になりかけるということが分かったので、トライオートETFをはじめる場合は、自分の証拠金額の半分くらいの推奨証拠金のポジションにしておくのが良いかもしれません。






特に、トライオートETFで一番人気の高いNASDAQトリプルは、今年に入って米国株が異常なレベルで値動きをすることや(NYダウやNASDAQの一日の下落が史上●位というのを何度見たことか・・・・・)、そもそもトリプル(NASDAQの値動きの3倍の値動きになるように設計)から、証拠金には余裕を持って取引をすべきかと思います。






ただし、その一方で、NASDAQの値動きは、これまで上がりすぎてきたことへの調整にすぎず、米国経済自体が好調なことや、また、過去10年単位のスパンで見ても、基本的には右肩上がりであることを考えると、一時的に下がったときに買いを入れて持つということ自体は正解だと考えているので、来週以降も引き続き様子を見ていこうと思います。






【NASDAQのこれまでの推移】
NASDAQ.png






その結果は来週末にまた公表するので、来週もどうぞよろしくお願いします。





トライオートETFについては、


トライオートETF
トライオートETF


から口座開設ができます。







また、0円からでも投資可能なマネーハッチというのもあるので、実際のお金を運用するのはまだ怖いという人は、こちらをご覧ください。



マネーハッチ
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【この記事の前の記事】

導入記事 トライオートETFで自動売買開始します | 概要と私の投資先

1週目実績 1週間で不労所得1万円!30万円からのトライオートETF、実績報告

2週目実績 トライオートETFは本当に儲かるか検証 | 全自動売買実績報告2週目






【この記事の続きの記事】

4週目実績 トライオートETF実績報告4週目 | NASDAQが順調

5週目実績 ナスダック100トリプルはやはりおすすめ!トライオートETF運用実績





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トライオートETFは本当に儲かるか検証 | 全自動売買実績報告2週目

2018年04月21日 14:34

疑問






非公開の金融系セミナーで教えてもらった、0円からでも世界の株式や金や原油に全自動売買で投資できるという、トライオートETFについて、先週から30万円で運用を開始し、「トライオートETFは本当に儲かるのか?」ということの検証をはじめております。






導入記事 トライオートETFで自動売買開始します | 概要と私の投資先

1週目実績 1週間で不労所得1万円!30万円からのトライオートETF、実績報告






先週時点で、30万円からのスタートで確定収益1万円(年利回り換算156%)、含み損をあわせると685円(年利回り換算12%)と悪くない滑り出しだったのですが、今週はどうなったのか、その結果を発表したいと思います。






トライオートETF、2週目時点の実績







2週目の今週は、NASDAQが一時1ヶ月ぶり高値を付けるなど、途中までは好調で、確定利益については、2万円を超えました。






triauto0412_kakutei.png






その一方で、週末にNASDAQが反落すると、自動売買は、「下がったときに買いが入りまくる」という性質があるので、含み損は大きく、含み損を加えると、マイナス約1万円の損失となりました。






triauto0412_fukumi.png






このように、現時点では、全体的に確定収益<含み損となっております。





上でも書いたように、自動売買は「上がったときに売り、下がったときに買う」ものなので、下落局面で含み損が多額になるのは何も問題ではなく、「ロスカットまでいかない含み損は関係ない」どころか、「むしろポジションが溜まってきており、一気に利益が上がるチャンス」と考えるべきものなので、そのこと自体は何も問題ありません。






ただし、では今のポジションについて問題がないかというと、少し問題があるかなと思いつつあり、それはSPDRゴールドが、株安に対してヘッジとして機能していないということです。






元々SPDRゴールドを入れたのは、株安に対してのヘッジ目的だったのですが、冷静に考えると、最近の株式相場は、「調整局面」としての売りが強いだけで、実態経済面で大きな悪材料があるわけではないので、短期的には「株安と金価格上昇」という「定石」が通用しない局面だったので、少しミスしたかなと正直思いました。






「短期目線ではなく、長期で考えればいずれ戻すのでは」という考え方もあると思いますが、そうであれば、値動きの激しいNASDAQトリプルではなく、普通のNASDAQにすべきだというのや、また、証拠金にももっと余裕を持った少な目のポジションとすべきということもあり、個人的にはあまり良くない判断をしたかなと反省しております。






というわけで、来週はSPDRゴールドについて、一部損切りを実施したうえで、引き続き運用をしていきたいと思います。






その結果は来週末にまた公表するので、来週もどうぞよろしくお願いします。





トライオートETFについては、


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から口座開設ができます。







また、0円からでも投資可能なマネーハッチというのもあるので、実際のお金を運用するのはまだ怖いという人は、こちらをご覧ください。



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1週目実績 1週間で不労所得1万円!30万円からのトライオートETF、実績報告





【この記事の続きの記事】

3週目実績 トライオートETF実績報告3週目 | ギリギリ強制ロスカットを回避した話

4週目実績 トライオートETF実績報告4週目 | NASDAQが順調

5週目実績 ナスダック100トリプルはやはりおすすめ!トライオートETF運用実績






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1週間で不労所得1万円!30万円からのトライオートETF、実績報告

2018年04月16日 00:37

右肩上がり





前回トライオートETFで自動売買開始します | 概要と私の投資先で宣言したように、セミナーでこっそりと教えてもらったトライオートETFは本当に儲かるのか?ということを検証するため、30万円からトライオートETFでの運用を開始しました。






投資対象としては、

  • 米国株として、自動セレクトで収益率1位のNASDAQトリプルのスリーカード2口(約10万円の推奨証拠金)

  • 全世界株として、人気順でNASDAQの次に人気の高いMSCIワールド6口(約10万円の推奨証拠金)

  • 安全資産の金としてSPDRゴールド3口(約10万円の推奨証拠金


  • の3つを選び、ある程度リスクを抑えながら、それでも世界経済やアメリカ経済の成長を期待しての投資としました。






    そもそもこの企画の目的は、「トライオートETFは本当に儲かるのか?」ということを検証することだったので、これから毎週実績を公開し、良かった点と悪かった点を分析していきたいと思います。






    トライオートETF、4/9から4/13までの1週間の実績








    タイトルにも書いたように、1週目の実現利益は約1万円でした。






    1w tryauto 1






    30万円スタートで1週間で1万円なので、収益率でいうと、週利回り3%、このペースが続けば月利回り12%、年利回り156%というすさまじい数字になりますが、これはあくまで実現損益であって、実際にはポジションの含み損もあるため、さすがにそんな利回りはありません(笑






    では、含み損も含めるとどうだったかというと、含み損は9,937円のため、それを含めると685円の利益でした。






    これだけ書くと物凄くしょぼく見えますが(笑)、ただ、このペースが年間続けば、年収益は35,620円と、元本30万円に対して年利回り約12%となるので、悪くない結果だと考えてます。






    「不労所得」として人気のFXのスワップ投資でも、豪ドルやNZドルなどのローリスクなところを狙うと、年2~3%程度、ハイリスクな南アフリカランドやトルコリラでも10%はいかないことを考えると、年12%というのは、十分良い投資と言えます。(もちろんレバレッジをかけて短期トレードをすればもっと稼げることもありますが、それはリスクも大きいうえに、そもそも「不労所得」と言えるか怪しい面もあります)






    また、次の投資先別の実績分析でも書きますが、投資対象として、米国株、全世界株という基本的に成長することが期待できるものであることに加え、リスクヘッジとして金(Gold)にも投資していることから、それなりに安全性にも配慮した投資を行ってこの結果なので、「ハイリスク・ハイリターン」というわけでもなく、1週目としては良い実績だと思っております。






    トライオートETF






    投資先ごとの利益状態








    上でも書いたように、私の投資先は米国株(NASDAQトリプル)、世界株(MSCIワールド)、金(SPDRゴールド)の3つなのですが、次にこの3つのポジションのそれぞれの利益と含み損を見てみます。






    1w tryauto 2






    これを見ると、

  • NASDAQトリプルが圧倒的に利益を出している(含み損を入れても週3,000円の利益で、このポジションだけなら10万円からでも持てるので、週利回り3%で年利回り156%

  • 一方で、MSCIワールドとSPDRゴールドは含み損の方が大きく、特にSPDRゴールドのマイナスが大きい



  • ということが分かります。






    まず、NASDAQトリプルは、トライオートETFでも一番人気かつ、一番収益率も高いものなので、これはさすがの一言につきます。






    NASDAQトリプル自体が、好調なアメリカ経済を背景として、長年基本的に右肩上がりのものなので、もうこれにだけ投資していればいいんじゃないの?という人も多くおります。






    【NASDAQトリプルチャート】
    NASDAQ.png





    ただ、私としては、アメリカがいくら世界最強国とはいえ、先進国である以上、新興国ほどの成長は見込めず、新興国も含めた世界全体に投資したいというのと、現在は北朝鮮情勢、米中関係、米露関係、日米関係、日本の国内情勢等、様々な「リスク要因」があり、リスクオフの時に強い金もリスクヘッジの観点から投資したいというのがあり、MSCIワールドやSPDRゴールドにも投資を行っております。






    また、SPDRゴールドについては、NASDAQが好調な時は、安全資産である金から米国株に投資が流れるので、この状況でマイナスになっているのは、むしろ当然のことだと考えております。






    そのため、短期的には含み損になっていたとしても、それも含めてポートフォリオ全体で長期で利益が出るなら問題ないと考えており、その点で言うと、MSCIワールドやSPDRゴールドが現時点でマイナスなのは、想定内というかむしろ期待通りであり、現時点でポジションの変更は不要だと考えております。






    以上から、来週も引き続きこのポジションで様子を見ていこうと思います。






    なお、このトライオートETFは、別に30万円なくても、数万円からでも十分に投資をはじめられます(私の持っているNASDAQトリプルだけなら、10万円もなくても投資可能です)






    また、数万円どころか、元本0円からでも投資する方法もあります。(詳しくはマネーハッチをご覧ください)






    口座開設は、



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    からできます。





    【この記事の続き】

    2週目実績 トライオートETFは本当に儲かるか検証 | 全自動売買実績報告2週目

    3週目実績 トライオートETF実績報告3週目 | ギリギリ強制ロスカットを回避した話

    4週目実績 トライオートETF実績報告4週目 | NASDAQが順調

    5週目実績 ナスダック100トリプルはやはりおすすめ!トライオートETF運用実績





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    セントラル短資FX、当サイト限定5,000円キャッシュバックのお知らせ

    2018年04月10日 16:06

    当サイトでも、トルコリラのスワップ投資、スキャルピング用口座、AIで為替の未来を予想するみらいチャートなど、幅広い用途でおすすめしているセントラル短資FXについて、今口座開設を考えている方に朗報です。






    yorokobu.jpg






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    このキャンペーンは期間限定キャンペーンなので、セントラル短資FXに口座開設を考えているなら、今当サイトから申し込むのが断然お得です!






    セントラル短資FXには、セントラル短資FXに取材訪問(前篇)の記事でも書いたように、直接取材訪問にいき、その魅力を色々と教えてもらったので、そちらもあわせてご覧ください。






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    【関連記事】

    セントラル短資FXに取材訪問(前篇)

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    トライオートETFで自動売買開始します | 概要と私の投資先

    2018年04月09日 20:52

    トレーダー2






    先日、非公開の金融セミナーに参加し、そこで色々な投資方法について話を聞いてきました。その中で聞いたものには、「これは良いな」と思うものもあれば、「さすがにそれは怪しいのでは?」と思うものまで、様々なものがありました。






    そのように色々と聞いた中で、一つだけ、ある投資商品については、「これは凄く良いものなのでは?」と、聞いた瞬間に思うものがありました。






    さすがにその瞬間の思いだけで投資をしたり、人におすすめしたりはできないので、家に帰って、一度冷静になって色々と調べたり、考えたりしてみたのですが、やはりこれは良いものだという思いが強まったので、まずは30万円から投資を開始したいと思います。






    その話を聞いたのが非公開のセミナーだったので、どこまで書いていいか分からなかったのですが、先日そのセミナーの主催者の方から書いても大丈夫との許可が下りたので、今回はその投資商品を紹介し、また、私がどのように投資したのかを説明します(今後運用実績についても公開予定です!)






    その投資商品というのは、インヴァスト証券のトライオートETFで、簡単に概要を説明すると、世界中の株式や社債、金、原油等の幅広い商品に、元本0円からでも自動売買で投資可能というものです(もちろん、0円からでなくてもはじめられますし、その場合でもかなり少額から投資が可能です)。






    マネーハッチ






    これだけ書くと、「そもそもETFって何?」「元本0から投資ってどういうこと?」「自動売買ってどういう種類のもの?」等、色々と疑問があると思いますので、一つずつ書いていきたいと思います。






    そもそもETFって何?








    ETFというのは、Exchange Traded Fundsの略で、日本語いうと、上場投資信託と呼ばれるものです。






    投資信託というのは、運用者が株式や社債、金、原油などに投資して、そこから得られた利益を投資家に分配するというものですが、その投資信託のうち、上場されていて、その投資信託自体を株式のように市場で簡単に売買できるのがETFです。






    ETFの投資対象には、様々なものがあり、例えば

  • 日経平均の構成銘柄に同じような配分で投資して、日経平均と同じような動きを目指すもの

  • TOPIXと同じような動きを目指すもの

  • NYダウと同じような動きを目指すもの

  • 金価格や原油価格の値動きと同じような動きを目指すもの


  • 等があり、誤解を恐れずに言うと、「普通の株式のように売買できる、株式のセット販売」「普通の株式のように売買できる金(Gold)や原油」と思ってもらうと分かりやすいかと思います。






    このように気軽に様々なものに分散投資ができることから、世界的には非常に人気が高まっており、過去10年で大きく本数も取扱額も増加しております。






    invast4.png






    このように、ETFは日本ではあまり知られていませんが、世界的には気軽に色々なものに投資できる金融商品として、人気が高まっております。






    今回紹介するトライオートETFでは、

  • MSCIワールド(世界全体の株式への分散投資)

  • NYダウ(アメリカを代表する30社への投資)

  • 日経平均225(日本を代表する225社への投資)

  • シェアーズ中国大型株(中国を代表する50社への投資)



  • 等の株価指数に投資でき、また、その中でも業種を選んだ


  • 米国インフラ株

  • 金融株

  • ヨーロッパ優良企業株

  • 中国、インド、ブラジル、メキシコ等の新興国株式



  • 等もあります。





    また、株式以外にも、

  • 比較的安全性の高い投資適格社債

  • 高利回り社債


  • 原油


  • 等にも投資可能です。





    NYダウや日経225、金、原油等は、CFDでも投資できる場合がありますが、MSCIワールドや中国株、また、業界を選んだ株式や、社債などに投資できるものはほとんどないことから、こうしたものに投資したい場合、ETFでの投資がおすすめとなります。






    トライオートETFの特徴








    トライオートETFの特徴としては、

  • 手数料が無料

  • レバレッジをかけて投資可能

  • 選ぶだけであとは全自動売買が可能

  • 20ヶ月連続で顧客損益がプラスの実績がある

  • 0円からでも投資可能


  • という特徴があります。





    トライオートETF






    まずはじめの手数料無料というのは、文字通り売買手数料、口座維持手数料等、一切かからず、売買時のスプレッドのみで売買が可能です。





    次のレバレッジをかけて投資可能というのも読んで字のごとくで、トライオートETFでは5倍までレバレッジをかけての取引も可能であり、少額から大きな利回りを目指すことも可能です(レバレッジをかける場合審査があります)





    次の全自動売買が可能というのは、はじめにどの商品を取引したいかを選べば、あとは全自動で売買してくれます。





    invast5.gif






    ここで「何を売買するか」というのは、リターン重視、リスク重視、バランス重視などから選ぶこともでき、さらには過去の実際の損益も見ることができます。





    INVAST1.png





    INVAST2.png





    INVAST3.png







    このように、「何を取引するか」さえ選べば、あとは全自動での売買が可能です。






    そして、このような自動売買で、実際に過去20ヶ月連続で顧客損益がプラスとなっております。






    最後の0円からでも投資可能というのは、これはインヴァストカードという専用のクレジットカードを作れば、買い物額に対して1%のポイントがつき、このポイントを元手に自動で投資することもできます。





    マネーハッチ






    このカードのポイントは、毎月自動的にポイントが現金化され、投資口座に振り込まれることから、ほかのクレジットカードのように、ポイントの失効を気にしたり、「あまり使いたい交換先がない」というような自体が起こりません。





    このインヴァストカードも初年度年会費無料で、翌年度以降も一度でもカードを利用してショッピングを行えば、年会費無料です。







    このように、世界中の様々な資産に手数料無料で全自動売買できて、カードも作れば元本0円からでも投資可能というのが、トライオートETFの特徴です。






    私の投資予定







    このように、0円からでも投資できるものですが、さすがにそれではどれだけ利益率が良くてもリターンの金額として小さくなりそうな一方、これから投資するということで、とりあえずまずは30万円から投資してみようと思っております。






    投資先は、まずは以下のようにしました。





  • 自動セレクトで収益率1位のNASDAQトリプルのスリーカード2口(約10万円の推奨証拠金)

  • 人気順でNASDAQの次に人気の高いMSCIワールド6口(約10万円の推奨証拠金)

  • 上2つがアメリカ株、世界株とリスク資産なので、安全資産の金(SPDRゴールド)3口(約10万円の推奨証拠金







  • 私の投資スタンスは、「世界への分散投資」なので、それにダイレクトにあてはまるMSCIワールド、世界的に強い米経済を背景としているNASDAQ、さらに昨今の貿易戦争やNYダウの株安などからリスクオフが起こった時の保険として金と、分散して投資しました。





    私もETF自動売買というのは今回がはじめてで、若干手探り状態ではあるので、今後も損益を公開して、実際に儲かるかを含めて書いていきたいと思います。






    直近では、米中の貿易戦争懸念や、株価の調整局面であることから、短期的な利益を目的とするというより、ある程度長めに見て、数ヶ月単位のスパンで利益をあげられるかという点で見ていこうと思います。





    【実際の運用成績を週ごとに更新中!】

    1週目実績 1週間で不労所得1万円!30万円からのトライオートETF、実績報告

    2週目実績 トライオートETFは本当に儲かるか検証 | 全自動売買実績報告2週目

    3週目実績 トライオートETF実績報告3週目 | ギリギリ強制ロスカットを回避した話

    4週目実績 トライオートETF実績報告4週目 | NASDAQが順調

    5週目実績 ナスダック100トリプルはやはりおすすめ!トライオートETF運用実績

    FX初心者おすすめ業者比較2018 | 初心者向けFX会社とは?

    2018年04月02日 11:33

    初心者為替





    「FXをこれからはじめたいと思っているのですが、どこのFX会社で取引をはじめればいいのでしょうか?」






    先日、こんな質問をいただきました。





    そこで、今回はFXをこれからはじめたい人に向けて、どういうポイントでFX業者を選べばいいのかということ、逆にどういうポイントはそこまで重要じゃないということを説明し、最後にその上でFX初心者におすすめのFX業者を紹介したいと思います。






    FX初心者がFX業者選びで考えるべきポイント








    FX業者の比較基準は、スプレッド(手数料のようなもの)、スワップ(利息のようなもの)、取引単位、自動売買の有無、取引ツール、提供しているニュース、取引通貨ペア数、実際の人気・・・・・・等々、様々な要素があります。






    これだけ色々な要素があると、結局どこを選べばいいのか分からない・・・・・となってしまうのではないでしょうか。






    そこで、まずそうした比較基準の内、これからFXをはじめようと考えている初心者の人にとって、どの要素を重視すればいいか、逆にどの要素はそこまで重視しなくてもいいのかということを整理したいと思います。






    色々な要素がありますが、その中で、FX初心者にとって重要なものと、そこまで重要じゃないものに分けた表がこちらです。






    重要 そこまで重要じゃない
    ・ニュース分析
    ・テクニカル指標の解釈方法
    ・初心者向け講座
    ・取引単位
    ・(やりたい場合)自動売買
    ・知名度
    ・人気
    ・スプレッド
    ・スワップ
    ・テクニカル指標の数
    ・通貨ペア数







    まず、FX初心者にとって何より重要なのは、正しく利益をあげられるようになるということです。






    そのためには、「何が起こったら為替が動くのか(ファンダメンタルズ)」、「どういう動き方をしたら次はどう動きやすいのか(テクニカル)」、というのをはじめにきちんと理解することが重要で、そのためには、きちんとニュース分析ができるということと、テクニカル指標をどう解釈したらいいのかを見れる、ということが最重要となります。






    また、初心者向けに講座を開いてくれているFX会社であれば、FX初心者がよく持つ疑問や、為替の動きについての基本的な事項、陥りがちなミス等をしっかりと教えてもらうことができるので、そうしたものがある会社を選ぶのも重要となります。






    そして、次に重要なのは、取引単位です。






    例えば、取引通貨単位が1万通貨からであれば、ドル円を1万通貨持つとするとその時点で約110万円分のポジションを持つことになり、初心者がはじめに持つにしては大きな水準となりやすく、また、「上がった時に加で買う」等の、建玉操作と呼ばれる「どのくらいポジションを持つか」という重要なテクニックを練習することが難しくなります。






    「それならデモ口座でやればいいのでは?」と思われるかもしれませんが、これについては、FXトレーダーに聞いてみればほぼ全員が「デモと実際の取引は全然違う」と答えると思います。






    例えばデモ口座であれば、どれだけ損失が出ても自分の財布には一円の影響もないので、簡単に損切ができたり、利益が出た時に利益を伸ばすということが割と簡単にできるのですが、実際に自分のお金が動く本番環境では一気に利確・損切が難しくなるというのは、FXトレーダーであればほぼ全員が賛成してくれると思います。






    そのため、本番環境でトレードを行う必要があるのですが、その中で取引単位が大きいと損失を出した時のダメージが大きすぎるため、まずは取引通貨単位を小さくできるところで少しずつやってみるのが重要です。






    最後に、自動売買をしたいと思うのであれば、当たり前ですが自動売買ができるところを選ぶ必要があります。






    自動売買のストラテジーは、ほとんどのところで「どういう取引をしているか」「過去にこれくらい利益が出ている」「このくらいリスクがある」ということを見ることができるので、実際に自動売買をしないとしても、自動売買があるところで「どういう取引の仕方が利益を上げているのか」というのを見るのも勉強になるので、自動売買があるところで1つは口座を持っておいた方がいいと思います。






    逆に重要ではないものとしては、知名度や人気というのがあります。






    日本で金融庁の認可を得て営業を行っているFX会社では、仮にFX会社が倒産してもトレーダーの資産が守られるように、100%の信託保全が義務付けられており、きちんと認可を得ているところであれば、「信頼性」という観点では、どこで取引をしても変わりません。






    また、FXトレーダーから人気の高い会社は、例えば取引単位が大きいけどスプレッド、スワップが良い等、「中上級者にとって使いやすい」というところもあり、知名度や人気が高い=初心者に優しいとは必ずしも言えません






    次のスプレッドやスワップについても初心者はそこまで重視する必要はないと思っております。






    というのも、例えば仮にスプレッドが1銭違うとしても、1万通貨あたり100円であり、FX取引で失敗したら数万円単位で損失が出ることに比べると、そこまで重要ではないためです。






    初心者を卒業して、何十回、何百回も取引をしたり、レバレッジを高くして取引するようになってくると、ほんのわずかな違いで大きな利益の差になってきますが、初心者の間はそこまで大きな取引をしないと考えられるため、そうした点より上で書いたように「きちんと正しくトレードできるようになるための材料」を提供してくれる会社で取引をする方が重要だと思います。






    最後の通貨ペア数についても、初心者のうちはそこまでマニアックな通貨ペアで取引することはないと思い、ドル円、ユーロ円、ポンド円、豪ドル円等はどこのFX会社でも取り扱いがあるため、初心者のうちはそこまで重視する必要はありません。






    以上のように、FX初心者にとってまず何より重視すべきなのは「きちんと正しく取引できるようになる」ということで、その次に大事なのは取引単位、最後に自動売買ができる口座を1つは持っておくということが重要で、それ以外の知名度、人気、スプレッド、スワップ、通貨ペア数などはそこまで重視する必要はありません。






    FX初心者おすすめ業者比較








    それでは、そうした点を考えた時に、FX初心者にとってどこのFX会社で口座開設するのがおすすめかということを次に説明します。






    FXをこれから始めるときは、以下の口座は持っておくことをおすすめします。






  • 外為オンラインの口座

  • セントラル短資FXの口座

  • GMOクリック証券【FXネオ】の口座

  • SBIFXトレードの口座







  • 「4つも!?」と思われるかもしれませんが、FXの口座開設は全て無料でできますし、また、FX口座を複数持っておくことはFXトレーダーにとっては定石であり、そして、この4社については全て開設した方がいいです。何故これら4社とも必要なのかについて説明していきます。






    まず上3つについては、ニュース分析、テクニカル指標の解釈方法という点から3社とも持っておくことがおすすめです。為替に関するニュース配信は、「ロイター」「ダウ・ジョーンズ」、「FX WAVE」「GI24」「Market Win24」の5つが主な配信元になります。為替ニュースで比較を行っているサイトでも、この5つのうちどれがあってどれがないというように比較されます。






    このうち「ロイター」と「ダウ・ジョーンズ」は金融全般に関する総合的な情報を、「FX WAVE」「GI24」「Market Win24」は為替に特化した情報を提供してくれるものです。






    そして、外為オンラインでは、「FX WAVE」「Market Win24」、「ロイター」の3つが、セントラル短資FXではGI24が、GMOクリック証券【FXネオ】ではMarket Win24とダウ・ジョーンズと、3つあわせると5つのニュースがもれなく配信されるということです。






    また、数あるFX会社の中からこの3つを選んだのは、それぞれ理由があります。






    まず外為オンラインですが、ここでは様々なアナリストレポートや、初心者向け含めて、セミナーが非常に充実しているというのがあります。






    過去のニュースの何が重要だったか、どうして為替相場は動いたか、今後どうなるか、などを考えるにはやはり専門家の意見も参考にした方が良いのですが、こうした専門家からの情報発信が圧倒的に多いのがこの外為オンラインであるというのがその理由です。






    また、ここはiサイクル注文という自動売買も可能であり、これらの注文は中上級者になると非常にありがたいものになります。






    次にセントラル短資FXですが、ここは「ウルトラFX」「セントラルミラートレーダー」「FXダイレクトプラス」という3つの口座がありますが、そのFXダイレクトプラスには、過去のデータの中から、現在の値動きに近いものを選び出して、今後の為替推移がどうなるかを自動で予想するツールがあります(詳しいことはみらいチャートの精度と使い方をレビュー | 新機能の売買シグナル追加で書いております)






    さらに、このみらいチャートでは、移動平均線、ボリンジャーバンド、一目均衡表等、様々なテクニカル指標で、「この通貨ペアはこの時間足では買いなのか売りなのか」というのが、一覧形式で見ることもできます






    このように、テクニカル指標の解釈について実際にどのように動いたのかという過去の実績を踏まえてみることができるのがセントラル短資FXの特徴となっております。






    また、ここは一度口座を開いておくと他の口座もすぐに開設できるので、慣れてきたら短期取引に特化したウルトラFXや、自動売買も可能なセントラルミラートレーダーでも取引ができます。






    GMOクリック証券【FXネオ】は、プラチナチャートというチャートを使うことができるのですが、このチャートではなんと、米国の国債やダウ平均、金相場等と為替の影響を見比べたり、それだけでなく日本の要人発言を含めたニュースの発表時を為替のチャートに反映させられるためどのようなニュースが為替市場に影響を与えたのかということも事後的に確認ができます。






    市場がどのような指標や発言に注目しているのかというのを知るのがファンダメンタルズ分析の一番の基礎ですが、それをビジュアル的にわかりやすく見せてくれるのがこの会社のチャートです。






    そして、最後のSBIFXトレードについては、ここは1通貨単位での取引ができるというのが特徴となっております。






    つまり、ドルであれば1ドルだけ買うということも可能で、これだと110円あればレバレッジ1倍でも取引が可能です。






    SBIFXトレードは「誰かのFXから、誰もが参加できるFXへ」というのを標語にしている会社ですが、このように1通貨単位での取引が可能なことから、初心者にとっては安心して取引することができます。






    以上のように、FXをこれからはじめるのであれば、これら4つとも口座を持って、まず利益を出せる取引の仕方を覚えてから、次に自分のやりたい投資スタイルによってスキャルピング向けの口座、長期投資の口座・・・・・というように、自分にあった取引を有利な条件でできる会社を選んでいくというのがおすすめです。






    口座開設は



    外為オンライン
    外国為替証拠金取引の外為オンライン口座開設申込




    セントラル短資FX
    FXダイレクトプラス




    GMOクリック証券【FXネオ】
    GMOクリック証券




    SBIFXトレード
    SBIFXトレード




    からできます。





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    岡三オンライン証券(くりっく株365)、限定キャッシュバックのお知らせ

    2018年04月01日 18:04

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    なお、「そもそもくりっく株365って何?」「くりっく株365の業者って何が違うの?」という方には、くりっく株365とは何か?特徴と、手数料等を比較しおすすめ業者を紹介で解説しているので、まずはこちらをご覧ください。





    また、「くりっく株365で投資可能な日経225(日経平均)やNYダウの見通しは今後どうなるの?」という方には、




    日経平均株価(日経225)の今後の見通し予想とおすすめ業者2018年

    NYダウ今後の見通しとおすすめ業者2018年




    で今後の見通しを書いておりますので、そちらもあわせてご覧ください。







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