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FXスキャルピングで口座凍結!?スキャル禁止の真偽と口座凍結対策

2018年07月14日 15:35

FXでスキャルピングしていたら口座凍結された!!


頭かかえ1





先日、友人から電話がかかってきて、その時にそんな話を聞きました。





話を聞くと、別にツールなど使わず、単純に数秒単位の取引を結構な金額単位でスキャルピング取引していたら口座凍結された・・・・・というもので、ネットでもよく見かけたパターンだなあと思って聞いていました。





そこで今回はそもそも何故スキャルピングで口座凍結されるのかという理由と、ではどうやったら口座凍結を防ぐかの対策を紹介します。





結論から言うと、

  • 多くのFX会社でスキャルピングを禁止するルールは存在しており、口座凍結のリスクは存在する

  • とはいえ、正直なところ、そこまで心配する必要はない

  • 口座凍結を絶対に避けたければ、スキャルピング歓迎と明言しているFX会社を使うべき


  • と考えております。





    以下の順番で書いていきます。

  • スキャルピング禁止の噂とその真偽

  • 何故スキャルピングはFX会社から嫌われるのか?

  • GMOクリック証券やDMM FX、SBIFXトレード等でスキャルピングが禁止というのは本当?

  • スキャルピングで口座凍結されない対策その1 口座を複数作る

  • スキャルピングで口座凍結されない対策その2 スキャル可能と明記している業者を使う






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    スキャルピング禁止の噂とその真偽







    ネット上で、よく「FXでのスキャルピング禁止」の噂を聞きます。





    その根拠としては、


  • 国による規制としては、バイナリオプションの短期売買が規制されるなど、短期売買への風当たりが強まっている

  • FX業者としては「リスクヘッジの取引に支障をきたすレベルの短期的な取引禁止」を規約に追加するところが増えてきている

  • 実際に「スキャルピングをしていたら口座凍結された」という人がいる



  • などがあげられます。





    これらは、大きく「国によって規制される可能性がある」というのと、「FX業者によって自主的に禁止されている可能性がある」という二つの話に分けられます。それぞれどうなのか、真偽を検証していきます。





    まず、国の規制については、いずれは行われるかもしれないけど、少なくとも今は行われていないし、FXのスキャルピングを禁止する動きは今のところ金融庁HP等を見ても特にそういう記載はなく、現時点で心配する必要はないと考えております。






    一方で、もう一つの「FX業者によって禁止され、それによって口座凍結を受ける」ということについては、使っている会社や使った取引手法によっては実際に起こりうることで、実際に私の周りでも口座凍結にあった人もいます。





    では、何故スキャルピングがそこまで業者から嫌われるのかを説明します。






    何故スキャルピングはFX会社から嫌われるのか?






    そもそも何故スキャルピングが嫌がられるかですが、その説明のために、まず簡単にFX会社がどういう仕事をしているのかを説明します。





    例えば今110円でドル円を買う、という取引をした人がいるとします。これは、逆にFX会社からすると、ドル円の売りポジションで持つことになります。なので、ドル円が上がれば投資家が得をしてFX会社は損をし、逆に下がれば投資家が損をしてFX会社は得をすることになります。





    つまり、このままポジションを放置しておくと、ドル円が上がった時に損失を出すリスクを抱えることになるのですが、こうしたリスクに対してFX会社がどういう行動をとるを、2パターンに分けて説明します。





    他の投資家が110円でドル円を売っている場合







    FX会社のお客さんは1人ではないので、ドル円を買う人もいれば、売る人もいます。そして、仮に買う人と売る人が同数であれば、その時は必ずFX会社は儲かります





    というのも、為替のポジションとしては、売りと買いが同数なので、上がっても下がってもリスクがない一方で、各投資家からはスプレッドの中に含まれているFX会社にとっての手数料部分を受け取ることになるため、FX会社は確実に利益が出ることになります。





    したがってこの場合、何もする必要がありません。しかし、こんな状況は珍しいでしょうから、常にそういうわけにはいきません。そこで次のパターン





    全体として買いの方が売りより多い場合







    この場合、FX会社にとっては「売り」が多い状態になります(ユーザーにとっての買いは会社にとっては売りなので)。そのため、この状況でドル円が値上がりすると、会社にとって損することになります。





    ではどうするかというと、会社も「買いが上回っている部分だけインターバンクに買い注文を出して、リスクを相殺する」という行動が必要になります。これがいわゆるカバー取引です。





    ちなみに、今は買いが多い場合ですが、売りが多い場合は逆で、インターバンクに売り注文を出すことでリスクを相殺する必要があります。





    長々とカバー取引について説明して「関係ない話はもういい」と思われてるかもしれませんが、実はこのカバー取引の存在こそがスキャルピングが嫌われる理由なのです。





    どういうことかというと、このようにFX会社は状況に応じてカバー注文をする必要があります。しかし、では大量の注文が瞬時に入れられたらどうなるでしょうか?





    答えは、「カバーしきれなくなってリスクが増える」ということです。もちろん、その分利益が出る可能性もあるのですが(大量の買い注文が入って売りポジションを持つということは、裏を返せば値下がりすれば儲かる)、とはいえ、トレーダーが自信を持って行う取引では、トレーダーにとって利益になる(=FX会社にとっては損する)可能性の方が高いことになります。





    そうした理由で、カバー取引が間に合わなくなるリスクのあるスキャルピングは、FX会社から一般的に敬遠されやすいことになります。





    GMOクリック証券やDMM FX、SBIFXトレード等でスキャルピングが禁止というのは本当?







    FX取引高で国内1位、2位を争うGMOクリック証券、DMM FXや、1通貨単位から取引できることで人気のSBIFXトレードについては、ネット上ではスキャルピングによる口座凍結という噂がよく言われます(私の友人が凍結されたのは別の会社でした)。この噂の真偽について、次に検証したいと思います。





    これについては、結論から書くと、「基本的にそこまで過度に心配する必要はないが、スキャルピングで口座凍結されうるような規約はある」となります。





    上でも書いたように、カバー取引ができないレベルのスキャルピングは、多くのFX会社で敬遠されることで、実際に規定の中で「リスクヘッジに支障を来すレベルの短期取引の禁止」と、過度なスキャルピングを禁止する規定を入れている会社も多くあります。GMOクリック証券やDMM FX、SBIFXトレードについても、取引約款で





    GMOクリック証券 オンライントレード取扱規程
    第 34 条(本サービスの利用の制限)
    (11)短時間または頻繁に行われる注文または取引であって、当社のシステムまたは他のお客様もしくは当社がお客様に提供する商品に対する当社が行なうリスクヘッジのための取引に影響を及ぼすと当社が判断した場合。






    DMM FX約款
    第 7 条 (禁止事項)
    1 お客様は、お客様が次の各号に定める行為を行ってはならないことに予め承諾することとします。なお、お客様の行為が当該禁止行為に該当するかどうかの判断は当社が行い、お客様は当社の判断に従うこととします。
    (9) 短時間での注文を繰り返し行う行為






    SBI FXTの取引ルール
    外国為替証拠金取引約款第8条第5項に基づき、当社では以下の注文を検知した場合に一時的に取引条件を変更し、あるいは制限を加える場合がございます。

    (2)短時間に、頻繁に行われる注文および取引であって、他のお客様または当社のシステムもしくはカバー取引等に著しい悪影響を及ぼすと認められる注文。






    とあります。これを見ても分かるように、禁止されてるスキャルピングに該当するかどうかは、FX会社が判断するため、どこからどこまでがセーフで、どこからどこまでがアウトかが、外からはわからなくなっております。





    そのため、ネット上でも「スキャルピングをしたらあっさり口座凍結された」「いや、俺もスキャルピングを結構やってるけど口座凍結はされてない」等のことになっているのではないかと思っております(私も凍結されたことはないのですが、私の場合スキャルピングというよりはデイトレくらいの頻度なので、少し違うのかもしれません)





    一方で、噂でよくある「儲けすぎたから口座凍結された」というのは、これは確実に噂にすぎないと断言することができます。





    何故なら、カバー取引さえ間に合えば、FX会社にとってスプレッドの手数料相当分だけ必ず儲かることになるため、儲けすぎるお客さん(=大口でがっつりトレードする人)というのは、FX会社にとってはリスクなく利益をあげさせてくれる人であり、いいお客さんでこそあれ、口座凍結する理由が全くないためです。





    実際に、「スキャルピング以外の手法で大きな利益を出すお客さんは悪いお客さんなのか?」と、にFX会社の中の人に聞いても、全員が異口同音に「カバー取引が間に合うのであれば全然問題ないどころか、むしろそういう人こそ来て欲しい」と答えておりました。





    ですから、FX会社にとってリスクが高いのは、「スキャルピングで多額の取引をされてカバー取引が間に合わない」ことであり、逆にそうでない取引であれば、どれだけ利益を出そうが口座凍結というのは、別の規約(例えば暴力団と関係があるとか、本人以外がその口座を使うといったこと)に違反しない限り、まずありえないと考えられます。





    そうしたことから、「本当に大きな額を秒単位で取引する」といったこと以外であれば、スキャルピングを禁止している会社でも問題なく取引できるので、その点はご安心ください。





    以上のように、過度に心配するほどのことではないものの、とはいえスキャルピングを行うと口座凍結されるリスクは存在するため、そこで次は、どうやって口座凍結を避けるのかの対策と、いざ口座凍結されてしまったらどうするかという点も含めて、書いていきたいと思います。






    スキャルピングで口座凍結されない対策その1 口座を複数作る






    まず一つの対策としては、複数の口座を持つことです。





    口座凍結と言っても取引できなくなるだけで、証拠金が凍結とかは当然されないので(そんなことがもし万が一あれば、消費者相談センターなどに相談しましょう。100%返金されるはずです)、一つの口座が仮に凍結されても、別の口座を使えばいいのです。





    ちなみに複数の口座を持つことは、口座凍結ではなくても、例えばシステムエラーなどの対策にもなるので、口座凍結対策を抜きにしてもおすすめしております。





    私がFXスキャルピングおすすめ業者2018年 | 最新のFXスプレッド比較等でも複数の会社を書いているのは、複数口座を持つことを前提にしているからです。





    なので、もし今まで一つの口座でのみしか取引していない等であれば、それ以外にも口座を持つのがいいと思います。





    ただし、いくら出金ができるとはいえ、多くの会社で出金には数日かかり、その間そのお金は一切使えなくなるので、根本的にそもそも口座凍結されないことを望む方も多いと思います。そこで次の対策です。





    スキャルピングで口座凍結されない対策その2 スキャル可能と明記している業者を使う







    これは単純な方法で、「スキャルピング歓迎」などと書いてあれば、スキャルピングで口座凍結されることはまずありえません。こういう会社は何故スキャルピングを歓迎できるのでしょうか?





    それは、先ほどスキャルピングがリスクになるのは、「人の手でカバー取引をしていて、間に合わない可能性があるから」ということを説明したと思いますが、そうであるなら、逆に「全自動で取引をカバー先に流す」ことにしていれば、FX会社自身はリスクを負わず、したがってスキャルピングだろうとなんだろうと、取引してくれたらスプレッド分儲かるからむしろ歓迎」になるためです。





    なので、そういう業者を使えば、口座凍結を心配する必要がそもそもなくなります。





    そして、明確にスキャルピングを歓迎と書いてあり、しかもスプレッドや取引ツールを考えてもスキャルピングにおすすめできる会社があります。そんな会社を2つ紹介します。





    まず1つめ。ここは上で書いたようなカバー取引が間に合わないリスクをなくすため、自動的にカバー取引を行うNDD方式を採用することで、スキャルピングを歓迎している会社です。それはどこでしょうか?





    それは、サクソバンク証券です。





    サクソバンク証券は、日本では知る人ぞ知る中上級者向けFX会社ですが、スキャルピングをする上では最高の口座との声もよく聞きます。





    まず、このNDD方式というのは、非常に簡単に説明すると、様々な銀行が提示してくるレートの中で、一番良いレート(銀行にとっての買い(こちらから見ると売り)はできるだけ高いレート、銀行にとっての売り(こちらから見ると買い)はできるだけ安いレート)を自動的に組み合わせるもので、その結果、インターバンク直結で公平性が高くなることに加え、マイナススプレッドや0スプレッドも発生することがあるというものです。





    NDD.png






    サクソバンク証券は、このNDD方式を採用しながら、世界中の様々な金融機関と提携することで、業界最狭水準のスプレッドも実現しております。このあたりは、元々が外資系であるサクソバンクの強みといえます。






    そして、このスプレッドは、指標発表時にも広がりにくいとことで有名だったのですが、最近、それが矢野経済研究所の調査によって実証されました。(出典:米国雇用統計発表前後の米ドル/円、ユーロ/米ドル取引で矢野経済研究所が調査)






    その一部を引用すると、相場に影響を与える重要な経済指標発表時等にインターバンクのスプレッドが拡大した場合は、原則固定を謳っている企業であっても、スプレッドが拡がる場合があります。






    今回の調査でも、通常0.3銭のスプレッドを提供している企業でも、米ドル/円においては最大14.9銭、ユーロ/米ドルにおいては最大19.8pipsというスプレッドが生じていました。変動制のサクソバンク証券は、平均スプレッドが、米ドル/円では1.1銭、ユーロ/米ドルでは1.2pipsと4社中最小という結果が出ました。また、約定率も調査時間を通じて100%でした。
    というものです。






    このように、指標時のスキャルピングでも、狭いスプレッドで取引可能です。





    また、最近追加されたオートチャーティストという機能もあり、これは、AI(人工知能)が未来の値動きを予想した上で、狙うべきレンジや、予想の精度等も表示してくれるという優れものです。






    saxo1.png






    例えば、今南アランド円でシグナルが出ているので見ると、このようになっております。





    saxo2.png






    このように、AI(人工知能)が、精度がどのくらいかということも含めて、次にどうなるかを取引シグナルの形で見せてくれるという機能もあります。





    また、この話については、「知る人ぞ知る」論点なのですが、サクソバンク証券では月曜早朝3時から取引が可能です。





    おそらく「月曜朝何時から取引できるか」という点でFX会社を比較した人はあまりいないと思いますが、ほとんどのFX会社は、月曜朝5時からの取引となっております。それに対して、サクソバンクFXでは朝3時から取引ができます。





    「それに何の意味があるの?」と思われるかもしれませんが、例えば、土日に何か大きな事件があった時を考えてみてください。





    当然土日は為替市場が閉まっているので、FXで取引はできませんが、その事件にあわせて月曜の為替は大きく動くことになります。





    そして、その「事件」は金曜には当然織り込んでいないので、月曜の朝「早い者勝ち」となります。





    そして、その際、サクソバンクであれば、朝3時に他のトレーダーに先駆けて取引ができるということです。





    スキャルピングは、一秒でも早く価格変動を取り込んで、他の人が動き出したら即決済する取引なので、こうした「抜け駆けができる」というのは、スキャルピングを行う上で非常に大きなメリットと言えます。





    また、昔は「朝スキャ(海外の投資家がまだ参加していない月曜早朝にスキャルピングする手法)」なんていう言葉もあったように、スキャルピングで「あまり取引されていない時間帯を狙う」というのは、昔からの王道であり、それを狙って月曜朝3時にスタンバイして取引する、という人もいます。





    このように、サクソバンク証券は、元々外資系の会社らしく、かなり独特ながら、一度使うと気に入る人は物凄く気に入るという会社で、口座開設や口座維持手数料はもちろん無料なので、まだ口座を持っていない人は、まずは一度使ってみると良いと思います。





    サクソバンク証券は、当サイトから口座開設を申し込んだ方限定で、4,000円の特別キャッシュバックもあるので、口座開設を考えている場合、当サイトから申し込むのがおすすめです。(このページにあるリンクから口座開設してもらえれば、限定キャッシュバックの対象となります)





    口座開設は



    サクソバンク証券
    サクソバンクFX



    からできます。





    次に変動スプレッドではなく、原則固定スプレッドで考えたいという人におすすめの会社として、JFX株式会社をあげます。





    JFXは、原則固定スプレッドかつ、スキャルピング歓迎を明言している会社です。





    JFXの社長はFXトレーダーにもおなじみの、スキャルピングをメインにしたプロトレーダーの小林芳彦さんだからなのか、「スキャルピング」にこだわりを持った会社で、トップページでも、スマホツールでスキャルピングができることを全力でアピールしているという、珍しい会社です。





    jfx.png
    JFX公式ホームページより)





    また、JFXのスプレッドは原則固定スプレッドの会社の中でもかなり狭く、原則固定スプレッドの中で狭い水準のところをまとめておりますが、以下のようになっております。なお、スプレッドは原則固定で、単位はユーロ米ドルのみpipsで、それ以外は全て銭です。





    会社名ドル円ユーロ円ポンド円豪ドル円NZドル円南アランド円ユーロ米ドル
    JFX株式会社0.30.51.30.7110.4
    DMM FX0.30.510.71.21.30.4
    GMOクリック証券【FXネオ】0.30.510.71.21.30.4
    ヒロセ通商0.30.51.30.7110.4
    FXプライムbyGMO0.60.91.81.3230.6








    これを見るとわかるように、JFXのスプレッドは、原則固定のFX会社の中でもトップレベルの水準です。





    このように、原則固定スプレッドでスキャルピングしたいという人にとっては、JFXがおすすめです。





    また、JFXについても、当サイト限定のキャッシュバックがあり、当サイトから口座開設を申し込み、1万通貨以上取引すると、、2,000円の特別キャッシュバックが追加されるキャンペーンをやっているので、口座開設は当サイトからするのがおすすめです。(このページにあるリンクから口座開設してもらえれば、限定キャッシュバックの対象となります)




    口座開設は



    JFX株式会社
    JFX




    からできます。






    最後にもう一度条件をまとめます。下の表を含めて、当ページのリンクをクリックして、そこから口座開設すれば、当サイト限定のキャッシュバックキャンペーンの対象となります。





    サクソバンクFX

  • スキャルピングOK!
  • スプレッドはインターバンク直結型のNDD方式で、業界最狭水準
  • 月曜早朝に他のFXトレーダーに先駆けてトレード可能
  • 次に相場がどう動くかをAIが予想するオートチャーティスト
  • JFX

  • スキャルピングOK!
  • ユーロ円、NZドル円でスプレッド最狭!
  • 当サイト限定2,000円の追加キャッシュバック!







  • 口座凍結をされると、資金移動にも数日かかり、その間取引ができなくなるので、短時間で大きな単位を動かすスキャルピングをやる場合は、こういう「スキャルピングOK」のFX会社でやることをおすすめします。




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