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2017年11月10日 17:53

NZ国旗




NZドル(ニュージーランドドル)は先進国中最高金利!






今回は、そのNZドルについて、50社以上のFX業者をスプレッド、スワップ、自動売買の有無、取引単位等を比較し、おすすめのFX業者を紹介します。FX業者が違うと、同じように取引していても年間数万円から数十万円の利益の違いになるので、是非最後まで読んでいってください。






順番としては、以下のような順で書いていきたいと思います。



  • NZドルという通貨の特徴

  • NZドルFX取引の際のおすすめの投資方法

  • FX業者によって年間数万円単位で利益に差が出る

  • NZドル取引のおすすめFX業者

  • 主要なFX業者のNZドルのスプレッド、スワップ、取引単位、自動売買の有無の比較表

  • 為替リスクを抑えてNZドルのスワップのみを受け取る「裏ワザ」






  • なお、NZドルの今後の見通しについては、基本的には毎月NZドル(ニュージーランドドル)為替・経済今後の見通し2017で紹介しているので、よろしければそちらもどうぞ。






    NZドルという通貨の特徴








    NZドルは、上でも書いたように先進国中最高の金利であり、FXのスワップ派からもローリスク・ミドルリターンな通貨として人気があります。






    ニュージーランドの政策金利は1.75%で、例えば日本は0.1%、利上げしたアメリカで1.25%、イギリスも0.25%、EUにいたっては0.05%、豪ドルも最近利下げして1.5%と、先進国が軒並み低金利な中、相対的にかなり高い金利となっております。






    こうした金利の高さは、FXでもスワップポイントに反映され、例えばスワップが一番高い業者では1日60円のスワップポイントを得ることができますが、これは年間算するとスワップだけで21,900円、今NZドルは80円程度なので、レバレッジ1倍(外貨建て預金と同じ)でも収益率2.7%、3倍なら8.1%と、非常に高いスワップをもらうことができます。






    ちなみに、ニュージーランドは、2016年は利下げを行っておりましたが、RBNZ(NZ中央銀行)は、2016年11月の利下げで緩和姿勢は一段落という姿勢で、2017年に入ってからの利下げはなく、しばらく据え置かれることが予想されます。






    これについては、ニュージーランドでは現在、住宅価格の高騰という、金利を引き上げなければいけない事態と、一方でインフレ率が低いという金利を引き下げないといけない事態が両方発生しており、そのどちらも問題であるため、RBNZの今のスタンスとしては、しばらくは今の状態をキープして、今後どうなるかを見極めたいと考えているためです。






    NZドルの母体となるニュージーランド経済については、人口の増加や、ニュージーランドの金融緩和策もあって経済成長が続いており、IMFによると、ニュージーランドの実質GDP成長率は、2010-2011年度1.5%、2011-2012年度2.2%、2012-2013年度2.2%、2013-2014年度2.5%、2014年-2015年度3.3%、2015-2016年度も3.6%の成長、2016-2017年度も3.5%の成長が見込まれております。






    また、ニュージーランドは財政状態も良好で、政府総債務残高対GDPが2015年度に30.25%と非常に低く、そのためNZドルは高金利通貨にしては珍しく、「通貨危機」のリスクが極めて低い通貨です(ちなみにこの政府総債務残高対GDP30%というのは、OECD諸国の中で最も低いレベルで、例えば日本が233.8%、アメリカが110.1%、ドイツでも75.8%です)






    以上をまとめると、NZドルの特徴は、

  • 先進国中で最高金利

  • 2016年までは利下げを行っていたが、現在は一段落している

  • 発行母体であるニュージーランドの経済は好調で、財政状態も極めて良好


  • となります。






    NZドルFX取引の際のおすすめの投資方法








    それでは、次にNZドルをFXで取引する際のおすすめの投資方法を説明します。






    まず、上でも書いたように、ニュージーランドという国は、財務リスクが低く、経済成長もしていることから、NZドルについては短期的にはレンジ相場を形成したり、リスクオフ等で下落をすることはあると考えられますが、中長期的には高金利目当ての投資、成長目当ての投資の双方が期待されるため、中長期的な上昇が見込まれます。






    また、高金利通貨であるため、仮に一時的に下げることがあっても、その間にも持ち続けたり、あるいは積極的に買い足すことによって、毎日高いスワップを受け取ることができます。






    こうしたことから、NZドルについては、基本的に中長期での成長・金利受け取りを狙って買いポジションを持つことがおすすめです。






    また、買いポジションを持つ場合、自動売買で「下がったら買う、上がったら売る」としておく方法もあります。






    自動売買は、下がった時には買いが入ってスワップがたまり、それが元に戻ったり上がったりした時には自動で利益を確定してくれるというものなので、元々中長期的に上がると考えられる高金利通貨と相性が良く、経済成長が続いており、財務的にも安定した高金利通貨であるNZドルは、自動売買との相性は非常に良いものとなっております。







    以上のように、NZドルについては、自動売買にしても裁量トレードにしても、いずれにせよ基本的には目先の上下を考えず、中長期での値上がり・スワップ益を考えて買い持ちするというのが基本となります。






    ただし、短期的に下がりそうな状態であれば、その時は売り建てを行うこともありますし、また、下で書くように「NZドル建ての債権の為替リスクを抑えたい」というのや、「スワップは欲しいけどあまり為替リスクは負いたくない」という場合には、売り建てのポジションを持つこともあるため、売り建ての場合のおすすめ業者についても紹介したいと思います。






    FX業者によって年間数万円単位で利益に差が出る








    FXでは、よく「どうやって取引するか」と同じくらい「どこの会社で取引するか」が重要だと言われますが、これについてはNZドルも例外ではなく、業者によってスプレッド、スワップ、取引単位等全く違い、それによって数万円・数十万円単位で利益が変わってきます






    例えばスプレッドなら、狭いところでは1.4銭から、広いところでは7.0銭と5倍もの差があります。これは1万通貨取引すると560円の差になり、10回取引するとスプレッドだけで5,600円もの差になります。






    また、スワップも少ないところでは10円から、多いところでは60円まであり、1万通貨持つだけでもスワップの差額だけで年間2万円近くもの差になります。






    逆に、売り建てる場合はマイナススワップが重要になるのですが、これも少ないところでは-41円から、多いところでは-115円と大きな差があります






    FXは業者によって大きく利益が変わってくるものであり、NZドルを取引する場合も「どこで取引するか」というのが、非常に大きな差になってきます。






    NZドル取引のおすすめFX業者








    FX業者によって大きく利益が異なってくる・・・・・・と書きましたが、ではどこがいいのかというと、FX業者によって強い部分が異なり、「スプレッドが狭い」「スワップが多い」「自動売買が可能」など、様々な特徴を持つ会社があるので、どういう取引をしたいかによっておすすめとなる会社は異なってきます。






    そのため、「このポイントを重視するならここ」というような形で、おすすめFX業者を紹介していきます。




    ヒロセ通商

    スプレッド、スワップどちらもトップ

  • スワップが原則固定でトップ!
  • スプレッドもトップ
  • 1,000通貨単位で取引可能!
  • 当サイト限定追加キャッシュバックあり
  • JFX

    ヒロセ通商と同率トップ

  • スワップが原則固定でトップ!
  • スプレッドもトップ
  • 1,000通貨単位で取引可能!
  • 当サイト限定追加キャッシュバックあり
  • SBIFXトレード

    ワンコインで投資したいなら

  • 1通貨単位で取引可能!
  • スプレッド、スワップもリーズナブルな水準
  • DMM FXは初心者向け

    あえて売り建てるなら

  • マイナススワップがトップレベル
  • スワップ=マイナススワップと信頼性のあるスワップ
  • スプレッドもトップクラス
  • 外国為替証拠金取引の外為オンライン口座開設申込

    忙しいあなたにおすすめ

  • 自動売買可能!(期間限定で手数料無料!)
  • スプレッド・スワップも高水準(くりっく365口座)
  • 1,000通貨単位で取引可能!(店頭口座)







  • まず買いで入る場合から。この場合、スプレッドはできるだけ狭い方が好ましく、買いスワップも高いところが望ましいとなります。さらに、取引単位もできれば小さく取引ができた方が、下がった時にナンピンで買い増すといったこともやりやすいため、取引単位が小さいこともできれば欲しい条件となります。






    そこでまずは、スプレッド・スワップともにトップレベル、取引単位も1,000通貨単位でできるという会社を紹介します。それはどこでしょうか?






    それはJFX株式会社ヒロセ通商です。






    この2社はどちらもヒロセ通商グループの会社(ヒロセ通商が親会社)で、条件は2社とも同じで、スプレッドは1.0銭原則固定でトップレベル、スワップも去年の9月からずっと安定して60円をキープしておりこちらもやはりトップというように、スプレッド、スワップの面でまずおすすめできる会社です。






    また、長期での信頼性という点でも、ヒロセ通商グループは上場しており、そうした面からも信用できる会社と言えます。






    「細かい取引というなら、1,000通貨単位でも十分だ」という場合、この2社がおすすめです。






    なお、この2社のどちらがおすすめかということについては、NZドルについては特に優劣はなく、他の要素として

  • トルコリラの扱いもあるように、取扱い通貨ペア数が多いのはヒロセ通商

  • スキャルピングOKと明言しているのはJFX


  • となっているので、その上でどちらかお好きな方を選んだり、既に持っている方で取引するとよいかと思います。






    口座開設は



    ヒロセ通商
    FX取引ならヒロセ通商へ



    JFX株式会社
    JFX



    からできます。






    では次に、スプレッド、スワップもトップではないもののトップとかなり近い水準であり、その上で1通貨単位で取引できる(つまり1NZドルだけ買うとかもあり!)という会社を紹介した意図思います。それはどこでしょうか?






    それはSBIFXトレードです。






    ここはスプレッドは1万通貨以下であればトップ、スワップも比較的高い水準であり、かつ、こうした条件の会社の中で、唯一1通貨単位で取引できます。






    また、この会社はスプレッドについてはかなりこだわりを持っている会社で、NZドルではないのですが、南アフリカランドについて、2015年8月に1円以上大きく動いた時でも0.99銭という原則固定スプレッドを守ったということや、2016年1月の急変時があっても、その時もスプレッドを開かせなかったという実績もあります。他の会社でレートが提示されなかったり、2円以上のスプレッド(2銭ではなく2円です。1万通貨かったらその時点で2万円マイナスになりますw)になるところもあった中で、0.99銭のスプレッドを守ったという点で、非常に信頼もできる会社です。






    長期でポジションを持つ場合、「その会社を信用できるか」ということが重要になり、そういった点からもおすすめできます。






    口座開設は



    SBIFXトレード
    SBIFXトレード



    からできます。






    では、次に、逆に売り建てを行う場合のおすすめ業者を紹介したいと思います。売り建てる場合、長期で持つことは少ない(マイナススワップもあるので)ことから、どちらかというとレバレッジを高めて、狭いスプレッドで取引しつつ、最悪日をまたいでもマイナススワップも少ない、というのがおすすめとなります。その場合おすすめとなるのはどこでしょうか?






    それは、DMM FXです。






    ここは、スプレッドが原則固定1.2銭とトップレベルなことに加え、マイナススワップも1日-41円と非常に少なくてマイナススワップの少なさでもトップクラスであり、売り建てる場合、まずここがおすすめとなります。






    なお、今当サイトから口座開設をして条件を満たすと、当サイトオリジナルの確定申告に係るレポートをもらえ、さらに追加キャッシュバック5,000円ももえらえるので、DMM FXで口座開設をすることを考えているなら、当サイトから開設するのをおすすめします。






    そのレポートでは、「どうやって確定申告をするのか」というだけでなく、「合法的な節税の方法」「そもそもどうやって税務署は利益が出ている人を把握しているのか」「経費を計上するときの注意点」等、今後もかなり使える情報をぎっしりと詰め込んでおり、これによって数万円、数十万円単位での節税が可能な場合もあるので、おすすめです。






    口座開設は



    DMM FX
    DMMFX



    からできます。






    最後に、自動売買ができるという観点でのおすすめの会社として、外為オンライン(くりっく365)を紹介します。






    くりっく365というのは、公的機関である取引所が運営するFXであり、信頼性の高さについて折り紙つきのところなのですが、その中でもこの外為オンラインは「iサイクル注文」と言う自動売買での取引が可能です。






    これはどういうものかというと、800万円稼ぐ戦略も!?iサイクル注文でFX自動売買!iサイクル注文の使い方と設定方法で詳しく書いてあるのですが、要は「下がったら買う、上がったら売る(もしくは上がったら売る、下がったら買うの取引も可能)」というのを自動売買してくれるものです。






    そして、このiサイクル注文については、「値動きのある高金利通貨」との相性が特に良いと言われております。






    これは、iサイクル注文で買いを入れた場合、レンジ相場であれば、値動きがあるため、基本的に上げ下げしており何度も約定して利益が出るということになります。また、その間でも日をまたいで買いポジションがあれば、スワップも当然もらえます。






    また、上がっている時も、一本調子にあがるということはまずないので、その中で下がった時に買って利確できますし、iサイクル注文は「相場が上がっている時にはそれに追随できる」という特徴もあるので、その場合も利益を逃さず取引できます。






    一方、下がったとしても、その時には買いポジションが増えて、スワップがどんどん溜まり、その後上がるときには、今までのスワップも累積しながら、ポジションとしても利確する・・・・・・という夢のような状態になります。






    NZドルのように、中長期で見て成長するのは間違いない一方で、短期的には上がったり下がったりもする、というような通貨にこのiサイクル注文はおすすめです。






    口座開設は



    外為オンライン
    外国為替証拠金取引の外為オンライン口座開設申込



    からできます。






    主要なFX業者のNZドルのスプレッド、スワップ、取引単位、自動売買の有無の比較表








    最後に、NZドルを取引する条件を、先ほど紹介しなかった会社も含めて、一覧表にしてまとめたので、ご覧ください。スワップの単位は円(1万通貨あたり)、スプレッドの単位は原則固定の銭です。






    会社名 スプレッド 買いスワップ 売りスワップ 取引単位 自動売買
    ヒロセ通商 1.0 60 -115 ×
    JFX株式会社 1.0 60 -115 ×
    SBIFXトレード 0.99
    1.19※
    39 -41 1 ×
    DMM FX 1.2 41 -41 ×
    外為オンライン(くりっく365) 変動 42 -42
    GMOクリック証券【FXネオ】 1.2 39 -42 ×
    アイネット証券 6 40 -56
    ひまわり証券 7 30 -60 ×
    インヴァスト証券(シストレ24) 変動 10 -80




    ※SBIFXトレードのスプレッドは、1万通貨以下が上段、1万1通貨以上が下段となります。






    為替リスクを抑えてNZドルのスワップのみを受け取る「裏ワザ」








    NZドルについて、為替リスクを抑えてスワップを受け取る方法があります。






    それはどうするかというと、プラススワップの条件が良い会社で買いポジション、マイナススワップが安い会社で売りポジションを持つことで、上がっても下がっても為替損益は相殺される一方、スワップの差額分がプラス収支になるという方法です。






    上の比較表でも書いたように、プラススワップの良いJFXやヒロセ通商では60円、マイナススワップの良いDMM FXやくりっく365では-41円というように、この水準が続くとその差額は1日19円、365日なら6,935円になります。






    もちろん、スワップは日々変動するので「これで確実に儲かる」というわけではありませんが、JFXやヒロセ通商は豪ドルやNZドルでも年単位で同じスワップを提示してくれる会社で、また、DMM FXやくりっく365はスワップ=マイナススワップにしている会社で、1日-60円というのは2017年に入って一度もなかったことを考えると、こういう方法も「裏ワザ」として一つ紹介します。






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