FX業者のせいで30万円以上損してませ
んか?FX歴11年の管理人が教える本当
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【当サイト限定】お得な特別口座開設キャンペーンの一覧まとめ

2019年11月24日 16:17

gentei bana



当サイト限定の特別口座開設キャンペーンも数が多くなってきたので、一覧にしてまとめたいと思います。



もちろん、全ての口座で口座開設手数料や口座維持手数料など手数料は一切無料で口座を持つことができて、それどころか当サイト限定で当サイトオリジナルのレポートや、最大5,000円のキャッシュバックなど、非常にお得なものなので、「FXをはじめてみたい」「もう既にFX口座を持っているけど、他の口座も使ってみたい」という場合、是非こちらからどうぞ。



当サイト限定のレポートやキャッシュバックを貰う方法は簡単です





当サイト限定のレポートやキャッシュバックを貰うには、どの会社も、


1 下のリンクやバナーをクリックして公式ページに進む(「ここから先は公式ページです」というようなポップアップが出ますが、気にせず進んでください。これはFX会社の公式サイトへのリンクには、必ずこうした注意を入れないといけないという法律による仕様です)

2 そこから口座開設ボタンをクリックして口座開設に進む

3 自分の名前、住所、勤務先、年収、資産額、投資経験等を書いていく(早ければ5分くらいで完了します)

4 本人確認資料をアップロード(マイナンバーカード、運転免許+マイナンバー付の住民票など。携帯のカメラで撮ったものでもOK)

5 数日後口座開設が完了し、ログイン情報が送られる(早ければ2、3日で届きます)

6 ログインして条件を満たせば完了!(キャッシュバックやレポートが貰える条件は各社で異なります。詳しくは下のリンクから各社の公式サイトに飛んで条件を確認してもらえればと思います)

という感じで進めていただければ大丈夫です。



3の自分の情報の入力の際には、「勤務先」「年収」「資産額」など、あまり答えたくないような質問も来ますが、これらの質問は競合他社の社員じゃないか等をFX口座開設の審査の際に確認するためのもので、例えば勤務先に確認の電話が来るとか、個人情報を利用して何かをするとかはありえないので、そこはご安心ください(FX会社は法的には金融庁の管轄化にある金融機関なので、個人情報の管理は極めて厳格です)



それでは、当サイト限定キャンペーンがある会社の一覧を見て行きましょう。



【当サイト特別キャンペーンのある会社一覧】



セントラル短資FX 当サイト限定レポート+5,000円のキャッシュバック

DMM FX 4,000円のキャッシュバック

アイネット証券(ループイフダン) 3,000円分のAmazonギフト券プレゼント

みんなのFX 3,000円のキャッシュバック

LIGHT FX  3,000円のキャッシュバック

FXプライムbyGMO 3,000円のキャッシュバック

インヴァスト証券(トライオートFX) 3,000円のキャッシュバック

岡三オンライン証券 くりっく株365 3,000円のキャッシュバック

ヒロセ通商 2,000円のキャッシュバック

JFX株式会社 2,000円のキャッシュバック

ひまわり証券 2,000円のキャッシュバック



【限定レポート+5,000円の特別キャッシュバック】





セントラル短資FX





セントラル短資FXは、

  • メキシコペソについて、スプレッド、スワップポイント、取引単位の全てでトップであり、メキシコペソで一番おすすめ

  • スプレッドが業界最狭水準であり、スキャルピングもOK

  • メキシコペソ以外の高金利通貨については、逆にマイナススワップポイントが安く、売りでおすすめ


  • というように、色々な使い方のできるFX会社です。



    昔は「高品質だけどスプレッドが広く、高コスト」だったのが、最近ではスプレッドを大幅に縮小し、業界最狭水準のスプレッドにもなったので、コスト重視の人にもおすすめできる会社になってきております。



    今回の当サイトオリジナルの投資戦略マニュアルの内容をざっくりと言うと、「投資なんて危ない」「貯金しているのが一番」と思っている真面目な人に向けて、むしろ「貯金だけなんて危ない」「FXも組み合わせて安全にしましょう」と言うもので、自分の資産を守るためにFXを活用する方法を紹介したものです。



    そのため、「何故貯金だけが危ないのか」という点についてかなり力を入れて書いており、「日本は本当に破綻するのか?実は大丈夫という説も聞くけど、実際どうなの?」ということについては、「破綻する」としている専門家や、「破綻しない」としている専門家の意見も両方を記載し、詳細に吟味した上で、実際どうなのかということを書いております。



    また、このレポートで書いている戦略も、FXをやったことない人や初心者の方でも簡単にできる手法で、長期投資向き、かつ、比較的安全性の高い戦略を書いており、また、何故株でも株価指数でも金でもなくFX投資なのかということについても書いております。



    実際に、知人のFX専業トレーダーや、金融機関勤務の友人にモニターとして事前に読んで感想をもらったところ、「まさにその通りとしか言えない」「とにかく手堅い」「教科書にしたい」等の感想をもらいました。



    そのため、「手堅く長期投資する方法」を勉強したい人にとっては、非常におすすめできる内容になっていると確信しております。



    ただ、こういう「手堅さ」の裏表として、この戦略は、FX中上級者の人にとっては、もしかしたら「物足りない」と思われるかもしれませんが、実際にこの方法を使わないにしても、「投機」ではなく、「長期での投資」という観点で見たときのFXの基本についてかなりしっかりと書いたので、経験を積んだ人にも面白い内容となっていると思います。



    中上級者の方にもある程度面白いと思ってもらえそうな内容としては、

  • 長期投資で考えるなら、投資すべき通貨としては●●と●●がおすすめ

  • 長期投資で考えるなら、レバレッジは●倍以内で考えるべき

  • 長期投資で考えるなら、●●という投資手法で行うべき

  • 日本は本当に破綻するのか?専門家の意見を徹底的に分析した上で、「実際にどう考えるべきなのか」を分析



  • 等を書いております。



    セントラル短資FXは、それ以外にも口座を持っていると、自動で未来の相場の値動きを予想してくれるみらいチャートを使えたり、無料でクラブオフに入会できるといったように、様々なメリットがある会社です。(クラブオフというのは、通常はクレジットカードのゴールドカード等の特典としてついてくる法人会員制クラブで、様々なホテルやレストランを最大90%オフの優待価格で利用できる会員権です。詳細はクラブオフ公式サイト)



    もちろん、口座開設には口座開設費や口座維持手数料等は一切かからず、取引をするまでは、一切費用はかかりません。



    使いたくなった時にいつでも使えるように、まずは口座開設だけしておく、というのでも全く問題ないので、まずはお気軽にどうぞ。(上でも書いたみらいチャートやクラブオフの入会は、口座を持ってさえいれば使えます)


    セントラル短資FX
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    からできます。



    【4,000円の特別キャッシュバック】





    DMM FX





    DMM FXは、初心者に特におすすめのFX口座です。



    DMM FXは、ローラのCMでおなじみの会社ですが、手数料無料、スプレッド(買いと売りの差額で、実質手数料のようなもの)も原則固定でどの通貨ペアでも最狭水準で、また、取引ツールやサポート体制も充実した会社で、その結果、DMM.com証券は国内FX口座数第一位となっております。(2019年1月末時点。ファイナンス・マグネイト社調べ(2019年1月口座数調査報告書))



    初心者のうちは、「FXツールの使い方が分からない」「これがどういう意味かわからない」等、様々な疑問を持つことになりますが、DMM FXでは平日24時間カスタマーサポートに問い合わせが可能で、しかもその方法も、電話やメールだけでなく、LINEでの問い合わせも可能になっております。



    また、中上級者向けにも、PC版のチャートでは米国の国債やダウ平均、金相場等と為替の影響を見比べたり、それだけでなく経済指標の発表時に、どういう事前予想で、結果がどう、その結果がどれくらい値動きをしたかが一目でわかるという機能や、あらかじめ設定したレートに到達したときにアラートを鳴らすシステム等、非常に気の利いたシステムがあったり、取引通信簿という、自分の取引はどの通貨でやって、その損益はどうなっているか等を一目でグラフにして見せてくれる機能もあり、自分のトレードを見直す上でも非常に有用なツールもあります。



    口座開設は、

    DMM FX
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    からできます。



    【3,000円の特別キャッシュバック】





    アイネット証券(ループイフダン)





    アイネット証券といえば、自動売買のループイフダンで有名な会社ですが、当サイトからの口座開設限定で、3,000円のAmazonギフト券が貰えるというタイアップがあります。



    ループイフダンについては、

  • 豪ドル/NZドルループイフダン(年利40%を狙うハイリスク版)

  • 豪ドル/NZドルループイフダン(年利10%を狙うローリスク版)

  • トルコリラループイフダン(年利20%を狙うミドルリスク版)


  • 等、管理人も合計500万円近く自腹で公開運用しているもので、実際に目標以上の利回りを達成することができております。


    関連記事:【資産運用おすすめ】10万円から投資可能!Yukiの実績公開ポジション一覧



    ループイフダンというのは、アイネット証券の自動売買で、以下のように、下がったら買い、上がったら売り(あるいは上がったら売り、下がったら買い)を全自動でやってくれるものです。



    loop.png



    ループイフダンの自動売買としての特徴は、


  • 初心者でも非常に簡単に設定できる

  • 豪ドル/NZドルという、自動売買でおすすめの通貨ペアのスプレッド(手数料込み)、マイナススワップが自動売買の中で最安値

  • トルコリラやメキシコペソのスワップポイントが、自動売買じゃないところを含めても業界トップクラス



  • というもので、豪ドル/NZドルや、トルコリラで自動売買したい場合には、まずここがおすすめというところで、実際に私もかなりここで運用しております。



    当サイトでも、これらのポジションについては、毎週運用結果を公開し、設定を変えたり追加する場合は都度書いているので、興味があれば是非どうぞ。


    【関連記事】

    【年利40%】ループイフダン豪ドル/NZドルとコアレンジャー比較 | どっちがおすすめ?

    【利回り20%超】ループイフダンのトルコリラB50は儲かるか検証【設定・実績公開】



    口座開設は、


    アイネット証券
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    からできます。



    みんなのFX





    みんなのFXは、会社としての方針として、「スプレッドを業界最狭水準を死守する」「高金利通貨のスワップポイントをできるだけ高くキープする」というように、取引口座としてのスペックを高めた結果、短期トレーダーからスワップ投資派まで非常に人気が高まっている口座です。



    具体的に数字で言うと、2018年の1年間で、預かり資産高が2倍以上に増えているというように、「実際に取引する口座」として人気が高まっております。



    みんなのFXの強みは、


  • スプレッド業界最狭水準宣言を出しており、実際にスプレッドはどの通貨でもトップクラス

  • 高金利通貨のスワップポイントがトップクラス

  • 未決済ポジションのスワップポイントを受け取る、受け取らないが自分で選べて、受け取らなければスワップポイントの税金を先延ばしできる

  • 1,000通貨単位取引もできる



  • というように、短期トレーダーにも、高金利通貨のスワップポイント狙いでの長期投資にも、どちらにもおすすめできる口座です。



    他にも、口座にログインすると、通貨ペアごとの売買比率や、価格分布も見ることができて、「他のトレーダーの注文がどのあたりにあるのか」というのを見ることができます。


    【売買比率】
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    【価格分布】
    baibai.png

    ※執筆時現在。



    売買比率や価格分布については、本当は全ての通貨ペアについてみることができるのですが、さすがに全部載せると怒られるので(笑)この記事ではここまでです。興味があれば、是非口座開設をして、見てください!



    このように、他の人の注文を見ることができると、「ここを抜けると、ロスカットが巻き込まれて一気に下がりそう」とか、「このあたりにロスカット注文があるんだろうなあ」とか、「ここは厚めだから、ここで反発する可能性が高い」とか、色々と判断することができて、トレードにおいて非常に役に立ちます。



    興味があれば、当サイトのキャッシュバックタイアップは、ZaiFXとも同じ条件というように、非常にお得なものなので、是非当サイト口座開設してください。口座開設は、


    みんなのFX
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    からできます。



    LIGHT FX





    Light FXは、2018年10月末にリリースされたばかりの新しいFX口座で、運営会社はみんなのFXと同じトレイダーズ証券です。そのため、Light FXの取引通貨ペア、スプレッド、スワップポイント、取引単位などは、基本的にみんなのFXと同じとなっております(最近は、LIGHT FX誕生1周年キャンペーンで、南アフリカランドやメキシコペソのスワップを、LIGHT FX限定で増額していたりもします)



    「同じならみんなのFXで良いんじゃない?」と思われるかもしれませんが、それは大きな間違いで、このLightFXの登場は、FXトレーダーにとっては、非常に大きな意味を持つことです。その理由を説明します。



    みんなのFXは、上でも書いたように、短期トレードでも、長期スワップポイント投資でも、どちらでもおすすめできるところであり、そうであるがゆえに、「短期トレードも長期トレードも、豪ドルも南アフリカランドもトルコリラも、全部みんなのFXでやりたい」というケースは多く出てきます。



    とはいえ、このように短期と長期や、複数の新興国通貨を同じ口座でまとめて取引するのは、非常に危険なことなので、できる限り避けるべきことです。



    何故危険かというと、例えば短期トレード+トルコリラというのや、メキシコペソ+トルコリラという感じで取引していて、トルコリラが今後何かの理由で急落した場合、短期トレードのポジションや、メキシコペソがそこまで落ちなくても、一つの口座である以上、まとめて全てロスカットされることになるためです。



    新興国通貨は、ある時いきなり一つだけ大きく落ちるということがよくあるものなので、このように一瞬急落して、その時巻き込まれて全部ロスカットされるという危険があります。



    また、短期ポジションと長期ポジションも同じような理由で分けるべきで、短期ポジションの含み損(あるいは長期ポジションの含み損)によって、本来ロスカットしたくない方も巻き込まれる危険があり、口座はできる限り分けるべきというのは、FXトレードでは非常に重要です。



    トレイダーズ証券では、同じスペックでみんなのFXとLight FXがあるので、短期と長期、あるいは通貨ごとによって使う口座を分けることが可能で、こうした「一つの通貨が落ちた時にまとめてロスカットされる」といったリスクを下げることができます。



    こうしたことから、みんなのFXとLight FXの両方の口座を持って、やりたいトレードによって使いわけることがおすすめです。



    当サイトのキャッシュバックタイアップは、ZaiFXとも同じ条件というように、非常にお得なものなので、もしまだ持っていない人がいたら、是非当サイトからどうぞ。



    口座開設は、


    LIGHT FX
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    からできます。



    FXプライムbyGMO





    FXプライムbyGMOは、とにかく約定力が強く、完全約定(約定率100%、スリッページなし)というのが特徴です。(矢野経済研究所2017年7月調べ)



    ここはシステム面での強さから、様々なFX専業トレーダーからも「約定力が強いからFXプライムbyGMOで取引する」というように、コアなファンを持つ会社です。



    また、少しマニアックながら、為替リスクをかなり抑えた上で年利11%以上も狙える、ポーランドズロチ買い・ユーロ売りのサヤ取り運用でもおすすめの会社です。



    これは、高金利通貨であるポーランドズロチ(買いでスワップがつく)と、金利が低いユーロ(売りでスワップがつく)の値動きがかなり似ているという特徴を利用して、ズロチを買って、ユーロを売ることで、為替リスクをヘッジしつつ、買いスワップも売りスワップもどちらも貰うという投資手法で、最近非常に人気が高まっているものです。

    関連記事:



    管理人も実際に運用しておりますが、確かに含み損益をかなり抑えた上で、毎日こつこつとスワップポイントが入ってきて、それでいて年利11%以上のペースとなっており、かなりおすすめの手法なので、興味があれば是非どうぞ。



    口座開設は、


    FXプライムbyGMO
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    からできます。



    インヴァスト証券(トライオートFX)





    この会社の強みは3つあり、

  • トルコリラのスワップポイントが、最近だと一番高い状態で安定している

  • 非常にカスタム性の高い自動売買ができる

  • 今非常にお得なキャンペーンをやっている


  • という点にあります。



    トルコリラのスワップポイントは、10月くらいからFX業界でトップを維持しており、私も現在トルコリラの両建てサヤ取りの買い用口座で使っており、実際に利益も出すことができているので、おすすめです。

    関連記事:トルコリラのスワップポイントサヤ取り実績と設定をブログで公開!リスク、利回りは?



    また、トライオートFXの最大の特徴は、「自動売買セレクトでは、選ぶだけで全自動売買ができる」「自分で細かく設定することもできる」というように、自由度の高い自動売買が可能なことで、これも合わせて考えると、「トルコリラの自動売買運用について、最適なFX会社になるのではないか」という点で注目しております。



    最後のキャンペーンについては、今非常にお得なキャンペーンをやっており、

  • 新規口座開設で、当サイト限定キャッシュバックも合わせて、最大53,000円ものキャッシュバックが貰える

  • トライオートFXのチュートリアル本が貰える

  • トルコリラ1万通貨取引ごとに100円のキャッシュバック

  • トルコリラ攻略レポートも貰える



  • というように、今口座開設すると非常にお得なので、興味があれば是非どうぞ。



    口座開設は、


    インヴァスト証券(トライオートFX)
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    からできます。



    岡三オンライン証券 くりっく株365





    ここはFXではなく、くりっく株365という、東京金融取引所運営の株価指数CFDを取り扱っている会社です。



    くりっく株365については、詳しくはくりっく株365とは何か?特徴と、手数料等を比較しておすすめ業者を紹介で書いておりますが、簡単に言うと、日経平均やNYダウ等の、株価指数に対して、安い手数料でレバレッジをかけて取引可能で、また、売りから入ることもできるというものです。



    この株価指数の中では、特に数十年間基本的に右肩上がりのNYダウ(アメリカの株価指数)への投資が特におすすめで、今年に入って上がったり下がったりを繰り返しておりますが、長期的に考えると、世界最強のアメリカ経済をバックにした超優良銘柄といえます。(詳しくはNYダウ見通し予想2018年 | ダウ急落の理由と今後の値動き予想レンジをご覧ください)



    このくりっく株365対応の会社の中でも、岡三オンライン証券は、

  • 手数料が最安値水準

  • Excelを使った自動売買も可能


  • という点で特におすすめできる会社であり、株価指数を取引したい場合、持っておいて損はない会社です(まあ、そもそも口座開設や口座維持の手数料は全て無料なので、持っているだけなら絶対に損はしないのですが)



    口座開設は、


    岡三オンライン証券 くりっく株365
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    からできます。



    【2,000円の特別キャッシュバック】





    JFX株式会社





    この会社の強みは大きく2つあり、「原則固定スプレッドでスキャルピング歓迎と明言」「豪ドル、NZドルのスワップが高い」ということです。



    JFXの社長は、FXトレーダーの間では有名なスキャルピングをメインとしたプロトレーダーの小林芳彦氏であり、その影響なのか、原則固定スプレッドながらスキャルピング歓迎と明言している、珍しいFX会社です。



    なお、スキャルピングがFX会社にとって損になる理由などは、FXスキャルピングで口座凍結!?スキャル禁止の真偽と口座凍結対策で詳しく書いております。



    上であげたサクソバンク証券もスキャルピング歓迎の会社なのですが、サクソバンク証券は変動スプレッドなのに対して、JFXは原則固定スプレッドなので、原則固定スプレッドでスキャルピングをしたい場合、JFXがおすすめです。



    また、もう一つ、豪ドル、NZドルのスワップがFX会社の中でもトップクラスという特徴もあります。



    JFXは、豪ドル、NZドルのスプレッドについてもトップレベルなので、こうしたオセアニア通貨を取引したい場合、JFXは強くおすすめできます。



    口座開設は、


    JFX株式会社
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    からできます。



    ヒロセ通商





    ヒロセ通商は、スプレッドが業界最狭水準、1,000通貨単位での取引もできる、豪ドルやNZドルもはじめとして、スワップも全体的に高水準と、バランス良く、誰に対してもおすすめしやすい会社です。



    また、この会社のシステムは、HP上で「IIJ(インターネットイニシアティブ)が提供する"分散データグリッド"をコアエンジンとして、投資家目線のビジネスロジックを配備したFXオンライントレードサービス」をうたっております。これだけ見ても意味が分からないと思いますが(笑)、要は、データを分散させて処理を速くしているということで、実際ここのスピードは使ってても「約定するまで速い」というのが、感覚としてもわかります。



    約定速度が速いと何がいいかというと、約定されないことや、成り行き注文を入れたときに約定金額がぶれる(いわゆるスリッページ)が少ないことです。スリッページでは0.1銭どころか1銭くらいずれることもざらにあるので、こうしたスリッページのリスクが低いという点でもおすすめできます。



    口座開設は、


    ヒロセ通商
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    からできます。



    ひまわり証券(くりっく株365)





    ひまわり証券は、取引手数料が業界最安値(水準ではなく、本当に最安値)であり、かつ、自動売買のループ株365もできることから、くりっく株365の中でも非常におすすめの会社です。



    ループ株365というのは、FXで自動売買をやっている人にはおなじみのループイフダンのくりっく株365バージョンのもので、以下のように、下がったら買い、上がったら売りを自動でやってくれるものです。



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    このループ株365について、本来使うのに手数料が有料なのですが、2019年3月までの限定キャンペーンで、ループ株365の手数料を無料となっており、自動売買をしてもしなくても、通常の148円の手数料で取引可能です。



    こうしたことから、現在くりっく株365で取引するのであれば、手数料も最安値で、おまけに自動売買も追加手数料なしでできるひまわり証券が一番おすすめです。



    このひまわり証券については、当サイト限定で2,000円の特別キャッシュバックがあるので、口座開設をする場合、当サイトからがおすすめです。



    口座開設は、


    ひまわり証券
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    からできます。


    関連記事

    メキシコペソの最適値幅・利確幅はいくらなのか?投資戦略をバックテストで検証

    2019年11月07日 20:38

    メキシコペソの最適設定は何か? バックテストで検証-min



    こんにちは。当サイト管理人のYuki(Twitter:@kawaselab)です。



    現在、メキシコペソ円について、スワップ投資、自動売買を比較運用しており、具体的には

  • セントラル短資FXのスワップ運用

  • 連続予約注文の半自動売買

  • トラリピの自動売買

  • ループイフダンの自動売買


  • の4種類を運用し、比較しております。



    事前の予想では、

  • スプレッド、スワップの条件が単純に一番良いスワップ投資

  • スプレッドがトップレベルで、細かく利益を積み重ねられる連続予約注文


  • のどちらかがトップに来るだろうなと思っていたのですが、実際に運用して、意外な結果になっております。



    先週末時点の運用結果一覧が、以下の通りです。

    セントラル短資FX連続予約注文トラリピループイフダン
    元本270万円45万円45万円45万円
    運用日数154日70日70日70日
    売買利益123,0806,2104,20015,000
    スワップ利益70,9064515835,700
    利益合計193,9866,6614,78320,700
    年換算459,77234,73224,940107,936
    利回り(年)17%10.7%7.7%33.1%
    (参考)含み損-3,30000-6,462
    (参考)含み損込利益190,6866,6614,78314,238




    なんと、予想外のことに、ループイフダンがトップに来ておりました。



    ループイフダンは、スワップポイントは良いものの、仕掛け幅、利幅が一番狭くても25銭刻みということで、正直あまり期待していなかったのですが(笑)、ただ、実際に運用してみると、しばらくは始めのポジション以上を持たずにスワップだけ貰う(利回り約10%ペースを維持)、一回利確されると利幅が大きいのでドカンと利回りが上がり、いきなりトップに来るという展開になっております。



    そこで、「あれ?この設定実は良いのか?」と思ったので、過去の日足チャートを使って、バックテストを行ってみると、色々と面白いことが分かったので、紹介したいと思います。



    このバックテストでは、

  • いくつかのパターンで、今の運用戦略でそれぞれどうなっていたはずか?

  • 最適値幅、利確幅はいくらか?

  • もし今後スワップポイントが下がる場合、利回りはどうなるか?


  • といったことも検証していくので、是非最後までご覧ください!



    なお、このバックテストは、管理人がエクセルで数式を組んで行ったもので、自分なりに色々と検算はしているものの、特に誰か専門家のデバッグを受けたわけでもなければ、また、そもそもバックテストはあくまで過去の相場であればこうなった、というだけで、この設定にすれば確実に儲かるというものではないので、あくまで参考材料として見てもらえればと思います。



    また、利回りは「ロスカットされないために必要な資金額を計算し、その金額で運用していた場合の利回り」という、ある意味で「一番ギリギリで運用しきった場合の利回り」であって、この利回りを現実に出すのは極めて困難(というかちょっとスプレッドが広がったらロスカット)というもので、あくまで「他の設定との比較」のための参考数値なので、その点はご了承ください(そのため、利回り50%とかとんでもない数字も出てきますが、実際にそんな運用はできないと思います)



    以下の順番で書いていきます。

  • メキシコペソ自動売買設定バックテストの概要

  • バックテストの想定シナリオ3つ

  • バックテスト結果と、4つの戦略の比較結果

  • メキシコペソ円の最適値幅・利確幅は?

  • もし今後利下げでメキシコペソ円のスワップポイントが下がったらどうなる?




  • メキシコペソ自動売買設定バックテストの概要





    まずバックテストの概要から説明します。



    今回のバックテストは、

  • 開始日

  • 仕掛け幅(何円下がったら買いを追加するか)

  • 利確幅(何円上がったら利確するか)

  • ポジション量

  • スワップポイント(1万通貨あたり)

  • スプレッド(円単位)


  • を入力すると、確定利益やスワップポイント、利回り、含み損、含み損込での利回りを計算するように作りました。



    backtest mxn sum-min
    黄色いセルが入力セル



    このように、日次データを用いて、スプレッドやスワップ、含み損も考慮しつつ、仕掛け幅、利幅を買えて色々と計算できるようにしたのが今回のバックテストの特徴です。なお、スプレッドは、このエクセルを組んだ日のレートを使っております(後で検証するスワップ減少シナリオの時以外)



    日足でやっているので、1日の中で何往復かされても1回としかカウントできないという弱点があり、そのせいで利幅が狭い設定について若干不利になっている可能性もありますが、それでもまあ参考にはなるかなと思って、こういう感じで設計しました。



    バックテストの想定シナリオ3つ





    私はメキシコペソについて、今は基本的に下目線で見ており、4円くらいまでの下値は見ながら設定を作るべきと考えております。(その詳しい理由は、

    https://kawase-fx-lab.com/blog-entry-447.html

    で書いてます)



    このバックテストを作っていた当時が5.6円くらいだったので、以下3パターンのシナリオに分けてバックテストを行いました。



  • 今から最大1.6円下がるシナリオ(メインシナリオ)

  • 今から最大2.5円下がるシナリオ(リスクシナリオ)

  • 最近の小さい幅でのレンジ相場の中で、一番高い所から今に至るまでのシナリオ(あまり動かないシナリオ)




  • そして、過去最安値が5円を少し割ったくらいなので、この値幅くらいの落ち方をした過去の相場を見て、開始時点は

  • メインシナリオ:2016/2/1(高値6.708円)

  • リスクシナリオ:2015/12/2(高値7.469円)

  • 相場の動き微妙シナリオ:2017/7/19(高値6.432円)


  • の3つとして、この3パターンでバックテストしました。



    【バックテストの開始時点3つ】
    MXN backtest jouken-min



    これを見ると分かるように、どのシナリオでも今のレートは下落しており、その上で含み損込でもどうなっているのか?ということも含めて検証しております。



    はじめは8円台からのテストもしようかなと思ったのですが、この値幅でやると、今から見ると最大2円台までの下落を見ることになってしまい、それはさすがに現実味が薄い(というより、そこまで落ちた時にはFX会社の取扱いが終わってそう)ということで、7.469からの約2.5円下落、つまり今から見ると3円前後までの下落をリスクシナリオとしました。



    このようにバックテストを設計して、実際に行ってみました。



    バックテスト結果と、4つの戦略の比較結果





    では、バックテスト結果を書いていきたいと思います。



    まず、メインシナリオで、今の設定を比較すると、以下のようになりました(セントラル短資FXは5銭~10銭と、適当に値幅設定をその時の状況で決めているので、5銭と10銭の2パターン検証してます)



    backtest main1-min



    このように利回りは

    セントラル短資FX10銭利確>ループイフダン>セントラル短資FX5銭利確>連続予約注文>トラリピ

    となっております。



    なので、ループイフダンが今トップにいるのは、完全な偶然ではなく、ある程度長い目で見ても有効な戦略だったと考えられます。



    利益額は連続予約注文やトラリピの方が多いのですが、3銭刻みでエントリーしていく分、どうしても必要資金が多くなり、その分利回りで見ると不利で、逆に25銭刻みでエントリーするループイフダンは、比較的小さい金額でも運用できて、利回りも良いという結果になっております。



    もしループイフダン等で、利益を大きくしたいのであれば、単純に持つポジション量を増やせば、その分利益額も大きくなり、しかも必要資金が小さい分小回りが効くというメリットもあるので、やはり重視すべきは利回りと考えて、そこを重点的に比較していきます。



    次に、リスクシナリオと、相場の動き微妙シナリオの場合の結果を見比べましょう。



    【リスクシナリオ】
    backtest risk-min



    【相場の動き微妙シナリオ】
    mxn backtest soubaugokanai-min



    このように、

  • やはりセントラル短資FXの利幅10銭刻みがトップで、全ての場合で5銭刻みより上

  • メインシナリオ、リスクシナリオで強かったループイフダンだが、相場の動きが小さいと、連続予約注文に負けることもある


  • ということが分かります。



    セントラル短資FXがトップなのは、裁量で条件が一番良い会社で、自動売買と同じ前提で計算しているので若干ずるい面はあるのですが(笑)、ただ、5銭刻みくらいであれば、十分にIfDone注文で手で間に合うので、現実的に運用可能かなとは思います。



    また、わざわざ細かくやるより、10銭刻みで入れていった方が有利というのも一つの気づきで、また、後で書くように、実は10銭刻みよりも、さらに広げた方が利回りが上がるという結果も出たので、利幅は狭くとるより、ある程度広くとってスワップを貰いながら運用するのがメキシコペソにとっては良い戦略と言えそうです。



    ここまでが4つの戦略の比較でした。では、その上で、セントラル短資FXの条件で、一番良い設定が何なのか、というのを次に計算したいと思います。



    メキシコペソ円の最適値幅・利確幅は?





    最適設定を検証するために、エクセルの「ソルバー」という機能を使って、利回りを最大化する仕掛け幅と利確幅を計算しました。



    これは、エクセルの側でランダムで何回も数値を入れてみて、その中で一番良かった結果を出力するというものなので、再現性はないのですが、「大体このくらい」というのは出るので、参考としてやってみました。すると、以下のような設定がベストと出ました。



    MXN backtest best-min



    エクセルによると、仕掛け幅5.01銭、利確幅25.51銭という結果がベストなようです!



    しかし、さすがにそんな細かい端数が出ると設定が難しいので、仕掛け幅は今と同じ5銭でやるとして、他のいくつかの設定を比べてみると、以下のようになりました。



    mxn backtest rihaba-min



    このように、30銭までは徐々に利回りが上がっていき、そこから先は徐々に下がって行くということが分かりました。



    利幅が狭い方が、約定回数は当然増えますが、その分1回あたりの利確金額も減り、またスプレッド分の負担率も高い(例えば5銭の利幅にとって0.2銭は4%に相当しますが、10銭だと2%、20銭になると1%しかなくなります)ため、確定利益に与える影響も必ずしも利幅が狭い方が良いとは限らず、実際に5銭幅から25銭幅までは、確定利益金額だけ見ても、利幅が広ければ広いほど有利となっております(それ以降は、逆に利幅が広すぎて利確されず、確定利益金額は落ちます)



    また、スワップポイントがあると、今度は「下手に利確するよりも、長期で持った方が良い」という場合もあり、その点については利幅が広ければ広いほど、ポジションを持っている期間も長くなる分、スワップ金額は増える傾向にありました。



    その2つをトータルで見ると、30銭が一番良いポイントだったという結果になり、この結果自体は、高金利通貨であることも考えると、そんなに違和感はないかなと思います。



    正直バックテスト結果で、利幅5銭<10銭になったのは、日足でカウントしたせいで5銭の評価が正しくできていないのでは?という疑問もあったのですが(笑)、この傾向を見る限り、大まかな方向性としては、25銭から30銭くらいの、比較的広めの利幅を取った方が良さそうということは言えそうだと思います。



    こうしたことから、今後のメキシコペソのスワップ運用は、利幅30銭で行こうと思い、早速今週末か来週頭あたりに設定をいじろうと思います(今はメキシコペソを買うレンジではないので、時間ある時に変えよう、くらいで思ってます)



    もし今後利下げでメキシコペソ円のスワップポイントが下がったらどうなる?





    最後に、メキシコペソ円のスワップポイントが下がったらどうなるか?というシナリオについても検証したいと思います。



    メキシコペソのレートが下がるような時は、おそらく世界的にリスクオフから金融緩和の流れになっていると考えており、また、今もメキシコが利下げ方向にあることを考えると、スワップポイントが下がったらどうなるか、ということを考えるのは、かなり重要ではないかと思っております。



    今の13円、その半分の6円、さらにその半分の3円の3パターンに分けて検証した結果が、以下の通りです。



    mxn backtest swap-min



    このように、スワップが下がったとしても、意外と利確のおかげで稼げるというのが結果でした。



    もちろん、相場がここまで動かなければ、こんなに利益は出ませんが、ただし、逆にそこまで相場が動かなければ、金融緩和もそこまでせず、結果的にはスワップはある程度維持され、また含み損も小さくなるはずということで、その場合は、「利回りはそこまでではなかったけど、ある程度安定して利益が出た」みたいな感想になるのではないかと思います。



    以上が私の行ったバックテストの結果でした。今回の5銭刻み仕掛け、30銭刻みであれば、手でやっても十分間に合うくらいの設定なので、自動売買のない裁量FX口座でも良いと思います。



    そして、メキシコペソを裁量でやる場合は、


  • スプレッドが業界最安値

  • スワップポイントも業界トップ水準をずっと続けている

  • 1,000通貨単位と細かく取引もできて、1万円以内からも投資できる


  • というように、三拍子そろったセントラル短資FXがまずはおすすめです。



    また、セントラル短資FXには当サイトからの口座開設限定のキャンペーンもあり、期間限定で、当サイトからセントラル短資FXに口座開設を行うと、当サイトオリジナルのFX投資戦略マニュアル+5,000円のキャッシュバックをもらえるキャンペーンも行っておりますので、口座開設は当サイトから行うのがおすすめです。



    このFX投資戦略マニュアルでは、「何故貯金だけだと危険なのか」ということについて、「日本が破綻するというのは、実際のところどこまで本当なのか?」ということも含めて分かりやすく解説し、その解決策として、初心者でもやりやすい、長期で堅実に投資する方法を紹介したものです。



    FXをまだやったことないという人や、初心者で、「FXで安全に長期投資ってどうやればいいんだろう?」という人、さらには「投機」ではなく「長期投資」をしたい人には、是非読んでほしい内容です。



    口座開設は


    セントラル短資FX
    button2.png


    からできます。



    一方で、「裁量だとどうしてもつい早く利確してしまう」とか、「買い下がりに対応するのが大変」という方は、自動売買でやるのをおすすめし、その場合アイネット証券のループイフダンがおすすめです。



    ここは、

  • 初心者でも簡単に自動売買の設定できる

  • スワップポイントは、セントラル短資FXと並んでトップクラスに高く、最近は単独トップ

  • 仕掛け幅、利確幅が25銭間隔で、かなり最適解に近いトレード設定になる


  • という会社で、メキシコペソの高いスワップポイントを貰いながら、ゆったりと自動売買したい人におすすめの口座です。



    そして、このように、ゆったりしたトレード設定になる結果、同じ資金量でも一回一回の取引単位がある程度大きめにできる(=スワップポイントが貰いやすい)ことになり、

  • 普段はゆっくりとスワップポイントを貰っていられる(これまでの実績で、年利10%くらい)

  • 上がって一度利確されると利回りが一気に跳ね上がる(いきなり年利30%まで跳ね上がりました!)


  • というように、コツコツためて、一気に利益をあげるという、ウサギとカメのカメのような投資法で、今私がメキシコペソを運用している中でも一番利益率が高い手法です。



    このアイネット証券のループイフダン口座については、当サイトからの申込限定で3,000円分のAmazonギフト券も貰える特別キャンペーンもやっているので、まだ持っていない方は是非どうぞ。



    口座開設は、

    アイネット証券
    button2.png

    からできます。




    ただ、上でも書いたように、このバックテストは、管理人がエクセルで数式を組んで行ったもので、自分なりに色々と検算はしているものの、特に誰か専門家のデバッグを受けたわけでもなければ、また、そもそもバックテストはあくまで過去の相場であればこうなった、というだけで、この設定にすれば確実に儲かるというものではないので、あくまで参考材料として見てもらえればと思います。


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    IG証券でのズロチユーロサヤ取り(EUR/PLN売り)のやり方を画像付きで解説

    2019年11月03日 18:59

    IG証券での ズロチユーロのやり方-min



    先日ズロチユーロサヤ取りについて、IG証券のEUR/PLNのスワップポイントが非常に良いということを書いたところ、かなり反響がありました。



    ズロチユーロサヤ取りは、

  • ズロチとユーロの値動きは非常に良く似ている

  • ズロチは高金利

  • ユーロは低金利


  • ということで、ズロチを買って、ユーロを売ると、為替リスクを抑えながらスワップポイントを貰えるということで、多くのトレーダーから人気の手法となっております(スワップ利回りは約9%)



    このズロチユーロサヤ取りは、ズロチ円の買い、ユーロ円の売りというやり方でもできる一方、「EUR/PLN」という、「ユーロを買って、ズロチを売る」という通貨ペアの売りで、「ズロチを買って、ユーロを売った」状態になるので、EUR/PLNの売りでもやることができます



    そして、ズロチユーロの条件が良い会社に絞って、EUR/PLNの取り扱い、スプレッド、スワップ、取引単位で比較すると、以下のようになっております(EUR/PLNが×の会社は、ズロチ円の買いとユーロ円の売りを組み合わせる必要があります)



    EUR/PLN スプレッドスワップポイント取引単位
    IG証券675円-1215円
    (25-45pips)
    60.3
    サクソバンク証券平均572.4円
    (平均21.2pips)
    42.27
    みんなのFX×1244円56.34


    ※1:スプレッドはズロチ円=27円で計算
    ※2:スワップポイントは、10月平均を使用。なお、みんなのFXについては、ズロチ4.3万通貨買い、ユーロ1万通貨売りで計算



    このようにIG証券のEUR/PLNだと、

  • 指値注文でエントリー、利確ができるので、いちいち相場を見なくても大丈夫

  • また、EUR/PLNという1つの通貨ペアの証拠金しかいらないので、ズロチ円とユーロ円の2つの通貨ペアの証拠金が必要なサヤ取りよりも、ロスカットされにくい

  • スワップポイントも若干ながらみんなのFX、LIGHT FXより良い

  • 先着150名限定のキャンペーンですが、新規口座開設で最大6万円のキャッシュバック、うち5,000円は50万円以上の入金+取引、さらにCFDで他社の口座を使っている人は、取引報告書送付で1万円と、非常に簡単に1.5万円を貰えるという破格のキャンペーンがある


  • という点で、色々とメリットがあり、「IG証券に乗り換えます」という声も何人かから頂いております(キャンペーンは先着150名なので、なくなってたらすみません・・・・)



    口座開設はこちらでできるので、興味がある人は、是非この機会にどうぞ。



    IG証券
    application_orange_b_320_100.png



    また、口座開設の申込をして、さらにキャンペーンにも申し込む必要があり、そのキャンペーンページは以下のリンクから飛んで、FXかFX以外か選んで申し込みを行ってください(FX以外の方が他社乗換で+1万円があるので、もしCFD等を他社でやっている方はそちらの方がおすすめです。キャンペーンにFX以外で申し込んでも、もちろんFX取引はできます)

    IG証券 キャンペーンページ



    ただ、IG証券で、EUR/PLNという、正直そこまで見慣れない通貨ペアなので、「やり方を解説してください!」という質問を頂いたことや、さらに冷静に考えると、少し利確注文の入れ方が特殊な会社でもあるので、IG証券でEUR/PLNを取引する方法を解説したいと思います。



    IG証券のズロチユーロサヤ取り(EUR/PLN)やり方を画像付きで解説





    EUR/PLNの注文だと、スマホからさくっとやることの方が多いと思うので、IG証券のスマホアプリでやり方を解説します。



    まず、銘柄検索のところに「eurpln」と入れて検索してください。すると、以下のようになるので、EUR/PLNのところをタップしてください。



    IG EP1-min



    すると、以下のような画面が出るので、売値の方をタップしてください。



    IG EP2-min



    そうすると、注文入力画面が出てくるので、

  • 取引ロット数

  • 注文レート

  • (利確注文を入れたければ)指値幅


  • を入れてください。



    IG EP3-min



    取引ロット数は、4.32エントリーだとすると、EUR/PLNの史上最高値より上で、節目でもある5まで行った時に必要な証拠金が約23万円なので、1ロット23~25万円くらいを目安に考えてもらうと良いと思います(なお、口座開設から2週間くらいまでは0.5lot単位でも取引できるようです)



    次の注文レートは、今は4.25とかなり低いところにあり、ここから売りを持つと含み損を抱えてつらい可能性があるので、指値注文で発注することをおすすめします。



    なお、私は直近の日足チャートから、4.32~4.34くらいでエントリー、4.28で利確というのを基本線に考えております。



    EURPLN chart428432-min



    今回私の画像だと、4.32を指値にした場合ですが、もう少し引き付けてからエントリーしたい人は、もっと上のレートを指定したり、あるいは「少しでも早くポジションを持ちたい」という人は、4.3より上であればポジションを持ってもいいかなとは思います(ただ、やはり今の4.25で売るのは、おすすめしません)



    最後に、これが少し特殊なのですが、IG証券の指値は、「指値レート」ではなく、「利確幅」で入れるのが特徴です。



    この会社は、pips損益での利幅となり、1pips=0.0001なので、4.32エントリー、4.28利確だと、0.04なので、400pipsとなり、指値に400と入れます。



    これが例えば、4.34エントリー、4.28利確なら600、4.32エントリー、4.25利確なら700、みたいに、エントリーから利確までの幅を入れてもらえればOKです。



    なお、指値幅のすぐ下のところに、指値のレートが出てくれるので、そこを見ながら入れてもらえればいいかと思います。



    以上がIG証券でのズロチユーロサヤ取り(EUR/PLN売り)のやり方でした。私も、今はズロチユーロサヤ取りのポジションをほぼ利確しているので、この指値注文を入れて、約定されるのを待とうと思います。



    IG証券については、今なら先着150名限定で、最大6万円ものキャッシュバックという破格の口座開設キャンペーンも行われており、その内5,000円は口座開設して、50万円以上入金して、30日以内に1回新規取引というように非常に簡単な達成条件で、さらにCFDで他社の口座を使っている人は、取引報告書送付で1万円と、非常に簡単に1.5万円を貰えるので、興味がある方は是非この機会にどうぞ。


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