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師走相場(年末相場)とは?何故起こるのかや実際の傾向を月次アノマリー分析で解説

2022年12月18日 17:11

※:本記事にはプロモーションを含みます。

師走相場とは何か? 意味と特徴・投資戦略を解説-min



2022年はロシアのウクライナ侵攻や世界各国で金融引き締めの流れになるなど色々な動きがありましたが、早いもので今はもう12月で、あと2週間後には2023年となりました。



昔から12月は「師走相場」や「年末相場」と呼ばれて特別視されてきたわけですが、今回は、そもそも師走相場とはどういうものなのか、そして今後どのように取引をすればいいのかといったあたりについて、為替や株価、金、原油等の月別アノマリーも踏まえて解説したいと思います。



結論から言うと、アノマリーと現在の状況を考えると、以下の投資戦略が良いと考えています。

  • 豪ドル/NZドルについては、金融政策の違いが明確化されたことで下落基調にあることに加え、3月くらいまでは上がりにくいアノマリーもあること、また買いにマイナススワップがつく可能性が高そうなことから、基本的に売り目線を継続している

  • ユーロズロチは流動性の低さから急上昇したら狙い撃ちたいと考えていて、いつも以上に注目している

  • 他だと豪ドル円、NZドル円といったオセアニア通貨の押し目買い狙いも12月中は有力(あくまで短期トレード)

  • 株価指数については、1月に下がりやすい傾向もあり、最近少し落ちたとは言えまだ高いので、一旦様子見(積立投資とかは継続)


  • というのが良いのではないかと個人的には思っています。



    その根拠も含めて、以下の順番で書いていきます。



  • 師走相場とはどういうものか?12月の為替・株価の値動きの特徴

  • 為替・株価・金・原油等の月別アノマリー

  • 師走相場アノマリーも含めて考えた2022年末から2023年始の戦略




  • ユーロズロチやノックアウトオプション等、様々な銘柄が取引できる!




    師走相場とはどういうものか?12月の為替・株価の値動きの特徴





    まず、師走相場とは何なのかということなのですが、一般的に12月の相場は、「基本動きにくいが、動く時はいきなり動いて分かりづらい」と言われております。



    これは欧米はクリスマス休暇に向けて徐々に市場参加者が減っていき、取引量が減っていくのが原因で、取引量が少ないということは、

  • 基本的には取引がされにくいので値が動きにくい

  • しかし一度大口の動きが入ると、板も薄くなっている分、ロスカットも巻き込んで一気に上下する


  • というように、上でも書いたような「基本動きにくいわりに、動き出すと一気に動く」ということになります。



    このように流動性の低さから変な値動きになりやすいのですが、為替相場でも、いきなりリスクオン・リスクオフの流れが変わったり、「動かないなあと思ったら、いきなり大きく動いて、すぐ戻した」といった理不尽な動きをすることが多い印象があります。



    ちなみに、個人的には今の相場環境は2018年の年末と雰囲気が近いなと思っていて、あの時も米中間選挙後で、FRBはタカ派、12月に何度か株価急落等もある点に共通性があります。



    2018年だと、クリスマスあたりで大きな下落があり、また2019年始にはあの「フラッシュ・クラッシュ」も起こったように、あの時はまさに「相場の流動性が低いとこうなる」というのがよく分かる感じだったなあと思っています。



    ただ、印象論だけだとあれなので、次に主要な資産の月別の上下動や、値幅等を検証したいと思います。



    為替・株価・金・原油等の月別アノマリー





    では、次に為替・株価・金・原油等について、月別の値動きを見ていきたいと思います。なお、データはinvesting.comで月別で資産価格を取り、基本的に1999年9月から(確か何かの資産がそこまでしか取れず、そこを調査の起点にしたので)、ただしダウだけは何故か2002年5月からしかなかったので、そこを起点に取っています。



    ATR、平均終値-始値、標準偏差と、上下回数をまとめた一覧が以下の通りです。なお、青く塗っているのが上昇傾向、ピンクに塗っているのが下落傾向です。



    為替の月別アノマリー





    【ドル円】
    usd1217-min.png



    【ユーロ円】
    eur1217-min.png



    【ポンド円】
    gbp1217-min.png



    【豪ドル円】
    adu1217-min.png



    【NZドル円】
    nzd1217-min.png



    これを見ると、実はスイングレベルで考えると、為替相場のアノマリーとして12月に明確な方向性があるのは「ユーロ、ポンド、豪ドル、NZドルがやたらと強い」という点と、翌月の1月に「上下回数だけ見ると上がることも下がることもあるが、平均的には下がっている(円が強い)」という特徴があることが分かります。



    ちなみに、個人的にメインでやっている豪ドル/NZドルとユーロ/ズロチについても統計を取ると、以下のような感じでした。



    【豪ドル/NZドル】
    audnzd1217-min.png



    【ユーロ/ズロチ】
    eurpln1217-min.png



    これらの通貨については、11月、12月はかなり下がりやすい傾向があることが分かります。



    実を言うとユーロ/ズロチについて下落が多いというのは個人的には意外で、というのも私は2018年からこの通貨ペアをやっているのですが、12月は流動性の低さから「急上昇してポジションを持てる」ということが割と多く、チャンスのある月だと思っていたからです。



    ただ冷静に考えると「12月に持ったポジションは、12月中とか翌年の早い段階で利確まで至っている」ということもあり、確かにトータルで見ると下がりやすい傾向にあるのかと納得しました。



    豪ドル/NZドルについては、この時期に下がりやすいというのは体感とも完全に一致していて、今でこそ売りポジションばかり持って下がれ下がれと思っていますが、例年は買いポジションを持って「なんか含み損膨らむし、マイナススワップも痛いなあ」と年末年始に思っていることがほとんどだった気がします(2022年だけは例外)



    そのため、為替については、12月相場では

  • ユーロ、ポンド、豪ドル、NZドルは買い目線

  • 1月はいきなり来る「ドカン」に備える

  • 豪ドル/NZドルは売り継続、ユーロズロチは急上昇した時は絶好の狙い目なので普段以上に急上昇が来ないか注目する


  • といったトレード戦略が考えられ、個人的にはいつも通り豪ドル/NZドルの売りと、ユーロズロチのチャンスの狙い撃ちを待っていようと思っています。



    株価指数の月別アノマリー





    次に、株価指数の月別傾向を見ていきたいと思います。



    【日経平均】
    nikkei1217-min.png



    【NYダウ】
    dow1217-min.png



    このように、

  • 日経平均・ダウともに12月はトータルでは上昇しやすく、1月は下落しやすい

  • 日経平均については「セルインメイ」の傾向が明確で、5月から9月までは弱い

  • ダウは基本右肩上がりなので全体的に上昇確率が高いが、やはり5月から9月までは7月を除いて全体的に弱い


  • という傾向が分かります。



    今の相場環境はスタグフレーションがかなり現実的になってきており、ただその中で中銀としてはまずインフレ対策で利上げや引き締めをしており、全体的にいつ相場が急落してもおかしくない環境にあるので、積極的に手を出すというよりは、急落を待ちつつ、ただ積立投資くらいは粛々と継続、というのが良いかなと思っています。



    原油、金の月別アノマリー





    実は、この「月別アノマリー」が一番働きやすそうだったのが、最後に紹介する商品系です。



    【金】
    gold1217-min.png



    【原油】
    oil1217-min.png



    このように、金や原油は年明けからしばらくは上昇が続く傾向にあり、この辺りは短期トレードであれば、買い方向で持つのがアノマリー的には有利そうです。



    師走相場アノマリーも含めて考えた2022年末から2023年始の戦略





    以上が月別のアノマリーですが、それと今の状況を合わせて考えると、上でも書いたように個人的には


  • 豪ドル/NZドルについては、金融政策の違いが明確化されたことで下落基調にあることに加え、3月くらいまでは上がりにくいアノマリーもあること、また買いにマイナススワップがつく可能性が高そうなことから、基本的に売り目線を継続している

  • ユーロズロチは流動性の低さから急上昇したら狙い撃ちたいと考えていて、いつも以上に注目している

  • 他だと豪ドル円、NZドル円といったオセアニア通貨の押し目買い狙いも12月中は有力(あくまで短期トレード)

  • 株価指数については、1月に下がりやすい傾向もあり、最近少し落ちたとは言えまだ高いので、一旦様子見(積立投資とかは継続)


  • といった戦略を考えております。



    また、原油については年明けからしばらくは上昇しやすいアノマリーが明確に出ており、その点も注目しています。



    原油については、ロシアからの供給がどうなるのか、利上げの影響がどうなるか、実需がどうか(冬の寒さや景気動向による)といった様々な要因にもよってくるものの、全体として上がりやすい傾向があるという特徴を頭に入れた上でトレードするとなかなか面白いかもしれません。



    このように、色々な資産を見ていれば投資チャンスは非常に多く、特に今は資源価格、ロシア・ウクライナ情勢、各国の金融政策の変化、スタグフレーション懸念・・・・等々、値動きする材料もいくらでもあるので、是非色々と考えながらやってもらえればと思います。



    なお、このように色々な資産に投資するチャンスを待つためには、IG証券は絶対に持っておいた方が良いと思っていて、私も実際にIG証券はかなり使っています。



    IG証券は

  • とにかく銘柄数が圧倒的に多く、個別株から株価指数、為替、金や原油等の商品まで、IG証券になければないですねというレベルで品ぞろえが豊富

  • ノックアウトオプションという、少額から取引できて、はじめに指定したノックアウト価格で必ず損切される金融商品がトレード可能(これについては2社しかトレードできるところはなく、株価指数や商品も取扱いがあるのはIG証券のみ

  • ユーロズロチについて長期間スワップ条件がトップクラスを維持してきて、またノックアウトオプションでも取引可能な点から、私もメインで使っている


  • という会社です。



    IG証券のCFDだと、ダウ等の株価指数や金・原油と言った商品、さらには個別株式銘柄についても、売りから入ったり、ノックアウトオプションでベア(下落)をトレードすることで「下がる」という場合にも投資ができます(個別株式銘柄はノックアウトオプションの対象外)。



    また年末年始特有の流動性の低さや、今のように「いきなり状況が変わって逆行することもありうる」という時は、損切が非常に重要ですが、その点だとはじめに指定したノックアウト価格で必ず損切されるというノックアウトオプションが輝きます。



    ノックアウトオプションというのは、

  • 短期トレードをやる上で資金効率が非常に良い

  • ノックアウト価格をはじめに設定するのが必須で、窓開けや急変があろうともそこで必ず損切されるので、リスクが限定される

  • IG証券のノックアウトオプションだと、為替だけではなく株価指数や金・原油等も取引可能(他社だと為替のみ)。また為替でもユーロ/ズロチのような超マイナー通貨も対応している

  • 金融庁の認可を受けており、税率も申告分離課税の20.315%




  • と、守りを固めた上で大きなロットを運用できる商品で、海外業者と違って出金リスクもなく税率も申告分離課税の20.315%という特徴があり、こういう「何かが起こるかもしれないが、基本的にはこの方針でトレードする」みたいな状況では最適です。



    ノックアウトオプションだと、年末年始でレートがぶっ飛んでも、窓開けが起きても、またスイスショックのようなとんでもない事態や、為替介入等があっても、最初に設定したノックアウト価格では必ず損切されるので、相場急変リスクを抑えてトレードができます。



    今のようにいきなり変なことが起こるリスクがある環境で大きめのロットで短期トレードをするなら、リスクをどう抑えるかというのが重要なポイントになりますが、その点でノックアウトオプションを使えば、命綱付きでトレードができるので非常に重宝します。



    また私が2022年のメイン通貨として運用していたユーロズロチについても取扱いがあり、この通貨ペアについて条件が安定して良く、私もここ数年ずっとここを使ってます。



    このユーロズロチ、過去には年末に急上昇&いきなり急下降して年越しそばを食べてる間に利益が出ていたこともあり、今年もチャンスが来ないかなと思って待っていますw







    こうした点からIG証券は今のような環境では是非持っておきたい口座と言えるので、まだ持ってない方は是非この機会にどうぞ!



    なおこのIG証券については、期間限定・先着600名限定で最大5万円キャッシュバックを貰えるキャンペーンをやっており、まだ口座を持ってない人にとっては大チャンスです。



    この先着限定キャンペーン、以前は先着150名だったのが、あまりに人気だからなのか300名→600名と徐々に枠が増えて、さらに最大5万円のうち

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    【予告】公開運用にチェココルナを追加します

    2022年12月15日 21:57

    ※:本記事にはプロモーションを含みます。

    【予告】チェココルナ始めます! 設定や実績も公開-min


    みんなのFXとLIGHT FXにチェココルナが追加されて約1か月半、よく「ユーロズロチは良いとして、チェココルナはやりますか?」という質問も頂き、私自身もやるかどうか考えていたのですが、色々と検討した結果、チェココルナはかなり面白い通貨だと思ったので、私の公開運用にも追加することにしました!



    チェココルナの何が面白いと思ったかと言うと、

  • みんなのFX、LIGHT FXだと、1万通貨あたりでスワップが1日20円貰え、このペースが続けば年7,300円だが、チェココルナのレートは約6円なので、スワップ年利益率がレバレッジ2倍で24%、1倍でも12%と超破格

  • 為替レートの推移を長期で見ても、対円、対ユーロ、対ドルどれで見ても普通に強く、不安定さがない

  • 1チェココルナ6円のため、1000通貨だとレバレッジ1倍でも6000円で投資可能と、少額からも投資可能


  • という点で、個人的にはメキシコペソを初めて見た時と近い感覚ながら、メキシコペソ以上に為替レートの安定感がある点に魅力を感じました。



    まずスワップレートについては、みんなのFX、LIGHT FXでは、1万通貨あたり1日20円で安定していました。



    【みんなのFX】
    CZK minna swap-min



    【LIGHT FX】
    CZK light swap1215-min



    上でも書いたように、チェココルナは約6円なので、1万通貨で6万円で、1日20円×365=7,300円なので、レバレッジ1倍でもスワップ年利益率12%、2倍だと24%という数字になります。スワップ投資としては十分な利益率ですね。



    またスワップがいくら高くても、為替レートが落ちれば意味がないというのは某トルコリラとかを見ればよく分かることですが、チェココルナについては、長期の月足で見ても非常に強い通貨となっています。



    【チェココルナ円】
    CZKjpy chart1215-min



    【ユーロ/チェココルナ(チェココルナ高で下落)】
    EURCZK chart1215-min



    【ドル/チェココルナ(チェココルナ高で下落)】
    USD czk chart1215-min



    このように、チェココルナ円で見るとリーマンショックで下落はあれどそれ以外は基本的に上昇傾向、ユーロ/コルナやドル/コルナだと長期的に下落傾向(チェココルナ高)ということが分かります。



    ちなみにみんなのFXの公式サイトではユーロとの連動性が書かれていて、私もはじめはユーロ/ズロチのような取引の仕方をしようあなと考えていたのですが、ユーロ/コルナで見ると普通に下落傾向にあり、それは対ドルで見ても同じで、コルナ円で見ても上昇傾向にあるので、私はユーロ売りとかのヘッジはせず、普通にコルナ円の買いだけでやろうと考えています。



    またコルナ円の魅力は1コルナ約6円という少額から投資可能な点もあり、これはつまり1万通貨だとレバレッジ1倍でも6万円から投資可能ということになります。みんなのFXやLIGHT FXだと1000通貨取引もできるので、やろうと思えば6000円くらいでも投資できる点も魅力です。



    このように、チェココルナについては非常に面白い通貨なので、私も公開運用に追加することにしました!今後の予定としては

    12/15(木):公開運用に追加を宣言←今ここ
    12/22(木):具体的な設定やその根拠を発表
    12/26(月):運用開始

    という感じで予定しています。



    そして、このチェココルナについては、国内で唯一取扱いがあり、スワップの条件も非常に良いみんなのFXかLIGHT FXを使います。



    この2社については、当サイトから口座開設をすると限定レポートも貰えるので、まだ持っていない口座があれば、是非どうぞ。



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    【当サイト限定】セントラル短資FX口座開設で限定レポート+5,000円が貰えます

    2022年12月12日 22:01

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    「チャート分析とかオカルトでは?」

    「結局どのテクニカル指標を使ったらいいの?」

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    外為オンライン(店頭)50-25011万
    マネーパートナーズ90-2700.2
    みんなのFX171-1710.3×
    FXプライムbyGMO160-2600.5×
    Light FX171-1710.3×
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    【短期トレード条件一覧】
    会社名ドル
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    ポンド
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    ドル
    ポンド
    ドル
    ユーロ
    ポンド
    提示率
    セントラル短資FX0.20.40.60.20.6199
    IG証券0.61.120.61.52不明
    みんなのFX0.20.40.80.30.90.896.97
    LIGHT FX0.20.40.80.30.90.896.97
    マネーパートナーズ0.30.40.90.30.82不明
    GMOクリック証券【FXネオ】0.20.510.411不明
    JFX株式会社0.20.510.30.60.8不明
    FXプライムbyGMO0.30.61.10.61.81不明
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    では、ここからセントラル短資FXの口座開設のやり方を解説していきます。まずは口座開設にあたって用意すべきものから説明し、その用意が終わったら、実際に口座開設の画面の画像も使いながら口座開設のやり方を説明します。



    セントラル短資FX口座開設にあたって用意すべきもの





    まずは、セントラル短資FXの口座を開設するには、以下のものが必要です。

  • 日本国内の銀行口座

  • 本人確認書類(以下のどれでもOKです。運転免許、住民基本台帳カード、住民票の写し、マイナンバーカード、印鑑登録証明書)




  • なお、外国籍の方は、本人確認書類として、在留カード、特別永住者証明書のどちらかが必須となります。



    セントラル短資FXでは、口座開設の段階ではマイナンバーの入力は不要ですが、その後取引を開始する際に、マイナンバーの入力とマイナンバー確認書類の提出が求められます。


    そのマイナンバー確認書類としては、

  • マイナンバー通知カード

  • マイナンバーカード

  • マイナンバー付きの住民票の写し


  • といったものがあります。なので、マイナンバーカードか、マイナンバー付きの住民票の写しで本人確認を行っておけば、マイナンバー登録の際も同じものを使いまわせて楽ですが、口座開設時点では他の書類、取引をはじめる際にマイナンバー付きの書類、というようなやり方でも全然OKです。



    セントラル短資FXの口座開設のやり方(画像付き)





    はじめにセントラル短資FX(限定特典付)の口座開設ページに飛ぶと以下のようなポップアップが出てきますが、気にせず「サイトを見る」をクリックしてください(このポップアップはFX公式サイトに飛ぶ際には、こういう注意を出さないといけないという法律に基づくもので、気にしなくても大丈夫です)



    cen1-min.png



    すると、こういう画面が出てきます。



    cen2-min.png



    これを少し下にスクロールしてもらうと、口座開設のボタンが出てくるので、そこをクリックしてください。



    cen3-min.png



    これで口座開設がはじまります。以下、

  • 必要書面への同意

  • 申込フォームの入力

  • 本人確認書類の提出


  • という順番で進めていきます。



    口座開設をはじめると、まず、こういう画面になり、規約の確認が求められます。



    cen4.png



    なお、この規約は、下でまとめて「はい」にできて、そこにチェックさえ入れれば、口座開設画面に入ります。



    cen5.png



    すると、次に氏名、住所、投資暦等を書いていく画面にうつります。



    cen6.png




    この個人情報の入力の際には、「勤務先」「年収」「資産額」など、あまり答えたくないような質問も来ますが、これらの質問は競合他社の社員じゃないか等をFX口座開設の審査の際に確認するためのもので、例えば勤務先に確認の電話が来るとか、個人情報を利用して何かをするとかはありえないので、そこはご安心ください(FX会社は法的には金融庁の管轄化にある金融機関なので、個人情報の管理は極めて厳格です)



    こうして入力すると、あとは本人確認書類の提出をすれば最短即日で口座開設が完了します。



    最後に本人確認書類を提出します。この提出方法は、

  • スマホでかんたん本人確認

  • アップロードで本人確認


  • のどちらかになります。



    このように口座開設を申請すれば、最短即日で口座開設が完了し、スマホでかんたん本人確認ならメールアドレスに、アップロードで本人確認なら転送不要書留郵便で、ID、PWが送られてきます。



    当サイト限定のレポートや特別キャッシュバックをもらう方法





    当サイトからセントラル短資FXに口座開設を申し込むと、期間限定で当サイト限定レポート+特別キャッシュバック5,000円をもらうことができます。



    このレポート+特別キャッシュバックのもらい方は、

  • セントラル短資FXの当サイト限定申し込みページから口座開設を行う

  • 口座開設の翌月末までにFXダイレクトプラスで5万通貨以上の取引を行う


  • と、たったそれだけでOKです。



    5万通貨取引というのがどれくらいのイメージかというと、

  • 短期トレードであればかなり簡単で、おすすめ通貨はドル円でコストは100円程度

  • 必要資金は3回トレードするなら10万円くらい、5回やるなら5万円くらい

  • 中長期でやるならメキシコペソがおすすめで、コストはセントラル短資FXで100円

  • 必要資金は、10万円から15万円くらいである程度安全に長期運用可能
  • .

    という水準で、実は非常に簡単に貰える(そしてキャッシュバックも合わせて考えると、確実にお得になるレベル)だったりします。



    なので、興味があれば是非貰って下さい!



    上でも書いたように、セントラル短資FXは、口座を持っているだけでも、みらいチャートを使えたり、クラブオフの会員になれるといったメリットもありますが、スプレッド条件も良く、取引ツールも非常に使いやすくなっているので、是非この機会に使ってみてください。



    口座開設は、

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    からできます。



    また、今回のレポートについては、既に旧レポートを貰っている方も対象となり、キャンペーン事務局から配信されたレポートURLに再度アクセス頂ければ、今回のNEWレポートの閲覧が可能になっておりますので、既にレポートを貰っている方も是非見て頂ければと思います!



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    ドル円でFX会社を比較2022年版!買い、売り、自動売買、積立、様々な観点から比較

    2022年12月03日 09:36

    ※:本記事にはプロモーションを含みます。

    ドル円でおすすめの FX会社はどこ?-min



    ドル円という通貨ペアは、FXの顔のような通貨でありながら、数年前まで「スワップもなければ為替変動もないクソつまらない通貨」として、短期トレーダー以外はあまり注目しないような通貨になっていました。



    しかし、最近では「円安」「ドル高」の両方の傾向が明確になり、その結果一時152円手前まで上昇したり、為替介入もあったりと相場変動が非常に大きく、またスワップポイントも高い会社では1日140円以上というように、「為替差益も、スワップも、両方狙える面白い通貨」になってきました。



    このようにドル円は面白い通貨になったため、私自身もドル円をたまにトレードしており、それをTwitterで公開することもありました。











    しかし、そういえばドル円についてどこの会社がおすすめか、具体的に書いたことがあまりなかったなと気づいたので、今回はFX会社のスプレッド、スワップ、売りスワップ、取引単位、自動売買の有無まで最新情報で徹底検証の上、FXでドル円をトレードする時にどこがおすすめかを紹介したいと思います。



    結論としては、以下の会社がおすすめです。



    LINE証券

    ドル円の裁量買いトレードでおすすめ!

  • スプレッドは業界トップレベルで安定
  • 買いスワップも高めの水準で安定
  • 1000通貨取引可能
  • 期間限定で1取引で5,000円キャッシュバック!

  • セントラルミラートレーダー

    ドル円の裁量売りトレードでおすすめ

  • ドル円のスプレッドはトップクラス
  • 売りスワップが昔から安定して安い
  • 1000通貨取引可能
  • 当サイト限定で5,000円キャッシュバック+特別レポートあり
  • マネーパートナーズ

    少額取引や積立投資や自動売買でおすすめ

  • 100通貨単位で取引可能
  • ドル円のスプレッドはトップクラス
  • 半自動売買の連続予約注文も手数料無料で使える
  • 持ってるポジションを実際にドルで外貨預金口座に出金したり、空港で現金として受け取ることができる





  • ドル円でFX会社のスペックを比較した一覧は、以下の通りです。



    会社名スプレッド※買いスワップ売りスワップ取引単位自動売買
    LINE FX0.2144-150×
    セントラル短資FX0.2100-110×
    マネーパートナーズ0.353-181
    みんなのFX0.2140-140×
    LIGHT FX0.2140-140×
    外為オンライン(くりっく365)変動152-152
    アイネット証券2150-195
    マネースクエア変動56-140
    GMOクリック証券【FXネオ】0.2147-150×
    インヴァスト証券0.3148-188
    DMM FX0.2145-148×
    ヒロセ通商0.260-170×
    JFX株式会社0.260-170×
    外為オンライン(店頭)0.9140-180


    ※スプレッドは原則固定の例外ありで単位は銭



    このように、スプレッドについてはあまり大きな差はないものの、ただ0.2銭(原則固定例外あり)の会社が有利で、スワップや取引単位、自動売買の有無といったあたりで差が出てくる感じになっています。



    その上で、まず買いでおすすめの会社としては、LINE FXとなります。



    この会社はドル円のスプレッドが0.2銭(例外あり)でトップで、またスワップポイントも安定して高い会社です。



    スワップだけならくりっく365やアイネット証券の方が条件が上のことが多いのですが、ただくりっく365はスプレッドが変動で広め&1万通貨単位という点がネックで、アイネット証券も自動売買の会社らしくスプレッドは広めなので、裁量トレードであれば基本的にはLINE FXの方が良いと思います。



    また今週は他にもスワップが上の会社もいくつかありますが、ただこれらの会社のスワップはそこまで安定感がなく、普段はむしろスワップも売りスワップも低いというところが多く、安定感という点だとLINE FXの方が良いと思っています。



    実は少し前まではみんなのFXやLIGHT FXの方がスワップ条件が良くそちらをおすすめしていたのですが、この2社のスワップ条件が落ちて、そしてこの2社、スワップが一度変わると割としばらくその水準を維持して、そしてある時急にまた変わってまたその水準が続く・・・・みたいなところなので、しばらくは買いでは使いづらくなるのかなと思っています。



    またLINE FXについては、今とてつもなくお得な期間限定キャンペーンをやっており、まだ口座を持っていない人にとっては絶対に貰った方が良いレベルでもあります。



    LINE FXは今新規口座開設をすると、たった1取引で5,000円のキャッシュバックが貰えるという、凄まじいことになっています(1万通貨以上取引の場合)



    私もLINE FXの口座開設をした時に、実際に5,000円貰えました!



    【私がキャッシュバックを貰った時の画像】
    line 5000-min



    このように、LINE FXはドル円のスペックが良く、また期間限定キャンペーンで簡単に5,000円も貰えるので、まだ持ってない方は是非この機会にどうぞ!



    口座開設は


    LINE証券
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    からできます。



    次に、逆に売りでおすすめなのはセントラル短資FXです。



    ここは売りスワップでほとんど常にトップクラスの位置にはいる会社で、売りスワップの安さで安定感があるところです。



    またドル円以外でも、

  • 短期トレード向けの通貨ペアでスプレッド最狭レベル

  • 最近人気の豪ドル/NZドルで一番おすすめ

  • 高金利通貨の優等生、メキシコペソでも条件が良い


  • という特徴もあります。



    なおセントラル短資FXについても当サイト限定特典があり、口座開設+5万通貨以上取引で特別レポート+5,000円のキャッシュバックが貰えます!



    セントラルミラートレーダー



    このレポートは、認定テクニカルアナリストでもある管理人が、チャート分析の手法について解説したものです。



    私のチャート分析手法については、これまで色々と質問を頂いてそれに対して答えたことがあったり、あるいは「分析した結果の見通し」はお伝えしていたものの、分析のやり方自体を体系的に解説したことはなかったので、このレポートが本邦初公開の、為替研究所式チャート分析手法となります。



    このレポートでは、「結局チャート分析で一番重要なのは何か」というのを、私のこれまでの投資経験や、認定テクニカルアナリスト試験の過程、さらには億トレーダーやプロディーラー、様々なFX会社の中の人とのやりとりの中で身に着けたことも含めて解説しています。



    「チャート分析ってなんで重要なの?」

    「チャート分析とかオカルトでは?」

    「結局どのテクニカル指標を使ったらいいの?」

    「レンジ相場やトレンド相場っていうけど、どうトレードすればいいの?」

    等、投資をやっている人なら誰でも一度は持ったことあるような疑問に答えながら、「では結局チャート分析で重要なことは何か」ということを論理的に解説したレポートで、初心者から上級者まで、役に立つレポートになっていると思います。



    また、普通に追加キャッシュバック5,000円というのも破格すぎる条件なので、まだ持ってない方は是非貰って下さい!



    口座開設は

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    最後に、少額投資、積立や自動売買でおすすめなのは、マネーパートナーズです。



    この会社は、

  • マネーパートナーズnanoであれば、100通貨単位で取引できて、100ドルだと今のレートでも1.5万円くらいなので、積立や自動売買の口座として非常に使いやすい

  • 自動売買系の中でスプレッドが圧倒的に良い(裁量口座としてもトップレベルで、半自動売買である連続予約注文も手数料無料&同じスプレッドで取引できるという破格の条件)

  • 他のFX会社と違って、マネーパートナーズであれば、持っているポジションを実際にドルで外貨預金口座に出金したり、空港で現金として受け取ることができるサービスがある(現受けサービス)


  • という点で、「短期的な自動売買と、資産分散の両方を目的にする」という場合にぴったりと条件に当てはまる口座で、私も実際に自動売買と積立口座として少し前まで使っていました(今は145円台の時に利確済み)



    【参考記事】

    ドル円に連続予約注文で自動売買&積立投資!設定と実績もブログで公開

    今回は、世界の基軸通貨であり、世界最強国アメリカの通貨、米ドルについて、私が2021年から運用を開始する設定を解説したいと思います。アメリカの圧倒的な国力を考えると、ドルが中長期で見た時に下がり続けることはありえないと考えていて、資産の一部をドルで保有しておくべきなのは間違いないと思っており、実際私も2021年から始めて、80万円元本で49.4万円の確定利益を出して一旦中断という結果になりました。具体的には、短...





    マネーパートナーズという会社は東証一部上場企業で信頼性も高く、その点からも「自動売買での利益」「積立での資産分散」を目的にする場合には、最適ではないかと考えています。



    ここの連続予約注文派若干癖のあるものですが(笑)、慣れるとそんなに大変でもなく、スプレッドも狭くてかなりおすすめなので、興味があれば是非どうぞ。



    口座開設は


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    以上です。まとめると、

  • 買いではスプレッド、スワップ、取引単位からLINE FX

  • 売りではスプレッド、売りスワップ、取引単位からセントラル短資FX

  • 少額取引や自動売買、積立投資ならマネーパートナーズ


  • がおすすめです。



    またLINE FXは期間限定の簡単に5,000円貰えるキャンペーンが、セントラル短資FXについても5,000円+限定レポートが貰えるキャンペーンもあり、合計1万円+レポートが非常に簡単に貰えるので、まだ持ってない方は是非この機会にどうぞ!



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