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【トライオートFX口コミ】本当におすすめ?管理人の運用実績と評価2019年3月

2019年04月07日 11:20

トライオート実績





トライオートFXでコアレンジャー豪ドル/NZドルの自動売買運用をはじめて、9か月ちょっとが経過したので、2019年3月までの実績報告と、本音の口コミ評価を行いたいと思います。





トライオートFXのコアレンジャー豪ドル/NZドルというのは、インヴァスト証券の提供しているサービスで


  • はじめに戦略を選べば、あとは完全に自動で運用してくれて、初心者でもプロと同じように取引できる

  • 運用の収益率は、過去1.5年の実績で、含み損や手数料等すべて込み込みで収益率60%超

  • その秘密は、「レンジ相場に強いコアレンジャー」「レンジ相場になりやすい豪ドル/NZドル」という組み合わせ


  • というものです。





    これを、9か月実際に運用してみてどういう実績になっているのかということと、それを私がどう見ているのかということを書いていきます。





    結論から言うと、


  • 9か月で確定利益は49万616円、年利回り25.2%ペースであり、利回りとしては悪くないが、含み損を入れると-22万2,239円となっている

  • 含み損の原因は豪ドル/NZドルの下落であるが、過去の長期チャートや、動いた理由を見ても、あまり心配しなくて良い

  • ただし、豪ドル/NZドルを運用する場合、スプレッド(手数料含む)がより安く、より良い設定もできるループイフダンの方がよりおすすめ



  • と考えております。





    このコアレンジャーは、インヴァスト証券のトライオートFXの口座を持てば、誰でも簡単に使うことができるものなので、興味があれば是非どうぞ。口座開設は、





    インヴァスト証券
    application_orange_b_320_100.png




    からできます。(コアレンジャーについて、より詳しいことは、【トライオートFX】何故コアレンジャー豪ドル/NZドルが収益率No1なのか?で書いているので、よろしければこちらもどうぞ)





    ちなみに、最後のループイフダンについては、このコアレンジャー豪ドル/NZドルと似たような設定を、より手数料が安いアイネット証券のループイフダンでやっており、実績を比較しているのですが、基本的にずっとループイフダンの方が戦績が良いため、豪ドル/NZドルをやるのであれば、そちらの方がおすすめです。

    関連記事:【年利40%超】ループイフダン豪ドル/NZドルとコアレンジャー比較 | どっちがおすすめ?





    上の記事では、コアレンジャーと似たような設定になるような設定のやり方を、画像付きで分かりやすく解説しているので、興味があれば是非どうぞ。





    また、当サイトからアイネット証券の口座開設を行うと、当サイト限定で、10万円以上の入金でもれなく3,000円のQUOカードが貰えるタイアップもあるので、口座開設は当サイトからがおすすめです。




    口座開設は、



    アイネット証券
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    からできます。





    以下、コアレンジャーのこれまでの実績と、それについての分析を書いていきます。





    2019年3月のトライオートFX自動売買の実績報告







    100万円の元本でスタートし、9月の終わりにもう100万円追加し、12月にもロスカット回避のために60万円追加したトライオートFXの9か月ちょっとの確定収益は490,616円でした。




    ただし、含み損を入れると-222,239円と、マイナス評価になりました。





    ちなみに、スタートしたのが7月24日で、それ以降の月末ごとの利益や評価額、利回り等をまとめると、以下のようになっております(全て月末時点の数値)





    年月累積確定利益利回り(年換算)累計利益(含み損込)利回り(含み損込)
    2018年7月5,92827.6%-1,504-1.8%
    2018年8月48,09628.9%22,13113.3%
    2018年9月75,42230.2%54,14421.7%
    2018年10月151,67922.8%98,97314.8%
    2018年11月241,62729.0%-61,822-7.4%
    2018年12月315,20524.2%-204,254-15.7%
    2019年1月413,53927.3%-93,362-6.2%
    2019年2月465,89026.9%-262,656-15.2%
    2019年3月490,61625.2%-222,239-11.4%






    このように、10月までは含み損を入れてもかなりのプラスとなっていたのが、11月に入って、一転マイナス評価になり、その後コツコツと確定利益を積み上げるも、いまだにマイナス評価という状態です。(※4月7日時点では豪ドル/NZドルがさらに上昇し、プラスに転じました)





    ちなみに、確定利益と含み損込みの利益だけをグラフにすると、このような感じになります。





    triauto0407.png





    何故いきなり含み損がここまで増えたかというと、11月からAUD/NZDが急落したことが原因です。AUD/NZDのチャートを見てみましょう。





    【AUD/NZD日足チャート】
    AUD NZD0407





    コアレンジャーは、コアレンジ内では両建てのため、上方向でも下方向でもどちらでもレンジが広がれば含み損は膨らむものであるため、今回のように下落すると、含み損を入れるとマイナスに転じることもあります。





    では、何故AUD/NZDが下落したかというと、先ほどのチャートを見ると、11/7に一度窓を大きく開けて下落し、その後しばらく緩やかな下落だったのが、12月に入ってまた大きく下落し、まだ下落基調が続いている状態です。





    まず、11/7の下落は、ニュージーランドの11/7発表の雇用統計で、失業率が市場予想4.4%に対し、実際が3.9%と大きく上回り、NZドルが上昇したことが原因でした。(豪ドル/NZドルという通貨ペアは、豪ドルを買って、NZドルを売るということなので、NZドルだけ上昇した場合、分母だけが大きくなって、豪ドル/NZドルでは下落します)





    このように、まずニュージーランドの強い雇用統計でNZドル高で下落した豪ドル/NZドルでしたが、12月に入ると、今度はオーストラリアの弱いGDPによって、また下落しました。





    オーストラリアの7-9月期のGDPは、市場予想3.3%に対して、実績2.8%で、さらに既に発表されていた4-6月期のGDPも3.4%から3%に引き下げられました。





    これによって豪ドルは下落し、豪ドル/NZドルでいうと、今度は分子が小さくなることによって、さらに下落しました。





    2019年に入ると、フラッシュ・クラッシュで一瞬急落したものの、しばらくは回復基調にあり、そろそろ底を打ったかなと思ったら、また下落し始めて、ここ数日の間にフラッシュ・クラッシュを除いた安値を更新しております。





    大きく落ち始めるきっかけとなったのは1月22日なのですが、これはニュージーランドの消費者物価指数が発表され、事前予想1.8%に対して、1.9%と強かったことで、NZドルが上昇したことによるものでした。





    その後1月24日はオーストラリアの住宅ローン金利引き上げで豪ドルが下落してさらに下落し、さらに最近では2/6にこれまで「次は利上げ」と言っていたオーストラリアのロウRBA総裁が「次は利上げも利下げもどっちもありうる」と弱気なことを言った一方で、2/13にはニュージーランドのオアRBNZ総裁が「利下げの可能性は高まっていない」等と強気なことを言ったことで現在さらに下落しており、今後どうなるか・・・・となっております。





    このように、これまでほぼ同じ動きをしていた豪ドルとNZドルで、11月以降少し動きにずれが出ておりますが、これは長期で見ると、正直誤差の範囲内と言えるレベルの動きなので、あまり気にしなくて良いと思っております。





    実際に、AUD/NZDの月足チャートで見ても、このくらいの動きは特段異常なものでもなく、あまり気にしなくてもいいレベルの動きと考えられます。





    【AUD/NZD月足チャート】
    AUD NZD month0407





    このチャートで見ても分かるように、今後そこまで下値余地は大きくなく、むしろ今後上がりすぎることの方が心配なレベルなものなので、今時点でこの値動きはあまり心配しておりません。(上がりすぎることが心配ということは、後で詳しく説明します)





    また、豪ドル/NZドルの下落の理由は、上でも見たように端的に言うと「豪ドルが弱気なのに、NZドルがそれほど弱気になっていない」というものなのですが、、ニュージーランドにとって中国とオーストラリアが貿易相手として大きく、中国やオーストラリア経済が悪化した時にニュージーランドだけが無事でいられるという可能性が高くなく、今のところは強気な発言をしていても、例えば失業率も2月発表のもので市場予想4.1%に対して結果が4.3%と悪くなっていたように、いずれどこかのタイミングでハト派に寄せてくると考えているというのもあります。

    【4/7追記】
    実際に、RBNZは、3/27の声明でハト派によせたことで、4月に入って豪ドル/NZドルは上昇しております。





    豪ドルもNZドルも裁量でもトレードしている通貨であり、どちらも相場の動向は見ておりますが、豪ドルよりNZドルの方が強くなる特段の材料はなく、チャートで見てもそこまで異常な動きでもないことから、そう遠からず戻すだろうと思っております。





    また、インヴァスト証券のバックテストも、このくらいの価格レンジでの動きを含めて、含み損や手数料などを全て含んでも年率40%以上の利回りとなっているので、今時点で含み損になっていても、最終的にはプラスに戻すだろうと考えております。





    ちなみに、私のポジションで計算すると、ロスカットされるのは豪ドル/NZドルが1.01になったあたりで、そこまではまだ猶予があるので、今のところは様子見を継続しています。





    このように、今月は含み損を入れるとマイナスではあるものの、トライオートFXのコアレンジャー豪ドル/NZドルでは、260万円の元本で、9か月で確定利益は49万円近くあり、含み損もそこまで心配しなくていいレベルなので、引き続き運用を続けようと思います。





    このトライオートFXのコアレンジャー豪ドル/NZドルは、選ぶだけで誰でも簡単にはじめることができるので、興味がある人は是非この機会にはじめてみてください。(私は260万円でやっておりますが、ポジションを1000通貨単位にすれば13万円くらいからでもできます(私は2万通貨単位でやってます)





    口座開設は、



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    からできます。(口座開設の方法や、どうやってはじめるのか、何故利益が出るのか等は、【トライオートFX】何故コアレンジャー豪ドル/NZドルが収益率No1なのか?をご覧ください)





    トライオートFXは本当におすすめ?リスクはない?本音の口コミ評価







    上で書いたように、トライオートFXのコアレンジャー豪ドル/NZドルは、今でこそ含み損を抱えているものの、基本的には非常に大きな利益を出すもので、この戦略については、豪ドルとNZドルの価格が大きく乖離しない限り破綻する理由がほとんどなく、リスクも低いと考えられるため、おすすめです。





    そこで、元々100万円で運用していたのを、9月終わりにさらに100万円追加して、ポジションを増やし、今もそのポジションで運用しております。(その後12月にロスカットされないように、60万円さらに追加入金して、推奨証拠金での運用にしました)





    ただ、やってみて改めて感じた注意点があるので、それについて書きます。





    大きく2つあり、

  • トライオートFXに限らず、自動売買は開始してしばらく含み損が出る

  • コアレンジャーは豪とNZで金利動向に差が出るとリスクが出る



  • ということがあります。





    トライオートFXに限らず、自動売買は開始してしばらく含み損が出る







    自動売買というのは、基本的に下がった時に買う(上がった時に売る)ことでエントリーし、今度は逆に上がった時に利確売り(下がった時に利確買い)するというのを繰り返すことで利益を出すものです。





    そのため、開始してすぐは、上がるにせよ下がるにせよしばらくはポジション作りのために含み損が膨らむものです。





    これはトライオートFXでも同様で、私が開始した時からしばらくは豪ドル/NZドルが上昇し、含み損が大きくなった時期もありました。





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    8/10頃に1.12近くまで豪ドル/NZドルは上昇しておりますが、この時含み損が10万円くらいまで一時的に膨らみました。





    これは、ニュージーランドの利上げ見通しが遅くなったことで、NZドルが大きく下落し、豪ドル/NZドルで見ると、上昇したことが原因です。





    ただ、これについては、その後オーストラリアも利上げ時期の見通しが後倒しになり、豪ドルも下げたことで、豪ドル/NZドルは元の水準に戻り、上がっていた時に含み損になっていた分も含めて一気に利確されたことで、大きく利益が伸びました。





    このように、自動売買は一時的に含み損が大きく出るものなので、はじめに含み損が出ても心配する必要はなく、「よしよし!ポジションが溜まってるな」くらいで考えるとよいと思います。





    コアレンジャーは豪とNZで金利動向に差が出るとリスクが出る







    上でも少し書きましたが、8月に一時的に豪ドル/NZドルが上昇したのは、ニュージーランドの利上げ観測が後退した一方、その時点でオーストラリアの利上げ観測はそこまで後退していなかったことが原因で、その後オーストラリアの利上げ見通しも同様に後退したことで、元の水準に戻しました。





    そして、現在は逆に、豪ドルについては利下げ見通しが出る中、NZドルはまだ強気な姿勢が保たれており、それによって、豪ドル/NZドルは下落しております。





    実は、コアレンジャー豪ドル/NZドルは、過去4年半のレンジ実績に基づいて作成されており、今はそのレンジのほぼど真ん中くらいなのですが、長い目で見ると、そのレンジを外れていた時期もあり、今後そのレンジを外れてくると、ロスカットの危険も出てくるなど、リスクがあります。





    audnzd core






    では、何故当時豪ドル/NZドルが今より高い水準にあったかというと、それは政策金利が、当時はオーストラリア>ニュージーランドとなっていたためで(今はニュージーランド>オーストラリア)、豪ドル/NZドルは、両国の金利差と非常に関係の近い値動きをします。





    豪とNZ政策金利0923





    このように、昔はオーストラリアの方が金利が高かったのが、段々利下げし、ついにニュージーランドが追いつき、逆転したのが現在のレンジであり、この両国の金利の関係が崩れると、想定レンジを超えた値動きをするリスクがあります。





    今の含み損を気にしていない理由の一つに、「心配なのは上方向だけど、今回は下方向で含み損だから」「今時点では豪ドル弱気、NZドル普通だけど、オーストラリアも中国も弱気な中でニュージーランドだけ強気が維持できるとは思えない」というものがありますが、今後本気で金利に乖離が出てきそうなら、心配してくる可能性があります。





    このように、コアレンジャー豪ドル/NZドルにもリスクはありますが、ではこれをどう考えるかというと、筆者は、少なくともどちらも基本的には金利据え置き方針、ただし本音としては利下げ可能性が高いということであり、十分管理できるレベルのリスクと考えております。





    自動売買のリスクとリターンは、ある意味でどちらを取るかという、トレードオフの関係で、

  • レンジを広くとる:なかなか約定せず利益が伸びない

  • レンジを狭くとる:約定は多いが簡単にレンジを超えてリスクがある


  • という関係にあります。




    その上で、このリスクとリターンのバランスを考えると、オーストラリアもニュージーランドも金利動向が据え置き方針が続いており、、どちらも下げ方向では一致しそうな現在は、まさに今この時が一番やりやすい時期であり、その間にできるだけ利益を伸ばして、金利の方針に明確に差が出てきそうな時に、ポジションを解消すれば十分間に合うと考えております。





    そのため、上でも書いたように、私自身の運用としても、元々100万円でスタートしたのを、9月末にさらに100万円追加して、その後推奨証拠金運用にして、現在は260万円に増額しております。





    以上のように、トライオートFXのコアレンジャー豪ドル/NZドルという自動売買戦略には、長期的には若干リスクはあれど、今現在は非常に利益をあげやすい方法でおすすめ、というのが、実際に7か月ちょっと運用してみた本音の口コミでした。





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    また、管理人はこのコアレンジャー豪ドル/NZドルと似たような設定を、より手数料が安いアイネット証券のループイフダンでやっており、実績を比較しているのですが、基本的にずっとループイフダンの方が戦績が良いため、豪ドル/NZドルをやるのであれば、そちらもおすすめです。

    関連記事:【年利60%超】ループイフダン豪ドル/NZドルとコアレンジャー比較 | どっちがおすすめ?





    上の記事では、コアレンジャーと似たような設定になるような設定のやり方を、画像付きで分かりやすく解説しているので、興味があれば是非どうぞ。





    また、当サイトからアイネット証券の口座開設を行うと、当サイト限定で、10万円以上の入金でもれなく3,000円のQUOカードが貰えるタイアップもあるので、口座開設は当サイトからがおすすめです。




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    なお、上で書いたオーストラリアとニュージーランドの金利の方針は常にチェックしており、何か変化があればTwitterでお知らせするので、興味がある人は、Twitterもフォローしてください。他にも、FXや資産運用についての有益な情報や、様々な通貨の見通し、重要イベントや経済指標の結果予想等をも書いてます。







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