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FXマイナススワップポイント比較(売りスワップ) | おすすめ3選2020年

2020年07月05日 11:45

売りでおすすめのFX口座



今回は、高金利通貨を売り建てしたい場合に、おすすめの投資方法と、マイナススワップが少なく、ショート口座としておすすめのFX業者を比較したうえで紹介します。



2020年は、新型コロナウィルスと、そこからの世界経済の後退見通しで株価や新興国通貨が大きく下げており、また、各国が軒並み利下げをしたことで、売りの方が利益をあげやすい環境になっております。



また、こういう相場が円高に傾きそうなときは、既に高金利通貨の買いポジションを持っている場合には、「売りも入れて両建てにすることで、為替リスクをヘッジする」といったこともできる場合があり、既に高金利通貨を持っていて、含み損が怖い場合にも売りは使えます



しかし、FXで売りポジションを持つ場合、マイナススワップポイントという問題があります。これは、高金利通貨を買った場合にスワップポイントが貰えるのと全く裏表の話で、逆に売りの場合には、マイナスでスワップポイントが発生する(=コストになる)というものです。



マイナススワップポイントは、決して馬鹿にならない金額で、例えば南アフリカランドを10万通貨売る場合、高い会社では1日600円のマイナススワップが発生します。これは、仮に1年間持てば、21万9,000円にもなります。なかなかとてつもない金額ですね。



そこで、今回は、このマイナススワップポイントを避けるための対策と、それでもマイナススワップポイントを発生させざるを得ない場合にどこで取引すればマイナススワップポイントが抑えられるかということを紹介したいと思います。



以下の順番で書いていきます。


マイナススワップポイントを回避するための対策

FX高金利通貨売りおすすめ業者2020年7月

FX高金利通貨マイナススワップ(売りスワップ)比較一覧表

通貨ペア別マイナススワップポイント(売りスワップ)比較ランキング

 米ドル(ドル円) マイナススワップポイント(売りスワップ)比較

 豪ドル マイナススワップポイント(売りスワップ)比較

 NZドル マイナススワップポイント(売りスワップ)比較

 南アフリカランド マイナススワップポイント(売りスワップ)比較

 トルコリラ マイナススワップポイント(売りスワップ)比較

 メキシコペソ マイナススワップポイント(売りスワップ)比較



マイナススワップポイントを回避するための対策





まず、マイナススワップポイントを回避するための対策から説明します。結論から言うと、デイトレード等、一日のうちにトレードを完結させれば、マイナススワップは発生しません



これは、スワップポイントもマイナススワップポイントも、日をまたいだ時点(ロールオーバーと言われます)で発生するものであるため、そこをまたがないと発生しないためです(厳密に言えば、ロールオーバー対象となる早朝の時間帯なのですが、基本的には発生しないという認識で問題ないと思います)



そのため、一番簡単なマイナススワップポイント対策は、デイトレードやスキャルピング等短期トレードにすることです。



しかし、必ずしも1日の中でトレードを完結させられるわけではなく、数日単位で持ちたいときもあると思います。また、両建ての場合だと、数年単位で両建てを考えることもあり、そうした場合、マイナススワップポイントを回避することはできません。



そこで、次にマイナススワップポイントが少ないFX業者を紹介したいと思います。また、売りの場合、多くはそこまで長い期間を想定しないトレードであったり、あるいは両建てのように「最初のスプレッド分をいつまでに回収するか」というように、スプレッドも重要だと考えられるため、スプレッドについても記載しております。



FX高金利通貨売りおすすめ業者2020年7月





では、今月の高金利通貨売りでのおすすめFX業者を紹介したいと思います。下で見てもらうと分かるように、取引したい通貨ペアであったり、取引単位(万単位か千単位か等)によってもどこが良いかは変わってきますし、マイナススワップポイントは日々変動して、今日はここがトップであったものの、明日は違うところ、ということも往々にしてあります。



そのため、下であげた口座は、とりあえず持っておいて、使いたくなった時に使うというのがおすすめです。FXでは、口座開設手数料、口座維持手数料は無料で、口座開設をすること自体は特にデメリットはないので、とにかく色々な会社の口座を持つだけ持ってみて、その上で使い比べてみるのがおすすめです(例えば当サイト管理人は20社以上FX口座を持っており、中には最近全く使ってない口座もあります(笑))




トレイダーズ証券[みんなのFX]

買いスワップ=売りスワップで安心!

  • 全体的にマイナススワップがトップクラスに安い
  • スプレッドはほとんど全ての通貨で業界最狭水準
  • スプレッド提示率約99%と高い提示率
  • 1,000通貨単位で取引可能
  • 当サイト限定FX戦略レポートが貰える
  • トレイダーズ証券【LIGHT FX】

    みんなのFXと合わせて持っておきたい口座

  • マイナススワップはほとんどみんなのFXと同じ(一部違う通貨あり)
  • スプレッドはみんなのFXと同じでほとんど全ての通貨で業界最狭水準
  • 1,000通貨単位で取引可能
  • みんなのFXと用途を分けて使い分けしたい
  • 当サイト限定FX戦略レポートが貰える
  • DMMFX

    豪ドル、NZドル売りならここ!

  • 豪ドル、NZドルでマイナススワップポイントが少ない
  • 他の通貨も全体的にトップクラスで、売りに向いている
  • スプレッドはどの通貨も最狭水準!
  • DMM.com証券全体で国内FX口座数第1位(※1)。とにかく人気の口座
  • LINEでも電話でもメールでも、24時間のサポート体制!
  • 当サイトから申し込み限定で4,000円の特別キャッシュバックがもらえる


  • ※1 2019年1月末時点。ファイナンス・マグネイト社調べ(2019年1月口座数調査報告書)
    ※2 ファイナンス・マグネイト社調べ(2012年1月~2018年12月)
    ※3 矢野経済研究所が実施した、主要FX会社7社におけるFXサービスパフォーマンステストによる



    みんなのFXのマイナススワップ(売りスワップ)の評価





    みんなのFXといえば、高金利通貨の買いで使われることが多い会社ですが、最近はドルやトルコリラ、メキシコペソについては、売りスワップが最安値水準となっており、他の通貨のマイナススワップもトップクラスになっております。



    この背景には、みんなのFXは、買いスワップと売りスワップを同額で設定しているということがあり、かつ、最近そこまでスワップポイントが高くないこともあって、マイナススワップで見ると非常に安い水準となっております。



    また、ほぼ全ての通貨でスプレッドも業界最狭水準であり、1,000通貨取引も可能なため、みんなのFXがおすすめです。



    また、当サイトから口座開設をすると、「あまり知られていないが、管理人がおすすめする通貨ペア」について、管理人の知識やトレード戦略を徹底的に解説したオリジナルレポートを貰えるようになったので、興味がある方は是非そちらも入手してください!



    これは私が350万元本でそこまで無理をせず4か月で62万円稼いだ豪ドル/NZドルや、スワップ、為替差益の両方を狙えるズロチユーロという通貨ペアについて徹底的に解説したレポートであり、その通貨ペアがそもそもどういうものなのかから、私の投資戦略まで、徹底的に書いております。



    当サイトからしか貰えない完全オリジナルレポートなので、興味があれば是非どうぞ。



    口座開設は、


    みんなのFX
    button2.png


    からできます。



    LIGHT FXのマイナススワップ(売りスワップ)評価





    Light FXは2018年10月末に新しくリリースされたFX口座で、みんなのFXと同じトレイダーズ証券が運営しているFXです。



    ここは、みんなのFXと会社が同じなので、取扱通貨ペア、スプレッド、取引単位は全てみんなのFXと同じで、スワップポイントも、ごく一部の「LIGHT FX限定キャンペーンをやっている通貨」を除けば基本的に同じという会社です。



    「じゃあみんなのFXでいいのでは?」と思われるかもしれませんが、この2社は、

  • スプレッド・スプレッド提示率がトップクラスなので、短期トレードに向く

  • 豪ドル/NZドルや、ズロチユーロと言った通貨ペアで条件が良い

  • 上でも書いたように、売り口座としても使いやすい


  • というように、様々な用途で使える会社なので、どちらも持っておくことがおすすめです。



    例えば、「売りでの保有と、短期トレードを同じ口座でやっていたら、片方に巻き込まれて全部一気にロスカットされた」というリスクもあるように、口座を用途によって分けておくのは、リスク管理の面からも、自分の投資の収益性管理の面からも、非常に重要です。



    そのため、みんなのFXの口座を持つ場合、あわせてLight FXも持っておくのをおすすめします。



    Light FXも、当サイトからの申し込み限定でみんなのFXのものとほぼ同じ内容のオリジナルレポートも貰うことができるので、このレポートに興味があって、みんなのFXの口座は既に持っている人などにもおすすめです。



    口座開設は、


    LIGHT FX
    button2.png


    からできます。



    DMM FXのマイナススワップ(売りスワップ)評価





    DMM FXも、マイナススワップポイントはほぼ全ての通貨でトップレベルに安く、これまでも特に、豪ドルとNZドルについては、多くの時に最安値となっておりました。



    この会社は、スプレッドは全ての通貨でトップレベルに狭いことから人気が高く、DMM.com証券全体で国内FX口座数第1位(※)となっております。

    ※2019年1月末時点。ファイナンス・マグネイト社調べ(2019年1月口座数調査報告書)



    また、DMM FXでは、平日24時間カスタマーサポートに問い合わせが可能で、しかもその方法も、電話やメールだけでなく、LINEでの問い合わせも可能で、何か困ったことがあったときにすぐ問い合わせられるということも、人気の秘訣となっております。



    また、今当サイトから口座開設をして条件を満たすと、当サイトからの申し込み限定で4,000円の特別キャッシュバックも貰えるので、DMM FXで口座開設を考えているなら、当サイトから開設するのをおすすめします。



    口座開設は


    DMM FX
    button2.png


    からできます。



    セントラル短資FXのマイナススワップ(売りスワップ)評価





    セントラル短資FXは、少し前までは売りだと一番おすすめの口座で、DMM FXやGMOクリック証券とトップ争いを繰り広げておりました。



    スプレッドについても、2018年4月にスプレッド縮小を行ってからどの通貨もトップレベルになり、また、セントラル短資FXは、スプレッド提示率(原則固定スプレッドで、実際にそのスプレッドが提示された期間の実績)も非常に高く、ドル円だと99%となっております。この辺りは、元々100年以上の歴史を持つ金融機関のグループらしい信頼性だと思います。



    最近は少しマイナススワップの条件が悪化しておりますが、この会社は元々こういう「相場が混乱した時」にはインターバンク市場の条件悪化を素直に反映する傾向のある会社なので、今後相場が落ち着いてきたらまたトップクラスに戻るのかなと期待しております。



    また、当サイト限定・期間限定で、当サイトからセントラル短資FXに口座開設を行うと、当サイトオリジナルのFX投資戦略マニュアル+5,000円のキャッシュバックをもらえるキャンペーンも行っておりますので、口座開設は当サイトから行うのがおすすめです。



    このマニュアルはショートとは真逆で「高金利通貨への安全な投資」というテーマのものなのですが(笑)、それでも投資の基本を復習するには良いものだと思うので、この機会に是非もらってください!



    口座開設は


    セントラル短資FX
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    からできます。



    GMOクリック証券のマイナススワップ(売りスワップ)の評価





    GMOクリック証券も、どの通貨もマイナススワップがトップクラスでセントラル短資FX、DMM FXと争っており、これまで多くの時期で南アフリカランドやトルコリラのマイナススワップが最安値でした。



    また、スプレッドについても全ての通貨ペアでトップレベルで、その結果2012年以来8年連続でFX年間取引高世界1位となっており、また、FX攻略.comが実施して、当サイトもアンケートに答えたFXブロガーアンケートでも有名ブロガーが使っているメイン口座でも1位と、初心者から上級者まで、多くの人から選ばれております。

    ※ファイナンス・マグネイト社調べ(2012年1月~2019年12月)



    ただ、コロナショック後はどちらかといえば「プラススワップが有利な会社」にシフトチェンジしている感じもあり、最近は売り口座としての魅力は少し落ちているのかなという印象です。



    口座開設は


    GMOクリック証券【FXネオ】
    application_orange_b_320_100.png



    からできます。



    くりっく365の売りスワップ(マイナススワップポイント)での評価





    くりっく365は、買いスワップ=売りスワップとなっており、そのため相対的にマイナススワップが低い時も多いです。



    ただし、ここのスワップポイントは実はかなり不安定で、びっくりするくらいスワップが高い(=マイナススワップが高くなる)こともある一方で、低い時もあるというように、なかなか安定しないという点で、少しおすすめしづらいかなと思います。



    また、スプレッドが変動スプレッドで、取引単位も万単位(新興国通貨は10万通貨単)という点もやりづらく、スワップ比較だけ見ると一見条件が良さそうに見えることもありますが、個人的には別の会社にしておいた方が良いかなと思ってます。



    FX高金利通貨マイナススワップ(売りスワップ)最新の比較一覧表2020年7月





    各社の執筆時点のマイナススワップの比較を一覧表にまとめましたので、ご覧ください。



    会社名米ドル豪ドルNZドル南アフリカランドトルコリラメキシコペソ取引単位
    みんなのFX-10-1-2-61-20-60
    LIGHT FX-10-1-2-61-20-71
    DMM FX-12-4-4-80なしなし
    GMOクリック証券【FXネオ】-13-4-6-90-16-80
    セントラル短資FX-60-30-15-160-45-170
    マネーパートナーズ-27-21-16-120-21-130
    外為オンライン(くりっく365)-15-1-1-59-49-59
    FXプライムbyGMO-20-16-16-70-21-70
    IG証券-27-16-20-110-39-90
    アイネット証券-45-21-32-160-90-200
    外為オンライン(店頭)-35-35-35-150-110-200
    インヴァスト証券-33-55-50-120-70なし
    インヴァスト証券(シストレ24)-50-50-40-600なしなし
    ヒロセ通商-83-57-58-160-40-120
    JFX株式会社-83-57-58-160-40-120
    フィリップ証券-210-150-150-1800-710-110




    通貨ペア別マイナススワップポイント最新比較ランキング2020年7月





    また、次にスプレッドも含めて、通貨ペア別に、マイナススワップポイントを比較した表を見てみましょう。自分の取引したい通貨ペアのところを見てもらうと良いと思います。スプレッドについては、「変動」「平均」「※」等の記載がないものは全て原則固定スプレッドで、単位は銭です(FXプライムbyGMOは例外あり、1回の取引で50万通貨以下の場合)



    米ドル(ドル円) マイナススワップポイント(売りスワップ)比較





    会社マイナススワップスプレッド取引単位
    みんなのFX-100.2
    LIGHT FX-100.2
    DMM FX-120.2
    GMOクリック証券【FXネオ】-130.2
    外為オンライン(くりっく365)-15変動
    FXプライムbyGMO-200.3
    マネーパートナーズ-270.3
    サクソバンク証券-30変動
    インヴァスト証券(トライオート)-330.3
    外為オンライン(店頭)-351
    アイネット証券-450.7-1.0
    インヴァスト証券(シストレ24)-50変動
    セントラル短資FX-600.2
    ヒロセ通商-830.2
    JFX株式会社-830.2




    豪ドル マイナススワップポイント(売りスワップ)比較





    会社マイナススワップスプレッド取引単位
    みんなのFX-10.4
    LIGHT FX-10.4
    外為オンライン(くりっく365)-1変動(1銭程度)
    GMOクリック証券【FXネオ】-40.7
    DMM FX-40.7
    FXプライムbyGMO-160.9
    サクソバンク証券-20変動
    アイネット証券-211.5-4.0
    マネーパートナーズ-210.6
    セントラル短資FX-300.5
    外為オンライン(店頭)-353銭
    インヴァスト証券(シストレ24)-50変動
    インヴァスト証券(トライオート)-550.6
    ヒロセ通商-570.7
    JFX株式会社-570.7




    NZドル マイナススワップポイント(売りスワップ)比較





    会社マイナススワップスプレッド取引単位
    外為オンライン(くりっく365)-1変動
    みんなのFX-21
    LIGHT FX-21
    DMM FX-41.2
    GMOクリック証券【FXネオ】-61.2
    セントラル短資FX-152
    FXプライムbyGMO-161.6
    マネーパートナーズ-161.2
    サクソバンク証券-24変動
    アイネット証券-322.0-6.5
    外為オンライン(店頭)-356
    インヴァスト証券(シストレ24)-40変動
    インヴァスト証券(トライオート)-501.7
    ヒロセ通商-581
    JFX株式会社-581




    南アフリカランド マイナススワップポイント(売りスワップ)比較





    会社マイナススワップスプレッド取引単位
    外為オンライン(くりっく365)-59変動10万
    みんなのFX-610.9
    LIGHT FX-610.9
    FXプライムbyGMO-700.9
    DMM FX-801
    サクソバンク証券-90変動5万
    GMOクリック証券【FXネオ】-901
    インヴァスト証券(トライオート)-1201.8
    マネーパートナーズ-1201
    外為オンライン(店頭)-15015
    セントラル短資FX-1600.9
    ヒロセ通商-1600.9
    JFX株式会社-1600.9
    アイネット証券-16015
    インヴァスト証券(シストレ24)-600変動




    トルコリラ マイナススワップポイント(売りスワップ)比較





    会社マイナススワップスプレッド取引単位
    GMOクリック証券【FXネオ】-161.7
    みんなのFX-201.7
    LIGHT FX-201.7
    FXプライムbyGMO-214.8
    マネーパートナーズ-211.9
    ヒロセ通商-401.7
    JFX株式会社-401.7
    サクソバンク証券-42変動5000
    セントラル短資FX-451.7
    外為オンライン(くりっく365)-49変動
    インヴァスト証券(トライオート)-705.5
    アイネット証券-907
    外為オンライン(店頭)-1106
    DMM FXなしなしなし
    インヴァスト証券(シストレ24)なしなしなし




    メキシコペソ マイナススワップポイント(売り)比較





    会社マイナススワップスプレッド取引単位
    外為オンライン(くりっく365)-59平均0.6410万
    みんなのFX-600.3
    FXプライムbyGMO-700.9
    LIGHT FX-710.3
    GMOクリック証券【FXネオ】-800.310万
    サクソバンク証券-88平均0.231万
    ヒロセ通商-1200.3
    JFX株式会社-1200.3
    マネーパートナーズ-1300.3
    セントラル短資FX-1700.3
    外為オンライン(店頭)-20061万
    アイネット証券-2007
    インヴァスト証券(トライオート)なしなしなし
    DMM FXなしなしなし
    インヴァスト証券(シストレ24)なしなしなし




    以上です。口座開設は、



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