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FXマイナススワップポイント比較(売りスワップ) | おすすめ5選2019年

2019年11月04日 21:25

売りでおすすめのFX口座



今回は、高金利通貨を売り建てしたい場合に、おすすめの投資方法と、マイナススワップが少なく、ショート口座としておすすめのFX業者を比較したうえで紹介します。(2019年11月4日に最新のスワップポイントに基づいて情報を更新!)



2019年は、

  • 米中対立(貿易戦争、ファーウェイ問題等)

  • ヨーロッパの景気減速

  • アメリカの景気減速

  • 世界的な利下げ見通し

  • 2018年末燻っている株安のリスク


  • 等、相場が円高に傾くことも多く、実際に1/2にはいきなり大幅に円高になり、最近も105円台まで円高が進み、また全体的に見れば去年より円高方向に進みましたが、こういう相場が円高に傾いたときは、「短期的に売る」、「買いポジションだけの時に売りも追加して、一旦両建てにする」といった対応ができると、利益をあげられる可能性が大きく上がります。



    しかし、高金利通貨を売りたい場合、マイナススワップポイントという問題があります。これは、高金利通貨を買った場合にスワップポイントが貰えるのと全く裏表の話で、逆に売りの場合には、マイナスでスワップポイントが発生する(=コストになる)というものです。



    マイナススワップポイントは、決して馬鹿にならない金額で、例えば南アフリカランドを10万通貨売る場合、高い会社では1日400円のマイナススワップが発生します。これは、仮に1年間持てば、14万6,000円にもなります。なかなかとてつもない金額ですね。



    そこで、今回は、このマイナススワップポイントを避けるための対策と、それでもマイナススワップポイントを発生させざるを得ない場合にどこで取引すればマイナススワップポイントが抑えられるかということを紹介したいと思います。



    以下の順番で書いていきます。


    マイナススワップポイントを回避するための対策

    FX高金利通貨売りおすすめ業者2019年11月

    FX高金利通貨マイナススワップ(売りスワップ)比較一覧表

    通貨ペア別マイナススワップポイント(売りスワップ)比較ランキング

     米ドル(ドル円) マイナススワップポイント(売りスワップ)比較

     豪ドル マイナススワップポイント(売りスワップ)比較

     NZドル マイナススワップポイント(売りスワップ)比較

     南アフリカランド マイナススワップポイント(売りスワップ)比較

     トルコリラ マイナススワップポイント(売りスワップ)比較

     メキシコペソ マイナススワップポイント(売りスワップ)比較



    マイナススワップポイントを回避するための対策





    まず、マイナススワップポイントを回避するための対策から説明します。結論から言うと、デイトレード等、一日のうちにトレードを完結させれば、マイナススワップは発生しません



    これは、スワップポイントもマイナススワップポイントも、日をまたいだ時点(ロールオーバーと言われます)で発生するものであるため、そこをまたがないと発生しないためです(厳密に言えば、ロールオーバー対象となる早朝の時間帯なのですが、基本的には発生しないという認識で問題ないと思います)



    そのため、一番簡単なマイナススワップポイント対策は、デイトレードやスキャルピング等短期トレードにすることです。



    しかし、必ずしも1日の中でトレードを完結させられるわけではなく、数日単位で持ちたいときもあると思います。また、両建ての場合だと、数年単位で両建てを考えることもあり、そうした場合、マイナススワップポイントを回避することはできません。



    そこで、次にマイナススワップポイントが少ないFX業者を紹介したいと思います。また、売りの場合、多くはそこまで長い期間を想定しないトレードであったり、あるいは両建てのように「最初のスプレッド分をいつまでに回収するか」というように、スプレッドも重要だと考えられるため、スプレッドについても記載しております。



    FX高金利通貨売りおすすめ業者2019年11月





    では、今月の高金利通貨売りでのおすすめFX業者を紹介したいと思います。下で見てもらうと分かるように、取引したい通貨ペアであったり、取引単位(万単位か千単位か等)によってもどこが良いかは変わってきますし、マイナススワップポイントは日々変動して、今日はここがトップであったものの、明日は違うところ、ということも往々にしてあります。



    そのため、下であげた口座は、とりあえず持っておいて、使いたくなった時に使うというのがおすすめです。FXでは、口座開設手数料、口座維持手数料は無料で、口座開設をすること自体は特にデメリットはないので、とにかく色々な会社の口座を持つだけ持ってみて、その上で使い比べてみるのがおすすめです(例えば当サイト管理人は20社以上FX口座を持っており、中には最近全く使ってない口座もあります(笑))






    セントラルミラートレーダー

    1,000通貨単位で売るならここ!

  • 米ドル、南アフリカランド、トルコリラでマイナススワップが安い
  • 多くの通貨のマイナススワップがトップレベルに少ない
  • 1,000通貨単位取引可能
  • スプレッドも去年大幅に改善されて今はトップレベル
  • スプレッド提示率は驚異の99%超
  • 当サイト限定FX投資戦略マニュアル+5,000円追加キャッシュバックがもらえる

  • DMMFX

    豪ドル、NZドル売りならここ!

  • 豪ドル、NZドルでマイナススワップポイントが少ない
  • 他の通貨も全体的にトップクラスで、売りに向いている
  • スプレッドはどの通貨も最狭水準!
  • DMM.com証券全体で国内FX口座数第1位(※1)。とにかく人気の口座
  • LINEでも電話でもメールでも、24時間のサポート体制!
  • 当サイトから申し込み限定で4,000円の特別キャッシュバックがもらえる
  • はっちゅう君

    バランスよく安いのはここ!

  • 全体的にトップクラスで、売りに向いている
  • どの通貨ペアもスプレッド最狭水準!
  • FX年間取引高7年連続世界1位※2
  • 有力FXブロガーアンケートでも1位!
  • トレイダーズ証券[みんなのFX]

    NZドル、メキシコペソ売りならここ

  • NZドルとメキシコペソのマイナススワップが最安値水準
  • スプレッドも一番狭い
  • 1,000通貨単位で取引可能
  • 当サイトからの申込限定で3,000円特別キャッシュバック
  • トレイダーズ証券【LIGHT FX】

    みんなのFXと合わせて持っておきたい口座

  • スプレッド、スワップはみんなのFXと同じ
  • つまりNZドル売りで一番おすすめ
  • 1,000通貨単位で取引可能
  • みんなのFXとは取引通貨やスキャルピング・長期等、用途によって使い分けたい
  • 当サイトからの申込限定で3,000円特別キャッシュバック


  • ※1 2019年1月末時点。ファイナンス・マグネイト社調べ(2019年1月口座数調査報告書)
    ※2 ファイナンス・マグネイト社調べ(2012年1月~2018年12月)



    セントラル短資FXのマイナススワップ(売りスワップ)評価





    セントラル短資FXは、あとで一覧のスワップポイント比較を見ていただくと分かりますが、どの通貨もDMM FX、GMOクリック証券とマイナススワップポイントの少なさでトップを争うところで、米ドルは大体いつもトップ、トルコリラや南アフリカランドでもGMOクリック証券との一騎打ちでトップ争いという状態を維持しております。



    スプレッドについても、昔は正直条件が良くないことで逆に有名だったのですが、2018年4月にスプレッド縮小を行ってからどの通貨もトップレベルになり、また、セントラル短資FXは、スプレッド提示率(原則固定スプレッドで、実際にそのスプレッドが提示された期間の実績)も非常に高く、ドル円だと99%となっております。この辺りは、元々100年以上の歴史を持つ金融機関のグループらしい信頼性だと思います。



    また、セントラル短資FXにあってDMM FX、GMOクリック証券にない強みとして、セントラル短資FXは1,000通貨単位での取引も可能という点があります(他2社は1万通貨単位)



    そのため、売りで使いやすい口座として、まずはセントラル短資FXを紹介しました。



    また、当サイト限定・期間限定で、当サイトからセントラル短資FXに口座開設を行うと、当サイトオリジナルのFX投資戦略マニュアル+5,000円のキャッシュバックをもらえるキャンペーンも行っておりますので、口座開設は当サイトから行うのがおすすめです。



    このマニュアルはショートとは真逆で「高金利通貨への安全な投資」というテーマのものなのですが(笑)、それでも投資の基本を復習するには良いものだと思うので、この機会に是非もらってください!



    口座開設は


    セントラル短資FX
    button2.png


    からできます。



    DMM FXのマイナススワップ(売りスワップ)評価





    DMM FXも、マイナススワップポイントはほぼ全ての通貨でトップレベルに安く、これまでも特に、豪ドルとNZドルについては、多くの時に最安値となっておりました。



    この会社は、スプレッドは全ての通貨でトップレベルに狭いことから人気が高く、DMM.com証券全体で国内FX口座数第1位(※)となっております。

    ※2019年1月末時点。ファイナンス・マグネイト社調べ(2019年1月口座数調査報告書)



    また、DMM FXでは、平日24時間カスタマーサポートに問い合わせが可能で、しかもその方法も、電話やメールだけでなく、LINEでの問い合わせも可能で、何か困ったことがあったときにすぐ問い合わせられるということも、人気の秘訣となっております。



    また、今当サイトから口座開設をして条件を満たすと、当サイトからの申し込み限定で4,000円の特別キャッシュバックも貰えるので、DMM FXで口座開設を考えているなら、当サイトから開設するのをおすすめします。



    口座開設は


    DMM FX
    button2.png


    からできます。



    GMOクリック証券のマイナススワップ(売りスワップ)の評価





    GMOクリック証券も、どの通貨もマイナススワップがトップクラスでセントラル短資FX、DMM FXと争っており、これまで多くの時期で南アフリカランドやトルコリラのマイナススワップが最安値でした。



    また、スプレッドについても全ての通貨ペアでトップレベルで、その結果2012年以来7年連続でFX年間取引高世界1位となっており、また、FX攻略.comが実施して、当サイトもアンケートに答えたFXブロガーアンケートでも有名ブロガーが使っているメイン口座でも1位と、初心者から上級者まで、多くの人から選ばれております。

    ※ファイナンス・マグネイト社調べ(2012年1月~2018年12月)



    正直、セントラル短資FX、DMM FX、GMOクリック証券の3社については、スプレッドは同レベルで、通貨ごとのマイナススワップの最安値も割ところころと変わるくらい接戦なので、3つとも持っておいて、その取引したい時に一番マイナススワップが安いところを選ぶというので良いと思います。



    口座開設は


    GMOクリック証券【FXネオ】
    application_orange_b_320_100.png



    からできます。



    みんなのFXのマイナススワップ(売りスワップ)の評価





    みんなのFXといえば、高金利通貨の買いで使われることが多い会社ですが、NZドルとメキシコペソについては、売りスワップが最安値水準となっております。



    この背景には、みんなのFXは、買いスワップと売りスワップを同額で設定しているということがあり、かつ、NZドルとメキシコペソについてはそこまでスワップポイントが高くないこともあって、マイナススワップで見ると非常に安い水準となっております。



    また、NZドル、メキシコペソのスプレッドも業界最狭水準であり、1,000通貨取引も可能なため、これらの通貨の売りであれば、みんなのFXがおすすめです。



    また、みんなのFXについては、当サイトからの申し込み限定で、通常のキャッシュバックに加えて、3,000円の特別キャッシュバックももらえるので、口座開設は当サイトからがおすすめです。



    口座開設は、


    みんなのFX
    button2.png


    からできます。



    LIGHT FXのマイナススワップ(売りスワップ)の評価





    Light FXは、昨年10月末にリリースされたばかりの新しいFX口座で、上でも紹介したみんなのFXと同じトレイダーズ証券が運営しているサービスです。



    Light FXは、運営会社がみんなのFXと同じなため、スプレッド、スワップともにみんなのFXと同じで、取引単位についてもみんなのFXと同様1,000通貨単位から取引可能で、そのため、NZドルとメキシコペソの売りではみんなのFXと並んでおすすめです。



    Light FXは、口座開設や口座維持手数料はもちろん無料で、さらに当サイトからの申し込み限定で、通常のキャッシュバックに加えて、3,000円の特別キャッシュバックももらえるので、口座開設は当サイトからがおすすめです。



    口座開設は、


    LIGHT FX
    button2.png


    からできます。



    FX高金利通貨マイナススワップ(売りスワップ)最新の比較一覧表2019年11月





    各社の執筆時点のマイナススワップの比較を一覧表にまとめましたので、ご覧ください。



    会社名米ドル豪ドルNZドル南アフリカランドトルコリラメキシコペソ取引単位
    セントラル短資FX-55-25-35-90-45-140
    DMM FX-62-20-13-120なしなし
    GMOクリック証券【FXネオ】-66-24-20-110-53-130
    みんなのFX-65-23-18-120-53-120
    LIGHT FX-65-23-18-120-53-120
    外為オンライン(くりっく365)-69-15-22-122-51-109
    マネーパートナーズ-94-31-26-200-53-130
    FXプライムbyGMO-84-30-25-210-82-220
    IG証券-69-28-36-143-83-120
    アイネット証券-72-38-35-230-87-290
    外為オンライン(店頭)-90-40-35-200-235-130
    インヴァスト証券-75-35-35-200-108なし
    サクソバンク証券-83-44-49-140-65-145
    インヴァスト証券(シストレ24)-130-70-60-600なしなし
    ヒロセ通商-130-75-76-250-78-160
    JFX株式会社-130-75-76-250なしなし
    フィリップ証券-79-30-40-220-122なし




    通貨ペア別マイナススワップポイント最新比較ランキング2019年11月





    また、次にスプレッドも含めて、通貨ペア別に、マイナススワップポイントを比較した表を見てみましょう。自分の取引したい通貨ペアのところを見てもらうと良いと思います。スプレッドについては、「変動」「平均」「※」等の記載がないものは全て原則固定スプレッドで、単位は銭です。



    米ドル(ドル円) マイナススワップポイント(売りスワップ)比較





    会社マイナススワップスプレッド取引単位
    セントラル短資FX-550.2
    DMM FX-620.2
    みんなのFX-650.1
    LIGHT FX-650.1
    GMOクリック証券【FXネオ】-660.2
    外為オンライン(くりっく365)-69変動
    アイネット証券-720.7-1.0
    インヴァスト証券(トライオート)-750.3
    サクソバンク証券-83変動
    FXプライムbyGMO-840.6
    外為オンライン(店頭)-901
    マネーパートナーズ-940.3
    ヒロセ通商-1300.3
    JFX株式会社-1300.3
    インヴァスト証券(シストレ24)-130変動




    豪ドル マイナススワップポイント(売りスワップ)比較





    会社マイナススワップスプレッド取引単位
    外為オンライン(くりっく365)-15変動(1銭程度)
    DMM FX-200.7
    みんなのFX-230.4
    LIGHT FX-230.4
    GMOクリック証券【FXネオ】-240.7
    セントラル短資FX-250.5
    FXプライムbyGMO-301.3
    マネーパートナーズ-310.6
    インヴァスト証券(トライオート)-350.6
    アイネット証券-381.5-4.0
    外為オンライン(店頭)-403銭
    サクソバンク証券-44変動
    インヴァスト証券(シストレ24)-70変動
    ヒロセ通商-750.7
    JFX株式会社-750.7




    NZドル マイナススワップポイント(売りスワップ)比較





    会社マイナススワップスプレッド取引単位
    DMM FX-131.2
    みんなのFX-181
    LIGHT FX-181
    GMOクリック証券【FXネオ】-201.2
    外為オンライン(くりっく365)-22変動
    FXプライムbyGMO-252
    マネーパートナーズ-261.2
    セントラル短資FX-352
    外為オンライン(店頭)-356
    インヴァスト証券(トライオート)-351.7
    アイネット証券-352.0-6.5
    サクソバンク証券-49変動
    インヴァスト証券(シストレ24)-60変動
    ヒロセ通商-761
    JFX株式会社-761




    南アフリカランド マイナススワップポイント(売りスワップ)比較





    会社マイナススワップスプレッド取引単位
    セントラル短資FX-900.9
    GMOクリック証券【FXネオ】-1101
    みんなのFX-1201.8
    LIGHT FX-1201.8
    DMM FX-1201
    外為オンライン(くりっく365)-122変動10万
    サクソバンク証券-140変動5万
    外為オンライン(店頭)-20015
    インヴァスト証券(トライオート)-2001.8
    マネーパートナーズ-2001
    FXプライムbyGMO-2103
    アイネット証券-23015
    ヒロセ通商-2501
    JFX株式会社-2501
    インヴァスト証券(シストレ24)-600変動




    トルコリラ マイナススワップポイント(売りスワップ)比較





    会社マイナススワップスプレッド取引単位
    セントラル短資FX-451.7
    外為オンライン(くりっく365)-51変動
    みんなのFX-531.7
    LIGHT FX-531.7
    GMOクリック証券【FXネオ】-531.7
    マネーパートナーズ-531.9
    サクソバンク証券-65変動5000
    ヒロセ通商-78変動
    FXプライムbyGMO-824.8
    アイネット証券-877
    インヴァスト証券(トライオート)-1085.5
    外為オンライン(店頭)-2356
    JFX株式会社なしなしなし
    DMM FXなしなしなし
    インヴァスト証券(シストレ24)なしなしなし




    メキシコペソ マイナススワップポイント(売り)比較





    会社マイナススワップスプレッド取引単位
    外為オンライン(くりっく365)-109平均0.6410万
    みんなのFX-1200.4
    LIGHT FX-1200.4
    外為オンライン(店頭)-13061万
    GMOクリック証券【FXネオ】-1300.310万
    マネーパートナーズ-1300.3
    セントラル短資FX-1400.3
    サクソバンク証券-145平均0.231万
    ヒロセ通商-1600.4
    FXプライムbyGMO-2201.9
    アイネット証券-2907
    JFX株式会社なしなしなし
    インヴァスト証券(トライオート)なしなしなし
    DMM FXなしなしなし
    インヴァスト証券(シストレ24)なしなしなし




    以上です。口座開設は、



    【全てのマイナススワップトップレベル+1,000通貨取引可能+当サイト限定キャンペーンあり】

    セントラル短資FX
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    【全てのマイナススワップトップレベル】

    GMOクリック証券【FXネオ】
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