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2019年11月06日 23:32

koukai.jpg



この記事では、FX暦11年、現在9年連続でFX収益黒字の私が、公開で資産運用しているポジションと、利回りやリスクの目安を説明します。ここで紹介するものは、全て私が実際に投資して、実績も公開しているものです。



私の資産運用ポジションには、

  • それなりにハイリスクながら、年利40%近いペースの実績のあるもの

  • 為替リスクをかなり抑えた上で、年利10%以上を狙い、実際にそのくらいの利回りになっているもの

  • 自動売買で人気のループイフダンやグルトレ


  • 等、色々なものがありますので、是非見ていただいて、興味があるものがあれば、参考にしていただければと思います。



    私は現在、元本1,194万円を公開で資産運用しておりますが、それぞれの手法に運用している金額、目標(利回り、現在の利回り、リスク認識(低~高の3段階。低の方が優秀)、おすすめ度(5段階評価)を一覧にすると、以下の通りです。(戦略のところに書いてあるリンクをクリックすると、その戦略について詳しく解説した部分に飛びます)




    戦略運用元本必要資金目標利回り実績利回りリスクおすすめ度
    ループイフダン豪ドル/NZドル
    (ハイリスク版)
    190万円10万円40.0%41.6%5
    ズロチ・ユーロ半自動売買131万円(待機時)
    通常230万円
    13万円(待機時)
    通常23万円
    20.0%49.3%5
    メキシコペソ円
    自動売買&スワップ
    405万円3万円10.0%7.7%~33.1%5
    ループイフダン豪ドル/NZドル
    (ローリスク版)
    105万円15万円10.0%9.0%4
    ズロチ・ユーロサヤ取り運用25万円25万円10.0%27.4%4
    ループイフダン トルコリラ63万円12万円15.0%19.9%4
    豪ドル/NZドルグルトレ75万円19万円30.0%前回:44.8%
    今回:37.2%
    4
    トルコリラ両建てサヤ取り運用200万円10万円10.0%これから
    (前回は5.4%)
    4
    ループイフダン豪ドル/NZドル
    (ミドルリスク版)
    運用終了
    (元100万円)
    15万円20.0%9.6%3
    コアレンジャー豪ドル/NZドル運用終了
    (元200万円)
    13万円40.0%11.8%3
    トライオートETF運用終了
    (元30万円)
    10万円20.0%-3%2




    このように、今私が資産運用している中で、特におすすめだと思っているのは、

  • ハイリスクながらも、年利40%近くを目指せる豪ドル/NZドルのループイフダン(ハイリスク版)

  • 直近10年のレート全てに耐えた上で年利20%超を狙えるズロチ・ユーロ半自動売買

  • 政策金利7.75%ながら、新興国特有の問題が少ない、「高金利通貨の優等生」であるメキシコペソへのスワップ&自動売買投資


  • の3つです。


    【関連記事】

    【利回り40%】ループイフダン豪ドル/NZドル VS コアレンジャー比較

    【新戦略】ズロチユーロ(EUR/PLN)半自動売買戦略、設定と実績

    【メキシコペソ円の実績】スワップ&自動売買の利益をブログで公開



    リスクやおすすめ度は私の主観も入っておりますが、それぞれどういうものなのか、簡単に説明していきます。



    ループイフダン豪ドル/NZドル(ハイリスクで年利40%を目指す版) 資産運用おすすめ度5





    この戦略は、アイネット証券のループイフダンという自動売買で、豪ドル/NZドルというレンジ相場になりやすい通貨ペアを細かく何度も自動売買し、年利40%を狙うという戦略です。



    豪ドルとNZドルは、

  • どちらもオセアニア諸国の通貨

  • どちらも中国経済の影響を大きく受ける

  • どちらも高金利通貨であり、リスクオンで買われ、リスクオフで売られる

  • どちらも緩やかに長期間経済成長が続いている

  • どちらも公的債務残高が少なく、財政リスクが低い


  • というように、特徴が非常に似ているため、為替もほぼ同じような動きをします。実際に、直近3年間の豪ドルとNZドルの値動きを比較してみましょう。



    AUD and NZD1209



    このように、ほぼ同じような動きをします。その結果、豪ドルを買って、NZドルを売るという豪ドル/NZドルという通貨ペアは、非常に長い期間で見てもレンジ相場になりやすく、実際に30年間チャートで見ても、かなり安定したレンジ相場になっております。



    AUD NZD 30year



    このレンジ相場になりやすさは、他の通貨ペアと比べても圧倒的であり、他に自動売買で人気の高いドル円、豪ドル円、NZドル/ドルと直近30年間の値動き幅を比べると、以下の通りです。



    豪ドル/NZドルドル/円豪ドル/円NZドル/ドル
    高値1.464160.32107.840.88414
    安値1.00675.2954.920.391
    差異0.45885.0352.920.49314
    差異率45.5%112.94%96.36%126.12%




    このように、豪ドル/NZドルは、長期でレンジ相場になりやすいという特徴があり、それを自動売買で下がったら買い、上がったら売りを繰り返すことで、利益をあげようというのがこの戦略です。



    この設定は、今のところ年利40%以上のぺースで運用できており、最近もう一本追加したものに至っては、80%近い利回りとなっております。



    2018年開始2019年9月開始
    確定利益403,367112,407
    含み損-50,576-47,935
    含み損込利益352,79164,472
    年換算利益415,901695,399
    利回り(年)41.6%77.3%




    この戦略を思いついたのは、元々は、下でも書くトライオートFXのコアレンジャー豪ドル/NZドルが年利40%くらいの実績だったので、「じゃあ、トライオートFXよりスプレッドが狭いループイフダンで、コアレンジャーより良い戦略を使えば、もっと利回りが出るのでは?」というような気持ちで考えた設定だったのですが、見事にはまり、現在利回り実績40%超となっております。



    この戦略は、当サイトで公開している戦略の中でも特に人気の高いもので、

  • 10万円くらいから投資可能

  • 自動売買なので一度設定すれば基本的には放置でOK

  • 利回り40%近く

  • 豪ドル/NZドルという値動きが安定した通貨なので、リスクも抑えやすい


  • といったあたりが、人気の秘訣なのかなと思っております。



    この戦略は、10万円くらいからでもはじめられるもので、上で書いたように利回りもかなり良いので、興味があれば是非どうぞ。



    また、当サイトから口座開設を行うと、当サイト限定で、3,000円のAmazonギフト券が貰えるタイアップもあるので、口座開設は当サイトからがおすすめです。


    口座開設は、


    アイネット証券
    button2.png


    からできます。



    また、この設定の詳細や、設定根拠などは、

    【利回り40%超】ループイフダン豪ドル/NZドル VS コアレンジャー比較

    で書いております。



    ズロチ・ユーロ半自動売買 資産運用おすすめ度5





    これは、後で書く「ズロチ・ユーロサヤ取り」をやっている時に思いついた手法で、過去のバックテストをすると、全期間で利回り21%、動いている時だけだと何と利回り85%という戦略です(EUR/PLNという通貨ペアが高値に来た時だけポジションを持つ戦略なので、全期間で見ると動いていない時も多く、逆に動いている時だけに絞ると利回りが上がるということです)



    ズロチとユーロというと、

  • ズロチとユーロは値動きがかなり近い

  • ズロチは高金利に対して、ユーロは低金利

  • そのため、ズロチを買って、ユーロを売れば、為替リスクを抑えてスワップポイントが貰える


  • ということから、ズロチ・ユーロサヤ取りという非常に人気の投資手法でお馴染みの通貨ペアです。



    このズロチを買って、ユーロを売るというのは、「EUR/PLN」という通貨ペアの売りと同じことなのですが、このEUR/PLNというのは、ユーロとズロチの値動きが似ている関係で、非常にレンジ相場になりやすい通貨ペアです。



    【EUR/PLN 直近5年超チャート】
    EUR PLN 0922-min



    このように、EUR/PLNは、直近5年間で3.98から4.53の間と、たったの15%の値動きしかしておりません。ちなみに、同じ時期にドル円は100円から125円まで25%、ユーロ円は110円から150円まで36%、豪ドル円は72円から102円まで41%値動きしております。



    そして、このように「狭い範囲でレンジ相場になりやすい」ということは、自動売買にも向いているということで、「ただ持ってスワップを貰っているだけではもったいないのでは?」とずっと思っておりました。



    特に比較的高めのレートの時に、売りで自動売買で入れば、


  • 相場が動けば為替差益で利益が出る

  • 相場が動かなくても、スワップポイントが貰える

  • 相場が逆行(EUR/PLNだと上昇)した時は、ポジション量が増えて貰えるスワップポイントが大きくなる



  • というように、動いても動かなくてもどっちでもありがたいという展開にできるので、EUR/PLNは自動売買に向いた通貨ではないかとずっと思っておりました。



    ただし、自動売買対応のFX会社でEUR/PLNという通貨ペアを取り扱っている会社がないので、裁量口座でIfDone注文を使って、エントリー・利確を自動化し、半自動売買にしようというのがこの戦略です。



    なお、これまでの成績は、こんな感じで、かなり順調に運用できています。



    決済利益109,008
    スワップポイント5,043
    合計確定利益114,051
    含み損益0
    含み損益込利益114,051
    年確定利益想定991,158
    年利回り換算
    (含み損益考慮せず)
    49.3%
    実際稼働期間31日
    利回り換算
    (稼働期間のみ)
    58.4%




    EUR/PLNの取り扱いがあるFX会社自体が相当珍しいのですが、探してみるとサクソバンク証券だと

  • スプレッドは平均12pips程度(1万単位で約322円)

  • スワップポイントは毎日30円前後貰える

  • 1,000通貨単位でも取引できる


  • というように、良い条件でトレードできることが分かったので、実際に運用を開始したところ、現時点で利回り50%超とかなり良い感じに運用出来ております。



    ズロチ・ユーロサヤ取りは、スワップポイント狙いのポジションなので、相場が上がっても下がっても基本的には無関係ですが、この戦略だと、そのスワップポイントを貰えることにプラスして、上下した時には為替差益も狙えるという点で、かなりおすすめだと思っております。



    この戦略で使うサクソバンク証券の口座は、


    サクソバンク証券
    application_orange_b_320_100.png


    から開設できます(もちろん口座開設手数料や口座維持手数料は一切無料です)



    また、この設定の詳細や、設定根拠などは、

    【新戦略】ズロチユーロ(EUR/PLN)半自動売買戦略、設定と実績

    で書いております。



    メキシコペソ円自動売買&スワップ投資 資産運用おすすめ度4





    これは、元々個人的にやっていたメキシコペソのスワップ投資について、「やり方を公開して欲しい」という声が多かったことや、自動売買も開始しようということで、せっかくなら公開運用にするか、ということでやっているもので、メキシコペソ円4円(今5.55円近辺で、史上最安値で4.9円程度)までは耐える設定で、連続予約注文の利回りが動いてる時は60%とかいう、なかなか凄いことになったものでした。



    メキシコペソは、政策金利7.75%の高金利通貨でありながら、南アフリカランドやトルコリラといった他の高金利通貨と比べると、


  • メキシコは世界最強の国であるアメリカの隣国であり、アメリカの成長に伴って成長が期待される

  • メキシコ自体も今後人口の増加が予想されており、経済成長も期待されている

  • 高い失業率、債務残高、インフレ率といった新興国ではよくある問題がない

  • メキシコは産油量世界6位、銀生産量世界2位等、世界有数の資源大国



  • と、高金利通貨の中では比較的リスクが低い通貨としてFXトレーダーの間でも非常に人気が高く、私も「今スワップ投資をするなら、メキシコペソが一番いいのでは」と思っております。



    そして、このメキシコペソについて、これまでも私のおすすめの投資方法として、

  • レバレッジは3倍以内で、4円くらいまでの下落は耐えるように設計すべき

  • 今全力で買うのではなく、ゆっくりと下がった時に買い下がれるようにすべき

  • マネーパートナーズの連続予約注文で自動売買するのもおすすめ


  • と書いていたので、この設定で、どのくらい利益が出るのかということを調べるついでに、他のトラリピやループイフダンでのメキシコペソの自動売買と比べるとどうなのか、ということも比較検証しているもので、仕掛けラインと、損切ラインは以下の通りです。



    mxn range-min



    なお、この戦略で運用していて今のところ、運用結果はこうなっております。



    セントラル短資FX連続予約注文トラリピループイフダン
    元本270万円45万円45万円45万円
    運用日数154日70日70日70日
    売買利益123,0806,2104,20015,000
    スワップ利益70,9064515835,700
    利益合計193,9866,6614,78320,700
    年換算459,77234,73224,940107,936
    利回り(年)17%10.7%7.7%33.1%
    (参考)含み損-3,30000-6,462
    (参考)含み損込利益190,6866,6614,78314,238




    実はこの企画をスタートする前は、

  • 自動売買せずにトレードするなら、スプレッド、スワップポイント、取引単位で全てトップクラスのセントラル短資FX

  • 自動売買するなら、手数料無料で、スプレッドも圧倒的に狭い連続予約注文


  • がおすすめで、このどちらかがトップかなと思っていたのですが、今時点では、ループイフダンが一番の実績となっております。



    この結果を受けて、これがまぐれなのかどうなのか、私も色々とバックテスト等もしたのですが、ループイフダンのスワップポイントの高さが大きな武器になっており、その上で25銭間隔の仕掛け、利幅という設定も決して悪いものではないという結果になりそうで、正直計算した自分でも驚いております。



    確かに、ループイフダンくらいゆったりした設定だと、1単位目を持つ時点でレバレッジ1倍以上かけられ、スワップポイントだけで年利10%前後の水準が続き、一回でも利確されれば利回りも爆上げされるという点で、かなり強力な戦略だったのではないかなと思っております。



    私の設定は、トラリピ以外は3万円から投資可能(トラリピも30万円くらいからできる)で、特に自動売買の方であれば、設定を見てもらえれば再現性もかなり高いと思うので、興味があれば是非ご覧ください(設定を真似して頂くのは全然大丈夫ですが、もちろん投資は自己責任でお願いします)



    なお、今回の比較で使用している口座は、全て無料で口座開設ができるので、興味があればまずは少額からでも試してみてください!



    口座開設は、


    【現在1位。利確されるまではコツコツと、利確されたら大逆転のループイフダン 当サイト限定3,000円Amazonギフト券あり】
    アイネット証券
    button2.png



    【現在2位。裁量トレードで最強のセントラル短資FX。当サイト限定5,000円キャッシュバック+レポートあり】
    セントラル短資FX
    button2.png


    からできます。



    また、この設定の詳細や、設定根拠などは、

    【メキシコペソ円の実績】スワップ&自動売買の利益をブログで公開

    で書いております。



    ループイフダン豪ドル/NZドル(ローリスクで年利10%程度を目指す版) 資産運用おすすめ度4





    こちらも上と同じくループイフダン豪ドル/NZドルのポジションなのですが、上のハイリスク・ハイリターン設定と違って、買いポジションのみで、0.91(史上最安値が1.0くらい)まで耐えられるように設計し、その上で過去5年間のバックテストで年利回り10%程度を目指したものです。



    これは、元々「初心者の方向けに、安全設計を作って欲しい」という要望があって考えたものだったので、最小投資単位も15万円くらいからできるようにしており、また、設定も一度すれば、あとは余程のことがなければ数年単位で放置できるように作っております。



    なお、今のところは、以下のようにかなり順調に運用出来ています。



    確定利益含み損含み損込利益
    2019年1月24,071-8,39315,678
    2019年2月28,334-24,2934,041
    2019年3月39,266-7,96131,305
    2019年4月45,004-13,14431,860
    2019年5月52,894-8,18844,706
    2019年6月52,894-33,99818,896
    2019年7月52,894-43,0099,885
    2019年8月67,351-4,46162,890
    2019年9月76,044-84875,196
    2019年10月83,771-2,55681,215




    【長期投資設定 運用実績の推移グラフ】
    audnzd issho1103-min



    なので、「長期での安全設計」に興味がある人は、是非見て欲しい設定です。



    ちなみに、よく聞かれる質問で、「上のハイリスク・ハイリターン設定と、この設定、どちらの方がおすすめでしょうか?」というものがありますが、これについては、おすすめ度合いは基本同じで、ただリスク・リターンはどっちがいいかという、好みの問題だと思っております。



    私は、両方やることで、上のハイリスク設定のリスクを薄めながらやってますが、別にどちらか片方だけでも全然いいと思います。



    もしまだ口座を持っていない場合、当サイトから口座開設を行うと、当サイト限定で、3,000円のAmazonギフト券が貰えるタイアップもあるので、口座開設は当サイトからがおすすめです。



    口座開設は、


    アイネット証券
    button2.png


    からできます。



    また、この設定の詳細や、設定根拠などは、

    【設定公開】ループイフダン豪ドル/NZドルの低リスク長期向け設定検証【5年分バックテスト】

    で書いております。



    ズロチ・ユーロサヤ取り運用 資産運用おすすめ度4





    これは、ポーランドズロチとユーロが過去10年以上見ても似たような値動きをしているという特性を利用して、高金利のポーランドズロチを買い、低金利のユーロを売ることで、そこのスワップポイントの差額を狙うという取引です。



    ポーランドズロチとユーロは非常に似たような値動きをするので、ズロチ買い、ユーロ売りを組み合わせると、為替リスクをかなりの程度抑えることができます。実際に、ポーランドズロチとユーロのチャートを並べてみてみましょう。



    【2018年のポーランドズロチとユーロのチャート】
    PLN VS EUR2018



    【直近3年間のポーランドズロチとユーロのチャート】
    PLN VS EUR3year



    【直近5年間のポーランドズロチとユーロのチャート】
    PLN VS EUR5year



    【直近10年間のポーランドズロチとユーロのチャート】
    PLN VS EUR10year



    このように、直近10年間で見るとちょっとずれてる部分もあるかなあという程度で、基本的にほぼ同じような値動きをしていることが分かります。



    なお、ポーランドズロチ円とユーロ円の相関係数(どのくらい同じような動きをするかということを数値化したもの。-1が真逆、1が全く同じで、0.7を超えたら強い相関があると言われるもの)を、過去いくつかの期間で取ると、0.9を常に超えており、非常に強い相関があります。



    期間相関係数
    2018年0.95
    2016年以降0.97
    2014年以降0.98
    2009年以降0.94




    このように、ポーランドズロチとユーロは値動きが非常に似ており、スワップさや取りに向いております。



    そして、この相関性を利用して、スワップを貰いながら、さらにちょっとした為替変動も利用して利益を出そうというのがこの戦略で、今のところ、累計では利回り27%超で運用出来ております。



    EURPLN rimawari1103



    この27%超の設定は、全て「リーマンショックの時のレートまで動いても大丈夫」な設定でやっていたもので、その点では、かなりリスクを抑えて高利回りを実現できたのではないかと思っており、個人的にはかなりお気に入りの戦略でもあります。



    なお、この戦略は、私はつい最近まではスワップがトップの条件であったFXプライムbyGMOを使ってやっているのですが、最近だと、

  • EUR/PLNの一本でやりたくて、1万通貨単位でよければIG証券でEUR/PLNの売り

  • 1,000通貨単位で取引したいなら、みんなのFXかLIGHT FXでズロチ円買い、ユーロ円売りでやる


  • という方が条件が良いです。



    EUR/PLNというと、少し分かりにくいかもしれませんが、要は「ユーロを買って、ズロチを売る」という通貨ペアの売り、つまり「ズロチを買って、ユーロを売る」という、ズロチユーロサヤ取りのそのものずばりの通貨ペアを取引するということで、これで取引すると、

  • 指値注文でエントリーや利確ができる

  • 証拠金もEUR/PLNという1つの通貨ペア分で良いので少なくて済み、ロスカットされにくい(ズロチ円とユーロ円に分けると、2つの通貨ペア分の証拠金が必要)

  • また、若干ながらIG証券の方がスワップポイントが良い


  • という点で、メリットがあるので、もし1万通貨取引でやるのであれば、IG証券がおすすめです。



    特に、ズロチユーロサヤ取りは、後で書くように、「EUR/PLNという通貨ペアが高い時(4.32以上が目安)が良いはじめ時で、逆に4.28を割ると利確検討というように、EUR/PLNのレートが非常に重要で、指値注文を入れられないと、この通貨ペアの動きをいちいち見て、「上がったからエントリー」「下がったから利確」というようにしないといけないので、指値注文が入れられて、相場を気にせずに待つことができるという点は、非常に大きなメリットといえます。



    なお、IG証券については、今なら先着150名限定で、最大6万円ものキャッシュバックという破格の口座開設キャンペーンも行われており、その内5,000円は口座開設して、50万円以上入金して、30日以内に1回新規取引というように非常に簡単な達成条件で貰えるので、興味がある方は是非この機会にどうぞ。



    口座開設は、


    IG証券
    application_orange_b_320_100.png


    からできます。



    ちなみに、IG証券でのズロチユーロサヤ取りのやり方については、こちらのページで画像付きで解説しているので、よろしければそちらもご覧ください。

    関連記事:IG証券でのズロチユーロサヤ取り(EUR/PLN売り)のやり方を画像付きで解説



    一方で、1,000通貨単位で取引したいなら、みんなのFXかLIGHT FXでズロチ円の買い、ユーロ円の売りにするのがおすすめです。



    みんなのFXとLIGHT FXは、どちらもトレイダーズ証券が運営しているFX口座で、スプレッド、スワップポイント、取引単位等、全て条件は同じなので、どちらを使っても大丈夫です。



    この2社は、他にも豪ドル/NZドルの裁量口座としての条件が圧倒的に良かったり、スプレッドもトップクラスに狭いというように、様々な使い方ができるところで、口座管理の観点や、ロスカットリスクを分散するためにも、口座は取引によって使い分けた方がいいので、両方持っておくことをおすすめします。



    当サイトから口座開設をすると、3,000円の特別キャッシュバックもあり、大変お得なので、もしまだ口座を持っていなかったり、片方だけ持っていてもう一つを持っていないとかあれば、こちらから口座開設して頂くのがおすすめです(もちろん、口座開設や口座維持手数料は一切無料です)



    口座開設は、


    みんなのFX 当サイト限定の口座開設ページ
    button2.png


    LIGHT FX 当サイト限定の口座開設ページ
    button2.png


    からできます。



    また、この設定の詳細や、設定根拠などは、

    【実績利回り27%】ズロチ・ユーロさや取りのやり方と実績

    で書いております。



    ループイフダン トルコリラ 資産運用おすすめ度4





    これはトルコリラについて、レンジをかなり広く取って、自動売買を入れることで、

  • 相場が大きく動いたときには、自動売買が成約して大きく利益

  • 相場が動かないときは、トルコリラの高いスワップポイントをもらう


  • というように、リスクを抑えた上でトルコリラに投資する方法です。



    この戦略のいいところは、

  • 今のところ年利回り20%ペースで運用出来ており、収益性は今後さらに伸びると考えられる

  • 11.66円まで下落を耐えられる(史上最安値はトルコショックの時の15円台前半)

  • 3月のトルコリラ急落くらいではびくともせず、むしろ利益を伸ばしてくれるので、急落のピンチが収益のチャンスになる

  • 13万円から投資できる



  • という点で、トルコリラへの投資方法の中では、かなり安全性を重視した設定となっております。



    ただ、トルコリラは、落ちるときはかなり急激に落ちること、また、長期チャートで見ると今でもまだ下落トレンドにあり、11.66円までの下落に耐えられるというのが、数年単位で見たときに果たしてこれで十分に安全かと言われると、自分の中でもまだ多少の疑問が残っているので、リスクは中、おすすめ度は4にしておきました。



    とはいえ、今のトルコリラは19円くらいで、下値にはまだまだ余裕があり、さらにその下値も史上最安値よりもかなり下のレンジまで耐えられるようには作ってあり、さらに13万円から投資可能で利回りも20%を超えているので、トルコリラについて余程悲観的な見方をしなければ、おすすめできる戦略だと思ってます。



    この手法については、運用成績が良かったことや、さらに新しい値幅としてB25が最近追加されたことから、6/5に50万円追加して、B50を2単位、B25を1単位それぞれ追加し、去年から運用しているポジションは年利回り20%近く、今年になって追加したポジションはトルコリラの値動きが非常に小さく不調ではあるものの、それでも8%超で推移しているというような戦略です。



    B50(元祖)B25(6月追加)B50(6月追加)
    売買利益10,0156,5334,910
    スワップ利益13,6442,1623,340
    利益合計23,6598,6958,250
    年換算25,85521,30020,210
    利回り(年)19.9%8.5%8.1%
    (参考)含み損-6,490-964-332
    (参考)含み損込利益17,1697,7317,918




    このループイフダンをやるには、アイネット証券の口座が必要なのですが、もしまだ口座を持っていない場合、当サイトから口座開設を行うと、当サイト限定で、3,000円のAmazonギフト券が貰えるタイアップもあるので、口座開設は当サイトからがおすすめです。



    口座開設は、


    アイネット証券
    button2.png


    からできます。



    また、この設定の詳細や、設定根拠などは、

    【利回り20%】ループイフダンのトルコリラB50は儲かるか検証【設定・実績公開】

    で書いております。



    豪ドル/NZドル グルトレ 資産運用おすすめ度4





    これは、豪ドル/NZドルが1.035とかなり低いレートであった時に、「ここから相場は上下しながらも、中長期的には上がるだろうし、グルトレでも仕掛けてみるか」と思って仕掛けたら、たった1か月で目標レートであった1.07に達し、利確して終了させたというものです。(グルトレは、サポートロングを入れていても、上がりすぎると売りの含み損が大きくなって、評価損益がマイナスになります)



    相場があまりに急に伸びすぎたので1か月で終わってしまいましたが、運用期間には、年利44.8%ペースで運用出来たというように、凄まじい爆発力を持つ戦略で、正直もっと運用していたかったというのが本音で、またチャンスが来たら積極的に仕掛けていきたいと思っておりました。



    そして、9月25日には、今度は逆に豪ドル/NZドルが上がりすぎて、そろそろ下がるだろうという状態になったので、逆に売りでグルトレを入れることにしました。

    詳細:豪ドル/NZドルでグルトレ!私の設定、具体的なやり方、実績も公開



    グルトレといと難しそうな印象を持たれる人もいるかと思いますが、

  • そもそもグルトレって何?

  • グルトレって聞いたことあるけど、具体的にどういうもの?

  • 子本体、サポートとか難しそうだけど、簡単にできるものなの?

  • グルトレのメリットや、デメリット(リスク)はどんな感じ?


  • という人に向けて、グルトレの解説や、私のやっていた設定の解説も書いているので、興味があれば是非ご覧ください。

    グルトレ(グルグルトレイン)のやり方を解説 | 設定、実績もブログで公開



    なお、運用成績は、以下のようになっています。



    【今回運用実績】
    元本75万円
    日数38
    確定利益29,043
    年換算利益278,966
    年換算利回り
    (含み損益考慮せず)
    37.2%
    含み損益-8,583
    含み損益考慮後利益20,460




    【前回運用実績(終了)】
    元本75万円
    日数28
    確定利益25,776
    年換算利益336,009
    年換算利回り
    (含み損益考慮せず)
    45%
    含み損益0
    含み損益考慮後利益25,776




    なお、豪ドル/NZドルのグルトレでは、

  • 子本体:ループイフダン口座

  • サポートロング:みんなのFX(LIGHT FXでもOK。この2社は運営会社も同じで、条件も全く同じ)



  • でやるのがおすすめなのですが、これらの口座については、当サイトからの申込限定で、3,000円のAmazonギフト券やキャッシュバックを受け取ることができるので、まだ口座を持っていない方は、是非この機会にどうぞ。



    口座開設は、


    【子本体(自動売買)で使う+当サイト限定3,000円Amazonギフト券あり】

    アイネット証券
    button2.png



    【サポート(裁量買い)で使う+当サイト限定3,000円キャッシュバックあり】

    みんなのFX
    button2.png



    LIGHT FX
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    からできます。



    トルコリラスワップポイント両建てサヤ取り 資産運用おすすめ度4





    これは、高金利通貨のトルコリラについて、


  • スワップポイントの高いFX会社(インヴァスト証券(トライオートFX))で買いを入れる

  • 売りのスワップポイント(マイナススワップ)が安いFX会社(セントラル短資FX)で同額売りを入れる

  • OCO注文で利確・損切を両方入れる



  • ということで、為替リスクを抑えながら、スワップポイントの差額だけ毎日貰うことを目指す戦略で、目標利回りは10%のものです(詳しいやり方や、実績は、

    トルコリラスワップポイントサヤ取り実績をブログで公開!リスク・想定利回り・おすすめ会社比較も解説

    で書いております)



    この手法の最大のメリットは、基本的に為替の上下をあまり考えなくて良いということで、前回運用した時も、運用開始時からトルコリラが0.6円近く下落し、ただ買いを持っているだけなら6万円くらいの含み損を抱えていたはずのところ、実際には含み損はほとんど膨らむことなく運用出来ており、それでいながらスワップポイントはもらえて、最終的にプラスで終わりました。



    一方で、この手法の弱点としては、

  • スプレッド回収期間までに決済されてしまえばマイナスになる

  • 相場急変時にスプレッドが広がって、片方だけ決済されるリスクは残る

  • スワップポイントが変わって利回りが落ちるリスクがある


  • というものがあり、前回運用した時も、特に利回りの動きは気になっておりました。



    ただ、最近だとインヴァスト証券がトルコリラのスワップポイントに特に力を入れており、また利回りも非常に良くなってきたことから、11/4より再開し、今後実績も公開していこうと考えております。



    この設定で使うインヴァスト証券とセントラル短資FXについては、

  • インヴァスト証券:12月31日までの期間限定で、トルコリラ1万通貨につき往復で100円のキャッシュバック

  • セントラル短資FX:当サイト限定タイアップで、5,000円+私の特製レポート


  • が貰えるというキャンペーンもあり、非常にお得なので、まだ口座を持っていない人はこの機会に是非どうぞ。



    口座開設は、


    インヴァスト証券(トライオートFX)
    申込ボタン



    セントラル短資FX
    button2.png


    からできます。



    この設定の詳細や、設定根拠などは、

    トルコリラスワップポイントサヤ取り実績をブログで公開!リスク・想定利回り・おすすめ会社比較も解説

    で書いております。



    ループイフダン豪ドル/NZドル(ミドルリスクで年利20%程度を目指す版) 資産運用おすすめ度3





    こちらも上と同じくループイフダン豪ドル/NZドルのポジションなのですが、4月に入ってある程度豪ドル/NZドルが安定してきた中で追加したポジションで、コンセプトは、買いポジションのみで、1.0まで耐えられるように設計し、その上で過去5年間のバックテストで年利回り20%程度を目指したものです。



    上のローリスク版は0.91まで耐えられるというものですが、RBNZがハト化したことで、あまり1.0割れを意識する必要性が薄れたと考えて、もう少しリスクを取って、1.0を下限としつつ、20%くらいの利回りを目指そうと考えたというのがローリスク版との違いです。



    このポジションも5か月くらい運用していたのですが、上で書いたように、豪ドル/NZドルが上がってきたので、一旦こちらは止めて、逆に売りのグルトレを入れることにしました。



    これもやはりループイフダンを使うのですが、もしまだ口座を持っていない場合、当サイトから口座開設を行うと、当サイト限定で、3,000円のAmazonギフト券が貰えるタイアップもあるので、口座開設は当サイトからがおすすめです。



    口座開設は、


    アイネット証券
    button2.png


    からできます。



    また、この設定の詳細や、設定根拠などは、

    【利回り20%目標】ループイフダン豪ドル/NZドルおすすめ新設定の公開

    で書いております。



    コアレンジャー 豪ドル/NZドル 資産運用おすすめ度3(運用終了)





    コアレンジャーはインヴァスト証券のトライオートFXで提供されている自動売買戦略の1つなのですが、これは豪ドル/NZドルの自動売買人気の火付け役とでも言うべきもので、年利回り40%超の自動売買戦略として非常に人気の高いものです。



    私もはじめに豪ドル/NZドルを運用したのはこの戦略で、投資元本が一番大きいのも、単純に「一番はじめに使った戦略で、利益もちゃんと出ているから」という理由だったりします(ループイフダンで豪ドル/NZドルが追加されたのは、2018年11月で、それまでは豪ドル/NZドル自動売買といえばコアレンジャーという状態でした)



    上で書いたように、豪ドル/NZドルの自動売買はかなりおすすめだと思っており、この戦略も実際に高い利益率を出しております。



    ただ、コアレンジャーとループイフダンを比較した場合、

  • スプレッド(手数料相当額)がループイフダンの方が安い

  • 私の作ったループイフダン戦略の方が、より利益率の高い設定にしてある


  • ということから、これまで10ヶ月以上比較しましたが、開始してからずっとループイフダンの方が利回りがよいので、おすすめ度としては、ループイフダンより下になり、私もコアレンジャーは終了させ、ループイフダンに一本化しました。



    とはいえ、この戦略も利益率は十分に高く、また、ループイフダンと違って自分で設定する必要がなく、手軽にできるという点で十分におすすめできるものではあると思っております。



    このコアレンジャーをやるのに必要なインヴァスト証券の口座開設は、


    インヴァスト証券のトライオートFX
    application_orange_b_320_100.png


    からできます。


    また、この設定の詳細については、

    【トライオートFX】何故コアレンジャー豪ドル/NZドルが収益率No1なのか?

    で書いております。



    トライオートETF 資産運用おすすめ度2(運用終了)





    これはインヴァスト証券のトライオートETFという、ETF(上場投資信託)を自動売買できるシステムで、簡単に概要を説明すると、世界中の株式や社債、金、原油等の幅広い商品に、自動売買で投資可能というものです。



    こう書くと非常に良いものに見えて、実際に、コンセプトとしては非常に優れたものだと私も思っているのですが、では何故あまりおすすめしていないかというと、理由は単純で、私が運用しているポジションが、含み損を入れると大幅な赤字で、かつ、その赤字が解消される見込みも現時点では全くないためです。



    関連記事:【損失あり】トライオートETFは本当におすすめ?本音の口コミ評価



    何故含み損が多額になっているかと言うと、2018年から、株価が1日で1,000ポイント下げるとかも頻繁に見るようになりましたが、そのレベルの急落に耐えて利益をあげられるような戦略は今のところないためで、Twitter等を見ても、私以外のトライオートETFに投資している人も、かなり大きな含み損を抱えたり、ロスカットされたりしている人が多い印象です。



    【3/5追記】
    ロスカットしました。






    なので、今時点では正直そこまでおすすめはしづらいのですが、今後相場が回復してきたり、また、うまく運用できるのであれば、コンセプトは非常に良いものだと思うので、トライしてみる価値はあると思います。



    トライオートETFの口座開設は、


    トライオートETF
    application_orange_b_320_100.png


    からどうぞ。



    最後に、今回紹介した戦略に関連する記事と、口座開設をもう一度まとめます。



    【関連記事一覧】

    【利回り40%】ループイフダン豪ドル/NZドル VS コアレンジャー比較

    【想定利回り10%超】ズロチ・ユーロさや取りのやり方を解説【実績公開】

    【メキシコペソ円の実績】スワップ&自動売買の利益をブログで公開

    【利回り10%超】ループイフダン豪ドル/NZドル、初心者向け長期安全設定のやり方と実績

    【利回り20%】ループイフダンのトルコリラB50は儲かるか検証【設定・実績公開】

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    トルコリラスワップポイントサヤ取り実績をブログで公開!リスク・想定利回り・おすすめ会社比較も解説

    【利回り20%目標】ループイフダン豪ドル/NZドルおすすめ新設定の公開

    【トライオートFX】何故コアレンジャー豪ドル/NZドルが収益率No1なのか?



    【口座開設ページ一覧】

    ループイフダン豪ドル/NZドル、トルコリラ

    アイネット証券
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    ズロチ・ユーロ半自動売買

    サクソバンク証券
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    ズロチユーロサヤ取り(1万通貨以上なら一番おすすめ)

    IG証券
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    ズロチユーロサヤ取り(1000通貨単位)

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    LIGHT FX
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    トルコリラ両建てサヤ取り(売り口座)+メキシコペソ円スワップ投資

    セントラル短資FX
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    コアレンジャー豪ドル/NZドル

    インヴァスト証券のトライオートFX
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    トライオートETF

    トライオートETF
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