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豪ドル/ドル・NZドル/ドル戻り売り戦略と、おすすめFX会社比較2019年版

2019年02月24日 21:24

豪ドル_ドル、NZドル_ドル 戻り売り戦略の解説





今回は、私が最近よくTwitterで先出トレードして実際に利益を出しており、ファンダメンタルズ的にも、チャート的にも、割と有効な戦略だと思っている豪ドルやNZドルの戻り売り戦略について解説したいと思います。





私は最近豪ドルやNZドルをドルストレート(ドルを相手にトレードすることをドルストレートと言います)でショートすることが増えてきており、Twitterで「豪ドル/ドルショートしました」「NZドル/ドルショートしました」「利確しました」みたいな先出トレードをよくやっております。
























そこで、今回はこの豪ドル、NZドルをドルストレートでショートする戦略と、これをやる上でおすすめのFX会社について、解説したいと思います。





この戦略は、

  • 豪ドルやNZドルのような高金利通貨を売っているのにスワップポイントが貰える

  • チャートを見ると割と綺麗に下落トレンドに入っており、かつ、まだ下げる余地が残っている

  • ファンダメンタルズ的にも、下落の可能性の方が高いと考えられる


  • ということから、特にスイングトレードでおすすめだと考えております。(あくまで私の見解なので、トレードは自己責任でお願いします)





    「売り(ショート)」「ドルストレート」というと、初心者の方には一見ハードルが高く感じられるかもしれませんが、後でやり方も解説しますが、はっきり言って、全然難しいものではありません。





    むしろこれをやってみることで、「買いだけでなく、売りからも入れる」「円建てだけじゃなく、ドルストレートやクロス外貨のトレードもできる」ということを体でも理解できて、これができるようになってようやく初心者は脱出、というくらいのものなので、興味があれば、是非少額からでもやってみてください。





    なお、この豪ドル/ドルやNZドル/ドルの戻り売りをやる場合のおすすめのFX会社は、

  • これらの通貨ペアでスプレッドが業界最狭

  • 売りで入るスワップポイントもトップクラス

  • 1,000通貨単位で取引も可能で、5万円くらいからでもトレードできる


  • というように、三拍子そろっているみんなのFXとLIGHT FXがおすすめです。





    この2社は、どちらも運営しているのがトレイダーズ証券で、スプレッド、スワップポイント、取引単位等、条件は全て同一となっておりますが、スプレッドはトップ、スワップポイントもトップクラスで安定、さらに1,000通貨取引も可能となっております。





    なお、みんなのFXかLIGHT FXのどちらの方が良いかというと、今時点ではどちらも運営会社は同じで、スペックも全く同じなので、どちらでもいいですが、この2社は、他にも、

  • ほとんどの通貨ペアでスプレッドトップクラス

  • 高金利通貨について、スワップポイントが非常に高い


  • と、短期でも長期でもどちらでも使いやすい口座で、口座開設や口座維持手数料は一切無料なので、どちらも持っておくことをおすすめします。





    また、みんなのFX、Light FXの両方とも、当サイトからの申し込み限定で、通常のキャッシュバックに加えて、3,000円の特別キャッシュバックも貰うことができるので、口座開設をしたい場合、当サイトから申し込みするとお得です。





    口座開設は、



    みんなのFX
    button2.png





    LIGHT FX
    button2.png



    からできます。





    以下の順番で書いていきます。

  • そもそも豪ドル/ドルやNZドル/ドルとは何か?

  • 何故豪ドル/ドル、NZドル/ドルを戻り売りするのか

  • 豪ドルやNZドルを売ってスワップポイントが入るのは何故か?

  • 豪ドル/ドルのチャート分析と戻り売り戦略

  • NZドル/ドルのチャート分析と戻り売り戦略

  • 豪ドル/ドル、NZドル/ドルのおすすめFX会社比較2019年版

  • 豪ドル/ドルを売るやり方を分かりやすく解説(画像付き)






  • そもそも豪ドル/ドルやNZドル/ドルとは何か?







    まず、豪ドル/ドルやNZドル/ドルとは何かということから説明します。





    これは、豪ドル(NZドル)を買って、米ドルを売るという取引で、これを売るということは、つまりドルを買って、豪ドル(NZドル)を売るということです。





    こう書くと、「つまりどういうこと?」と思われそうですが、非常に単純に言えば、下のチャート(豪ドル/ドルのチャート)を見てもらって、これが上がれば買いの利益、下がれば売りの利益となると思ってもらえればOKです。





    【豪ドル/ドル 日足チャート】
    aud usd day0224





    このように、普通にチャートもあり、また、ニュースとかでもよく見てもらうとドルベースのレートも載っていることが多いので、これを上がるか下がるか考えればOKです。





    ちなみに、いくら上がれば(下がれば)いくらの利益になるのかというと、1万通貨買いで、0.01上がれば大体1.1万円の利益と思ってもらえれば大丈夫です。(ドル円のレートを110円と想定)。





    以上ここまでをまとめると、

  • 豪ドル(NZドル)/ドルのショートは、豪ドル(NZドル)を買って、ドルを売る取引

  • 普通にそのチャートもFX会社で見ることができて、上がると思えば買い、下がると思えば売りでOK

  • 買いであれば、1万通貨買いで、0.01上がれば1.1万円の利益


  • となります。





    何故豪ドル/ドル、NZドル/ドルを戻り売りするのか







    では、次になんで素直に豪ドル円やNZドル円を売るのではなく、ドルストレートなんてややこしい通貨を戻り売りするのかということを説明します。





    理由は大きく3点あり、


  • ファンダメンタルズ的に下がる要因がある

  • チャート的に綺麗に下げており、まだ下げる余地がある(豪ドル円、NZドル円よりチャートが素直な動き)

  • 売りでスワップポイントが貰える(豪ドル円、NZドル円だとマイナススワップになる)



  • ということです。それぞれ見ていきましょう。





    まず、豪ドルやNZドルは、

  • どちらもオセアニア諸国の通貨

  • どちらも中国経済の影響を大きく受ける

  • どちらも高金利通貨であり、リスクオンで買われ、リスクオフで売られる

  • どちらも緩やかに長期間経済成長が続いている

  • どちらも公的債務残高が少なく、財政リスクが低い


  • と共通点が多く、通貨としても似たような動きをします。





    そして、この中で、

  • どちらも中国経済の影響を大きく受ける

  • どちらも高金利通貨であり、リスクオンで買われ、リスクオフで売られる


  • という点に注目してほしいのですが、これらについて、


  • 中国経済は不動産バブル崩壊や米中貿易戦争の影響で景気減速観測が強まっており、実際に最近の経済指標の結果も悪いものが続いている

  • 金利について、豪ドルもNZドルも利下げ見通しが強まっている(特に今は豪ドルの方が利下げ見通しが強くなっております。なお、ドルは基本的には横ばい想定)

  • 世界経済も減速傾向が予想されており、「リスクオフ」になりやすい環境にある



  • ということから、豪ドルやNZドルは売られやすくなっております。





    実際に、チャートで見ても、豪ドル/ドルやNZドル/ドルは、2018年から基本的に下落トレンドにあり、その傾向は今も続いております。





    【豪ドル/ドル 日足チャート】
    aud usd day0224





    【NZドル/ドル 日足チャート】
    NZD USD day0224





    このように、特に豪ドル/ドルは、きれいに下落トレンドに入っております。





    また、もう少し長い目で見ると、今安値圏ではあるものの、まだ下がる余地もあるという状態で、しばらくは戻り売り目線で行きたいと思っております。





    【豪ドル/ドル 週足チャート】
    AUD USD week0224





    【NZドル/ドル 週足チャート】
    NZD USD week0224





    このように、2015年夏や2016年始の、いわゆる「チャイナショック」の時につけた安値はまだ付けておらず、今後この時の安値を目指すのではないかと予想しております。





    ちなみに、豪ドル/円やNZドル/円で見ると、円という通貨もこれはこれで癖が強い通貨ペアなせいで、ドルストレートで見るほどきれいな下落トレンドにはなっておりません





    【豪ドル円チャート】
    AUD JPY 2018





    【NZドル円チャート】
    NZDJPY 2018





    このように、円で見ても確かに下落トレンドではありますが、ドルで見る程分かりやすい動きではないので、私はドルを使って売っております。





    また、もう一つ、豪ドル/円やNZドル/円ではなく、ドルストレートで売る理由として、売りでスワップポイントが貰えるという点もあり、それについては、次で詳しく説明します。





    豪ドルやNZドルを売ってスワップポイントが入るのは何故か?







    先ほど、豪ドル/ドルの売りとは、つまり豪ドルを売って、ドルを買う取引だと書きましたが、これこそが、豪ドルを売りながら、スワップポイントも貰える理由です。





    政策金利は今のところアメリカが一番高く、豪ドルを売ってドルを買うというのは、むしろ金利的にはプラスの取引になるのです。





    アメリカオーストラリアNZ日本
    政策金利2.5%1.5%1.75%0.1%






    このため、例えば豪ドル/ドルだと、1万通貨で1日22円くらい貰えるところもあり、これだと年間8,030円のスワップポイントになります。





    高金利通貨を売ると、マイナススワップが毎日出ていくというのが欠点としてあり、豪ドル円だと毎日30円くらいマイナスになりますが、ドルストレートで売る場合、むしろスワップが貰えるという点は魅力的です。





    豪ドル/ドルのチャート分析とトレード戦略







    それでは、豪ドル/ドルのトレード戦略(スイング)を書いていきたいと思います。なお、これはあくまで私の見通しと戦略で、今までは利益が出ているものの、今後もこれで絶対に勝てるというものではないので、その点はあらかじめご了承ください。





    まず、豪ドル/ドルのチャートに、テクニカル指標を表示したものを見てください。





    AUD USD day





    このように、豪ドル/ドルをでテクニカル指標も表示させて見ると、基本的に下落傾向にあり、かつ、ボリンジャーバンドの2σ、RSIの60%台半ばにタッチしたら高確率で下がり、RSI30%のあたりで一回底打ちすることが多いというのが分かります。





    11月は例外的にボリンジャーバンドの2σからさらに上昇して、いわゆる「バンドウォーク」の動きを見せましたが、この後も結局下落しました(私もこの時売り上がって、12月の米中合意で一回損切したものの、また売りポジションを持ち直して、その後利確、みたいなトレードをして、それもTwitterで公開してました)





    このように、下落のトレンドが綺麗に出ており、ボリンジャーバンドとRSI、トレンドラインで割と分かりやすくトレードできるのが豪ドル/ドルの良いところだと思っております。





    なお、次のターゲットとしては、また0.72が近づいてきたら少しずつ売りを入れて、0.725で少し強めの売りを入れ、何かポジティブな材料が出るまでは、ナンピンで売り上がろうと考えております。(もし0.74を明確に超えたら、一度ロスカットして、そこでまた持ち直すか改めて検討予定です)





    利確は、ボリンジャーバンドの下の2σやRSIの30%、トレンドラインを引いての下限で少しずつ利確していくのを基本にしながら、ただし、RBAの金融政策や、米中通商協議等、大きく相場が動きそうなときの前には、少しポジションを軽くするためにも多めに利確する、という方針でやっております。





    今だと、0.706あたりが一つの節目となっており、このあたりで一回利確を考えます(実際に2月の頭にそこで一度利確しており、今はポジションがなくなっております)





    NZドル/ドルのチャート分析とトレード戦略







    次にNZD/USDの戦略を書きます。なお、こちらもあくまで私の見通しと戦略で、今までは利益が出ているものの、今後もこれで絶対に勝てるというものではないので、その点はあらかじめご了承ください。





    まずは、NZドル/ドルのチャートを見てください。





    NZD USD day





    NZD/USDのチャートを見ると、AUD/USDほど一筋縄ではいかないものの、今のところ割高度で言うと、NZドルの方が高いということが分かります。





    これは、RBA(豪中銀)が既に金融政策見通しに対して慎重になっているのに対し、RBNZ(NZ中銀)はこれまでとそこまでスタンスを変えておらず、アメリカのFRBも2019年に入ってかなり見通しを引き下げた中で、「比較的強気」な姿勢を取っているためです。





    トレンドラインを引くと、6月からの下落トレンドと、10月からの上昇トレンドでどんどん幅が狭まっている、いわゆる「ペナント」の形ができつつあり、一般的には下へのブレイクの可能性が高いと言われる形になっております。





    NZD USD penant





    個人的にも、

  • NZの経済指標も悪いものが出てきている

  • 中国やオーストラリアが不調な中、それらの国との関係が深いNZがダメージがないとは考えづらい

  • 大体いつもレンジ相場になりやすい豪ドル/NZドルを見ると、NZドルは歴史的に見ても相当割高になっており、このまま上げ続けるとは考えづらい


  • ということから、やはり下抜けの可能性の方が高いと考えており、サポートラインを明確に割った時には、また売りで順張りで入りたいと思っております。(上抜けした場合、しばらくは売りでついていって、0.71まで来たら一回損切を検討しようと思っております)





    【参考 豪ドル/NZドルチャート】
    AUD NZD 0224





    当面の間は、この狭いレンジの中で、0.68後半で売り、最近サポートとして機能することが多い90日移動平均線やボリンジャーバンドの2σも意識しつつ、0.675前後で利確したいと考えております(先日もそこで利確し、その後0.685で一度軽めに売りを入れました)





    豪ドル/ドル、NZドル/ドルのおすすめFX会社比較2019年版







    それでは、この豪ドル/ドルやNZドル/ドルの戻り売りでおすすめのFX会社を紹介します。





    結論から言うと、

  • これらの通貨ペアでスプレッドが業界最狭

  • 売りで入るスワップポイントもトップクラス

  • 1,000通貨単位で取引も可能で、5万円くらいからでもトレードできる


  • というように、三拍子そろっているみんなのFXとLIGHT FXがおすすめです。





    実際に、主要なFX会社の豪ドル/ドルとNZドル/ドルのスペックを比較した一覧表をご覧ください。





    【豪ドル/ドル】
    会社名スプレッドマイナススワップ取引単位
    みんなのFX0.822
    LIGHT FX0.822
    GMOクリック証券【FXネオ】0.917
    DMM FX0.99
    ヒロセ通商0.90
    JFX株式会社0.90
    FXプライムbyGMO1.416.5
    インヴァスト証券1.45.5
    サクソバンク証券1.41.1
    SBIFXトレード1.39
    1.79
    18.71
    外為オンライン(くりっく365)変動22
    セントラル短資FX1.822
    外為オンライン(店頭)210






    【NZドル/ドル】
    会社名スプレッドマイナススワップ取引単位
    みんなのFX1.622
    LIGHT FX1.622
    GMOクリック証券【FXネオ】1.612
    SBIFXトレード1.6
    2.2
    171
    DMM FX1.64
    ヒロセ通商1.60
    JFX株式会社1.60
    セントラル短資FX1.811
    外為オンライン(くりっく365)変動26
    FXプライムbyGMO1.916.5
    インヴァスト証券211
    サクソバンク証券平均2.8-15.5
    外為オンライン(店頭)60


    ※ スプレッドは、原則固定で単位はpips
    ※ スワップポイントは、ドル円110円と想定したレートで、単位は円





    このように、スプレッド、スワップポイント、取引単位のバランスから、みんなのFXとLIGHT FXがおすすめです。





    この2社は、どちらも運営しているのがトレイダーズ証券で、スプレッド、スワップポイント、取引単位等、条件は全て同一となっておりますが、スプレッドはトップ、スワップポイントもトップクラスで安定、さらに1,000通貨取引も可能となっております。





    なお、みんなのFXかLIGHT FXのどちらの方が良いかというと、今時点ではどちらも運営会社は同じで、スペックも全く同じなので、どちらでもいいですが、この2社は、他にも、

  • ほとんどの通貨ペアでスプレッドトップクラス

  • 高金利通貨について、スワップポイントが非常に高い


  • と、短期でも長期でもどちらでも使いやすい口座で、口座開設や口座維持手数料は一切無料なので、どちらも持っておくことをおすすめします。





    また、みんなのFX、Light FXの両方とも、当サイトからの申し込み限定で、通常のキャッシュバックに加えて、3,000円の特別キャッシュバックも貰うことができるので、口座開設をしたい場合、当サイトから申し込みするとお得です。





    口座開設は、



    みんなのFX
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    LIGHT FX
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    からできます。





    豪ドル/ドルを売るやり方を分かりやすく解説(画像付き)







    最後に、豪ドル/ドルを売るってどうやるんだろう?という方向けに、みんなのFXの画面も使って解説します。





    やり方はすさまじく簡単で、取引画面に入ってもらって、豪ドル/ドル(AUD USD)を選んで、売りの方をクリックするだけです。





    audusd.png





    このように、普通にFXでポジションを持つのと何も変わらない感じで取引できます。





    以上です。今回紹介した豪ドル/ドルやNZドル/ドルの戻り売り戦略でおすすめのみんなのFXとLIGHT FXへの口座開設は、



    みんなのFX
    button2.png





    LIGHT FX
    button2.png



    からできます。(もちろん、口座開設手数料や口座維持手数料は一切無料です)