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南アフリカランドの2019年の見通し予想を、トレイダーズ証券井口喜雄様に聞く

2019年03月03日 10:42

南アフリカランド見通しを トレイダーズ証券井口喜雄様に聞く





今回は、トレイダーズ証券に取材に伺い、現役ディーラーの井口喜雄様に色々と質問させていただいたうち、南アフリカランドの見通しについて書きたいと思います。





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(写真:笑顔で取材にお答えいただいた井口様)





南アフリカというと、



  • 今後伸びていくアフリカを代表する

  • PWCレポート(※)でも、2050年までの平均年GDP成長率が4.3%と、非常に高い成長が予想されている

  • 政策金利6.75%(2019年1月29日時点)と、高金利




  • というように、高い成長性と高金利でFXでも人気の通貨なのですが、プロの目から見て、2019年の南アフリカランドの見通しは実際のところどうなのか?ということをストレートに聞いてきました。

    ※出典:PWCレポート 2050年の世界





    なおこの記事は4回目の記事であり、前回までの記事は


    1年で預り資産高が2倍に!?トレイダーズ証券人気の秘密を井口喜雄氏に聞く

    【ドル円予想】2019年の相場見通しを、トレイダーズ証券井口喜雄氏に取材

    プロのデイトレ・スキャルピング手法を、トレイダーズ証券井口喜雄様に伺う


    でありますので、よろしければそちらもあわせてどうぞ!





    井口様と言えば、ディーラー歴20年超のベテランの方で、その論理的かつ分かりやすい相場解説で人気が高く、Twitterのフォロワー数1万5,000人超(2019年1月29日時点)、Yahooファイナンスや羊飼いさんのブログにも相場見通しを寄稿されているという実力派ディーラーの方ですが、その井口様に、今回は南アフリカランドの2019年以降の見通しを語っていただきました。





    今回の記事を要約すると、


  • 南アフリカランドは、2019年は基本的には下落基調にあると予想

  • ただし、ラマポーザ大統領の景気刺激策がうまく機能するか、または世界経済が思ったほど悪化しないといったことがあれば上がる可能性もある

  • 南アフリカランドに投資する場合、安くなったタイミングで、長期保有を前提に、低レバレッジ(※1)で買うのがおすすめ




  • ということでした。





    このように、井口様の2019年の南アフリカランドの見通しはどちらかというとネガティブな予想でしたが、逆に言えば、長期で持つことを考えたときには、2019年に良い「仕込み時」が来る可能性も大いにあるということで、その時に取引数量を大きくしすぎない範囲で買いで入るのがおすすめということでした。





    なお、南アフリカランドに投資する場合、


  • スワップポイントが10Lotあたり150円(※)で業界最高水準

  • 南アフリカランドでも1,000通貨単位での取引も可能(=1万円なくてもレバレッジ1倍(※1)でトレード可能)

  • 他の投資家の売買比率や、いくらでどのくらい買いや売りが入っているかを見ることができる



  • という、みんなのFXとLIGHT FXがおすすめです。

    ※2019/1/29時点





    みんなのFXとLIGHT FXは、どちらも今回取材させていただいた井口様の所属するトレイダーズ証券が運営しているFXサービスで、スプレッド、スワップポイント、取引単位などは全く同じ条件となっております。





    そして、みんなのFXやLIGHT FXは、

  • 多くの通貨ペアでスプレッド最狭水準

  • 高金利通貨のスワップポイントは、どれもトップレベル

  • 買いと売りのスワップポイントが同じで、両建てや売りからも入りやすい


  • と、様々な用途で使いやすい会社なので、是非両方とも持っておくことをおすすめします。





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    からできます。(口座開設や口座維持手数料は一切無料です)





    南アフリカランド2019年の見通しは?トレイダーズ証券井口様の予想







    ―それでは、改めてよろしくお願いします。次に、南アフリカランドについて、井口様の2019年の見通しを教えていただけないでしょうか。





    井口様「ドル円のところでもお話したように、2019年の相場は、かなり読みづらいというのはご了承ください。というのも、2019年にはまず、BREXITという、全くどうなるか予想できない大きな問題があり、他にも株価の動向や、中国経済についてどこまで悪化し、相場がどう反応するのか等、かなり不透明な材料が多いためです。





    ただ、その上で今時点の予想としては、南アフリカランドは、2019年は下落基調にあるのではないかと考えております。





    また、単純に下げるというよりも、世界経済の見通しや、アメリカの金融政策等によって、他の通貨よりも大きく動きやすくなるのではないかと思っております」





    ―南アフリカランドは下落基調、そして2019年は大きく動くと予想されているんですね!個人的には、南アフリカランドに影響を与えそうな要因として、



    【南アフリカの要因】

  • ラマポーザ大統領がどこまでできるか

  • 2019年5月の南アフリカ総選挙

  • 格付けはどうなるか

  • 政策金利の利上げはあるか




  • 【南アフリカ以外の要因】

  • アメリカの金融政策はどうなるか

  • 米中対立はどうなるか

  • 中国経済はどうなるか

  • BREXITはどうなるか




  • ということを考えているのですが、それぞれ井口様の見解を教えていただけないでしょうか。





    井口様「分かりました。結論から言うと、



    【上げ材料】

  • アメリカの利上げが止まる可能性




  • 【下げ材料】

  • 格付け低下のリスク

  • 中国の経済悪化

  • HARD BREXITの可能性




  • 【あまり影響を与えなさそう(あっても短期的な影響)】

  • ラマポーザ大統領の手腕に期待するが、とはいえ過度な期待は難しい

  • 来年5月の南アフリカ総選挙は基本的に無風と予想

  • 米中対立は続くが、そこまで深刻化もしなさそう

  • 利上げはそこまで継続的にできなさそう



  • と考えており、どちらかというと、下げ材料の方が目立つというのが、今の印象です。それぞれ説明していきますね」





    南アフリカランド見通しの要因1 ラマポーザ大統領の政策







    -それでは、ラマポーザ大統領の政策からお話頂けますでしょうか。





    井口様「ラマポーザ大統領は、ネルソン・マンデラ元大統領の右腕で、ビジネスの世界でも大きな成功を収め、さらに前任のズマ大統領の評判が芳しくなかったこともあって、就任直後は非常に期待され、南アフリカランド円も9円以上の高値を付けました。





    ただ、「失業率」「財政赤字」といったズマ大統領時代からの負の遺産は重く、実際に2018年にはリセッション入りするなど、ラマポーザ大統領が果たしてどこまでのことができるのかというと、少なくとも就任当初ほど期待するのは難しいのではないかと思っています」





    ―なるほど。その南アフリカのリセッションについてですが、一つには100年に1度とも言われるレベルでの大干ばつの影響もあり、個人的には若干気の毒な面もあると思っています。ただ、その一方で、運輸や家計消費のマイナスの影響もあり、南アフリカ自体の景気にも問題があるようですが、この点について、井口様はどのようにお考えでしょうか?





    井口様「私の認識も概ねそのような感じで、リセッション入りについては、干ばつの影響と、景気の影響の両方があると思っております。前者は自然災害なのでどうしようもないことですが、後者については、ラマポーザ大統領も景気刺激策を行おうとしており、まさに「ラマポーザ大統領がどこまでやれるか」という部分なのかなと思っております。





    ただ、南アフリカの場合は財政赤字という問題もあり、景気刺激策にしても限界はあるのではないかと見ております。これはラマポーザ大統領がどうこうというより、前任者以前からの、負の遺産が重すぎるという部分もあります」





    南アフリカランド見通しの要因2 2019年5月の総選挙







    ―では、次の南アフリカの総選挙についてはいかがでしょう?





    井口様「この選挙では、ポイントはANC(南アフリカの与党)がどこまで議席数を確保できるかという点になると思いますが、基本的にはANCが勝つことが予想されており、あまり波乱は起きないのではないかと思っております。」





    ―確かに、ANCが勝てば、そこまで影響は大きくなさそうですね。





    南アフリカ見通し要因3 格付けはどうなるか







    ―では、10月から発表が延期されているムーディーズの南アフリカの格付けについては、どうお考えでしょうか?





    井口様「他の格付け会社だと今もジャンク級で、ムーディーズの格付けについても今もかなりギリギリの線であり、世界経済の見通しが悪化したり、景気が悪い状態が続いたり、経常赤字が拡大する等あれば、いつジャンク級に落とされてもおかしくはないと思っております。





    南アフリカの格付けは、市場でもかなり意識されているので、こうした格付けへの見通しは、今後も南アフリカランドのレートにも影響しそうで、そのため南アフリカランドは、2019年はかなり値動きしやすいのではないかと思っております」





    南アフリカ見通し要因4 政策金利の利上げはあるか?







    ―南アフリカがムーディーズで格下げされてジャンク級に落ちたら、なかなか厳しそうですね・・・・一方で、南アフリカといえば、政策金利の利上げ期待というのもあるかと思いますが、こちらについてはいかがでしょうか?





    井口様「今のインフレ状況を見ると、継続的に利上げを正当化するほどの要因もなく、このまま右肩上がりに政策金利が上がる、というような状況は、少し考えにくいと思っております。





    ただ、逆に言えば、もしいざ利上げムードになった場合には、南アフリカランドにとってもプラス材料となるのではないかと思います」





    南アフリカランド見通し要因5 アメリカの金融政策はどうなるか







    -ありがとうございます。南アフリカ国内だけの要因を見ると、なかなか厳しそうですね・・・・では、次に南アフリカ以外の要因として、まずアメリカの金融政策から教えていただけないでしょうか?





    井口様「アメリカの金融政策は、FRBは利上げをやめようとしており(※)、その点については、高金利通貨である南アフリカランドにとっては、資金流出が抑えられるということで、プラス材料となると思っております。ただし、それが「世界経済の減速」という見通しとセットの場合はリスクオフともなり、そのあたりは、その時の市場のセンチメントや、FRBがどのような表現をするか等にもよってくるかと考えております。





    2019年は、アメリカの金融政策について市場が一喜一憂する展開になると思いますが、南アフリカランドについても、それで大きく動くことになるだろうと思っております。



    ※:アメリカの金融政策見通しについては、

    【ドル円予想】2019年の相場見通しを、トレイダーズ証券井口喜雄氏に取材

    で詳しく書いております。





    ―確かに2018年12月19日も、タカ派的な発言でドル高になるかと思えば、ふたを開けたらリスクオフからの円高というように、市場が一喜一憂している感じがあり、2019年はもっと大きく動きそうですね。





    南アフリカランド見通し要因6 米中対立はどうなるか







    ―では、次に米中対立についてはいかがでしょうか?





    井口様「おそらく、2019年も対立は続くとは思っておりますが、とはいえ本気で両国が対決姿勢に入るとまでは考えづらく、2018年と同じように、対立が意識されて円高に進んだかと思えば、緊張緩和で円安に戻すというように、短期のトレード材料になるのかなと思っております。





    南アフリカは、中国との経済関係も強いので、中国にとっての悪材料である米中貿易戦争は悪材料、緊張が緩和するのは好材料という認識でよいと思います」





    南アフリカランド見通し要因7 中国経済はどうなるか







    ―米中はまだまだ対立が続きそうですよね。その中国ですが、これまでもずっと「第二のチャイナショックに備えよ」といわれてきており、最近そろそろ景気も悪化してきている感じを受けるのですが、こちらについてはいかがでしょうか。





    井口様「中国経済は、上海総合指数などの株価指数で見ても、また最近の経済指標で見ても、明らかに下がってきている印象はあります。中国経済の悪化が市場で意識されると、南アフリカランドにとっても悪材料となると思います」





    南アフリカランド見通し要因8 BREXITはどうなるか







    ―では、最後の要因である、BREXITについてはどうお考えでしょうか?





    井口様「BREXITは2018年12月11日の採決も延期されるなど、なかなか読みづらい展開になっておりますが、今のままでは、いわゆる「ハードBREXIT」の可能性が高いのではないかと思っております。こうなると、リスクオフから南アフリカランドのような新興国通貨にとって悪影響となると考えております」





    ―BREXITについては、一部では「一転残留するのでは?」といった見通しもありますが、これについてはどうお考えでしょうか?





    井口様「その可能性もあるとは思います。ただ、2016年の国民投票からここまで引っ張っておいて、そうなったら「じゃあ今までの茶番は何だったのか」という話になるので、さすがに離脱はするのではないかと思います。」





    ―確かに、ここまで来て残留したら、この3年くらい本当に何だったんだってなりますね(笑





    ここまでをまとめると、


    【上げ材料】

  • アメリカの利上げが止まる可能性




  • 【下げ材料】

  • 格付け低下のリスク

  • 中国の経済悪化

  • HARD BREXITの可能性




  • 【あまり影響を与えなさそう(あっても短期的な影響)】

  • ラマポーザ大統領の手腕に期待するが、とはいえ過度な期待は難しい

  • 来年5月の南アフリカ総選挙は基本的に無風と予想

  • 米中対立は続くが、そこまで深刻化もしなさそう

  • 利上げはそこまで継続的にできなさそう



  • という感じで、どちらかというと、下げ材料の方が目立つ展開となっております。





    では、その上で、どのように南アフリカランドに投資すればよいかと言うことを井口様に聞きました。





    南アフリカランドの2019年FXトレードのおすすめ戦略は?井口様に聞いてみた







    ―ありがとうございます。では、南アフリカランドについては、どのようにトレードするのが良いでしょうか?





    井口様「基本的にはネガティブに見てはおりますが、下げ材料にしても「ジリジリと下げる」というよりは、下がるときに一気に下げるものが多く、また、南アフリカランドのような高金利通貨だと、売る場合にはマイナススワップもかかることから、売り目線でいるというよりも、どちらかというと、「長期投資に向けて、買い場を探す」という見方が良いのではないかと思っております。





    南アフリカという国が、中長期的には成長が期待できて、また、通貨としても高金利であることは変わらないので、7円台の時であれば、ご自身の資産ポートフォリオの1つとして、買い目線でいるのが良いと思います」





    ―基本的には買い目線ですね!何か南アフリカランドを買う場合の注意点はありますでしょうか?





    井口様「これは南アフリカランドだけではなく、トルコリラやメキシコペソでも同じなのですが、高金利通貨だと、どうしても高いスワップポイントに目がくらんで、資金量に対して取引単位を大きくされる方は多くおりますが、新興国通貨は、下がるときにはがくっと落ちるので、正直あまりおすすめできません。





    スワップポイントを目当てにトレードする場合、「下がってもロスカットされない」くらいのポジション量でトレードするのが良いと思っております。





    みんなのFXやLIGHT FXでは、南アフリカランドも1,000通貨単位でトレード可能で、つまり、南アフリカランドを8円としてもレバレッジ1倍(※1)で8,000円くらいのポジション単位で取引できるということなので、まずは少額から投資してみるのがおすすめです」





    ―取引量を抑え目にして、下がったときに買いで入っていく、ですね!ありがとうございました!





    以上が井口様の南アフリカランドの2019年の見通し予想でした。





    このように、井口様の2019年の南アフリカランドの見通しはどちらかというとネガティブな予想でしたが、逆に言えば、長期で持つことを考えたときには、2019年に良い「仕込み時」が来る可能性も大いにあるということで、その時にレバレッジを抑えて(※1)買いで入るのがおすすめということでした。





    なお、南アフリカランドに投資する場合、


  • スワップポイントが10Lotあたり150円(※)で業界最高水準

  • 南アフリカランドでも1,000通貨単位での取引も可能(=1万円なくてもレバレッジ1倍(※1)でトレード可能)

  • 他の投資家の売買比率や、いくらでどのくらい買いや売りが入っているかを見ることができる



  • という、みんなのFXとLIGHT FXがおすすめです。

    ※2019/1/29時点





    みんなのFXとLIGHT FXは、どちらも今回取材させていただいた井口様の所属するトレイダーズ証券が運営しているFXサービスで、スプレッド、スワップポイント、取引単位などは全く同じ条件となっております。





    そして、みんなのFXやLIGHT FXは、

  • 多くの通貨ペアでスプレッド最狭水準

  • 高金利通貨のスワップポイントは、どれもトップレベル

  • 買いと売りのスワップポイントが同じで、両建てや売りからも入りやすい


  • と、様々な用途で使いやすい会社なので、是非両方とも持っておくことをおすすめします。





    このみんなのFXとLIGHT FXには、当サイトからの申込限定で、通常のキャッシュバックに加えて、3,000円の特別キャッシュバックも貰えるので、興味があれば、是非この機会に口座開設してください。





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    ※1:トレイダーズ証券では法人・個人共にレバレッジを選ぶことが出来ず、レバレッジは25倍固定ですが、資金とポジション量を調節することで、実質レバ1倍での運用は可能となります。





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