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楽天証券のつみたてNISAは最強の投資&節約術です | おすすめ銘柄も紹介

2021年04月29日 21:30

老後2000万円も解決!? 楽天証券の活用法 (つみたてNISA含む)-min



今回は、投資で一番基本中の基本となるつみたてNISAについて解説します。



このつみたてNISAを使えば、毎月3万円の積立で20年で資産2,000万円超え(元本は720万円)も狙え、さらにその上日常の支出の節約にまで使えるという、あまりに最強すぎるものなので、もしまだやっていない人がいれば、是非この機会にどうぞ!



去年は「老後2000万円問題」などという話もありましたが、つみたてNISAを使えばこれだけで老後資金問題が解決する可能性も十分にあるので、将来に不安がある人は是非最後まで読んでください。



なお、このつみたてNISAをやる上では、圧倒的に「楽天証券で、クレジットカード積立(ポイントも使う)で、eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)に投資する」というのがおすすめで、その理由は、

  • S&P500は投資の神様ウォーレン・バフェットも、自分の奥様に「私の死後は、資産の90%をS&P500連動のファンドに投資しろ」と言ったようなもので、実際に過去40年間でも平均年間上昇率10%という凄まじいものである

  • eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)は、S&P500連動の投資信託の中でも圧倒的に経費率が低く、たったの0.0968%(例えば有名なロボアドのWealthNaviとかだと1.1%で、その10分の1以下)

  • 楽天証券を使うと、月5万円まではクレジット積立で投資額の1%ポイントバック&ポイントも投資するように設定しておけば、楽天市場での買いものも1%還元率アップで、これはふるさと納税も対象なので非常にお得


  • というもので、正直一択と言えるレベルです。



    つみたてNISAは年間40万円までなので、私はクレジットつみたての限度額である5万円にするように、

  • つみたてNISAでeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)を月額3.33万円

  • それ以外にクレジット積立でeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)を月額1.67万円


  • という感じで運用しています。



    何故全世界株式も入れているかについては、この辺は完全に好みの問題で、別にS&P500で全部運用してもいいですし、また他には全世界株式の日本を除いたものでやってもいいですし、正直フィーリングで選んでもらえればと思っています(笑



    全世界株式は、結局58%は米国株で、その次に多いのが日本株6%とかそういうレベルなので、正直世界株を選んでもそこまでパフォーマンスに差は出ないと思いますが、私は「まあどうせ5万円枠があって、3.33万円と1.67万円に分けるなら、せっかくだし分散しとくか」くらいの超軽い気持ちで分けています。



    また楽天証券は、このつみたてNISA用の証券口座以外にも積極的に利益を狙うCFD口座(日経平均やダウ等の株価指数をレバレッジを効かせてトレードできるもの)としても非常におすすめで、

  • MT4対応で、EAを使えば自動売買も手数料無料でできる(VPNサービスを使うならそれは有料)

  • 取引手数料は無料で、スプレッドもかなり狭い

  • 日経平均やダウについて、0.1単位取引も可能で、1単位3万円くらいから取引可能


  • という点から、「老後資金」などの安全な投資はクレジットカード積立で、積極的に利益を狙っていくのはCFDでというように、フル活用していくのがおすすめです。



    今だとCFD口座を開設し、一回取引するだけで200ポイント貰えるキャンペーンもやっており、証券口座とCFD口座は同時にまとめて開設できるので、まだ持っていない人は是非この機会にどうぞ!



    口座開設は

    楽天証券CFD口座
    application_orange_b_320_100.png


    からできます。



    なお、楽天証券のCFDについては👇の記事で詳しく解説しているので、こちらも是非ご覧ください!

    楽天証券CFDを徹底解説!MT4でCFDの株価指数投資(日経平均、ダウ)ができる

    楽天証券CFDはおすすめ!MT4で株価指数の自動売買も手数料無料楽天証券のCFDは2021年にリリースされたのですが、なんと株価指数CFDを、MT4で自動売買も可能&手数料無料でスプレッドも最狭水準&0.1単位取引も可能というように、かなり凄いスペックでした。そこで、今回はこの楽天証券のCFDについて、どこが凄くて、逆に短所はどういうところなのか?という点を解説していきたいと思います。結論から言うと、楽天証券CFDの長所・短...





    また、この楽天証券でのつみたてNISAには、楽天カードと組み合わせて使うと、投資額の1%ポイントバック&普段の楽天での買い物(ふるさと納税も対象!)のポイント還元率も合計3%アップという最強コンボもあり、楽天カードも通常カードなら年会費も永年無料です。(投資や普段使いには通常カードで全く問題ありません)



    楽天カードは、年会費無料にも関わらず、今作ると5,000円分のポイントバックも貰えるので、まだ楽天カードを持っていなければ是非この機会にどうぞ!



    楽天カード




    楽天カードは、楽天以外での普段の買い物でも1%のポイント還元率と非常にお得なので、私も普段使いではほとんど全てを楽天カードで払ってます。



    このように、楽天証券+楽天カード+つみたてNISA+楽天でのふるさと納税は最強コンボなので、まだやっていないものがあれば、是非どうぞ!



    以下の順番で書いていきます。

  • つみたてNISAとは何?

  • つみたてNISAで老後資金2,000万円が解決!?月額3万円の積立で、20年で2,000万円超えの可能性は十分あります

  • つみたてNISAは楽天証券でeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)のクレジットカード積立が最強。その理由は?

  • 楽天証券はCFD口座としても非常におすすめ!老後資金以外に、利益も狙いたいなら合わせて持つべき




  • つみたてNISAとは何?





    つみたてNISAとは、年間40万円・20年間を上限とした非課税の長期積立投資です。



    tumitate seido-min

    画像出典:金融庁つみたてNISAの概要



    非課税であることからも分かるように、国が積極的に進めている政策でもあります。



    積立は月額1,000円からも可能ですが、枠は使い切った方が得&楽天証券だとポイントバックも貰えることから、私はギリギリまでやっております。



    ちなみに、このつみたてNISAを月額3.3万円の限界までやっていれば、20年で老後資金2,000万円を解決できる可能性も十分見えてくるので、次にその点について解説します。



    つみたてNISAで老後資金2,000万円が解決!?月額3万円の積立で、20年で2,000万円超えの可能性は十分あります





    何故このつみたてNISAが凄いのか、ということを具体的な数字を使って説明します。



    金融庁では、積立投資の積立金額と利回り、積立期間を入れれば最終的な運用成果を計算できるシミュレーターを公開していますが、これで月額3万円、年利10%、期間20年間で入れると、20年後には2,278.1万円まで資産が増えているという結果になります(投資元本は720万円)



    【月額3万円、年利10%、20年間】
    tumitate10_0-min.png

    出典:金融庁 資産運用シミュレーション



    この場合、元本は720万円で、利益が1,558万円なので、積立元本の約3倍になって、さらに2,000万円問題まで解決しているという凄まじい結果になっています。



    アインシュタインも「複利こそが人類最大の発明」と言いましたが、その力を感じますねw



    ちなみにこの年利10%という数字、「非現実的では」と思われるかもしれませんが、実はこれはつみたてNISAでも投資可能なアメリカの株価指数S&P500の40年間の平均上昇率なので、絶対いけるという程ではないものの、ある程度現実的に狙える水準でもあります。



    ただ、「とはいえ本当に10%も行くのか?」と思われるかもしれないので、その半分の5%で計算してみると、以下のようになります。



    【月額3万円、年利10%、20年間】
    tumitate5_0-min.png



    このように、1,233万円と10%に比べると減りますが、とはいえ720万円元本が、利益513万円も生んでくれるということなので、これでも十分だとは思います。



    ちなみに、私のように月額5万円でやると、以下のように10%だと1,200万円元本で2,596万円の利益、5%だと同じく1,200万円元本で855万円の利益となり、仮に5%になったとしても、2,000万円も達成できます(厳密には、つみたてNISA以外の分には税金がかかるので、5%だと若干不足することになるとは思います)



    【月額5万円、年利10%、20年間】
    tumitate10_5man-min.png



    【月額5万円、年利5%、20年間】
    tumitate5_5man-min.png



    このように、積立NISAを使えば、完全放置でも老後資金を貯めることが十分に狙えます。



    つみたてNISAは楽天証券でeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)のクレジットカード積立が最強。その理由は?





    このつみたてNISA、色々な銀行や証券会社で取扱いがありますが、どこがおすすめかというと、今だと楽天証券のクレジットカード積立で、選ぶ銘柄はeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)が一番おすすめです。



    ちなみにこれは、私だけの意見ではなく、どの人に聞いてもほぼ全員こう答えるであろうというレベルです。(S&P500じゃなくて全世界株をすすめる人はいるかも)



    以下、それぞれ何故おすすめなのかを書いていきます。



    つみたてNISAの証券会社は、楽天証券のクレジットカード積立がおすすめ





    楽天証券がおすすめの理由は大きく3つで、

  • あとで書くeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の取扱いがある

  • クレジットカード積立なら、積立てた瞬間に1%がポイントバックされる

  • 積立設定にポイントからの積立も入れておけば、楽天市場でのポイント還元率が1%アップし、これは普段の買い物だけじゃなくて、ふるさと納税にも対応している


  • という点があります。



    まずeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の取扱いについては、後で何故これが良いのかを説明しますが、楽天証券ではこの銘柄を扱っています。



    次のクレジット積立については、楽天証券では、楽天カードを使っての積立が可能で、これをやると、月額5万円までは100円につき1ポイント、つまり1%のポイントバックを受けることができます(楽天ポイントは1ポイント1円で使えます)



    【クレジットカード積立の概要】
    rakuten card-min

    画像出典:楽天カードクレジット決済説明ページ



    このクレジットカード積立は、つみたてNISAにも対応しており、私はつみたてNISA3.33万円(40万円÷12か月)、残り1.67万円を普通に積立でやっています。



    投資の世界で1%のリターンというとかなり大きなものですが、それを投資した瞬間に確定で得られるというのは、非常に大きなメリットと言えます。



    最後の楽天市場で1%アップというのは、楽天は関連サービスを使うとスーパーポイントアップというものがあり、この1つに楽天証券口座で、ポイントで投資信託を買うと1%アップというのがあります。



    rakuten point1-min

    画像出典:楽天スーパーポイントアップページ



    これはポイント投資なのですが、ただ、つみたてNISAのクレジット積立で、ポイントを使う設定にしておけば毎月自動でポイント積立をやってくれるので、自動的に1%アップしているような状態になります(もちろんつみたてNISAも対象)



    このクレジット積立をやるには楽天カードが必要ですが、楽天カード自体は会費も無料で、カードを持っているだけでポイント還元率2%アップで合計3%アップにもなり、さらに楽天以外での普段使いでも1%還元と高還元率なので、まだ持っていなければ是非この機会にどうぞ!



    楽天カード




    実は、少し前までは年会費2,200円のゴールドカードならさらに+2%の還元率だったのでゴールドカードの方が明らかにお得だったのですが、今はそれもなくなって、普通のカードとゴールドカードで還元率が全く同じになったので、今だと年会費無料の楽天カードで十分です。



    楽天市場ではふるさと納税も扱っていて、ふるさと納税をやってもこの還元率アップは反映されるので、例えば10万円ふるさと納税するなら合計3%アップで3,000円の利益ということで、かなりのメリットになります。



    このように、楽天証券+楽天カードでつみたてNISAをするのがおすすめです。



    つみたてNISAでおすすめ銘柄はeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)





    では楽天証券でクレジットカード積立でつみたてNISAをやるとして、どの銘柄に投資するのがおすすめかというと、それはeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)という銘柄です。



    この銘柄はアメリカのS&P500という株価指数連動型の投資信託なのですが、このS&P500という指数は、投資の神様ウォーレン・バフェットが、自分の奥様に「私の死後は、S&P500に投資しろ」と言うような最強銘柄だったりします。



    S&P500は、アメリカの上場企業の中から様々な業種の銘柄500社を選んだもので、アメリカを代表する株価指数となっています。



    アメリカという国は今の世界最大の大国ですが、具体的な数字で説明すると、IMFのデータによると、アメリカのGDPは2019年実績で21兆4,332億USDで、世界全体のGDPに対して、たった1国で世界全体のGDPの24.6%を占め、軍事費については、ストックホルム国際研究所のデータによると、アメリカの軍事支出は、7,318億ドルで、世界全体に対して、たった一国で世界の軍事費の38.4%を占めるというように、文字通り桁違いの経済大国・軍事大国です。



    ちなみに、GDP、軍事費ともに世界2位は中国であり、GDPが14兆7,318億ドル、軍事支出が2,611億ドルとなっており、2位の中国に対してGDPでは1.5倍、軍事費では2.8倍というように、アメリカがいかに圧倒的かということが分かるかと思います。



    また、GDPで見ても、アメリカは他の先進国に大きく差をつけて成長を続けております



    GDP suii ranking-min
    (出典:世界経済のネタ帳)



    このように中国が猛追している以外は完全に置き去りにしている状態で、中国という国には色々なリスクがあることを考えると、先進国の中でどこに投資するかと言われると、まずはアメリカになるかなと思います。



    その他にも、アメリカは、

  • 原油、天然ガスの産出量は世界トップと、資源大国(私と同世代の人だと原油世界一はサウジというイメージの方もいると思いますが、シェール革命以降はアメリカがずっとトップ)

  • 人材についてもGAFAM等に代表されるような企業に世界中から優秀な人材が集まり、IT分野以外についても、例えば今回のコロナ騒動でもファイザーやモデルナがワクチンを開発したように、非常に優秀な人が集まる環境にある

  • さらに国土面積でも世界3位


  • というように、はっきり言ってもはやチートでは・・・・と言いたくなるような国だったりします。



    そのアメリカを代表する上場企業500社を業種も分散して詰め合わせたものこそがS&P500であり、中長期で投資するならまずこれだろうと考えています。



    実際に、過去40年間で見ても基本的に右肩上がりで、上昇率は年率平均10%となっています。



    【S&P500 長期チャート】
    SP500 chart_40year-min



    【S&P500 年間騰落率(40年間)】
    SP500 rimawari-min



    このS&P500連動型の投資信託は、他にも色々とありますが、その中でもこのeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)は、信託報酬が税込みで0.0968%と非常に安い点がポイントです。



    信託報酬については、他は大体0.2%以上の信託報酬になっている中で、0.1%を切っているのはこれ以外だとSBIバンガードS&P500インデックス・ファンドくらいしかありません(SBIバンガードは楽天証券では取り扱っていません)



    こういう株価指数連動型だと、ファンドマネージャーの腕は関係ないので、手数料が安いところを選ぶのがおすすめです(余程変な運用会社だったらさすがに考えますが、eMAXISは運用会社も三菱UFJ国際投信なのでその点も問題なし)



    SBIバンガードとeMAXISを比べると、実はSBIバンガードの方が信託報酬が0.003%ほど安かったりしますが、ただ、ここまで小さい差だとほぼ誤差で、また楽天証券だと投資額の1%がポイントバックされ、楽天のポイント還元率も上がることも考えると、楽天証券のeMAXISでやる方が全体としてはかなりお得です。



    このように、つみたてNISAをやるなら、楽天証券で、楽天カード積立を使って、eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)に投資するのがおすすめです。



    ちなみに、eMAXIS SLIMシリーズには、他にも全世界株式(オールカントリー)や、全世界株式(除く日本)がありますが、全世界株式といっても6割近くが米国株なので、正直そこまでパフォーマンスに差は出ないと思いますし、信託報酬率は0.1144%と、S&P500の0.0968%と比べるとほぼ誤差の範囲とはいえ若干高いので、基本的にはS&P500がおすすめです。



    ただ、とはいえ40%他の国を少しずつ買っていること自体は個人的には良いと思っているので、私は5万円のクレジット積立枠のうち、つみたてNISA分はS&P500で、残りを全世界株式(オールカントリー)で運用しています。



    この辺りは完全に好みの問題なので、自分がピンときたものを選んでもらえればと思います。







    楽天証券はCFD口座としても非常におすすめ!老後資金以外に、利益も狙いたいなら合わせて持つべき





    楽天証券は、こうした積立投資でコツコツと貯める以外にも、CFDで大きな利益を狙うのでもおすすめです。



    CFDというのは、端的に言えば「FXと同じ感覚で株価指数や商品、個別株を取引できるもの」です。



    CFDはFXと同じようにレバレッジをかけての取引や、売りからのエントリーもできて、原油や金、小麦(とてつもない量)のように実物を持つのが難しいものについても非常に簡単に取引できます。また、CFDではほとんどの銘柄について決済期限はなく、FXと同様にポジションを持ち続けることもできます。



    このように、FXとほとんど同じような感覚で、ただ単に投資先が通貨じゃなくて株価指数だったり、商品だったり、あるいは個別株だったりという感じでトレードできるのがCFDです。



    楽天証券CFDは、今は株価指数のみしかトレードできませんが、その株価指数の取引条件として、

  • MT4対応で、EAを使えば自動売買も手数料無料でできる

  • 取引手数料は無料で、スプレッドもかなり狭い

  • 日経平均やダウについて、0.1単位取引も可能で、1単位3万円くらいから取引可能


  • というように、かなりおすすめできる会社です。



    また、今は株価指数だけですが、2021年5月以降には金や原油も投資できるようになることが予定されております。



    積立投資は、「ウサギとカメ」でいうと完全に「カメの投資」ですが、CFDはレバレッジも効かせられるので、「ウサギの投資」です。



    楽天証券のCFD口座は、つみたてNISAもできる証券口座と同時に口座開設できるので、是非一緒にどうぞ!



    今だとCFD口座を開設し、一回取引するだけで200ポイント貰えるキャンペーンもやっており、証券口座とCFD口座は同時にまとめて開設できるので、まだ持っていない人は是非この機会にどうぞ!



    口座開設は

    楽天証券CFD口座
    application_orange_b_320_100.png


    からできます。



    なお、楽天証券のCFDについては👇の記事で詳しく解説しているので、こちらも是非ご覧ください!

    楽天証券CFDを徹底解説!MT4でCFDの株価指数投資(日経平均、ダウ)ができる

    楽天証券CFDはおすすめ!MT4で株価指数の自動売買も手数料無料楽天証券のCFDは2021年にリリースされたのですが、なんと株価指数CFDを、MT4で自動売買も可能&手数料無料でスプレッドも最狭水準&0.1単位取引も可能というように、かなり凄いスペックでした。そこで、今回はこの楽天証券のCFDについて、どこが凄くて、逆に短所はどういうところなのか?という点を解説していきたいと思います。結論から言うと、楽天証券CFDの長所・短...





    また、上でも書いたように、この楽天証券でのつみたてNISAには、楽天カードと組み合わせて使うと、投資額の1%ポイントバック&普段の楽天での買い物(ふるさと納税も対象!)のポイント還元率も合計3%アップという最強コンボもあり、楽天カードも通常カードなら年会費も永年無料です。(投資や普段使いには通常カードで全く問題ありません)



    楽天カードは、年会費無料にも関わらず、今作ると5,000円分のポイントバックも貰えるので、まだ楽天カードを持っていなければ是非この機会にどうぞ!



    楽天カード




    楽天カードは、楽天以外での普段の買い物でも1%のポイント還元率と非常にお得なので、私も普段使いではほとんど全てを楽天カードで払ってます。



    このように、楽天証券+楽天カード+つみたてNISA+楽天でのふるさと納税は最強コンボなので、まだやっていないものがあれば、是非どうぞ!



    楽天でのふるさと納税については、👇の記事でも書いているので、是非こちらもご覧ください!

    ふるさと納税のおすすめを紹介 | 副業やFX、株式の所得がある時の限度額計算も

    今回は、私のおすすめのふるさと納税先を紹介したいと思います。実は、タイミングを狙えば、2021年の今でも合法的に普段から還元率40%近く、タイミングによっては還元率50%近くを狙えるので、是非読んでいってもらえればと思います。また、今月4/25(日)はふるさと納税が一番お得にできるベストタイミングので、是非このタイミングでどうぞ!(枠の計算方法は下で詳しく書いてます)ふるさと納税については、私自身も毎年数十万円...

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