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ユーロ/ズロチ(EUR/PLN)の最新見通し2021年8月版

2021年09月18日 22:18

ユーロズロチの最新見通し20218 ポーランドの経済・コロナの状況と 中銀の利上げ時期の見通し-min



今回は、ユーロ/ズロチの今時点のトレード戦略について、最新情報に基づいてアップデートしたいと思います。ユーロ/ズロチは今は4.58近辺とかなり高い位置にいますが、実はこれは売りでの狙い目であると考えており、その理由も書いていこうと思っています。



ユーロズロチについては、6月にも見通し記事を書いて

  • ポーランドはGDP、経常収支、コロナ抑制状況全てにおいて優秀であり、またワクチン接種も他のヨーロッパの国と同じくらいのペースで進んでいる

  • インフレ懸念が出てきたため、年内の利上げが予想されており、中銀の委員会メンバーでも利上げ支持者が増えている

  • 一方でECB(欧州)については、利上げ時期の予想が2023年後半から2024年であり、「ズロチユーロサヤ取り」の復活も十分に現実的になってきた


  • という点から見通しがかなりポジティブになった、ただし4.4を割っていくかは微妙なので、当時の4.4台半ばから売るのではなく、上がってきたら売ろうと書いていました。



    EUR/PLNの最新見通しと、トレード戦略 | ポーランド政策金利の利上げはいつ?

    今回は、ユーロ/ズロチ (EUR/PLN)の最新の見通しと、今後の戦略を書いていきたいと思います。前回書いた日から、実は状況が割と変わっており、ユーロ/ズロチの見通しがかなり良くなっています(売りで利益が出やすい)。実際に私自身の公開運用でも、4月くらいから調子が良くなっており、2か月の間で利確が17万円程度出ております。【ズロチユーロの利確の履歴】また、3月くらいまではスワップもマイナスだったのが、最近はプラス...





    そして、今はこんな感じで上がっています。



    【EUR/PLNチャート】
    EURPLN chart0812hour-min



    これがチャンスなのか、それとも状況が変わったのか気になっている方も多いと思うので、今回はそれについて、情報をアップデートしつつ、最新の見通しを書いていきたいと思います。



    結論から言えば、状況はむしろ改善しているのにも関わらず、リスクオフの流れや煮え切らない中銀スタンスの影響で上がってきているので、正直狙い目であり、今からでも売りで入りたいと思い、私は既に4.56台の時と4.6にワンタッチした時に売り増ししました。



    前回あげた要因で言うと、

  • GDPはさらに上方修正され、CPI(インフレ率)も今時点で5%まで行った

  • ポーランド中銀総裁は「インフレは一時的」といってハト派姿勢を崩しておらず、それがズロチが弱い要因の一つであるが、段々と利上げについての言及が現実的になっている

  • コロナ抑制状況も非常に良く、世界的にまたデルタ株の影響で感染拡大している今時点でも感染者が増えていない

  • ING(海外のエコノミスト団体)の予想だと2021年末時点で4.4くらいまでの下落を予想されている


  • という感じで、ユーロ/ズロチについては、今の4.5台後半でも売って良さそうで、4.6台まで上げてきたら絶好の売り場と考えています。



    なお、今ユーロ/ズロチをトレードするなら、

  • EUR/PLNという通貨ペアでトレードができる(ズロチ買い、ユーロ売りみたいに分ける必要がないので、指値注文とかもできる)

  • スワップポイントがプラスで安定している(他の会社は0だったりマイナスだったりがほとんど)

  • ノックアウトオプションやノースリッページ注文で、最悪の時にも指定したレートで決済できる



  • という点で、IG証券を使うのがおすすめです。



    IG証券は、今は期間限定・先着150名限定で簡単に1.5万円まで貰えるキャンペーンもやっているので、もしまだ持っていなければ、是非このチャンスにどうぞ!



    口座開設は


    IG証券
    application_orange_b_320_100.png


    からできます。



    以下の順番で書いていきます。



  • そもそもユーロズロチ(EUR/PLN)とはどういう通貨ペアで、どういう戦略がおすすめか?

  • ユーロズロチ(EUR/PLN)の2021年8月時点の最新見通し

  • ユーロズロチ(EUR/PLN)でFX会社を比較2021年9月最新版

  • ズロチユーロの裁量トレードの実際の結果2021年9月時点




  • そもそもユーロズロチ(EUR/PLN)とはどういう通貨ペアで、どういう戦略がおすすめか?





    ユーロ/ズロチというのは、「ユーロを買って、ズロチを売る」という通貨ペアで、これを売ると逆に「ズロチを買って、ユーロを売る」ということになる通貨ペアです。



    この通貨ペア、一昔前は「値動きが似ていて、相関性の高い高金利通貨のズロチの買いと、低金利のユーロの売りを組み合わせることで、為替リスクを抑えてスワップを貰う」というように、ズロチユーロサヤ取りという戦略で語られることが多い通貨だったのですが、残念ながら今はズロチも金利が下がり、スワップ狙いで語られることはほとんどなくなりました。



    ただし、その中でもユーロとズロチの連動性の高さは続いており、またズロチという通貨が流動性が低く、この流動性の低い通貨に特有の「一瞬謎に動いてその後戻す」という動きがよくあり、そういう点で、「為替差益を狙ってトレードする」という戦略では、引き続き価値がある通貨ペアです。



    ユーロとズロチのチャートを合わせてみたものを見てみましょう。



    【ユーロ円とズロチ円のチャート】
    EUR and pln chart0812-min



    このように、最近は「ユーロの上昇に対して、ズロチも上昇はしているものの、ユーロ程の強さを持てずに遅れている」という環境であることが分かります。



    その結果として、ユーロ/ズロチという通貨ペアで見ると、今は高値圏にいることが多くなっています。



    【ユーロ/ズロチチャート】
    EURPLN chart0812day-min



    またこのチャートを見てもらうと、ユーロ/ズロチという通貨ペアは「急角度で上がって、その後急角度で落ちる」ということが多い通貨ペアだというのが分かります。



    これは例えばドル円と比べてみてもらうと分かりやすく「急角度での動き」が多いことが分かります。



    【ユーロズロチとドル円を並べたチャート】
    EURPLN and USD chart0812-min



    このように、EUR/PLNはかなり鋭角な動きをしやすく、「急に上がったあとは下がりやすい」という傾向がかなりはっきりしていることが分かります。



    これは、

  • 短期的にはズロチの流動性(市場で取引されている量)が小さいため、ちょっとしたユーロとの動きの違いで大きく動く

  • しかしズロチとユーロは基本的には連動するため、時間が経てば戻る



  • ということによるものと考えられ、ファンダメンタルズの観点からも十分に納得のいくものです。



    なので、急上昇した時に狙い目というのがこのEUR/PLNという通貨ペアの大きな特徴です。



    このように、ユーロ/ズロチという通貨ペアは、

  • ユーロとズロチの連動性自体は今でも有効だが、今は若干ズロチの上昇が遅れており、その結果今は高値圏にいる

  • 昔から急角度で上がった後に急落することが多く、針葉樹林のようなチャートになりがち


  • という特徴があります。



    では、その上でこの高値圏にいるのが今後も続くのかについて、いくつかの観点から見ていきたいと思います。



    ユーロズロチ(EUR/PLN)の2021年8月時点の最新見通し





    前回の記事では、

  • ポーランドはGDP、経常収支、コロナ抑制状況全てにおいて優秀であり、またワクチン接種も他のヨーロッパの国と同じくらいのペースで進んでいる

  • インフレ懸念が出てきたため、年内の利上げが予想されており、中銀の委員会メンバーでも利上げ支持者が増えている

  • 一方でECB(欧州)については、利上げ時期の予想が2023年後半から2024年であり、「ズロチユーロサヤ取り」の復活も十分に現実的になってきた



  • ということを書きましたが、この傾向は変わっていないどころかむしろ強まっており


  • GDPはさらに上方修正され、CPI(インフレ率)も今時点で5%まで行った

  • ポーランド中銀総裁は「インフレは一時的」といってハト派姿勢を崩しておらず、それがズロチが弱い要因の一つであるが、段々と利上げについての言及が現実的になっている

  • コロナ抑制状況も非常に良く、世界的にまたデルタ株の影響で感染拡大している今時点でも感染者が増えていない



  • ということになっております。



    ポーランドのGDPとCPIの最新情勢





    ポーランドのGDPについては、IMFの見通しでは6月時点では2021年に3.8%の見通しでしたが、最新の見通しでは2021年に4.6%、2022年に5.2%まで引き上げられています。



    またポーランド中銀であるNBPの7月の最新の声明での見通しも、2021年4.95%、2022年に5.25%と非常に強気なものとなっております。



    またCPI(消費者物価指数)についても、最新のものだと前年比5%上昇で、インフレ傾向も明確になりつつあります。



    PLN cpi-min



    このようにインフレが高まってきたら「利上げ」で対応してインフレを抑えるのが定石なのですが、ではそれに対してポーランド中銀がどういうことを言っているかを次に見てみましょう。



    ポーランド中銀(NBP)の政策金利の最新見通し2021年8月





    ポーランド中銀は、今時点では「インフレは一時的」という色々なところで聞いたようなことを言っており、利上げはまだ行わず、ハト派の姿勢を変えておりません



    ただし、総裁のコメントでも利上げの時期の見通しについては段々と前倒しになってきており、年内利上げの期待は高まっております(2021年11月という予想が多い)



    例えば英語記事ですが、以下の記事は分かりやすくまとまっていて、一部引用すると


    「グラピンスキー総裁はハト派的な見解を持っており、最近のCPIの急上昇は本質的に一時的なものであり、主に規制・外部の推進力によって引き起こされていることを繰り返し述べます。(中略)



    しかし一方で、彼の最近のコメントは、最初の利上げのタイミングを早めるという明確な傾向を示しています。4月に彼は任期の終わりまで利上げをしないと言い、5月に最初の利上げは2022年半ばに起こるかもしれないと言いました。そして7月に2021年の終わりにも可能であると言いました」

    ING 2021/7/8 Poland: MPC stays on hold, excessively benign CPI view for 2022



    このように、今時点ではハト派の姿勢を堅持しながらも、利上げ時期については前倒しになってきております。



    ポーランドの新型コロナの感染状況2021年8月最新版





    ポーランドはデルタ株の抑制でも非常に優秀で、最近の世界的な感染拡大の中でもほとんど感染者が増えておりません。



    【ポーランドコロナ感染者数推移】
    PLN corona-min



    一方ヨーロッパの国では、基本的にはコロナの感染拡大傾向にあります。



    【ドイツコロナ感染者数推移】
    german corona-min (1)



    【フランス コロナ感染者数推移】
    France corona-min (1)



    以上のように、コロナの感染拡大と言った悪材料も特に現時点ではありません。



    こうした状況から、海外記事を見ていても、ズロチは現在過小評価されており、EUR/PLNは今後下がるだろうという見通しが多くなっており、INGの予想だと4.4くらいまでは落ちるとされています。



    いくつか記事を引用すると、

    「ズロチは既に大幅に過小評価に近い状態にあるため、EUR/PLNの上昇の可能性は限定されます(4.6-4.63)。EUR/PLNは遅くとも21年第4四半期に4.40に向かう傾向があるはずです。消費者物価指数の上昇は予想よりも持続的であることが証明されているため、MPCは利上げに向けて準備を進めています。さらに、MPCの主要な懸念事項であるポーランドでの4回目のパンデミックの影響は、比較的穏やかなはずです」

    FXStreet 2021/8/10 EUR/PLN to trend lower towards 4.40 by year-end – ING



    「7月中、ポーランドズロチはユーロに対して4.5178から4.5623に弱まりました。ポーランド国立銀行(NBP)は、段階的な引き締めのみを計画しており、PLNの上昇傾向を弱めています。ただし、MUFG銀行のエコノミストは、ズロチが今後数か月で回復すると予想しています。



    NBPは、インフレ見通しが大幅に上方修正されたにもかかわらず、政策を引き締めることに対して慎重な姿勢を維持しました。



    主なダウンサイドリスクは、COVID-19の波ですが、これまでのところ、デルタ型によって大幅な症例数の増加は起こっていません。全体として、過小評価されているズロチは今後1年で回復すると予想しています。」

    FXStreet 2021/8/3 EUR/PLN: Zloty to rebound from undervalued levels – MUFG


    という感じです。



    いずれにしても、今時点ではNBPが弱気ではあるものの、インフレの状況を考えると今後利上げに向かわざるを得ず、そうなってくるとユーロとの金利差も徐々に復活していき、EUR/PLNはまた下がってくるだろうという予想になっております。



    そのため、今くらいの高値圏であれば、売ってもいいのではと個人的には思っており、私は4.56台と4.6で売りポジションを持ち、こうやって調べてみてやっぱり売れると思ったので、もう一回4.6にタッチしたらまた売りを増やそうと思って指値を入れております。



    EUR/PLNでFX会社を比較2021年8月最新版





    最後にユーロ/ズロチをトレードするならどこがおすすめかを書きたいと思います。



    結論的には、今だとIG証券が特におすすめで、


  • IG証券だけがスワップがプラスで安定している

  • スプレッドも狭い

  • またノックアウトオプション・ノースリッページ注文を使うことでリスクを限定することも可能


  • といった点がその理由です。



    具体的にユーロ/ズロチに絞って、FX会社を比較してみると、以下の通りです。



    【ユーロ/ズロチで取扱いのある会社】
    スワップスプレッド
    IG証券1125pips
    サクソバンク証券030.7~48.4pips
    ヒロセ通商2.843~98pips




    【ズロチ買い、ユーロ売りで疑似的にユーロ/ズロチを取引できる会社】
    ズロチ買い4.3単位ユーロ売り合計
    みんなのFX-10-438-35
    LIGHT FX-10-438-35
    外為オンライン(くりっく365)-3-12.9130.1
    FXプライムbyGMO-5-21.58-13.5




    【一覧まとめ】
    会社名スワップポイント
    IG証券11
    ヒロセ通商2.8
    外為オンライン(くりっく365)0.1
    サクソバンク証券0
    FXプライムbyGMO-13.5
    みんなのFX-35
    LIGHT FX-35


    ※1 2021/8/7調査時点のスワップポイント
    ※2 スプレッドはIG証券の値は午前9時~翌午前3時までの標準スプレッド、サクソバンク証券は調査時点の前週平均スプレッド(0時-24時)、ヒロセ通商は広告スプレッドを記載

    参考:IG証券 人気通貨ペアのスプレッド



    このように、スワップポイントがプラスで、その傾向は4月以降安定して続いており、またスプレッドでも他社より優れている点で、ユーロ/ズロチを取引する場合、IG証券がまずおすすめです。



    IG証券は、

  • ノックアウトオプションという、他の会社ではほとんどやっていない、資金効率が良くて、リスクも限定できる、FXと似た感覚で取引できるものがある

  • ノースリッページ注文で、「窓開けがあろうとレートがぶっ飛ぼうと、何があっても絶対にここで損切できる」というリスク限定注文もできる

  • メジャー通貨からマイナー通貨、株価指数、商品、個別株式銘柄まで、合計約17,000銘柄以上が取引できて、「ここになければないですね」と言っても過言ではないレベルで品ぞろえが良い


  • というように、使い道は非常に多い会社なので、もしまだ持っていなければ、是非この機会にどうぞ!



    なお、このIG証券では、今は期間限定・先着150名限定で簡単に1.5万円まで貰えるキャッシュバックキャンペーンもやっています。



    これは他では見ないレベルに破格の神キャンペーンなので、もしまだ持っていなければ、是非このチャンスにどうぞ!



    口座開設は


    IG証券
    application_orange_b_320_100.png


    からできます。




    ズロチユーロの裁量トレードの実際の結果2021年版





    2021年のズロチユーロのメイン戦略はこの裁量戦略だったのですが、その2021年の実際のトレード履歴を解説したいと思います。



    まず2021年前半はエントリーチャンスがなかなか来ず、3月まで様子見してました。すると、3月上旬には4.55くらいまで上がってきていたのですが、この時はまだ「急上昇」という感じではなかったので様子を見てました。



    EURPLN chart0410day1-min







    ただこの後の陽線は若干大きく、ここで4.58台で売りを少し入れました(確かツイートしたと思いますが、検索しても見つけられず・・・・)



    その後少し下げた後に「ジワジワ上げる」という感じで、なかなかチャンスが来なかったのですが、4.6を超えた時はさすがに売っても良いだろうということで、売りを入れました。



    EURPLN chart0410day2-min







    とはいえまだジワ上げの感じであり、そんなに強く売ることはできずでした(3枚だけ売ってました)



    そうこうしている内に、昨年高値近辺に来たので、さすがに少し追加するかということで、1.5枚売りを追加しました。



    EURPLN chart0410day3-min



    それより上は、急上昇でもなくジワ上げで、もはや目立った上値目途もなかったので、正直怖くて売れませんでした(笑



    ただ、その後急激に反落し、またEUR/PLNもスワップポイントがプラスになったので、「400-500pipsとかで利確しないで、4.5台前半までは待っていいかな」という気持ちになりました。







    そのため、半自動売買の上値目途としていたようにそれなりに意味のある4.53で第一段階利確、4.52で第二段階利確指値を入れていたところ、まずは4.53の方だけ刺さり、7万円の利益が出ました。



    EURPLN rikaku0410-min



    この4月の時は4.52まではいかずに反発上昇しており、その中で前回刺さらなかった4.52よりは少し上げて4.525に指値を入れていたところ、先週利確注文が約定され、上で仕込んだポジションが一旦全部なくなりました!



    EURPLN chart0515hour-min







    その後しばらくまた様子見をしていたのですが、また4.5台後半から4.6まで来たので、少しずつ売り上がり、その後4.51で4.6で売った分を利確しました。















    その後4.5で反発上昇し、4.5台後半から売っていきたいと思っていたので、4.56と4.58で少しずつ売っていき、次に4.6の3枚の指値が刺さらないかなあと期待しているのが現状ですw



    【トレードのチャート版】
    EURPLN chart0918rireki-min



    こんな感じで、2021年に入ってからはトレード回数は少ないものの、着実に勝ちを拾っていって、トータル20万円弱くらいの利益を出しています!



    このようにある程度引き付けてから売ればリスクは低く、持っている間にはスワップも貰えて、リターンも良い感じなので、狙い撃ちしていくには非常におすすめの通貨ペアです。



    このEUR/PLNの取扱いがある中で今は唯一スワップもプラスになっているIG証券は、今だと期間限定、先着限定で簡単に1.5万円まで貰えるキャンペーンもやっているので、口座開設は今すぐやるのがおすすめです(今この瞬間にトレードするというより、いつチャンスが来てもトレードできるようにしておく感じ)



    口座開設は


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