チェココルナ円やハンガリーフォリント円のスプレッドを大幅に節約する「裏技」を解説

【超お得】当サイト限定の特別口座開設キャンペーンまとめ

【限定特典付き】選ぶだけで簡単に年利益率30%の自動売買!?トライオートFXの設定と実績

1,000万円を公開運用中!Yukiの公開ポジションの設定と実績一覧

今安値圏で、スワップ年利15%も狙えるドル/フランの見通しと戦略を解説

FX以上に高い資金効率+追証絶対なしの新商品、ノックアウト・オプションとは?先着600名限定で破格のキャンペーンも!

最強の自動売買現る!?300円から自動売買ができてスペックも最強、松井証券の公開運用設定

【利回り40%近く】ループイフダン豪ドル/NZドル VS コアレンジャー比較

米国債ETFのTMFとは?現物・CFDの違いや、米国債を買うのと徹底比較

2023年12月15日 15:51

※:本記事にはプロモーションを含みます。

TMF samune-min



最近大流行している米国債ETFのTMFって何?どうやって取引したらいい?



今回は米国債ETFのTMFについて、一体どういうものなのかや、現物とCFDのどちらで買うのが良いのか、さらには米国債を購入するのと比べてどうなのかまで、徹底的に解説したいと思います。



TMFを現物なのか、CFDなのか、あるいは国債を買うのかについては、実はそれぞれ一長一短あり、「これが一番」というのはないのですが、それぞれどういうメリット・デメリットがあるのかまで解説し、その上でおすすめの会社も紹介したいと思います。



結論から要約すると、以下のような感じです。

  • 米国の長期国債は今かなりの高利回りになっているが、今後利下げが予想され、そうなると米国債利回り低下=国債価格上昇となることから、今米国債はかなり注目度が高まっている

  • 米国債の投資の中で、TMFは「日々の20年超の米国債価格の変動の3倍の値動き」というもので、今後の金利低下局面での値上がりを期待する場合には特に有効な投資先となる

  • TMFの投資方法の中では、CFDを使えばレバレッジをさらに掛けられることに加えて、実は為替変動にも現物より強いという長所がある反面、手数料や維持コストが高く、配当収入は狙えないという短所がある(厳密に言うと配当<金利となるだけで、配当は貰える)

  • 逆にTMFの現物であれば、レバレッジはかけられない&為替変動には弱いが、保有しているだけで配当収入が貰えるという強みがある

  • 米国債の現物は、値動きは小さく、為替変動にも弱いが、実は一番金利収入は大きい



  • という感じです。



    文章で書くとややこしいので、表で簡単にまとめると以下のような感じです。



    TMF hikaku1215_summary-min

    ※:金利-維持コスト目安は、現物TMFは執筆時点でBloombergで確認した直近配当利回り(税込)3.06%-経費率1.0%、国債は同時点のアメリカ20年債券利回り



    なので、

  • 積極的に値動きを狙いたいか、または為替リスクを軽減したい場合はCFD

  • ある程度値動きを狙いたく、また為替リスクはあっても配当収入も狙いたい場合は現物

  • 値動きよりも金利収入を重視する場合は国債


  • という感じかなと思います。



    実はTMFを知ったのが割と最近なのですが、調べた結果非常に面白そうだと思ったので、私もIG証券でCFDポジションを、moomoo証券で現物ポジションを持ちました!







    証券会社の比較基準としては、

  • CFDである程度大きな取引単位を持ちたい場合はIG証券(今時点の目安は60株程度で、レバレッジ1倍の円換算で大体55万円くらい)

  • CFDで小さめの取引単位を持ちたい場合はGMOクリック証券(60株以内)

  • TMFの現物を持ちたい場合はmoomoo証券

  • 国債現物なら楽天証券、SBI証券、マネックス証券で、自分が持ちたいタイミングで良い条件のものを売ってるところ


  • という感じなので、私が実際にTMFの投資で使うのは

  • 現物:moomoo証券

  • CFD:IG証券


  • にしました(既にポジション持ってます)



    これらの会社は、手数料や維持コストが安く、一番お得に持てることに加えて、今だと期間限定で

  • moomoo証券:1/8までの期間限定で入金で最大10万円相当の米国株がもれなく当たる抽選+2か月取引手数料無料

  • IG証券:先着600名限定で、最大5万円キャッシュバック(そのうち5,000円は非常に簡単に貰える)


  • という超お得なキャンペーンもやってるので、まだ口座を持っていない方はぜひこの機会にどうぞ!



    なお、moomoo証券については、既に「投資便利アプリ」としてアプリを入れている方も多いと思いますが、そういう方も証券口座を開設すると上記キャンペーンの対象となる(逆にしないと対象にならない)ので、まだ口座開設をしていない方はお早めに!



    口座開設は

    IG証券
    application_orange_b_320_100.png


    GMOクリック証券(CFD)
    application_orange_b_320_100.png


    moomoo証券
    application_orange_b_320_100.png


    からできます。



    またTMFの現物取引でおすすめのmoomoo証券については、そのアプリ自体もかなり神情報ツールで、それについては👇で記事を書いてるので、興味ある方はぜひこちらもご覧ください!







    以下の順番で書いていきます。



  • 米国債ETFのTMFとは何か?特徴を解説

  • TMFはCFDと現物のどちらが良いのか?

  •  TMF CFDの強み レバレッジをかけられる

     TMF CFDの強み 為替リスクを低減できる

     TMF CFDの弱み 手数料が高い

     TMF CFDの弱み 維持コストがかかる

  • TMFのCFDでのおすすめ会社は?

  • TMFの現物でのおすすめ会社は?

  • TMFに投資する上での注意点(最後の下落やレンジに弱い話)




  • 米国債ETFのTMFとは何か?特徴を解説





    米国債ETFのTMF、最近はTwitterでもかなり話題になっていますが、まずはその特徴を解説します。



    TMFの正式名称は"Direxion Daily 20+ Year Treasury Bull 3X Shares ETF"というもので、要は米国債20年超の日々の値動きの3倍の値動きをするように設計された投資信託という感じです(ETFは上場されている投資信託のこと)



    何故これが今注目されているかと言うと、米国国債利回りはFRBの利上げの結果、今かなり米国債利回りは高くなっていますが、今後利下げの可能性が高く、そうなると国債価格は上がることが想定されるため、その値動きを狙いたいという人にとっては絶好の投資先となっているからです。



    なお、「金利と国債価格」については、色々な説明の仕方がありますが、一番分かりやすいと思うのは昔インスタでもお見せした以下の画像だと思うので、それを参考に貼っておきます(市場目線で言うと、「国債価格が先にあって、その券面額との差から長期金利が出る」とも説明できますが、「政策金利と長期金利の違い」等、色々と細かいことを言い出すと分かりにくいので・・・・)



    6-min.png



    この図とは逆の関係で、利下げがあると国債価格は上昇し、そして金利についてはパウエル議長が今月のFOMCでついに利下げの可能性まで踏み込んで発言してくるなど、来年利下げがあること自体はほぼ既定路線なので、その点で国債価格の上昇を期待して、TMFが今かなり期待されています。



    ちなみに、次のCFDと現物の違いのところでも説明しますが、金利が下がるということはドル円は下がりやすいことになり、米国債そのものだと「国債は上がったけど、ドル円が下がったので円ベースでは結局変わらなかった」となるリスクもありますが、CFDだとTMFの価格が上がれば為替レートが下がってもその時の為替レートなりの利益がちゃんと出るという特徴もあります(TMFの現物なら為替リスクに弱いのは同じだが、ただ国債価格の上昇以上にTMFは上昇すると考えられるので、その点で国債よりは相対的に値動きを狙いやすい)



    TMFのCFDでおすすめ IG証券




    TMFはCFDと現物のどちらが良いのか?





    TMFのCFDと現物の違いで言うと、

  • CFDだとレバレッジをかけることでさらに値動きを狙える&為替リスクが低いが、手数料は高く、また維持コストもかかる(配当-金利はマイナス)

  • 現物だとその逆で、手数料は低く、配当も貰えるが、レバレッジはかけられず、また為替リスクもある


  • という感じです。


    TMF CFDの強み レバレッジをかけられる





    レバレッジについては、IG証券だと株式CFD、GMOクリック証券だとバラエティCFDに分類されますが、どちらもレバレッジ5倍までかけることができるので、少ない資金でも大きな利益を狙えるという特徴があります。



    もちろん、レバレッジをかけるということは逆行した場合にはその分損失も大きくなりますが、ただTMFについては、米国債利回りの低下が予想される中では、短期での値動きはあるにしても、基本的には上がることが期待しやすいので、その点で値動きを狙う場合には、レバレッジをかけられることはメリットと言えます。



    TMF CFDの強み 為替リスクを低減できる





    次の為替リスクについては、実はこれ、CFDの利益計算の仕組み上非常に重要な部分で、数字として分かりやすいように、例えば「今のドル円が140円、1単位100ドル、決済時点のドル円が100円、1単位140ドル」みたいな例で考えたいと思います。



    この場合、現物だと決済時の100円×140ドル=14,000円と、保有時の140円×100ドル=14,000円がどちらも同じ金額になるので、決済損益は0となります。



    一方で、CFDの場合は、まずドルでの差益を計算してから、その決済時点のドルを掛けるという計算式で利益計算されるので、

    (140ドル-100ドル)×100円(決済時のドル円レート) = 4,000円

    と、CFDだとドルベースで上がりさえすれば、利益は少なくともプラスにはなるということが分かります(ドル円がマイナスになることはさすがにありえないと思われるので)



    そして、TMFと為替価格については、TMFは金利の逆に連動(=利下げで上がる)のに対し、ドル円レートは基本的に利下げで下がると考えられるため、ドル円とTMF価格は逆の値動きをする可能性が高く、その点でこうした「為替リスク」というのは大きな考慮要因だと思います。



    もちろん、為替というのは金利差だけで決まるものではないので確実にこうなると言えるものでもありませんが、ただ円については2023年は日銀が緩和姿勢を続けまくった結果売られまくり、歴史的なレベルの円安水準になっていることも含めると、むしろその反動で円高になる可能性もあり、その点で為替リスクを減らせるというのはCFDの大きな魅力だと思います。



    TMFのCFDでおすすめ IG証券



    TMF CFDの弱み 手数料が高い





    一方で、コストについては基本的には現物の方が取引手数料が安くなっています。



    あとで比較を出しますが、moomoo証券が現物で一番条件が良く、CFDはIG証券とGMOクリック証券がケースバイケースなので、それを比較すると、以下のような感じです。



    TMF hikaku1215-min

    ※:手数料はドル表記で、赤字は4つの中で最安値、青字はCFD最安値



    このように、基本的にどの株数で見ても現物の方が手数料は安いことが分かります。なので、取引手数料を重視する場合は、あとで書きますがmoomoo証券の2つのプランを、自分の投資したい株数も含めて検討するのが良いと思います。



    TMF CFDの弱み 維持コストが高い





    TMFのCFDの場合、配当があった場合権利調整として配当収入がある反面、日々金利調整額が引かれ、そのレートはIG証券でSORF±2.5%の日割り、GMOクリック証券でSORF±3%と、IG証券の方が若干少ないものの、それでもそれなりの金利調整が引かれます。



    なお、SORFというのはSecured Overnight Financing Rate(担保付翌日物調達金利)のことで、直近だと5.3%くらいで推移することが多いです。



    そのため、これに±2.5%~3%(もちろん払う場合はプラス)の支払なので、年換算で7.8%~8.3%となり、TMF自体の分配利回りが3.06%なので、維持コストの方が配当収入より上回ることになります。



    それに対して現物のTMFだと、経費率が1.0%なので、その差分の2.06%はプラスとなり、その点でインカムゲインも期待したい場合は、TMFの現物の方が良いと言えます。



    TMFの現物でおすすめ moomoo証券
    moomoo証券



    TMFのCFDでのおすすめ会社は?





    TMFのCFDを取り扱っているIG証券とGMOクリック証券で条件を比較すると、以下のような感じです。



    TMF CFD hikaku1215-min



    このように、IG証券は手数料がある反面、その分スプレッドが狭く、また維持コストも0.5%だけIG証券の方が安い関係にあります。



    スプレッドについては、GMOクリック証券の方はほぼいつ見ても0.3ドルに対して、IG証券は割とコロコロ変わり、大体0.03~0.06くらいで推移していることが多かったです。



    【参考 GMOスプレッドのスクショ】
    TMF GMO-min



    【参考 IG証券スプレッドのスクショ】
    TMF IG-min



    IG証券の手数料は1株2.2セント(0.022ドル)、ただし最低手数料16.5ドルなので、取引数が少ない時は16.5ドルの負担が大きく不利なのですが、ある程度の数量を超えると急に安くなり、具体的には逆転する水準は64株で、今のレートを65とすると4,160ドル(ドル円140円、レバレッジ1倍前提で58.2万円分)くらいから逆転する感じです。



    また維持手数料も実はIG証券の方が0.5%だけ安いというところもポイントとしてあり、なので、60単位以上買うならIG証券、それ以下なら維持手数料の差も考慮するが、さすがに10とか20単位とかならGMOクリック証券の方が有利みたいな感じかなと思います。



    CFDについては、私も大体この2社で、そのやりたい銘柄でどっちが条件良いかを比べながら使っているような会社なので、まだ持っていないところがあれば、是非この機会にどうぞ!



    特にIG証券については、期間限定・先着600名限定で最大5万円キャッシュバックを貰えるキャンペーンをやっており、まだ口座を持ってない人にとっては大チャンスです。



    この先着限定キャンペーン、

  • IG証券に口座開設+Twitterフォロー+キャンペーン申込

  • 一括で10万円以上を入金する

  • 口座申込後30日以内に初回取引で5,000円(FX,CFD共通)


  • というように、かなり簡単な条件でも5,000円までは貰えるので、是非この機会にお早めにどうぞ!



    口座開設は


    IG証券
    application_orange_b_320_100.png


    GMOクリック証券(CFD)
    application_orange_b_320_100.png


    からできます。



    TMFの現物でのおすすめ会社は?





    一方で、現物については、基本的にmoomoo証券がおすすめです。以下、主要な証券会社の米株の手数料情報を一覧化します。



    TMF hikaku tesuuryou-min

    ※:手数料の他に為替提供会社からのスプレッドはあり



    このように、上限22ドルはどこも同じなのですが、少ない取引量の時には手数料率の安さが有利であったり、また1/8までの口座開設であれば、2か月米株取引手数料無料のキャンペーンもやっているので、非常にお得です。



    また、moomoo証券には「アドバンス取引」という取引手数料の形態もあり、こちらだと1株0.0099ドルとなり、取引数量が「めちゃくちゃ多いわけでもないけど、ある程度は大きい」という場合には最適解となることも多いものです。



    【再掲 手数料比較】
    TMF hikaku1215-min



    こうした点から、TMFを現物取引する場合にはmoomoo証券がおすすめで、また1/8までの期間限定で入金で最大10万円相当の米国株がもれなく当たる抽選+2か月取引手数料無料という神キャンペーンもやってるので、まだ口座を持っていない方はお早めにどうぞ!



    なお、moomoo証券については、既に「投資便利アプリ」としてアプリを入れている方も多いと思いますが、そういう方も証券口座を開設すると上記キャンペーンの対象となる(逆にしないと対象にならない)ので、その点ご注意ください!



    口座開設は


    moomoo証券
    application_orange_b_320_100.png


    からできます。



    TMFに投資する上での注意点(最後の下落やレンジに弱い話)





    最後にTMFに投資する場合の注意点を書きたいと思います。



    まず、「3倍の値動き」という点についてですが、これについては、「日々の値動き」の3倍なので、その日々の値動きによって、最終結果は異なってくるというのがあり、その中で特に「最後の最後の下落」や「レンジ相場」に弱いというのが注意点となるかと思います。



    前者の最後の最後の下落については、以下のような値動きを見てもらうと分かりやすいかと思います。



    【値動き】
    last geraku1-min



    【価格と損益チャート】
    genbutu last geraku-min



    leve last geraku-min



    このように、当日の上下率×3倍という関係上、後半のある程度上がってからの下落に弱く、今回のような値動きだと、現物は30%の利益率に対して、レバレッジ3倍型だと62%というように、3倍に満たない利益率となります。



    このパターンだとまだ利益が出ているので良いのですが、実は最終日に160→120まで落ちると92.73まで落ちて、トータルでマイナスという結果にもなり、このように、「利確するタイミングをミスると地獄を見る」という点はかなり注意が必要です。



    また、レンジ相場に弱いというのもレバレッジ型の特徴であり、具体的に見ると以下のような感じです。



    【レンジ相場】
    TMF genbutu range-min

    TMF leve range-min



    【価格と損益チャート】
    genbutu range-min



    leve range-min



    このように、レンジ相場を経験すると、現物だと「行って来いで動かないなあ」くらいなのですが、レバレッジ型だとジワジワとマイナスに削られるという特徴もあります。



    ただ、今後金利下落方向に行くのはおそらく間違いなく、その点でレンジ相場になる可能性よりは上昇基調になる可能性の方が高いと考えられ、最大のポイントは「いつ利確するか」になるかなという感じです(上がってから下がって利確すると、上で見たようにダメージはデカいので)



    以上がTMFの解説でした。



    最後にもう一度それぞれの特徴をまとめた表を再掲します。

    TMF hikaku1215_summary-min

    ※:金利-維持コスト目安は、現物TMFは12/15時点でBloombergで確認した直近配当利回り(税込)3.06%-経費率1.0%、国債は同時点のアメリカ20年債券利回り



    なので、

  • 積極的に値動きを狙いたいか、または為替リスクを軽減したい場合はCFD

  • ある程度値動きを狙いたく、また為替リスクはあっても配当収入も狙いたい場合は現物

  • 値動きよりも金利収入を重視する場合は国債


  • という感じかなと思います。



    実はTMFを知ったのが割と最近なのですが、調べた結果非常に面白そうだと思ったので、私もIG証券でCFDポジションを、moomoo証券で現物ポジションを持ちました!



    最後にもう一度会社の選ぶ基準を説明すると、

  • CFDである程度大きな取引単位を持ちたい場合はIG証券(今時点の目安は60株程度で、レバレッジ1倍の円換算で大体55万円くらい)

  • CFDで小さめの取引単位を持ちたい場合はGMOクリック証券(60株以内)

  • TMFの現物を持ちたい場合はmoomoo証券


  • という感じなので、私が実際にTMFの投資で使うのは

  • 現物:moomoo証券

  • CFD:IG証券


  • にしました(既にポジション持ってます)



    これらの会社は、手数料や維持コストが安く、一番お得に持てることに加えて、今だと期間限定で

  • moomoo証券:1/8までの期間限定で入金で最大10万円相当の米国株がもれなく当たる抽選+2か月取引手数料無料

  • IG証券:先着600名限定で、最大5万円キャッシュバック(そのうち5,000円は非常に簡単に貰える)


  • という超お得なキャンペーンもやってるので、まだ口座を持っていない方はぜひこの機会にどうぞ!



    なお、moomoo証券については、既に「投資便利アプリ」としてアプリを入れている方も多いと思いますが、そういう方も証券口座を開設すると上記キャンペーンの対象となる(逆にしないと対象にならない)ので、まだ口座開設をしていない方はお早めに!



    口座開設は

    IG証券
    application_orange_b_320_100.png


    GMOクリック証券(CFD)
    application_orange_b_320_100.png


    moomoo証券
    application_orange_b_320_100.png


    からできます。



    なお、私のTMFへの投資設定と実績は👇で書いてるので、興味あればぜひこちらもご覧ください!







    またTMFの現物取引でおすすめのmoomoo証券については、そのアプリ自体もかなり神情報ツールで、それについては👇で記事を書いてるので、興味ある方はぜひこちらもご覧ください!




    関連記事