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トライオートでユーロ/ズロチを自動売買!設定・実績も完全公開で解説します

2024年02月24日 15:15

※:本記事にはプロモーションを含みます。

triauto eurpln samune-min



ユーロ/ズロチを自動売買で運用したいけど、設定はどうする?



2023年12月のリニューアルでトライオートにユーロ/ズロチが追加されたことで、ついに自動売買でユーロ/ズロチも取引できるようになり、またそのスペックも裁量の会社と変わらないレベルの凄まじいものでした!



EURPLN hikaku1226-min

※:スプレッドは12/20の22:30頃の確認時点のもの、スワップポイントは12/18の実装日で比較



このユーロ/ズロチという通貨ペア、元々は豪ドル/NZドルと並ぶ管理人のメイン通貨ペアで、雑誌の取材などでもこの通貨の売り戦略を何度も解説したものだったのですが、最近はレートが低いこともあって、ポジションを利確し、一旦様子見状態になっていました。



ただ、トライオートでバックテストしてみたところ、今くらいの低いレンジでも、自動売買を入れる価値は十分にありそうだという結論が出たので、今の低いレンジも含めて自動売買を回していくことにしました。



この設定については、バックテストをすると、年利益率20%以上は狙えそうで、15万円からも投資できるバージョンの設定も作り、15万円でもロシアのウクライナ侵攻やリーマンショックくらいがないと超えなかった4.8までは耐えられるように作っています。



またもう一つ、もう少し注文間隔を狭くして、かつ4.9まで耐えられるような30万円版も作り、個人的にはこっちをメインに運用しようと思い、私は30万円版を3セット、15万円版を1セットで合計105万円を公開投資することにしました!



それでは、私の設定をまず公開したいと思います。


【30万円版(開始時点の想定上限4.9。ただし運用の中で上限は上がると想定)】

  • 4.34~4.5までは0.04(400pips)刻みで注文、利幅は0.01(100pips)

  • 4.52~4.7までは0.02(200pips)刻みで注文、利幅は0.02(200pips)

  • 4.75、4.8に利幅0.1(1000pips)




  • 【15万円版(開始時点の想定上限4.8。ただし運用の中で上限は上がると想定)】

  • 4.35~4.5までは0.05(500pips)刻みで注文、利幅は0.01(100pips)

  • 4.54~4.7までは0.04(400pips)刻みで注文、利幅は0.02(200pips)

  • 4.8に利幅0.1(1000pips)




  • 何故このような設定にしたのかや、この設定の具体的な入れ方まで解説していくので、最後までぜひご覧ください!



    なお、トライオートについては、当サイトからの口座開設限定で、私が書き下ろしたトライオートの完全攻略ガイド+3,000円の追加キャッシュバックまで貰えるので、まだ口座を持ってない方はぜひこちらから口座開設してください!



    トライオートの自動売買機能は、よく「自分で設定を作るのが難しい」と言われますが、実はあることをすれば簡単に設定できて、そしてバックテスト機能まで無料で使える等、使いこなせれば非常に便利なものです。



    そうしたトライオートでの自動売買の作り方から、バックテスト機能の使い方や注意点、他の人の設定を選ぶときのポイントまで、まさにトライオートの全てを徹底解説した自信作なので、興味がある方はぜひ貰って下さい!



    口座開設は


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    以下の順番で書いていきます。


  • そもそもユーロズロチってどういう通貨ペア?

  • トライオートのユーロズロチのスプレッド・スワップが凄まじく、自動売買も可能

  • 私のトライオートでのユーロズロチ自動売買設定とその根拠

  • 私のトライオートでのユーロズロチ設定の入れ方を画像付きで解説

  • 私のトライオートでのユーロズロチ設定の公開運用実績




  • そもそもユーロズロチってどういう通貨ペア?





    ユーロ/ズロチという通貨ペアは、

  • ユーロとズロチは同じヨーロッパの通貨であり、値動きが相関しやすい

  • ユーロとズロチだと、ズロチの方が金利が高い

  • そのため、ユーロを売ってズロチを買うことで、為替リスクを抑えつつスワップを狙える


  • という「ズロチユーロサヤ取り」から人気が出たのですが、その後相場の動きがレンジになりやすく、また「急上昇した後に急落しやすい」という特徴から、為替差益も狙ったトレードでも人気になっていった通貨ペアです。



    【ユーロ/ズロチ 月足チャート】
    EURPLN chart1226-min

    画像出典:TradingView



    この通貨ペア、とはいえかなりのマイナー通貨で、裁量トレードでもできる会社が限られていたのですが、2023年12月のトライオートのリニューアルで、ついに自動売買でも取扱いが出てきました!



    実は私もこれまでも自動売買でやったらいいだろうなあと思いながら手動で半自動売買とかもやっていたのですが、今回ついに自動売買に実装されたという点で、これはやってみるしかないなとリリース直後から思っていましたが、実際スペック悪かったらどうしよう・・・・というのは若干心配していたところでしたw



    トライオートのユーロズロチのスプレッド・スワップが凄まじく、自動売買も可能





    個人的に若干心配していたトライオートのユーロ/ズロチのスペック、結論としては、裁量の会社と遜色ないレベルのスペックで、売りスワップポイントについてはトップという、かなり凄まじいスペックとなっていました。



    EURPLN hikaku1226-min

    ※:スプレッドは12/20の22:30頃の確認時点のもの、スワップポイントは12/18の実装日で比較



    このように、トップレベルの条件で自動売買ができて、しかもユーロズロチについては自動売買取引の手数料無料ということで、自動売買としてはやばすぎる条件が出てきました。



    なので、これはもう自動売買やるしかないということで、自動売買設定を色々とバックテストもやって検証し、ようやく納得いく設定ができたので、今回公開することにしました!



    このユーロズロチの自動売買については、トライオートでしか自動売買ではできず、またスペック的にもスワップも強いトライオートが最適解と言えそうなので、興味ある方はこの機会にぜひどうぞ!



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    私のトライオートでのユーロズロチ自動売買設定とその根拠





    それでは、私の設定とその根拠を書いていきます。私の設定は上でも書いた通り、以下のような感じです。



    【30万円版(開始時点の想定上限4.9。ただし運用の中で上限は上がると想定)】

  • 4.34-4.5までは0.04(400pips)刻みで注文、利幅は0.01(100pips)

  • 4.52-4.7までは0.02(200pips)刻みで注文、利幅は0.02(200pips)

  • 4.75、4.8に利幅0.1(1000pips)




  • 【15万円版(開始時点の想定上限4.8。ただし運用の中で上限は上がると想定)】

  • 4.35-4.5までは0.05(500pips)刻みで注文、利幅は0.01(100pips)

  • 4.54-4.7までは0.04(400pips)刻みで注文、利幅は0.02(200pips)

  • 4.8に利幅0.1(1000pips)




  • 何故このような設定にしたのかを解説していきます。まずチャートを見ると、ぱっと見で以下のように思ました。



    EURPLN zone-min



    その上で、今のレートは4.33くらいと非常に低い所にあるので、「低いゾーンは買いで入ってハーフアンドハーフ的にやった方が良いのではないか?」というのが第一感でした。



    ポーランドは元々「法の支配(前与党)」とEUの対立から復興基金が入ってこなかった等、EUとの対立が問題視されてユーロ/ズロチも高値で推移(ズロチ安)していたのですが、2023年の選挙で法の支配が過半数を獲得せず、野党勢力が連立政権を樹立し、トゥスク氏(BREXITとかの時のEU大統領だったあのトゥスク氏)が首相となることが決まったことで、EUとの関係改善が期待され、ズロチ高(ユーロズロチが下落)となっています。



    このように、今は新政権への期待感からズロチ高となっていますが、個人的にはこのズロチ高が続くかは怪しいと思っていて、その理由としては、

  • 第一党は相変わらず法の支配で、野党3党の連立というのや、そもそもEUとの関係改善だけでそこまでズロチ高が正当化されるのかという疑問

  • 2024年は欧州経済はさらに悪化することが予想され、そういう時はユーロズロチは上がる傾向にある(一見ユーロ売り材料で下がりそうに思われるかもですが、欧州債務危機等の時も爆上げしてる。欧州通貨として、より弱いズロチが売られるのだと思ってます)

  • ユーロズロチは4.25-4.3辺りが昔から非常に堅く、その中で「急にドカンと上がる」というのがよくある


  • といった辺りがあります。



    そのため、はじめは今くらいの低いレンジなら買いを入れて、4.5くらいから売り始めるハーフアンドハーフ戦略も考えたのですが、実際に4.25-4.5のレンジでバックテストを行ったところ、低いレンジでの買いは全然良い結果になっていないということが分かりました(4.4上限だと、3年のバックテスト期間だとほぼノータッチで動きを読めないため、4.5を上限にしてみました)



    EURPLN back1-min



    EURPLN back2-min



    それに対して、同じレンジで売りを入れると、こちらの方が成績が良い結果になりました。



    EURPLN back3-min



    EURPLN back4-min



    このように、この低いレンジでも売りの方が成績が良いという結果になりました。



    今は低めのレンジのため含み損も込めた「期間損益」が買いの方が悪いのは当たり前なのですが、個人的に注目したのは実現損益の方でも売りの方が良く、また最大ドローダウンも含めた推奨証拠金もあまり変わらないという点で、これだと買いを入れる意味はあまりないかなと考えました。



    ユーロズロチについては、買いだとマイナススワップが発生し、ポジションを持っているとジワジワと削られることもあり、それが損益にも影響したのだと思われますが(トライオートのバックテストはスプレッドやスワップの影響も込で計算してくれる)、成績もさることながら、精神衛生上「買いのマイナススワップでジワジワ削られる」というのはあまり楽しくないものでもあるので、買いを入れてのハーフアンドハーフという戦略はやめることにしました。



    ただし、4.3より下については、2018年に始めた時も「そこはさすがに安すぎるから手を出せない」と考えたゾーンで、その後コロナショック・ロシアのウクライナ侵攻と続いて今めちゃくちゃ久しぶりに4.3台に帰って来たくらいの感じなので、そこはさすがに手を出さず、今くらいの4.34前後を下限として、4.5までを薄めの売りゾーン、4.5-4.7をコアレンジ、4.7より上をサブレンジとしました。



    そして、上限としては5にすることも考えたのですが、そこに一直線に上がるというのはさすがにロシアとウクライナの戦争がNATOにまで拡大するとか、中東や台湾・朝鮮半島等で大規模な戦争が起こってそこから第三次世界大戦みたいなレベルのことでもないと考えづらく、そういう時は逆に一旦切った方が良いだろうと思うので、上限は4.9としました。



    その上で、大体1単位30万円くらいでやりたいなあと考えて色々設定値幅を考えたのですが、以下のような資金配分が良いのではないかと考えました。



    【30万円設定】
    EURPLN 30man settei-min



    このまま4.3台前半以下にとどまってしまうと何も起こらないのですが、さすがにそのレンジまで仕掛けると上昇時のダメージが大きい(下で売ったものほど上がった時にダメージが大きい)、そこは割り切って仕掛けないで見ていることにしました。



    直近1年の値動きだと推奨証拠金も15万円くらいなので、レートが低い内は資金を少なめに入れて、上がってきてから改めて1単位30万円でいれるというやり方も全然ありだと思います。



    ちなみにこの4.34-4.5のレンジの売りですが、直近3年でバックテストしたところ、含み損込での損益分岐点が、2021年後半時点で4.53くらい、そこからロシアのウクライナ侵攻もあってほぼ確定利益が積み重ならず、ただスワップだけで耐えて、その後戻ってきた2023年前半で4.55くらい、そしてその後NBPの緊急利下げで上昇→すぐ下落という動きで確定利益を積んだ後だと4.61と、利益さえ積み重なれば、かなり上の方でも含み損込でもプラスを維持できそうなので、このくらいだと入れる価値は十分あるかなと思っています。



    EURPLN lowrange-min



    このような設定値幅で、それぞれのレンジについて、バックテストで最適利幅を色々と検証したのですが、以下のようになりました。



    【4.34-4.5】
    100pips刻みで検証
    back1-min.png



    最適解近辺で50pips刻み
    back2-min.png



    【4.5-4.7】
    100pips刻みで検証
    back3-min.png



    最適解近辺で50pips刻み
    back4-min.png



    【4.75より上のサブレンジ】
    確実に「長ければ長いほどいい」という結果になるのが目に見えているので、バックテストはわざわざ実施せず



    このように、4.34-4.5のゾーンだと100pips、4.5-4.7だと200pips利幅が良さそうという結果になりました。ちなみに4.5-4.7のバックテストで期間損益を検証せず損益率だけで比較しているのは、この設定だとどの利幅でも全てのポジションが利確され切っていて、期間損益と期間損益率がほぼ完全比例するので、損益率だけ比較すれば十分だからというのがその理由です。



    4.34-4.5のゾーンについては、4.3までは一時タッチしているので、4.3の時に利確がなされなかった500pips以上は実力が正確に反映されていない可能性が高いものの、400pips利幅までだと「利確経験」はあるはずで、そこまで不公平にはならないと考えられ、その中でも100pipsが一番良さそうという結果した。



    また4.5-4.7のゾーンについては、直近1年で見ればほぼ一方的な下落トレンドで、しかも全部下までぶち抜いているので「利幅なんてなんぼあってもええですからね」状態になっていますが、直近3年で見ると200pipsくらいが一番良いという結果なので、全体的に見ても100pips-200pipsくらいが良さそうで、逆にあまり利幅を広すぎても良くないんだなと思われます。



    そのため4.34-4.5は利幅100pips、4.5-4.7は200pipsを利幅としました。



    4.7より上のサブレンジについては、バックテストをしたら確実に「長ければ長いほどいい」という結果になるのが目に見えているのでバックテストは実施しませんでしたが、ある程度広めにはとった方が良さそうで、その時に4.8の一番上の注文が、ちょうどコアレンジになった瞬間に利確されるくらいが綺麗かなと思って、1000pipsを利幅としました。この辺りは完全に気分の問題なので、もっと広くても、逆に値幅と同じ500pipsでも、何でも良いと思いますw



    以上が30万円の設定ですが、ブログで公開する以上、もう少し資金を少なくするバージョンも作れないかなと思って設定を考え、それで15万円で考えると、以下のような注文値幅が良いのではと考えました。



    EURPLN loss2-min



    15万円設定だと、ある程度下で動くようにすると4.9まで耐えるのは難しかったので4.8上限となりましたが、ただ自動売買の利益やスワップが積み重なることを考えると、実際に運用する時はおそらく4.9くらいまでは耐えられると思います(実際5.0まで行った3年のドローダウンで計算された推奨証拠金は133,000円でした)



    以上が私の設定なのですが、これをバックテストすると、以下のように直近1年だと収益率30%超え、3年でも80%超えという感じで、なかなか悪くない設定になったと思います。



    【30万円設定】
    EURPLN 30back1-min


    EURPLN 30back2-min



    【15万円設定】
    EURPLN 15 back1-min


    EURPLN 15back2-min



    私の設定の解説は以上です。このユーロズロチの自動売買については、トライオートでしか自動売買ではできず、またスペック的にもスワップも強いトライオートが最適解と言えそうなので、興味ある方はこの機会にぜひどうぞ!



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    私のトライオートでのユーロズロチ設定の入れ方を画像付きで解説





    では、私の設定の入れ方を解説します。まずはインヴァスト証券の口座開設をして、ログインしてトライオートの画面に入って下さい(左のリンクからでも当サイト限定の口座開設特典は貰えます)



    トライオートの「ビルダー」のところをクリックして、そこで出てくる左のビルダーの方をクリックしてください。



    triauto settei-min



    そして次に出てくるアセットの選択で、EUR/PLNを選んでロジック設定へをクリックしてください。



    triauto settei2-min



    そして出てくる次の画面で、以下のように入力してください。


    【4.34-4.5】
    triauto settei3-min



    【4.5-4.7】
    triauto settei4-min



    【4.7-4.8】
    triauto settei5-min



    これで稼働してもらえればOKです!ちなみに、右下にある「シミュレーションを見る」を押すと、その戦略のバックテストもできます!



    また15万円版だと、入力画面は以下のようになります。



    【4.35-4.5】
    EURPLN15settei1-min.png



    【4.5-4.7】
    EURPLN 15settei2-min



    【4.8】
    EURPLN 15settei3-min



    私のトライオートでのユーロズロチ設定の公開運用実績





    このユーロズロチ自動売買戦略については、現時点では以下のようになっています。



    ユーロ/ズロチ
    元本105万円
    確定利益8,480
    スワップ0
    含み損益0
    合計損益8,480
    時価残高1,058,480
    運用日数57
    年換算54,302
    年利5.2%




    今週は1,120円の利益でした。先週に4.34でポジションを持って持ち越しになっていたのが今週利確され、また4.33を下回ったことで全てのポジションがなくなりました。ここ最近は「ちょっとポジション持って、すぐ利確されて、何もポジションがなくなる」を繰り返していますw



    設定も見て貰っても分かるように、この戦略は4.5を超えたあたりから徐々に本腰という感じの戦略なので、この辺りのレンジだと「まあ含み損も増えない中で、多少はガチャガチャしてくれてラッキー」くらいで、何よりも一番懸念していた「4.34より下で動き続けて、マジで何もない」というパターンは回避できたので、まあそれはそれで良しという感じで、そしてまた上がってくれたらいいなと思っていますw



    以上がトライオートでの私のユーロズロチの自動売買設定でした。この通貨ペアは、レンジになりやすく、売りでスワップが貰えるということで元々「レンジトレード派」から人気の通貨ペアで、トライオートのスペックも裁量の会社と遜色ないレベルの非常に良いものだったので、興味ある方はぜひやってみてください!



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